「CRUSH on YOU」のマヤさんとのメール交換から生まれた作品です。 (*^^*)

SPECIAL THANKS FOR マヤ!! (* ^)(*^-^*)ゞチュ♪        

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「Dr.マヤの診察室 part3」

昼過ぎに目が覚めた僕は、枕元のメモ用紙を開いてそこに書かれた言葉に
一人ほくそえんでいた。

“ありがとう・・Ken!! 素晴らしい一夜でした♪ もう時間なのでマヤは
出かけます。 また3日後に会いましょう!! あなたのマヤより”

それは昨日一日中・・そして一晩中、愛し合ったスッチー・マヤからの
伝言だった。
と・・その時ふいにベッド・サイドの電話が鳴った。

トゥル〜、トゥル〜、トゥル〜、トゥル〜・・・ 「“Hello…?”」
「“Hi, Ken? This is Maya Goldman. How are you doing today?”
(もしもし、Ken? マヤ・ゴールドマンだけど、ご機嫌いかが?)」
「ありがと・・すごくさわやかな気分だよ!!^^」

ふふ・・ゆうべスッチー・マヤとやりまくったからね♪

「今日ハ 診察二 イラッシャイマスカ?」
「うん・・そのつもりだけど・・・」
「ソウ・・ヨカッタ・・・ モウ イラッシャラナイノカト 思イマシタ。
昨日 1日ガトテモ 長カッタ・・・早ク アナタ二 会イタカッタデス。」

ほう・・そんなに僕のことが待ちきれなかったのか?

「先日2日後と言ったはずだぜ・・」
「ソウデシタッケ・・? デハ、今日ハ 何時二 イラッシャイマスカ?
ソレトモ ワタシガ ホテルマデ オ伺イ シマショウカ?」
「何時なら空いてるんです?」
「ワタシノ スケジュールハ Kenノタメ二 一日中 空ケテ アリマス。」

へえ・・僕のために一日中空けてあるなんて・・・光栄だねえ!!

「ふふ・・嬉しいな・・じゃあ、8時にそっちへ行くよ・・・」
「ワカリマシタ。デハ 夜8時二 ワタシノ オフィスデ オ待チシテイマス。」

やはりDr.マヤは僕に会いたがっている!

僕は二重の喜びに、早くも股間を膨らませ、またにやにやしてしまった。
この後4時からのマリオン・ランジェリー社での商談は、スッチーとドクター、
二人のマヤを制覇した僕にとって、まるで彼女たちが幸運の女神であったかの
ごとく、トントン拍子に事が進んだ。
“Mr. Ken Kosugi, it's our pleasure that we came to an agreement with you.”
(Mr. Ken Kosugi・・貴社と契約できたことをとても喜ばしく思います。)
社長のScott氏が、赤ら顔に満面の笑みを浮かべてそう言う傍らに、日本人
セールス・マネージャーの女の子が、やはり愛らしい笑みを浮かべて立って
いた。
名札を見ると・・・彼女の名前はアヤ・・・

ああ、びっくりした・・またマヤかと思った・・・

アヤというその女性セールス・マネージャーも、いつかは僕のデカchinchinの
洗礼を受けさせてやらねば・・・
そんなことを思いつつ、
“Would you… Would you like to have a dinner with us
after this meeting?”
(いかがですか?・・この後一緒に夕食でも・・・)
そう言うScott社長の言葉に、昨夜この上なく精力的に働いてひどく空腹だった
僕は喜んで頷いていた。

楽しい会話と甘い誘惑に満ち溢れたマリオン・ランジェリー社の二人との会食も
滞りなく終わり、僕はDr.マヤの待つオフィスへと向かった。

ピンポーン!(インターホンの音)

“Yes, who is it?”
(はい、どちらさまですか?)
「小杉です。」
“Do Come in.”
(お入りください。)

ブッブーッ!・・ガチャ・・・・・バタン・・・

「Ken・・!! 会イタカッタ!」
「・・んぐッ・・んんんん・・・・!」
Dr.マヤは僕を見るなり、僕の首に腕を絡ませ、唇を押し付けてきた。
彼女の白衣の胸元は大きく開き、豊かな胸の谷間を強調していた。
白衣の裾のボタンも太腿の真中ほどまで開き、セクシーな足を見せつけている。

この女のことだ・・きっと白衣の下は何も着ていないに違いない・・・

まるで襲ってくれと言わんばかりにDr.マヤは僕の体にその柔らかいナイス・
バディを押し付け、挑発している。
日本人の女の子と違い、イエス・ノーのはっきりした文化のせいか、何が
欲しいのか単純明快にわかるところがいい点でもあり、つまらない点でも
ある。
昨夜、スッチー・マヤと浮気はしない約束をさせられたところだったが、
僕の不肖の息子は早くも敏感に反応し始めていた。
敏感にその変化を察知したDr.マヤは、ズボンの上からその膨らみをギュッと
握り締めた。
「んん・・・んぐぐ・・・」
合わせた唇の下で僕は呻いた。
負けじと僕もDr.の白衣を捲り上げ、剥き出しになった裸の尻を揉み締めた。

やっぱり!!

Dr.は前回同様、生まれたままの体に白衣を纏っていただけだった。
僕は柔らかなその尻の感触を堪能し、さらに悩ましい官能の根源へと指を進め
ようとしたが、Dr.マヤは慌てたように唇を離すと、
「イ、イケマセン・・マズハ 診察シナイト・・・」
と言い、今度は僕の手を引いて、診察台へと向かった。
「ココニ 座ッテ、胸ヲ 開イテ・・」
僕は素直に従った。
シャツも下着も取って、上半身思い切りよく裸になる。
Dr.マヤは聴診器を僕の胸にあて、喉の奥、耳の中をチェックすると、
「OK! 大丈夫。」
と言い、今度は隣のガラス張りのレントゲン室へと僕を導いた。
「え?・・ここは?」
「念ノタメ、レントゲンヲ 撮リマス。コノ中デ 全部 脱イデ 下サイ。」
そう彼女は言うと、さっさと僕のズボンとブリーフを引き剥がしておいて、
自分だけ退出し、レントゲン室のドアに鍵を掛けた。

バタン・・ガチャ、ガチャ・・・

「あ・・ちょっと・・・」
すっかり全裸にされた僕だけが、レントゲン室に取り残された。
それからというもの、彼女の声はマイクを通して聴こえてきた。
「Ken・・アナタハ 日本二 帰ッテ シマウ人。ワタシ アナタノ 記録ヲ
撮ッテオキタイ。アナタヲ ワタシノ コレクション二 加エタイ・・・」
「コレクション?・・一体何のことだよ・・・」
「今カラ アナタ二 ソコニアル モニターデ Hナ映像 観セマス。
アナタ ソコデ 自分デ 072〜 シテ下サイ・・・」
「はは・・どうして?・・072〜なんかさせないで・・ほら、このデカ
chinchinをDr.のおまんこへ入れさせてくれよ・・・」
「ウウン・・アナタ ソノ映像 観タラ、ワタシノ 言ウ事 聞カナケレバ
イケナクナル。」
「え?・・どういうことだい?」
「ワタシ コノ ビデオノ コピー イツデモ 友人ノ マヤニ アゲラレル。
彼女 タブン アナタノ事 好キ。傷ツクデショウ・・・」
「まさか・・・あッ!!」
モニターに写ったモノ・・・
それは前回、Dr.マヤとHをした時のものだった!!
その時は夢中で、そんなビデオの存在には気付きもしなかったが、なんと、
Dr.は僕を自分の意のままに操ろうと、隠し撮りしていたのだ!

くそっ!・・何てズル賢い女なんだ!!

Dr.を制覇した気になっていた僕は実はその反対だと悟り、奈落の底へ突き
落とされた気分になった。

しかし、このビデオ、よくできている・・・

ビデオ・カメラは最低でも3つは設置されていたのだろう。
まるで第三者が撮ったかのように綺麗に編集されていた。
主演女優は目の前にいるドクター・・・そして主演男優は僕自身だ・・・
一旦、奈落の底へ突き落とされた僕だったが、次第にその映像に引き込まれ、
自慢の長太槍が再び、むくむくと頭をもたげ始める。
「サア・・072〜 スルノヨ!」
072〜しろと命令されて、はいわかりましたと簡単にできるものではない。
しかし、スッチー・マヤとはこれからもずっと関係を続けていきたかった。
昨日の今日で、こんなものを彼女に見せられたら、たまったもんじゃない。
彼女を失いたくはなかった。
「ワタシハ コノ映像ヲ AV会社二 売リツケタリスル 気ハ アリマセン。
アクマデモ ワタシ 一個人ノ プライベート コレクション デス。
ワタシ アナタ 日本二 帰ッタ後 一人ボッチ・・ カワイソウ・・・
友人ノ マヤ アナタ二 イツデモ 会エル。羨マシイ・・・」

そうか・・そんなにもこの僕を・・・
強がっていても、実はドクターだって好きな男を待つ一人の可愛い女なんだ・・

モニター中のドクターの身悶える顔がUPになり、その後すぐ、僕の自慢の
長太槍とドクターのおまんこが接続し、睦まじく奏でるHな音がスピーカー
から流れ始めた時・・僕の手は自らの肉筒を握り締め、せわしく上下に動き
始めた。

しこしこしこしこ・・ぐちゅ・・ぬちゅ・・しこしこしこしこ・・・・

えらの下をしっかりと握り締め、握力を加えながら雁の部分を刺激する。
ここ十数年来、女に不自由したことのない僕は、072〜する必要が全然
なかったのだが、モニターに映るDr.マヤと自分の官能的なセックスを見せ
られて、ひどく興奮してしまったのだ。
先走りが玉となって、鈴口に浮き出してきた。
それを左手で亀頭全体に塗り広げ、擦り立てている右手の手元へも擦り込んで
いく。
滑りがよくなり手の動きが自然と早くスムーズになった。
快感がぐんぐん高まっていく。
「う・・うううううッ!!」
誰でも自分の体は自分が一番よく知っている。
いつも女性とHする時は持続力が自慢の僕だったが、自分自身のテクには
かなわなかった。

しこしこしこしこ・・ぐちゅ・・ぬちゅ・・しこしこしこしこ・・・・

「うッ・・だめだッ!!・・いくッ!!」
モニター中の二人が絶頂に達する前に、銃の弾丸が隣と隔てるガラスの上に
飛び散った。

どぴゅぴゅぴゅッ!!・・どぴゅッ!!・・どくどくッ!!・・どくりッ!!

「う・・ううう・・・」
イッてしまった後、この情けない状況にガックリきた僕だったが、白衣を
脱いで全裸になったDr.マヤが再びレントゲン室に飛び込んで抱きついて来た
その瞬間、彼女の切実な僕への思いを思い出し、その悩ましいボディが再度、
僕を虜にした。
「Kenッ! 素晴ラシカッタ! アリガトウ! ワタシガ キレイ二シマス。」
彼女はそう言うと、嬉しそうに僕の萎えたおちんちんを咥え、舐め出した。
今イッたばかりの息子はそれに反応し、早くも勢いよく左右に揺れだした。
そんな彼女が急にいじらしく思え、彼女を立たせると口づけした。
「ん・・んんぐ・・ふぐうぐ・・うぐぐ・・・」
貪るような激しいキスを見舞いながら、官能の女神の裸身を抱き締める。
マヤの手が僕の肉筒をつかみに来る。
「ああ・・マヤ!!」
僕は唇を離すと呻くように言って、マヤの股間に指を滑り込ませる。
「アア、Ken・・・早ク アナタト コウシタカッタ・・・」
既に熱い沼地と化したDr.の股間で、その指先をそよがせる。
硬く尖り立つクリトリスを押し揉み、中指は淫肉の狭間に突き入れてぐねぐねと
内部をかき抉った。
「オゥ・・・」
甘い悲鳴を発して立ったまま身悶えるマヤ・・・
そんな悩めるDr.の体を僕はレントゲン室のベッドの上に押し倒していった。
「カモン ベイビー、カム トゥ マイ カント・・」
マヤはそう言うと、仰向けの姿勢で膝を立て、自ら股を大きく広げた。
パックリ開いた女の中心に、可憐な花びらが濡れ綻ぶ。
僕はベッドに上がると、その濡れ綻ぶ花弁を押し分け、一気に巨砲で刺し貫いた。

ずぶずぶずぶ・・・ぐさりッ!!

「ハアア・・ウ・・・!!」
甲高い声で悦びの悲鳴を発するマヤ・・・
マヤの淫肉は貪欲に僕の長太槍を根元まで呑み込み、なおも奥へと引きずり
込もうとする。
僕はその動きに抗して巨砲を後退させ、今度は離すまいとする淫肉をかき分けて
再び奥まで突き入れた。

ぐぐぐッ・・・ずぶりッ!! ぐぐぐッ・・・ずぶりッ!!

突き刺す度に亀頭がマヤのどん底を突き抉る。
同時に柔らかく吸い込むような感触に、僕は溺れる。
白く悩ましいマヤの太腿を抱え込み、繰り返し繰り返し巨砲でマヤの体を突き
穿つ僕・・・
そのぶっとい肉でできた杭を、柔らかな淫肉で受け止め、包み込もうとする
Dr.マヤ・・・
鬩ぎ合う柔肉の合わせ目に、マヤの愛液が滴りこぼれ、ベッドにまで垂れ
落ちていくのだった。

(つづく)

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   いかがでしょうか?(*^-^*)



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