A Happy New Year 2002!!

この作品はメールフレンドの女性の経験を元に、書きました。
言ってみればその女性との共同制作作品です。

SPECIAL THANKS FOR ”Yui” (* ^)(*^-^*)ゞチュ♪        

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「忘年会の後で part2」

忘年会で飲み過ぎてしまった恵子・・・
送るはずの先輩が送り狼になって、ホテルに連れ込まれちゃった・・・
その先輩のことはあまり好きではなかったので、激しく抵抗したんだけど、
服を脱がされ、あそこを無理やり開かれて・・・
嫌なはずだったのに・・・わたしは・・・
不覚にも感じてしまっていた・・・

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好きでもない男の人に、こんなに恥ずかしいことをされてるのに・・・
どうしてこんなに感じてしまうのだろうか?

れろれろ・・ちゅちゅ・・ちゅばッちゅばッ・・くにゅぐにゅ・・れろれろ・・
・・ふぐうぐ・・れろーりッ・・ちゅばぁぁあッ・・ちゅばッ!!

タケシ先輩の舌と唇が、休みなく動いてどんどん快感を送り込んでくる。
ねじ上げられていた腕を解放されても、もうわたしは先輩の邪魔をすることは
なかった。
シーツをつかみ、胸を突きだしてよがり声を洩らした。
「あッ・・はあんッ・・あああ・・う・・うううッ・・あんッ・・あんッ・・
ああああ・・・い、いやぁぁぁ・・・あ・・はああ・・・」
自分がどんどん溢れていくのが分かった。
その蜜を先輩がまた音を立てて吸い上げた。
「恵子・・どんどん溢れてくる・・・」

ちゅばッ・・ちゅばッ・・じゅるるる・・じゅるッ・・ちゅばぁぁぁッ!!

あああ・・なんていやらしい音!!

そう思いつつ体をわななかせているわたし・・・
やがて先輩の攻撃の矛先は・・・
「きゃ・・やぁぁぁぁぁッ!!・・だめぇぇぇぇッ!!」
わたしは大声で叫ぶと共に、腰を跳ね上げて身悶えた。
タケシ先輩の舌先が、わたしのクリトリスを探り当て、ペロペロッ・・ と舐め上げたのだ。
またドクッと愛液が溢れたのも分かった。
でも・・恥ずかしいけど自分にはどうすることもできない。
がくがく揺れるわたしの腰を先輩はがっしりと抱え込み、ますます激しく
舌を躍らせる。
その舌先に舐め転がされるわたしのクリトリス・・・
ビンビン感じちゃって、何度も何度も鋭い快感が脳天を突き抜けた。
「あッ・・ああああッ・・そんなに・・しないでッ!!・・あふッ・・
ふぅぅッ!!・・あッはッ・・ああんッ!!」

タケシ先輩のこと・・好きじゃなかったのに・・・
ああ・・こんなに気持ちいいことされたら・・
わたし・・あああ・・どうしよう!!

なおもくにゅぐにゅ・・れろれろ・・わたしの敏感な肉芽を責め続ける タケシ先輩・・・
「あッ・・はッ・・だめッ!!・・ああ・・ねえッ!!・・あんッ・・
はああんッ!・・いっちゃうよぉぉっ!!」
あまりにも甘美なその責めに耐えかねて、わたしはそう叫んでいた。
「いけよッ!!・・恵子をいかせたいんだ・・・」
タケシ先輩はそう言うなり、わたしのクリトリスの辺りにむしゃぶりつき
口全体をむにゅぐにゅ動かしながら、くわえ込んだわたしのクリトリスを
舌先でねぶった。
「あッ!!・・いやッ!!・・いっちゃうッ!!・・あんッ・・だめッ!
・・あああ・・いくッ!!・・ああああ・・いっく・・ぅぅぅッ!!」
快感の大波が怒濤のごとく押し寄せてきて、わたしの理性を押し流した。
突き上げてくる愉悦の嵐に我を忘れ、わたしは全身を激しく痙攣させて いた。
知らず知らず腰に力が入った。

どくッ・・どくッ・・・

なんだか夥しい液体がわたしのおまんこに溢れ、そこの収縮と共に噴き
だしたのが分かった。
「うッ・・わぁぁぁッ!!」
タケシ先輩が叫んでいる。
わたしはもう頭が真っ白になって何がなんだか分からない・・・!!

☆☆****・・☆☆〜〜〜〜☆**♂`ヽ=凵堰堰梶梶`〜〜”””””

やがて意識が戻った時、わたしは自分の体がまだ震えていることに驚いた。
もちろん寒い訳じゃない。
でも全身が鳥肌立って、凄まじい快感の名残でぶるぶる震えてしまうのだ。
「あ・・ああッ・・あん・・んんッ・・・」
「恵子・・大丈夫かい?・・ねえ・・恵子・・しっかりして・・・」
「あ・・ああ・・だい・・じょうぶ・・・あ・・ああ・・」
声まで震えてしまっている。
「すごいいき方だった・・いっぱい潮を噴いて・・でも、あんまりすごい
んで恵子がどうかなってしまったかと思った・・・」
タケシ先輩がわたしの髪を撫でながらそう言った。
「じぶんでも・・こんなにすごく感じちゃった・・の・・初めて・・・」
「嬉しかったよ・・恵子を感じさせられたことが・・・」
タケシ先輩はそう言って優しく微笑んでいる。

ああ・・だめ・・この人のことを好きになってしまいそう・・・

そう思ううちまたキスされた。
思わず先輩の背中に手を回して抱きついてしまったわたし・・・

あッ!! 先輩のおちんちんが・・お腹の辺りに当たってる!!
わたしだけいっちゃったから・・先輩はまだ・・・

キスされたままわたしの腕がつかまれた。
その手を先輩の股間の膨らみに案内される。

あああ・・・やっぱりすごくおっきい!!

掌に感じたその量感に、わたしは驚いた。
怖いようで、でもなんだか愛おしくて・・・その逞しい膨らみから
手を離せなかった。
「さあ・・今度は俺をいかせてくれ・・・」
唇を離したタケシ先輩は、そう言うとまた体を起こした。
トランクスを脱ぎ、逞しく漲り立った肉棒を解放する。
怖いもの見たさに顔を起こして、その弾み出た巨根を目にしてしまった
わたしは、改めて驚いた。
赤黒く獰猛にいきり立った亀頭・・お臍に届きそうなその長さ・・
太さはきっとわたしの手が回らないくらいあるだろう。
もちろんそんなすごいおちんちんは、今まで見たことがなかった。
ちょっと怯んでしまったわたしだったが、タケシ先輩はまた大きくわたしの
足を割り広げ、太腿の間に腰を入れてくる。
さっき見たあのものすごい亀頭が・・・

ぬちゃッ・・

と、濡れ綻んだわたしの淫肉に押し当てられた。
「あ・・あああぁぁ・・・」
それだけのことでわたしはすごく感じてしまい、また甘い喘ぎが口から 出てしまう。
次の瞬間・・・

ぐいッ・・ずぶずぶ・・めりめりめりッ・・ぐさりッ!!

一気にぶっとい肉棒がわたしの胎内に埋め込まれた。
「あうぅぅぅぅぅぅッッ・・っくぅぅぅッ・・ううぁぁぁ・・・」
裂けてしまうかと思うような強烈な挿入感だった。
「あああ・・恵子ッ!!」
感激的な声でタケシ先輩はわたしの名を呼んだ。
「ついに・・恵子と・・あああ・・恵子ッ!!」
そう言いながらゆっくりと抽送を開始するタケシ先輩・・・
わたしのどん底を貫いていた亀頭が、わたしの柔肉をめくれさせながら、
ゆっくりと後退していく。
そのかき抉られる感覚が強烈な快感となって、わたしの脳天を突き抜ける。
「あ・・あああッ・・あんッ・・・」
呑み込み口近くまで抜けかかったタケシ先輩の肉筒は、そこから再び元来た
道筋を押し進む。
ぐぶりッ・・と、また一気に根元まで突き入れられ、わたしの子宮口が亀頭に
圧迫された。
「はあんッ・・!!」
深い部分を直撃される衝撃も、またすごい快感だった。

ぐにゅ・・ぐぶりッ!! ぐにゅうッ・・ぐぶりッ!!

わたし自身の愛液が潤滑剤となって、先輩のぶっとい肉棒は思いのほか
スムーズに前後進を続けている。
その動きにつれてわたしの中の官能がどんどん盛り上がっていく。
タケシ先輩のクンニでいかされてしまい、まだ8合目あたりでくすぶっていた
快感は早くも頂き近くまで上昇してしまった。
「あッ・・あんッ・・んんッ!!・・ああッ!!・・はあ・・い、いいッ!!」
「ああ・・恵子・・感じるのか?・・ああ・・はッ・・気持ちいいかッ?」
タケシ先輩もまた快感に声をうわずらせながらそうわたしに尋ねた。
わたしは恥ずかしくて・・・
だって、ほんとはそんなに好きでもなかったタケシ先輩なのに・・・
今はそのタケシ先輩のおちんちんをおまんこに受け入れてしまい、そのことに
すごく感じちゃってるなんて・・・
だから言葉ではなく、ただ小さく頷いて感じていることを伝えた。
「ああ・・恵子!・・恵子のおまんこも、すごく気持ちいい!!・・
あッ・・はあッ・・もう・・あああ・・すぐにいっちゃいそうだッ!!」
「ああん・・んッ・・はあッ・・あああ・・・・」
わたしはただ甘いよがりを返すだけ・・・
タケシ先輩はそんなわたしの体をさらにきつく、ギュッと抱き締めると情熱を
ぶつけるかのように激しい抽送に移っていく。

ずずんッずずんッ!・・ずんッずずんッ!!・・ぐぶッぐちゅッ!!
・・ずずんッずんッ!!・・ぐちゅッぬちゅッ!!・・ずずんッずずんッ!!

「はあ・・はッ・・はあ・・はあッ・・ああッ・・はあ・・はあ・・・」
耳元に先輩の激しい息遣いが吹きかかる。
「あうッ・・あんッ!・・ああッ!・・あうッ!・・あうッ!」
タケシ先輩の突き入れを受け止める度、わたしの口からも甘い声が吐き 出される。
それに極太のピストンがわたしの肉の狭間を出入りするいやらしい湿った音・・
そんないやらしい声と音の三重奏がラブホの部屋に満ち溢れる。
「あ・・あああッ・・もう我慢できないッ!!」
やがてタケシ先輩はそう叫んだかと思うと、体を起こしわたしの太腿を両脇に
抱え込んで、一気に速射を始めた。

ずんッずんッずんッずんッずんッ!!!・・ずずんッずずんッずずんッずんッ!!

「ああッ!・・だめッ!・・あんッ!!・・ああんッ!!・・ああッ・・
すごいッ!!・・あああッ!!・・それッ・・いっちゃうッ!!」
一気にまた愉悦が押し上げられる。
うねりを高めていた官能の海がにわかに嵐のような状態になった。
「あああッ・・恵子ッ・・最高だッ!!・・ああッ・・恵子〜〜ッ!!」
そう叫びながらタケシ先輩はますます激しく巨砲をわたしの胎内に撃ち込み
続ける。
「あッ!・・ひぃぃッ!!・・こわれるッ!・・あんッ!・・だめぇぇッ!!
・・あああッ!!・・どうかなっちゃうよぉぉッ!・・あッ!・・ひッ!・・
あああ・・いいいッ!!・・あッ!・・いいッ!!・・いっちゃうッ!!
・・ああッ・・いっちゃうよぉぉッ!!!」
わたしも身悶えながらそう叫んでいた。
実際こんなに深い快感は初めてだ。
こんなにもおっきなおちんちんで・・こんなにも激しくファックされる なんて・・
ああああ・・感じるなっていったって無理に違いない。
もうわたしは絶頂のすぐ手前に来ていた。
タケシ先輩も同じらしく、
「あうううッ・・恵子ッ!!・・ああ・・もう・・いきそうだッ!!」
そう叫ぶと、自棄的な動きで絶頂目指して走り始める。

ずんッずんッずんッずんッ!!!・・ずんッずんッずんッずんッずんッ!!

「恵子ッ・・ああッ・・いくッ・・いくぞッ!!」
切迫してそう叫ぶ先輩・・・

でも・・ああ・・中はダメッ!!

「あッ・・中で出さないでッ!!・・今日は・・危ないからッ・・ああんッ・・
あッ・・はあッ・・お願いッ・・」
最後に残ったわたしの理性がそう叫ばせていた。
しかし・・・
「あうッ・・そ、そんなッ・・無理だッ!!・・ああッ・・でるッ!!」
タケシ先輩はそう言って腰を痙攣させた。

どぴゅぴゅぴゅうううッ!!・・どぴゅぴゅッ!・・どぴゅぴゅッ!!
・・どくどくどくッ!!・・どくどくッ!!・・どくりッ!!

「あ・・ああああああッ・・だめッ・・あ・・あああああああぁぁッ!」
タケシ先輩の迸りを胎内に感じて、わたしは叫ぶと同時に絶頂に達して しまった!!
遠のく意識の中で、熱く染みわたる精液の感触を感じ、わたしは知らず
知らずに先輩の肉棒を搾りあげてしまっていたのだった。

*********************************

1週間後の大晦日の晩・・無事に生理は来た。
妊娠の恐怖から解放されたわたしは、タケシ先輩にまた会いたいと思った。
そう・・わたしは送り狼のレイピストをいつのまにか愛し始めていたのだ。
きっと正月休みだからタケシ先輩は家にいる。
わたしは、タケシ先輩の家に独りでお年始に行こうかどうしようか・・
疼く下半身を持て余しつつ迷っているのだった。

「忘年会の後で」−完−

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   いかがでしょうか?(*^-^*)

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