「CRUSH on YOU」のマヤさんとのメール交換から生まれた作品です。 (*^^*)

SPECIAL THANKS FOR マヤ!! (* ^)(*^-^*)ゞチュ♪        

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「Dr.マヤの診察室 part2」

「・・サア コレデ オーケー デス。 明日ニハ アナタノ
  熱下ガル・・・ソレデハ コチラニ イラシテ・・・ア・・!
  小杉サン・・何ヲ・・・!!」
「ドクター・・僕だけに恥をかかせるようなことをして・・・」
僕はそう言うと、ドクター・マヤの体をソファーに押し倒した。
若い女の体臭に混じってカルバン・クラインのエスケイプがほんのり香る。
その芳しい匂いはますます僕を獰猛な獣に変えていった。
「アアッ・・止メナサイ!」
そう言って抵抗するマヤの白衣のボタンを、ひとつずつ外していく。
ノーブラの乳房が早くもこぼれかかった。
「治療ハ 終ワッタンデスヨ!」
「治療は終わったって?・・いや・・まだだよ!!・・ほら・・
まだこんなに腫れている!!・・さっきの治療だけじゃ不十分だった
ようだ・・・」
そう言い終わると同時に、僕は白衣の前を全開にした。
同時にさっき穿いたばかりのズボンとパンツをまた下ろして、早くも
回復した自慢のデカchinchinをマヤに誇示して見せた。
「・・・!!」
なんとマヤは、パンティも着けてはいない!!
「アアアッ・・何テコトヲ・・・!!」
股間を縁取る金色のヘアーが、ここがニューヨークであることを僕に思い
知らせてくれる。

I didn’t mean it! This is not my plan! What’s wrong with him…?
(こ、こんなはずじゃ・・なかったのに・・どうしてこうなるの・・・?)
If you touch me, I will kill you!
(これ以上触ったら、ただじゃおかないわよ!)

布地が厚手だったんで気付かなかったけど、最初からドクター・マヤは、
ノーブラ、ノーパンで僕を診察してたんだ・・・!!
道理で、淫らな治療になるわけだ。

「ドウシテ コンナコト スルノデスカ?!」
「どうしてって・・ドクターが魅力的だからさ!!・・ふふ・・日本男児は
絶倫なんだぜ!!・・さあ・・この硬いものを突っ込んでもらいたいんだろ?」
「ソンナコト アリマセン!」
「ほんとかな?・・まあ、じきに分かることさ・・・」
ソファーの上で身を捩って暴れるマヤの体に全身でのしかかりながら、僕は
マヤの乳房を両手で揉み締めた。
「ふふ・・乳首、立ってるじゃないか!!」
すかさずその蕾をくわえ、強く吸い上げる。
「アアッ・・! ヤメテ下サイ!」
「ああ・・ますます尖り立ってきて・・これでもいやなのかい?」
白人特有の色の薄い乳うんと乳首・・僕はそこに舌を這わせ、乳首を舐め
転がした。
「イ、、イヤデス・・・オゥ・・・」
甘い呻きを発しながら、上体を捩って身悶えるマヤ・・・
「そんな甘い声出して・・感じてるんだろ?・・え?」
乳房から脇腹・・そして太腿の外側へと片手を這い下ろした僕は、やがて
マヤの柔らかな内腿をゆっくりと撫で上げた。
くすぐるようにそこで指を躍らせた後、力を入れてマヤの悩ましい太腿を
割り広げる。
「オゥ・・ノーッ!! ドン タッチ!!」
慌てたように叫ぶマヤ・・・
そんな言葉にはお構いなく、隙間のできた股間へ僕は手をねじ込んでいく。

ぬちゃり・・!!

とした感触と共に、僕の指先は早くも夥しく潤ったマヤの淫肉を
とらえていた。
「くく・・こんなに濡らしてるじゃないか!!」
「恥ズカシイデス・・・」

Why do I have to show you my cunt? I’m so embarrassed!
(どうしてこんな奴に見られなきゃいけないの? ああ・・・)

「恥ずかしいだって?・・人のおちんちんを治療と称して舐めしゃぶる方が
よっぽど恥ずかしいんじゃないのかい?・・じゃあ、今度は僕が治療して
やるからな!!」
僕はそう言うとマヤの足をさらに大きく広げ、その間に顔を突っ込んだ。
「オゥ・・プリーズ! ドン ルッ〜ク!」
そう叫んでマヤは手でその中心を隠そうとする。
僕はその手を力尽くでおしのけ、パックリと割れ広がったピンクの花弁に
口をつけた。

ちゅちゅッ・・れろれろれろッ・・れろーり・・くにゅぐにゅ・・・

「オゥ、、マイ ゴーッド! アゥッ・・・」
甲高い悲鳴をあげてマヤは腰をひくひく震わせた。
早くも花弁の合わせ目に、勃起したクリトリスが顔を覗かせる。

うんぐ・・ふぐぐ・・ちゅばッ!!・・ちゅちゅッ!!・・ちゅばぁぁッ!!

色鮮やかなその肉芽を含み、派手な音を立てて吸い上げる僕・・・
「小杉サン、、ダメデス・・イケマセン!」
「だめ?・・気持ちよくないのかい?」
僕はもう一度その肉芽に唇をなすりつけ、ぶるぶると顔を揺すった。
「オゥ、、ノー、、、プリーズ!!」
さっき以上に大声でマヤは叫んだ。
「ほらあ・・おまんこは喜んでるみたいだぜ・・ふふ・・また涎が溢れて
きてる・・・」
花弁に湛えられた愛液が花びらから零れだし、尻の谷間を伝ってソファーに
まで滴り始めている。
「ああ、ああ・・ソファーが汚れちゃったら大変だよ!!」
そう言いながら、溢れた愛液のつけた筋を舌先で辿り、水源の熱い沼を唇で
覆って啜り上げた。

じゅるッ・・じゅぶぶ・・ちゅばぁぁぁッ!!・・うぐふぐ・・ちゅちゅッ!

「アアアッ・・・ノー、ノー、ノー・・・プリーズ!」

Oh, God! It’s not my intention, but I’m getting feeling so good…
(ああ、、どうしてなの? 私の意思とは裏腹に私の体は感じ始めているわ・・)

だがいくら吸い取ってやっても、マヤの泉はこんこんと新たな愛液を染み
出させ、乾く間がない。
「はは・・これじゃあ、きりがないなあ・・・」
僕はそう言うと、マヤの白衣を脱がせてそれを尻の下に敷いた。
「ふふ・・これなら白衣が吸い取ってくれるから安心だ・・・」
全身を上気させてピンクに染まったマヤの肌が、ソファーの上に敷いた
白衣に映えてきれいなコントラストを織りなした。
豊かに実った形のいい乳房・・・
小気味よくくびれたウェスト・・・
そして女らしく豊かに張った腰と尻・・・
マヤの裸身はほんとにメリハリがきいていて、素晴らしいナイス・バディだ。
どこか日本人好みのする東洋的な顔立ちとは裏腹に、金髪のロングヘアに
同色のアンダーヘア・・そしてこの均整の取れたナイス・バディなんだから
たまらない。
僕のいきり立った長太槍はもう湯気が立ち昇りそうなほど、ギンギンに 高まっている。
既に抵抗を諦めたマヤは、そんな見事な裸体を力なく白衣の上に投げ出した
ままだ。
ドクターなのだから、年は20代の後半から30代の始めといったところか、
いずれにせよ熟れ盛りの見事な外人女性の裸体が、早く食べてくださいと
言わんばかりに僕の目の前に横たわっているのだ。
と、その時、僕の目に治療器具が収められたガラス戸棚の中のクスコが目に
入った。

おお・・いいものがあるじゃないか!!

途端に淫らな考えが僕の脳裏に浮かんだ。
僕はみっともなくそそり立った長太槍をぶるんぶるんと揺らしながら、部屋の
隅のガラス戸棚からクスコを取り出すと、それを持って再びマヤの下半身に
近づいた。
What? What’s he gonna do? (な、、何をするつもり?)

「ナ、、何ヲ スルツモリ デスカ・・・?」
「何をするつもりかっ・・て、ちょっとこの濡らしすぎのおまんこに
異常がないか検査してあげるんだよ・・・」
そう言って僕はマヤの足をM字に広げると、マヤの女の中心にブスリと
クスコを挿し込んだ。
「オゥ ノーゥ!! サンバディ ヘルプ ミー!!」
恐怖の悲鳴をあげたマヤ・・・
僕は取っ手を握ってクスコを押し広げた。
ぐいっとマヤの淫肉が広がり、そこに内部がぽっかりと穴を開けた。
「アアアアッ・・・ユー ゴナ ゲット ソーリー・・・」
「ふふ・・いつもは検査する人間が、逆に検査される気分はどうだい?」
僕は言いながら、マヤのぽっかり空いた穴の中を覗き込む。
「ミスター小杉! ヤメテクダサイ!!」
体をぶるぶる震わせながら泣き出さんばかりにマヤは叫んだ。
「ほうら・・ふふふ・・・丸見えだ!!」
外国人女性のおまんこの中を覗き込む・・という行為に僕はますます 興奮した。
「ううん・・・中もきれいなピンクだ!!・・やっぱり奥行きは日本人の
おまんこよりも深いのかな?」
僕はじっと目を凝らして、マヤの恥ずかしい胎内を観察した。
「イヤデス・・! 痛イデス・・!!」
マヤはそう言って泣き叫ぶ。
だがそんな言葉とは裏腹に、クスコをくわえ込んだ淫肉にはまた愛液が
染み出すし、内部もしきりにひくひく蠢動しているのが見える。
「どうやら異常はなさそうだなあ・・・ふふふ・・・じゃあ、反応の方を
調べてみようか・・・」
僕はそうして覗き込んだまま、腕を伸ばしてマヤの乳首をくりくり
刺激してみた。
「アアンッ・・・!」
途端にまた胎内がギュッと収縮するのが見えた。
「ああッ!!・・すごい!!・・あんなふうに締まるのか!!」
今度はクリを・・くにゅくにゅ揉み回してみた。
「アア・・アアアッ・・・ヤメテクダサイ!」
また鋭いマヤの叫び・・と、同時におまんこの内部も反応する。
「ああ・・まただッ・・すごいッ!!・・反応の方も異常なしだ!!
あああ・・それにしてもすごくいやらしい眺めだ!!・・やっぱり
僕のデカchinchinで味わわなきゃ・・・」
僕はそう言うと、クスコを放り投げマヤの足の間に腰を割り込ませる。
「さあ、特製注射で治療してやるよ・・ドクター!!」
そして濡れ綻んで待ちわびるマヤの花弁に、獰猛に漲り立った亀頭を
押し当てると、一気に・・・

ずぶずぶ・・めりめりめりッ!!

と、根元まで突き刺した。
「オゥ ジー ザッツ ソー グー!!」
マヤは歓喜の叫びを洩らした。
「う・・うううう・・・」
得も言われぬ温かなぬめりに、優しくくるまれた快感に、僕も呻きを 洩らす。

こ、これが・・・金髪美人のおまんこか!!

なんか妙に感激しつつ、僕は根元まで押し込んだ腰をぐりぐりとマヤに
こすりつけた。
僕の漆黒の陰毛と、マヤの色鮮やかな金色のアンダーヘアが混じり合う
様は、ひどく淫靡な感じがする。
外国人女性はおまんこの奥行きが深いのかとも思ったけど、案外僕には
ちょうどいい・・・
窮屈な感じもなく、でもしっかり亀頭はどん底に擦れ当たっている。
「オゥ カモン ベイビー、ムーブ ユア バッド!!」
マヤはもう、すっかり英語でなにやら叫んでいる。
よく輸入物の裏ビデオの中で聞く単語だ。

ふふ・・感じてるってことかな?

僕はますます強く腰を押しつけながら、マヤの奥底を自慢の亀頭で ぐりぐり抉る。
「ど、どうだ・・日本人のおちんちんは?・・え?」
「ウーッ、、ユー アー ソー グー・・ユー メイク ミー・・・」
「もう・・英語じゃなくて、日本語でしっかり言えよ!!・・でないと、
抜いちゃうぜ!!」
そう言いながら僕は、長太槍を抜きかけた。
マヤは慌てて首を振り、僕の腰に腕を回してまた奥へとせがむのと同時に、
「オゥ ノー プリーズ! ドン ゴー! 小杉サン、イヤ、、、行カナイデ!」
と、泣き叫ぶように言った。
「ふふ・・気持ちいいのか?・・小さい日本人は嫌いだとか最初に言ってた
けど、そうじゃない日本人だっているんだぜ・・分かったか・・え?」
言いつつ勢いよく奥まで突き入れる!!

ずずんッ!!

「ウーッ、、アイ フィール ソー グー・・・」
マヤは僕の腰から手を離して叫んだ。
でもまた慌てたように腰に手を回し、もっと深くとせがむように自らの
おまんこに引き寄せる。
「モット、、モット、、奥ニ・・!・・カモーン!」

ううん・・このへんが日本の女の子と違うとこかな?
日本人なら、これだけ勢いよく僕が突き挿したら、「突き抜けちゃうッ」って
叫ぶとこだけど、このドクターはもっと深くってせがんでる・・・

そんなことを思いつつも、僕はまた一度腰を引き、それからまた勢いを つけて、

ずずんッ!!

と、長太槍を送り込んだ。
「どうだッ?・・もっとかッ?」
「アアッ!・・イイッ!・・モット、、モット 深ク・・・!」

ぐぐぐッ・・・ずずんッ!! ぐぐぐッ・・ずずんッ!!

「アアッ・・! コンナニ 気持チイイノハ 久シ振リデス・・!」
「ふふ・・硬いからな、僕のは・・・そら・・もっとこうして
突いてやるぜ・・そらそらッ・・・」

ずずんッずずんッ!! ずんッずんッ!! ずんッずんッずずんッ!!

「アアッ! モット、モット、、激シク プリーズ・・・!」
半狂乱になって泣き叫び、身悶えるマヤ・・・
アメリカの女性は奔放に性の悦びを表現すると言うが、まさにその通りの
反応ぶりに、僕も煽られ、ますます激しく抽送運動を繰り返す。

ずずんッずずんッ!!・・ぐちゅッぬちゅッ!!・・ずんッずずんッ!!
・・じゅぼッぐちゅッ!!・・ずずんッずんッずんッ!!・・ずずんッ!!
ぐぶッじゅぶッ!!・・ずんッずんッ!!・・ずずんッずずんッ!!

「ファック ミー、ファック ミー、スクリュー ミー!」
「なんだってぇッ?・・またやめちゃうぞッ!!・・日本語で言えッ・・
おらおらぁぁッ!!」
「コンナニ スゴイ ファックハ 初メテデス・・・!」
「ふふ・・すごい?・・どうだッ・・日本人の男を見直したか?・・ええ?」
僕は言いつつ、ますます深く激しくマヤを突き抉る。
マヤは半泣きの目で僕を見つめ、
「アア・・小杉サン、、日本ノ男 好キ・・!」
と言う。
「Kenって呼べよ・・なあッ!!」

ずずんッずずんッ!!・・じゅぼッぐちゅッ!!・・ずずんッずんッずんッ!!
・・ずずんッ!!・・ぐちゅッぬちゅッ!!・・ずんッずずんッ!!
ぐぶッじゅぶッ!!・・ずんッずんッ!!・・ずずんッずずんッ!!

「Kenッ! アイ ラブ ユア コック!!」
「あ・・ああ・・マヤッ!!・・おまえのおまんこも・・ううッ・・
すごく・・いいいいッ!!」
僕は夢中で叫び、弾み揺れるマヤの乳房にむしゃぶりつき乳首にかみついた。
「アウウッッッ・・・!!」
いちだんと体を仰け反らし、そんな僕の頭を抱え込んだマヤ・・・
激しく律動する僕の腰に足を回してしがみついてくる。
そんな窮屈な中で負けじとまた腰を使い続ける僕・・・
マヤの首筋を舐め回し、乳房をぎゅむっ・・と、揉み締める。

ぬちゅッぐちゅッ!!・・ずんッずんッ!!・・ぐぶッじゅぼッ!!

二人の性器の合わせ目に立つ、淫らな湿音が高まり、同時にマヤのおまんこが
確かな握力でもって僕の長太槍を締めつけてきた。
「あ・・ああッ・・締まるッ!!」
先ほどクスコで覗いたマヤの胎内の眺めが脳裏に蘇った。
と、同時に射出への遙かな前兆を感じて僕は、マヤの足を腰から外させ、
片足を胸に抱えもう一方の足を跨いでマヤの体を横向きにした。
そして自由になった腰をますます奔放に揺すって、マヤのおまんこを
責め立てる。

ずずんッずずんッずずんッ!! ずずんッずずんッずずんッ!!!

「オゥ ノー!! ユー アー キリン ミー!」
激しさを増した日本製大口径砲の連射に、マヤは屈服しかけていた。
「ノー!! スピーク ジャパニーズ!!」
僕はまたそう言って、これでもか・・と太筒を撃ち込み続ける。
眼下に揺れるマヤの乳房・・
部屋中に響きわたる湿った音とマヤの嬌声・・・
性器の繋ぎ目で鬩ぎ合う二色の陰毛・・・
「ウウッ・・イッツ カミン、イッツ カミン・・・!!」
とうとうマヤは切迫した叫びを放った。
「いくのか?・・えっ?・・そらそらッ・・ああ・・いけぇッ!!」

ずずんッずずんッずずんッずずんッずずんッずずんッずずんッ・・!!
じゅぶッぐちゅッ・・ずずんッずずんッずずんッずずんッずずんッ・・・!!

「アウウッッッ・・・!! アイム カミーン!!!」
と、マヤのみぎわの叫びはやはり英語だった。
その刹那、一気に締めつけたマヤの淫肉・・・
日本製大口径砲もさすがに限界だった。
「あうッ・・僕も・・いくぅぅぅッ!!」
最後の自棄的な突き入れ・・・そして・・・

どぴゅぴゅぴゅぴゅッ!!・・どぴゅぴゅぴゅッ!!・・どくどくッ!!
・・どくどくどく・・どくりッ!!

僕は日本人の遺伝子を、マヤの胎内深くこれでもかとぶちまけた。
そんな僕の熱い液体を、マヤはまたひくひくおまんこを蠢動させつつ
呑み込んでいく。
「う・・うううう・・・あ・・・あああああ・・・・・」
僕は呻きを洩らし、最後の一滴まで絞り出すとマヤの上に重なり倒れた。
やがて、萎んだ僕の肉棒がぬるりとマヤの内部から抜けると、
「アア・・スゴク ヨカッタ・・・」
マヤはそう言って、体を起こした。
「アアア・・Ken・・アナタハ 名医ネ・・・」
「ふふ・・そうかい?」
僕も体を起こし、マヤを抱き締めるとキスをした。
マヤは僕の舌に舌を絡めて応えてくる。
やがて唇を離し、じっと見つめる僕に向かってマヤは言った。
「ワイ ドンチュー ステイ ヒア トゥナイ?」
「ふふ・・嬉しい申し出だけどね・・・明日は朝早くから顧客との
アポイントメントがあるからホテルへ帰るよ・・」
僕はそう言って立ち上がると、衣服を身につけて帰る支度を始めた。
「オゥ・・プリーズ ドン ゴー・・・」
「日本人は嫌いなんだろ?」
「嫌イ・・ ダケド アナタ 好キ・・」

どうやらこの女医さん、すっかり僕のものがお気に召したようだな・・・
ふふふ・・・

僕は心秘かに優越感に充たされながら、
「じゃあ、また2日後にくるから・・・」
そう言い残して、ドクター・マヤの診察室を後にした。

(つづく)

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   いかがでしょうか?(*^-^*)



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