600,000アクセス突破記念作品!!

Mayaさんとのメール交換から生まれた作品です。 (*^^*)

SPECIAL THANKS FOR マヤ!! (* ^)(*^-^*)ゞチュ♪        

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「甘い罰」

出先から会社に戻ってみると、オフィスの隅でいつも一人留守番役の洋子が
デスクに顔を伏せているのが見えた。
「洋子・・・どうした?」
「・・・・・」
ところが、洋子から返事がない。
おかしいなあ・・・と、ちょっと心配になった僕は近寄ってデスクに顔を伏せた
洋子の後ろから、そっと肩を叩いてみた。
「・・・・・」

ん?・・・洋子ったら居眠りしてるんだ!!
・・ったく、勤務中に何考えてるんだか・・・
ここは一つ、お仕置きしてやらなきゃいかんなあ・・・

僕は洋子のスカートをそっと捲り上げた。
悩ましい太腿が露わになる。
でも洋子は目を覚まさない。
パンストは身に着けていない洋子の今日のパンティは、例によって
脇が紐のセクシーなやつだ。
僕はその紐をするりと解き、洋子の恥ずかしい下腹部を剥き出しにした。
それでも洋子は目を覚まさない。
デスクの上に無造作に置かれた洋子の携帯を手に取ると、マナーモード=
バイブになっているのを確認し、そっと洋子の股間に押し当てた。
それからまたパンティの紐を緩めに結び直し、スカートも元へ戻すと
僕はオフィスを出て、非常階段の扉を開けた。
人気がないことを確認すると、そこから洋子の携帯へ電話をかけた。
呼び出し音がしばらく続いた後、留守番電話センターに切り替わって しまった。
一度接続を切ると、もう一度かけ直す。
2度目も同じだった。

ううん・・まだ気がつかないのかな?
それとも・・緩く締めすぎて外れちゃったかな?

そんなことを思いつつ、3度目のTEL・・・
すると・・・
「は、はい・・洋子です!!」
と、すごく慌てた声で洋子がでた。
「ふふ・・僕だよ!!」
「あ・・あああ・・・課長ッ!!」
「まったく、仕事中に居眠りなんかして・・・」
「す・・すいません・・・」
「気持ちいい夢が見られたかね?」
「え?・・あ・・そ、そんな・・・」
「眠気覚ましに、ちょっと非常階段まで来たまえ!!」
「あ・・で、でも・・・」
「僕の言うことが聞けないのかい?」
「そんな・・ち、違います・・」
「じゃあ、はやくしな!!・・待ってるから・・・」
そう言って僕は電話を切った。
階段に腰を下ろし、洋子が来るのを待つ。
やがて非常階段の扉がそーっと開き、そこから洋子が顔を覗かせた。
「ふふ・・こっちだよ・・・」
階段の途中から僕は声をかけた。
洋子はものの3分と経たないうちにやってきた。
慌ててすぐにオフィスを飛び出したのだろう。
「課長・・こんな所に呼び出して・・・」
「分かってるだろ?・・いけない部下にはお仕置きをしなきゃ いけない・・・」
「ご、ごめんなさい!許して!」
「許して?・・許して欲しかったら、とにかく言うとおりにするん
だな・・まあ、悪いようにはしないからさ・・さあ、そんなところに
突っ立ってないで、もっとこっちへ来なさい・・・」
そう言われた洋子は、素直に腰を下ろした僕の前へ来た。
「じゃあ、まずスカートを捲って、下着を見せなさい。」
「えっ?・・こんな所でそんなこと・・・」
「おや・・逆らうのかい?・・いいのかなあ・・そもそも仕事中に
居眠りした洋子がいけないんだろ?」
「でも・・そんな・・・」
「つべこべ言わずに、早くパンティを見せるんだよ!!」
語気を強めて僕が言うと、洋子は恥ずかしそうにスカートを大きく 捲り上げた。
先ほど目にしたばかりの、悩ましい洋子の腰から下が露わになった。
「よし!・・そのままじっとしてるんだ・・・」
僕はそう言って洋子の腰をつかみ、自分の方に引き寄せた。
「い、いやっ・・課長・・・」
と小さく叫び、洋子はスカートを下ろしかけた。
「こらッ!!・・しっかりスカートを上に上げてるんだよ!!」
「・・は、はい・・・」
弱々しく返事をして、また大きくスカートを捲り上げた洋子・・・
僕は洋子の股間のパンティが食い込んだ辺りにじっと目を凝らした。
「ああ・・そんなにじっと見ないで・・・」
恥ずかしそうな声で洋子は叫ぶ。
「いつ見ても洋子のここは、悩ましいなあ!!・・ああ・・これだけで
おちんちんが立ってくる・・・ん?・・なんだかHな匂いがするぞ!!」
僕はそう言うと、洋子の股間に鼻を近づけわざとらしく匂いを嗅いで 見せた。
「あ・・ん・・・恥ずかしい・・・」
「こら!!・・うごくなッ!!」
そう言うと、洋子の陰阜の膨らみに鼻を押しつける。
むにゅ・・っと柔らかな感触と共に、洋子の雌の匂いがぷんと匂う。
「課長・・お願い・・許して・・・!」
洋子はそう叫ぶと腰を震わせて身悶える。
僕はそんな洋子の腰を抱え込むようにつかんで、ぐりぐり鼻で刺激を 送った。
「ああ・・だめ・・・あん・・・」
洋子の甘い喘ぎが高まり、湿った生の香りも強まっていく。
「ううう・・ますますHな匂いが強くなるなあ・・・さあ、足を開け!!」
僕はそう言って洋子の片足を抱え上げ、階段の2段上に足をつかせると
開いた股間に顔を潜り込ませた。
「だめですぅ・・・」
そう言いながらまたスカートを下ろしそうになる洋子に、
「じっとしてろったら・・・」
と僕は言い、少し捩れかげんに陰部に貼り付いたパンティの股布に指を 這わせた。
途端にまた洋子の腰がぶるぶるっ・・と震え、淫裂に食い込んだ布地に
湿った感触が広がった。
「おやおや・・もう濡れ始めた!!」
僕はそう言いながらさらに股布を割れ目に食い込ませていく。
はっきりと一本の筋になって食い込んだ薄布に、指で何度も軌跡を描いた。
「ああん・・・あ・・・」
甘い喘ぎを発しつつ、太腿や腰を震わせ続ける洋子・・・
「ふふ・・さっきの携帯バイブから感じてるんじゃないのか?」
「ち、違います・・!」
「嘘をつけ!!・・ほんとに、すぐ濡れるんだな・・洋子は・・・」
「そんなことありません・・!」
「事実を言ってるだけなんだけどな・・・さあ、今度は直に拝ませて もらおうか・・・」
そう言うと、パンティの結び目を両側とも一気に解く。
はらりと下着がめくれ落ち、洋子の濡れ光る陰部が剥き出しになった。
つんと女の匂いも強くなる。
「ああ・・いやっ!」
そう叫んでまたスカートを落とそうとする洋子・・・
だが既に股間に潜り込んでいる僕の目から、恥ずかしい部分を隠すことなど
できやしない。
スカートの中で心持ちめくれ出た洋子の恥ずかしい唇に、僕は舌先を埋め込み、
れろれろッ・・とくすぐるように動かした。
「ああッ・・!んん・・・」
甲高い叫びを洩らし、また腰を痙攣させる洋子・・・
どくッ・・と、蜜が合わせ目に溢れる。
その粘液を舌先ですくい取り、折り重なった襞全体に広げていく僕・・・

むにゅぐにゅ・・くにゅにゅ・・れろれろ・・ぺろッ・・ぺろッ!!
・・れろれろれろーりッ!!・・むにゅぐにゅ・・くにゅにゅ・・・

「ああ・・いや・・だめ・・・課長・・そんな・・・あ・・」
間断なく洋子は甘いよがりを発し始める。
こんこんと沸き出す愛液をなおもすくい、舐めつけ、それから割れ目の
付け根に、クリトリスを探った。
押し揉むように動かした後、舌先を跳ね上げると、こりっと勃起した肉芽が、
莢から顔を覗かせた。
「あ〜ん。。。」
消え入りそうな声・・・
僕は満を持して、洋子の肉芽にむしゃぶりつく!!

ふぐッ・・ちゅばぁぁぁぁぁッ!!

「はああんっ・・・!」
洋子はそう叫ぶと、早くも軽くいってしまったようだった。
スカートの中の僕の頭をつかんで、何度も突き出した腰を痙攣させた。
僕の唇の下で、勢いよく愛液が迸る。
その奔流を口に受け止め、なおも名残を舐め上げると、僕は立ち上がった。
腰が抜けてしまったように洋子はそんな僕に倒れかかってくる。
柔らかなその体を抱き止めギュッと抱き締めると、洋子の唇を僕は奪った。

んんぐ・・ふぐぐ・・うぐうぐ・・ふぐ・・・

舌を絡め合い、お互いに激しく吸い合った。
それから唇を離すと、
「今日はやけに早くいっちゃったじゃないか・・・」
と、洋子の耳元で囁いた。
「だって・・・」
「だって・・・なんだよ・・・」
「課長がヘンなことするから・・・」
「携帯バイブのことか?」
「そ、そう・・・」
「感じちゃって目が覚めたんだろ?」
洋子は黙ってこくッ・・と、頷く。
「もう満足したか?」
今度は激しくかぶりを振る。
と同時に、抱きついていた片手を僕の股間に下ろし、そこを盛り上げた
ズボンの膨らみを撫で擦った。
「欲しいのか?」
また黙ってこくッ・・と、頷く。
「じゃあ・・・」
僕はそう言うと洋子の背中を階段の手摺りに押しつけ、片足を抱え上げた。
空いた手で、いきり立った長太槍をズボンの中から解放すると、獰猛に
膨らんだ亀頭を洋子の淫裂に押し当てる。
「ああん・・課長・・・!」
と叫んで、洋子は僕の首にまた腕を回した。
再び潤み始めた淫裂を亀頭で撫で擦り、十分潤滑剤をそこにまぶすと、

ぐい・・めりめりめりめりッ・・ずぶりッ!!

と、極太の肉筒を洋子の胎内に挿し込んでいく。
「きゃ・・・あああ・・・!」
と、新たな肉の悦びに洋子は歓喜の声をあげた。
「ほんとに淫らなOLさんだ・・・」
そう言いながら、ぐいっと腰を突き上げる。
洋子のどん底に当たった亀頭が、洋子の体を押し上げた。
「いやっ、、そんなこと言っちゃ・・」
「仕事中に居眠りするし・・・」
また一気にぐぶッ・・と、突く。
激しい衝撃が洋子の胎内に響く。
「ああんッ・・!」
「まったく、しょうがない奴だッ!!」

ぐいッ・・ぐぶッ!! ぐいッ・・ぐぶッ!!

「ご、ごめんなさいっ・・!」
「今度見つけたら、オフィスで犯すぞッ!!」

ぐいッ・・ぐぶッ!! ぐいッ・・ぐぶッ!!

「ああ、、課長・・許してっ・・!」
激しく腰を突き上げつつ、洋子の衣服の前を開いた。
ブラも押し上げ乳房を剥き出しにする。
「・・ああ・・もし誰かに見られたら・・・」
わななくように震えた声でそう呟く洋子・・・
「誰も来やしないよ!!・・来たら来たときだ・・見せつけてやるさ!!」
僕はそう言って乳房の頂で尖り立って震える、肉の蕾に口をつける。

ちゅ・・ちゅちゅッ!!・・ちゅばッ・・ちゅばッ!!

ぐいぐい腰を送り込みつつ、洋子の乳首を吸い上げ乳房を揉みしだく。
「ああ〜ん・・・課長・・・」
「ふふ・・気持ちいいのか?・・え?・・そら・・こうしたらどうだ・・」
僕は突き上げをさらに激しく深くしていく。

ずずんッ!!・・ずぶッ!!・・ぐちゅッ!!・・ぐさッ!!・・ずんッ!!
・・じゅぼッ!!・・ぐちゅッ!!・・ずずんッずずんッ!!・・ずぶりッ!!

がらんとした非常階段に、洋子の淫肉が発する淫らな湿音が響き始める。
「ああんッ・・ああ・・・はああッ・・・ああん・・・」
そこに重なる洋子の甘く切ない喘ぎ声と、僕の激しい息遣い。
二人の股間がぶつかり合う音・・・。
そんなものが非常階段の上から下まで、がらんとした空間でやけに甲高く
響く
。 「ふふ・・このビルのオフィス中に洋子のいやらしい声やおまんこの音が、
聞こえてるかもな・・」
「い、いやッ・・恥ずかしい・・・!」
「いいじゃないか!!・・聞かせてやろうぜ・・・そら・・もっと声を
出せ・・もっといやらしく啼いてみろよ・・そらそら・・そらあッ!!」
そう言って僕はますます抽送を激しくし、胸を揉み締めた手にも力を 入れる。
指の間から先っぽを覗かせた乳首は、甘噛みしつつしゃぶりあげる。

ずずんッ!!・・ずんッずんッ!!・・ずぶッ!!・・ぐさッ!!
・・ぐちゅッ!!・・じゅぶッ!!・・ずずんッ!!・・ぐさッ!!
ずんッ!!・・じゅぼッ!!・・ぐちゅッ!!・・ずずんッずずんッ!!
・・ずぶりッ!!・・ぐさッ!!・・ずんッずんッずんッずんッ!!

「くくくッ・・うう〜ん・・・あ〜ん・・課長・・・っく・・・」
洋子のよがりはもう半泣きの状態だ。
「ううッ・・すごいッ!!・・ますます締まるッ!!」
自らの愉悦をその蜜壺を痙攣させつつ僕に伝える洋子・・・
その甘美な逆襲は僕の性感も一気に上昇させ、ますます夢中で長太槍を 撃ち込ませた。
「あッ あッ・・ああッ・・洋子ッ・・はッ・・素晴らしいッ!!・・
ああ・・最高だッ・・洋子のッ・・ああッ・・おまんこ、いいッ!」
次第にせり上がる噴火の予感・・・
僕はその爆発を必死に堪えつつ、最後の速射に移った。

ずんッずんッずんッずんッずんッずんッずんッ!!!・・ずずんッずずんッ!!
・・ずずんッずんッずんッずんッ!!・・ずずんッずずんッずずんッずんッ!!

繰り返し急所を直撃する僕の太筒に、洋子はますます泣き乱れ、仰け反らせる
体に何度も力が入る。
「ああッ・・もうッ・・もうダメッ・・・ああんッ・・!」
「あッ・・はあッ・・いけよッ・・ああッ!」

ずんッずんッぐちゅッずんッじゅぶッずんッずんッ!!!・・ずんッずんッ!!
・・ぐぶりッずんッずんッずんッ!!・・ずずんッずずんッぐぶッずんッ!!

「ああッ・・課長ッ・・・イッちゃう〜ッ・・!」
「ううッ・・あッ・・僕もッ・・あッ・・はあッ!!」
腰の下から一気にせり上がってくる熱情・・・
「きゃ・・ああ〜〜〜ッ・・・!!!」
一足先に洋子が発した断末魔の叫び・・・
僕はとうとう堰を外した。
「あッ・・うううぅぅぅぅぅぅッ!!!」

どぴゅぴゅぴゅぴゅううッ!!!・・どぴゅぴゅッ!!
・・どくどくどくッ!!・・どくッ・・どくどくッ!!・・どくり・・・

激しい勢いで迸りを噴き上げた僕の肉筒・・・
洋子のおまんこを突き破らんばかりに奔流となって肉の狭間に溢れ出した。
「ああ・・課長・・・」
何度も痙攣を繰り返し、その命の泉を吸い取ろうとする洋子の蜜壺・・・
そんな洋子を愛おしく感じギュッと抱き締める僕・・・
少しずつ弛緩していく洋子の耳元で、僕は囁いた。
「どうだ・・眠気はとれたかい?」
荒い息の中で洋子は答えた。
「はあ、、はあ、、はあ、、はい・・・はあ・・・」
「また眠くなったら、僕を呼んでくれ・・いつでも眠気覚ましの注射を
打ってあげるよ・・・な?」
すると洋子は、嬉しそうに頷くのだった。

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   いかがでしょうか?(*^-^*)


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