「CRUSH on YOU」のマヤさんとのメール交換から生まれた作品です。 (*^^*)

SPECIAL THANKS FOR マヤ!! (* ^)(*^-^*)ゞチュ♪        

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「Dr.マヤの診察室 −番外編−」

ニューヨークでの仕事の合間を縫って、スッチー・マヤとDr.マヤ・・二人の
マヤと濃密な時間を過ごした後、僕は2日間の予定でウェスト・コーストへ
飛んだ。
ニューヨークの下着メーカー、マリオン・ランジェリー社のTom Scott氏の
紹介で、このサンフランシスコにあるメーカー、ダイアモンド・ランジェリー
社に商談にやって来たのだ。
日本人を見下していたリサ・ダイヤモンド社長・・・
その敏腕女社長を、自慢のデカchinchinによって屈服させ、無事契約にこぎ
つけた。
しかもリサ社長はよほど僕の長太槍に惚れ込んだのか、独占販売権を与えて
くれると言うのだ。
そのリサ社長と彼女の女友達、ローラをも交えての3P・・・
僕は2度射精したが、最後は自分がいく前に二人の女を昇天させた。
その激しいセックスの心地よい疲れの中、また一つ重責から解放された弾む
ような気分で、レンタカーをサンフランシスコのホテルに向かって走らせて
いた。
行きは急いでいたからフリーウェイに乗ったが、帰りは夕日がきれいだと
Dr.マヤに聞いていたので、パシフィック・コースト・ハイウェイの崖っぷちを
走ることにした。
Dr.の言葉通り、夕日は素晴らしかった。

あの海の向こうに日本があるのか・・・

一人、僕は黄昏ていた。
この辺りは35マイルの制限速度だったが、僕の車以外にあまり車は 見当たらない。
だんだん周りは真っ暗になっていく。
ついつい僕はアクセルを踏み込んでいた。

ヒュン、ヒュン、ヒュン、ヒュン・・・・・

や、やばい! 捕まったか・・・
何だよ・・・四駆だからてっきり一般車かと思ったけど、サツだったのか・・
ちぇっ・・・!!

キキーッ!・・・バタンッ! ツカツカツカ・・・・・ コンコンコン!

“Excuse me, Sir, do you know how fast you’ve been driving just now?”
(ちょっと、あなた、今、どんな速さで走ってたかわかります?)

げげ!! 婦人警官だ・・・!

「えっと・・あのぅ・・・アイ ドン スピーク イングリッシュ・・・」
「・・日本人デスネ・・・オアイニク様・・・私ハ 日本語 話シマス。
アナタノ 免許証ト 車ノ登録証ト 保険証ヲ 見セテ下サイ。」

ちぇっ・・とんでもない貧乏くじ引いたよ・・・

「あの・・国際免許証なのですが・・・」
「結構デス。国際免許証ト 日本ノ免許証 オ願イシマス。・・・エット・・
車ハ レンタカー デスネ。ジャア、保険ニ 加入シテイル 証明ニ ナル
モノモ オ願イシマス。」
「はい・・・これでよろしいですか?」
「ハイ・・ジャア ソコデ ソノママ オ待チクダサイ。 スグ 戻リマス。」

暗くってよく見えなかったけど、近くで見たらなかなかの美人だ!
んん・・? どこかで見たような顔だけど他人の空似かな・・・
それにしても、ツイてない!
ついこの間、出張前にもスピード違反で捕まってるってのに、またこれだ。
どうにかなんないものかな・・・
日本語も通じることだし、ちょっと泣きついてみるか・・・

ガチャッ・・・バタンッ! タッタッタッタ・・・

「イ、イクスキューズ ミー マダム・・・」
「・・・! ア、アナタ・・車デ 待ッテナサイッテ 言ッタハズヨ!」
「でも・・あの・・・質問があって・・・」
「ソウイウ風ニ ノコノコ ヤッテ来テ 私ニ 発砲サレテモ アナタ
  文句言エナイワヨ!・・・マッタク 観光客ハ コレダカラ・・・困ッタ
モンダワ!」
「すみません・・・事情をよく知らないものですから・・・」
「アナタ 相手ガ 私デ ラッキーヨ。 ・・・ソレデ・・・?」
「あの・・罰金はどれくらいになりますか・・? えっと・・その・・日本
でもつい最近、罰金を払ったばかりなので・・・」
「マア! アナタ 常習犯ナノネ! 日本デハ イクラ 払ッタノ?」

ま・・本当はチャラにしてもらったんだけど・・適当に言っておくか・・・

「い、1万8千円です・・・」
「・・サムスィング ライク 200ダラーズ ネ・・・」
「今回はいくらになるんですか?・・もう金欠で、金欠で、余裕がないんです。
どうにかなりませんかね・・・?」

   泣キツイテルッテ 訳ネ・・・
   ソウネ〜・・何ダカ ヨク 見ルト 私ノ タイプデモ アルシ・・・
   最近、私モ イイ セックスニ 縁ガ ナイカラ・・・フフッ。。
   コノ男ガ ドレクライノ モノカ 見テミテ、ヨケレバ 今回ノ
     コトハ ナカッタ コトニシテ アゲヨウカシラ・・?

「ソウネ・・・今回 アナタハ 20マイルオーバー ダカラ・・・ 180ドルネ・・・」
「ええっ!! そんなにですか?」
「ソウヨ・・・ デモ・・アナタサエ ヨケレバ・・・体デ 払ッテミル?
フフフッ・・モシ 私ガ 気ニ入レバ・・・今回ノ コトハ ナカッタ コト
ニシテモヨクッテヨ・・デモ、私ガ 気ニ入ラナケレバ チャント 罰金
払ッテ モラウワ・・・」

な、何・・・? 
何言ってんだ、この女?
まったく女のくせによくも抜け抜けと・・・
飢えてるのか、溜まってるのか、相当な淫乱か・・・
ふふ・・でもそういうことなら受けて立ってやるぜ!
日本男児をバカにするなってんだ・・・!!
後で吠え面かいても知らないぜ・・・ふふふ・・・

「・・そんなことでいいのなら、喜んで・・・!」

   フフッ。。 乗ッテキタ 乗ッテキタ・・・
   ソンナ 簡単ニ OK シチャッテ・・・
   小ッサイ 日本ノ男ナンカ 私ヲ 満足サセラレル 訳ナイデショ!
   マア・・私ニトッタラ セックスモ 出来テ 罰金モ 払ッテモラッテ
   一石二鳥ッテ トコネ!
   アー・・コレデ 溜マッテタ ウップンガ 晴ラセルワ!

「ウフフッ。。 ジャア、コッチ 来ルノヨ・・・」
そう言うと、金髪の婦人警官はパトカーの後ろのハッチバックを開けた。
どうやら四駆パトカーの荷台でしたいらしい。
彼女は荷台に寝そべると、自分から制服の前のボタンを開き始めた。
その顔つきと手が僕を誘い招いている。
僕は荷台に乗り込むと、さっさと戸を閉め、パトカーは僕とこの女 二人だけの密室となった・・・

うう・・さすが金髪美人だ!!
素晴らしい体だなあ・・・

荷台の暗がりに慣れた僕の目に、女の見事な胸が浮き上がって見えた。
ボリューム満点の乳房が、たわわに弾んで露わになった。
もちろん、僕のものはギンギンに勃起してズボンをもっこり突き上げている。
リサの屋敷で、3度目の射精を怺えておいてよかった・・・
そう胸を撫で下ろしつつ、跪いてにじり寄った僕の手を女はつかんで自らの
胸に誘った。
柔らかく、でも張りのある若く瑞々しい乳房の感触・・・
「早ク 触ッテ!」
「ああ・・素晴らしい!!」
僕は思わず体を倒し、その胸に口づけをした。
「Ooh… ah… (ああ〜ん・・・)」
早くも甘い呻きを洩らした婦人警官は、僕の顔を自らの胸にかき抱き、
その一方で僕の股間をまさぐった。
獰猛な膨らみをその手に感じた瞬間、一瞬彼女の動きが止まった。

ふふ・・どうだい?
日本製デカchinchinの感触は・・・

慌てたように体を起こした婦人警官・・・
「Oh, my God! This is something special! Let me see, let me see!
(何なの、これは!? この目で確かめなければ・・・!)」
なにやら英語でブツブツ言いながら入れ替わるように僕を仰向けに押し倒し、
せわしげな手つきで僕のベルトを外しにかかった。
ベルトが外れるとファスナーを下ろして前を開き、それから一気にズボンと
パンツを一緒に引き下ろす。

びよよんッ!!

揺れ弾んで僕の長太槍が顔を出した。
「コレハ スゴイワ!」
婦人警官は驚いたようにそう叫んだ。
だがすぐに、両手でその巨砲を押し包み、愛おしげに撫でさする。
「あう・・う・・ううううう・・・」
その甘美な刺激に応えて、僕の肉棒はますます硬くそそり立った。
「アア・・何テ 硬イノ・・・」
「硬いって?・・あ・・あああ・・日本製の大口径砲はみんなこんなに
硬いんだぜ!!・・知らなかったのかい?」
「日本人ノハ 小サイダケダト 思ッテタワ・・・」
驚いたように金髪婦人警官は、ぎゅむぎゅむ揉み締めその堅さを確かめて
いる。
「あッ・・うううう・・・そんなにギュッと握るなよ・・・」
「モット チャント 確カメナケレバ・・・」
そう言うと、今度はパックリ僕のものをくわえた!!
「ああッ!!・・あああ・・・いいいい・・・」
いきなりあったかで柔らかな口に含まれ、僕は叫んだ。
女はますます僕のものを深くくわえ込み、シャフトに舌を絡みつかせる。
その得も言われぬ快感に、また僕は呻きを洩らす。
「ああッ・・はッ・・あう・・ううううう・・・」
ますますギンギンに張りつめていく僕の亀頭・・・
えらが張って傘の部分が、女の唇に引っかかり始めた。
金髪警官はそのことにも驚いたらしく、
「今度ノ コレハ 何ナノ・・?」
と、くぐもった声で言いながら、ますます激しく唇でしごき立てた。
あまりの快感に腰を悶えさせる僕・・・
だがそれで、女の喉を先端が突き抉る形になった。
思わず口を外して咳き込む婦人警官・・・
「ングッ!!・・・ゴ、ゴホッ、ゴホッ・・・何スルノヨ!」
「だって・・・仕方ないじゃないか・・・そんなに深くくわえ込む方が 悪いんだ・・・」
「ダッテ アメリカ人ノハ 当タラナイワ!」
「アメリカ人のは当たらない?・・はは・・どうして?・・長さはそんなに
変わらないだろ?」
「モット ソフトヨ・・・」
「はは・・フニャチンなのか・・アメリカンキャノンは・・でもジャパニーズ
キャノンは大和の46センチ砲だからな・・でかい上に、硬くて威力も抜群・・
分かるかい?・・へへ・・」
僕は優越感に浸りながらそう言った。
婦人警官は体をズリ上げ、僕の唇を求めてくる。
「んんん・・ぐ・・ふぐぐぐ・・・」
挿し込まれてきた女の舌を僕は絡めて吸い上げた。
やがて唇を離し、僕の目を見つめる女の目がやけに潤んでいる。
「Oh, c’mon… Let me try your dick… (じゃあ、その大砲を早く
味わわせて!)」
また訳の分からぬ英語でそう言うと、女は腰をくねらせ、制服のズボンを
脱ぎ始めた。
引き締まった下腹部、小気味よくくびれたウェスト・・・
それとは対照的に豊かに張った腰と尻・・・
そんな悩ましい下半身が露わになっていく。

ごくッ・・・!!

と、生唾を呑み込んで僕は女のストリップショーに見とれていた。
改めて上の衣服も取り去り、全裸になった女の素晴らしい肢体が、薄暗い
パトカーの荷台で妖しく浮かび上がった。
「早ク アナタモ 脱グノヨ・・・」
そう言われて僕も全裸になる。
そんな僕の腰に警官は跨ると、再び肉棒をつかんで擦り上げながら上体を
倒して僕の胸に頬ずりした。
「アア・・久シ振リノ セックス・・・イイ 掘リ出シ物二 アタッタワ・・」
「え?・・・何だって?」
「アナタノ コック二 出会エテ ヨカッタ・・・」
「ふふ・・気に入ったかい?」
「デモ マダ ワカラナイワ・・試シテミナイト・・・」
「ああ・・しっかり味わってみろよ!!・・日本の男がいかに素晴らしいか
・・そのおまんこで味わってみな!!」
「マイ プレジャー・・・」
金髪美人警官は、そう言うと尻をズリ下げた。
後ろに回した手で僕の亀頭を狙い定めると、くねくねと尻を揺すって淫肉に
くわえ込んだ。
「ああッ・・あ・・・」
照準がつくと挑むように僕を見下ろしつつ、ゆっくりと僕の肉筒を自らの
蜜壺に収めていく。

ぐにゅ・・めりめりめりめりッ・・・・

「Wow! This is great! Ah… (ああ、すごい!いいわ!)」
自らくわえ込んでいきながら、金髪美人警官は胸を反らせてそう叫んだ。
思わず躊躇して動きが止まったその瞬間、僕は反対に下から突き上げた!!

ぐさりッ!!

亀頭がアメリカンのどん底を突き上げた!!
「Oh, no, Jesus!! Aagh…! (何なの!!これは!)」
狭い車内に金髪美人警官の叫びが満ち溢れた。
僕は屈服させた満足感ににやりと笑みを浮かべたが、そこから捲土重来・・
婦人警官の責めが始まった。
一瞬のひるみをすぐに脱した女警官は、瞬時に態勢を立て直すと僕の胸に手を
つき、その豊満で悩ましい尻をくねらせ上下させて、僕のものを貪り始めたの
だった。

ぐいッ・・ずぶッ!!・・ぐりぐり・・ぐぶりッ!!・・ぐいッ・・ぐちゅッ!!
・・ぐにゅぐにゅ・・ぐさりッ!!・・ぐいッ・・ずぶッ!!・・ぐりぐり・・
ぐさりッ!!・・ぐいッ・・ずぶッ!!・・ぐにゅぐにゅ・・ぐさりッ!!

「あ・・あうッ・・はああッ・・あッああッ・・あッ・・」
その甘美な責めに僕は耐えた。
ここで日本男児の面目を失ってはならない!!
妙に愛国心に燃えた僕は隙さえあれば逆襲に転じようと、揺れ弾む女の
乳房を必死に追いかけ揉み回した。
「Oh, this is so good, you’re fucking good! (ああッ・・いいッ! 気持ち
いいわ!)」
獣じみたよがりを発しつつ、金髪美人警官はますます淫らに腰を使う。

ぐさりッ!!・・ぐいッ・・ずぶッ!!・・ぐにゅぐにゅ・・ぐさりッ!!

「You are the best! Wow…, oh…, ah…! (ああ、こんなの初めて!
ああ・・いいッ・・・ああ・・・!)」
あくまで主導権を握って離さぬ女は、僕の顔を見下ろしながら挑むように
責め立てる。
「ああッ・・はッ・・い、いいッ・・すごいッ!!」
そう叫んで僕は腰を仰け反らせた。
金髪美人のおまんこに、僕の先端がますますぐぶりッ・・と突き 刺さっていく。
「C’mon, fuck me, fuck me! (ああ、もっと、もっと激しく・・・!)」
「もっと突けって?・・よぉし・・こうかッ?・・そらッ・・そらぁッ!!」
僕は膝を立てて踏ん張ると、金髪美人を腰で持ち上げるようにして、 ズコズコ腰を跳ね上げた。

ずずんッずずんッずずんッ!! ずんッずんッずんッずんッ!! ずずんッ!!
・・ずこずこずずんッ!! ぐちゅッぐさッ!! ずずんッずずんッずずんッ!!

「You make me feel so good…, oh…, oh…, oh… (ああ・・気持ちいい・・・
最高・・・ああん・・ああ・・・)」
彼女は荒馬を乗りこなすカウボーイのごとく、振り落とされまいとしながら、
英語でしきりに快感を訴え続ける。
ああ・・どこまでも柔らかく吸い込まれるような奥行きのあるおまんこ・・・
かと言って緩すぎる感じはない。
これでもか・・と、突き上げ続ける僕の大口径砲にその甘美な蜜壺は得も
言われぬ快感を投げ返してくる。

ずんッずんッ!! ずこずこッずずんッ!! ぐちゅッぐぶッずずんッ!!
・・ずんッずんッずんッずんッ!! ずぶずぶずずんッ!! ずずんッずんッ!!

「うううッ・・はッ・・ああッ・・ううッ・・」
既に腰から突き上げるものがあり、本当ならここで一気呵成に最後のスパートに
入りたいところなのだが、ここで彼女より先にいくわけにはいかない。
180ドルをなんとしてもまけてもらわなきゃ!!
その思いだけを拠り所に、僕は何とか耐えていた。
その我慢のかいあって・・・
「Oh, no! I’m coming, I’m coming… (ああッ、もうダメッ! 来ちゃう、
来ちゃうわッ!」
金髪美人警官が先に切羽詰まった叫びを洩らした。

よしッ!!

鎖から解き放たれた猟犬のように、僕は一気にトップギヤに入れて、日本製
大口径砲の高速ピストンを開始した。

ずんッずんッずんッずんッずんッずんッずんッずんッずんッ・・・!!
・・ずこずこずずずんッずずんッずずんッ・・ずんッずんッずんッずんッ!!

「On, I’ve never tried this kind of dick before… This is awesome!
So terrific! Aagh…!! (こんなすごいの初めて! ああ、すごくいい!
ああ・・!)」
二人の性器の繋ぎ目で、溢れ出した愛液が泡立つほどの激しい出し入れ・・・
ぶつかる肉の音・・・意味不明の単語を喚き立てる婦人警官・・・
僕の活火山が溶岩を噴き出そうとしている。
「ううッ・・出るぞっ・・いくぞッ!!・・おまえのおまんこに・・たっぷり
注ぎ込んでやるぅぅぅッ!!・・うッはあッ・・出るッ!!!」

ずんッずんッずんッずんッ!! ずずずんッずずんッずずんッずんッずんッ!!

「Oh, no! Not there inside! Give it in my mouth! (ちょっと! そこじゃない
わ! 口で出してよ!)」
「うるさいッ!!・・さあッ・・あッ・・・」
「Wow…, yaaaaaaaaaah!! (わッ、きゃー・・・・・!!)」
金髪美人警官の体が硬直した。
背伸びするように上体がのけぞり、そこを激しい痙攣が襲う。
アメリカンプッシーがジャパニーズデカchinchinに襲いかかった。
「うううッッ!!!」

どぴゅぴゅぴゅうぅぅぅぅッ!!・・どっくどくどくドクッ!!
・・ぴゅッ・・どぴゅッ!!・・どくどくどくどくッ!!・・どくり・・・

「Ah…, I love your dick… (ああ、、あなたの大好きよ・・・)」
全身を悦びに震わせながら、僕の迸りを呑み込んでいく美人警官・・・
僕も腰を震わせつつ、甘美な解放の悦びに浸りきる。
すっかり弾薬を撃ち尽くし、臨戦態勢を解除した僕の巨砲が押し出される
ように抜け出ると、金髪美人警官は僕の胸の上に裸の胸を重ねてきた。
「ソウ言エバ・・・アナタノ 名前 何ダッタカシラ・・?」
「ん?・・名前?・・・Kenって呼んでくれ・・・」
「Ken・・・アナタノ 名前 忘レナイ・・・」
「君・・名前は?」
「リサ・ゴールドマン・・・」
ええッ? この女もリサって言うのか?
しかも・・・Dr.マヤと同姓じゃないか!?
ま・・まさか・・・彼女の妹・・・!!
そう言えばこの警官も日本語が喋れたじゃないか!!

「へえ・・双子の妹がねえ・・・何をしているんだい?・・妹さんは・・」
「シー ワークス フォー SFPD(サンフランシスコ警察)・・」
最後に僕のネクタイを直しながら、マヤはそう言った。
「そう・・でも警察のお世話にはならないから、きっと会うこともない だろうね・・・」

そんな会話をDr.マヤとしたことを僕は思いだした。
ふふ・・なんて奇遇なんだろう!!
この広いアメリカで双子の姉妹と二日続きでセックスすることになるなんて・・
だが、このことをマヤが知ったらどう思うだろうか?
そう思うと、あえてこのリサ警官に姉のことを確かめるのは止めておこうと、
僕は考えた。
「リサ・・よかったかい?」
「エエ・・トッテモ・・・ アイ ラブ ユー、Ken!」
「じゃあ・・約束通り・・スピード違反は見逃してくれるんだね?」
リサはこっくりと頷くと、僕の目の前で書類を破り捨て、
「コノ通リヨ・・デモ、Ken・・アナタ マダ デキルデショ?」
そう言って、僕のモノにまた手を伸ばしてくるのだった。

(つづく)

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   いかがでしょうか?(*^-^*)



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