

「CRUSH on YOU」のマヤさんとのメール交換から生まれた作品です。 (*^^*)
SPECIAL THANKS FOR マヤ!! (* ^)(*^-^*)ゞチュ♪
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「Dr.マヤの診察室 part4」
ぐぐぐッ・・・ずぶりッ!! ぐぐぐッ・・・ずぶりッ!!
緩やかなリズムで抽送を繰り返すうち、マヤの声は早くも切迫してきた。
「アウッ・・アウッ・・・アアッ・・・!」
「あああ・・もういくのかい?・・スケベな女医さんよ・・・」
「オウ、ノー、Ken、ユー メイク ミー カム・・・」
「ふふ・・日本製でも特別のデカchinchinだからな・・さあ・・いけばいい・・
何度でもいかせてやるからな!!」
僕はそう言って抽送のリズムを速めていく。
腰を撓めて勢いよく突き、引き戻してはまた突き入れる。
ずずんッ!!・・ずずんッ!!・・ずずんッ!!・・ずずんッ!!
・・ずずんッ!!・・ずずんッ!!・・ずずんッ!!
「オウッ・・Kenッ・・・イイッ・・・アアッ・・!」
マヤは自ら乳房を揉み締めつつ、髪を振り乱して叫び続けた。
その官能に浸りきって悦びを表現する顔がまた、たまらなく美しい!!
胎内深くを突き抉る僕の長太槍が与える衝撃に、マヤの下腹部が揺れ、そこ
から細かな震えが全身に広がっていく。
やがてその震えが激しいひくつきに変わり、ひときわ甲高い声でマヤは
叫んだ。
「アアッ、アアッ、アアッ・・・ア〜ウウウッ・・・!!!」
激しく収縮するマヤの蜜壺・・強烈な握力が僕の肉棒に加わった。
だが072〜で一度放出してある僕は、その甘い責め苦に抗しきった。
眼下で全身を痙攣させ、絶頂に達して震えるマヤ・・・
僕はしばしその嵐が収まるのを待った。
しばらく余韻に浸っていたマヤが目を開け、
「ドウシテ 一緒二 イッテ クレナカッタノ?」
と言った。
「だって・・さっき072〜させられたからな・・・」
僕は微笑みながらそう言うと、Dr.の体を抱え起こした。
僕の自慢の長太槍は、その間もマヤのおまんこを貫き充たしたままだ。
「さあ、向こうの部屋へ行こうか・・・」
そう言ってマヤの体をひょいと抱き上げる。
「ア〜オゥ・・・」
マヤは慌てて僕の首にかじりついた。
そう・・僕はマヤをおちんちんと両腕で抱え上げたのだ。
駅弁ファック・・その形でマヤを抱え上げ、僕は歩き出した。
「オウ ノー・・何ナノ、コレハ・・・?」
「どうして・・いやなのかい?」
「ダッテ、Ken・・・アアンッ・・!」
「ふふ・・歩くだけでも刺激だろ?・・ジャパニーズキャノンは硬いから
できるんだぜ!!」
僕が歩を進める度に、微妙に揺れるマヤの体は胎内を長太槍に刺激
されるのだ。
ゆっさゆっさとマヤの体を揺すりながら、僕はレントゲン室を出た。
「レッツ ゴー トゥ マイ ベッド ルーム・・・」
マヤが甘えた声で言う。
「分かった・・・」
この態勢で長い距離を歩くのは骨の折れる仕事だったが、僕はマヤの注文
通りベッドルームまでそのまま進んだ。
最後は二人同時にベッドの上へ投げ出すように体を下ろす。
そのままマヤの体にのしかかった僕だったが、さすがに荒い呼吸をつくばかり
だった。
「はあ・・はあ・・はあ・・・・」
「アイム ゴナ ビー オン ユア トップ・・・」
マヤは優しくそう言うと、体の位置を入れ替えようとする。
僕はもう一踏ん張りして、マヤの体を抱えつつ仰向けになった。
もちろんずっと、互いの性器は繋いだままだ。
「オウ・・Ken・・素敵・・・」
改めてマヤはそう褒め称えると、僕の上に体を被せキスをしてきた。
互いに貪るように舌を絡め、強く吸い合った後、
「ナウ、、アイ ウィル ギブ ユー ア ナイス ファック・・・」
と言うとマヤは上体を起こした。
くねくねと腰を淫らに揺すり、僕に甘い刺激を送り始めるマヤ・・
マヤの胎内で僕の長太槍が右に左に・・前に後ろに揉み立てられた。
「あう・・うううう・・」
「ドウ・・感ジル・・?」
「あ・・ああ・・素晴らしいよ!!」
僕は呻きながら、見下ろすマヤの瞳を見つめた。
マヤはそんな僕の瞳を見つめ返し、挑むように腰の動きを激しくしていく。
ぐにゅ・・ぐちゅッ!・・ぐちょッ!・・じゅぶッ!・・じゅぼ・・じゅぶッ!
僕の長太槍が
濡れた狭間を出入りする淫らな音が、ベッドルームに響き始めた。
その音がますますマヤを駆り立てるのか、マヤの腰が輪をかけて淫らに乱れ舞う。
「ファック ミー・・ファック ミー・・ファック ミー モア・・・」
唸るような声で淫らな英単語を叫びながら、マヤは腰を弾ませた。
その動きに合わせて揺れ弾む豊満な乳房を、下から捧げ持ち、揉み締めて
いく僕・・・
掌で感じる柔らかな感触と、長太槍に加えられる弾力に満ちた甘い刺激・・
僕の頭を甘い靄が押し包んでいった。
腰から下がとろけそうになる。
「あ・・はあ・・マヤッ!!・・すごいッ!」
僕は叫んでいた。
「ドゥ ユー ライク イッ・・?」
「ああ・・ほんとに最高の・・あ・・あああ・・プッシーだよ!」
「ユー ノット ゴナ フォーゲット アーン チュ・・?」
「あ・・ああ・・忘れるもんか・・・うううう・・い・・いや・・もう忘れ
られないよ・・きっと・・・あ・・はあああ・・・」
「アイム グラッ トゥ ヒア ダッ・・アウッ・・・」
挑むように鋭かったマヤの目つきが、少し和んだ感じがした。
と同時に、マヤは目を閉じ苦悶の表情を浮かべる。
一気に快感が高まったのだろうか、腰の動きにせわしさが増した。
「アアッ・・Kenッ・・・マタ 来ルッ・・・!」
切迫した声で叫ぶと、狂ったように腰を打ち振る。
僕はここぞとばかり、膝を立てて踏ん張ると下から突き上げを開始した。
ずんッずんッずんッずんッずんッずんッ!!・・ずずんッずずんッずずんッ!!
「アアッ・・アアッ・・アアンッ・・アウッ・・アウッ・・・!」
その凄まじい高射砲の早撃ちに、マヤは乱れよがり啼いた。
「あッ・・はあッ・・マヤもッ・・忘れるなッ!・・ジャパニーズコックの・・
威力だぜッ・・・はッ・・はああッ・・」
激しく深く、マヤの女のどん底を突き上げる僕の巨砲!!
硬くぶっとい肉の杭を、続けざまに打ち込まれて、マヤの柔肉が蹂躙される。
ずずんッずずんッ・・ずんッずんッずんッずんッずんッずんッ!!!
「アア〜〜〜ッ・・・!!・・ウウウ・・・」
とうとうみぎわの叫びを放ち、胸を反らせて激しく痙攣するマヤの体・・・
同時に激しく収縮するマヤの蜜壺・・またしても強烈な握力が僕の肉棒に
加わった。
「う・・ううう・・すごい・・・」
呻きつつも僕はその締め付けをこらえた。
どうやらマヤは、2度目の絶頂を迎えてしまったようだ。
やがて硬直していたマヤの体が、僕の上に崩折れてきた。
「ふふふ・・またいっちゃったのかい?」
耳元に囁く僕・・・
「ハァ・・ハァ・・ハァ・・ソウ・・・」
荒い息をつきながら、Dr.は恥ずかしげに答えた。
「何度でもいかせてやるって言っただろ?・・日本の男は嘘をつかないんだ。」
マヤの背中を優しく抱き締め、撫でさすりながら僕は言った。
「Ken・・・大好キ・・・」
甘ったれた声でマヤは言う。
なんだかやけに可愛くなっちゃったじゃないか・・・
そんなことを思いつつ僕は、
「いいよ・・じゃあ、体を起こして・・・」
そう言ってマヤの体を引き起こし、今度は反対に押し倒すと正常位で体を
重ねた。
未だ漲り立ったままの僕の長太槍は、マヤの蜜壺を占拠している。
腰を押し付け緩やかに回転させると、マヤの内奥を亀頭が抉り、
「アア・・ウ・・・」
と、また甘い喘ぎがマヤの口から漏れた。
僕はマヤの片足を跨ぎ、体を横向きにさせてまた数度、腰を送り込んだ。
「アア・・Ken・・・アウ・・・」
次第に官能の悦びが、マヤの体を覆い始める。
僕はさらにマヤの体を回転させ俯せにさせると、自分が膝立ちになるのと同時に
マヤの腰も引き上げ、
雌犬の姿勢
をとらせた。
「さあ・・今度は後ろからしてやるからな・・・」
僕はそう言ってマヤの腰をギュッとつかむと、ピストンの抜き刺しを開始する。
大きく幅をとってマヤの淫肉をめくれさせながらぎりぎりまで引き出し、今度は
逆にめくれた柔襞をめり込ませながら奥底まで貫き刺す。
「アアッ・・アアッ・・・奥マデ 届クッ・・・アアッ・・・」
「奥まで届く?・・ふふ・・しかも硬いだろッ?・・そら・・どうだッ・・」
ぐいッ・・ぐさッ!! ぐいッ・・ぐさッ!! ぐいッ・・・ぐさッ!!
筋道をつけたマヤの狭間を、僕の太い肉棒が柔襞を擦り立てつつ出入りした。
そのきつめの挿入感の中で、マヤの淫肉はなおいっそうの甘美な快感を投げ
返してくる。
ずぶりッ!! ぐさりッ!! ぐぶりッ!!
ぐさりッ!!
「アアッ・・Kenッ・・・突キ抜ケソウッ・・・アアッ・・・」
「ふふ・・突き抜けそうだって?・・そぉら・・もっと深く・・」
ずぶりッ!! じゅぶッ!! ぐさりッ!! ずぶりッ!! ぐぶりッ!!
ぐさッ!! ぐちゅりッ!! ぐさりッ!! ぐぶッ!! ぐさりッ!!
「アアッ・・イイッ・・・Kenッ・・最高ヨ・・・アアッ・・・!」
マヤは早くもよがり悶え、また新たな愛液を繋ぎ目に溢れさせている。
「おらおら・・またスケベな女医さんの・・はあッ・・おまんこが、いっぱい
・・はッ・・はッ・・涎を垂らし始めた・・・」
抜き刺しのテンポをあげながら、言葉でもマヤを煽っていく僕・・・
淫らな湿音と同時に、マヤの洩らすよがり声もまた高まっていく。
「オゥ・・フィール ソー グー・・・ファック ミー・・ファック ミー
ファック ミー モア・・・ウー・・ユー アー グー・・・」
例によって、輸入物裏ビデオの世界が繰り広げられる。
奔放に自らが感じている悦びを、あられもない言葉で表現するマヤ・・・
ああ・・これもまたビデオに撮られているのかな?
そう思った途端、僕の官能も一気に滾り立つ。
一気に抽送のテンポをあげ、自らもゴール目指して走り始める。
どこにカメラがセットされているのか・・・そんなことは知る由もない。
だが僕はひときわ大きな振幅で、かつて見た洋モノ裏ビデオに負けないよう
性器の鬩ぎ合う様を見せてやりたいと思っていた。
ずぶりッ!! ずずんッ!! じゅぶッ!! ぐさりッ!! ずぶりッ!!
ずんッ!! ぐぶりッ!! ぐさッ!! ぐちゅりッ!! ずずんッ!!
ぐちゅッ!! ぐさりッ!! ずずんッ!! ぐぶッ!! ぐさりッ!!
「オゥ・・Ken・・・イッツ カミング・・・!」
「あッ・・はあッ・・また・・いくのかっ?」
「アアッ・・イクッ・・イッチャウッ・・アアッ・・モウ、ダメッ・・・!」
「あうッ・・ああッ・・僕も・・あッ・・はッ・・もう・・・あああ・・
我慢できないッ!!・・うううう・・」
射出の予感が僕の脳裏で高まりつつあった。
小刻みな抽送に切り替え、マヤと自分自身を追い込んでいく。
ずんッずんッずんッ!! ずずんッずずんッ!! ずんッずんッずんッ!!
ずずんッずずんッ!! ずんッずんッずんッずんッずんッ!!
「アアッ・・Ken〜ッ!!!・・・・アウウッ・・・」
マヤが叫んで上体を仰け反らした。
またもや激しい収縮が僕の長太槍に襲いかかる。
「う・・・ううううううッ!!」
さすがにもう我慢しきれなかった。
どぴゅぴゅぴゅッ!! どぴゅぴゅッ!! どくどくどくッ!!
・・どくりッ!!・・どくどくどく・・・・
僕はたっぷりと、日本人の遺伝子をDr.マヤの蜜壺に迸らせていた。
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時計の針はもう夜の1時を回ろうとしていた。
Dr.のオフィスにやってきて5時間が過ぎようとしている。
疲れ切った体を、奔放に投げ出してベッドに横たわるDr.マヤ・・・
くしゃくしゃになったシーツ・・そのあちこちに二人の零した体液が
大きな染みを作っている。
だらしなく開かれたDr.の太腿の間には、僕が吐き出した4回分の精液が、
べっとりとこびりついていた。
僕がいくまでに平均4回のペースでマヤは目を回していたから、5時間の間に
16回以上は絶頂に達しているはずだ。
これだけ愛してやったんだ・・・
もう充分だろ?
そう心の中で語りかけ、僕は体を起こした。
浴室を捜してシャワーを浴びる。
髪を乾かし、バスタオルを腰に巻いてベッドルームに戻ると、Dr.はベッドに
腰掛けていた。
「モウ 行ッテシマウノデスカ・・?」
寂しげな声で勝ち気なDr.が尋ねた。
「すまない・・明日も仕事なんだ。・・ジャパニーズ・ビジネスマンには休日
なんかないんだよ・・・」
「ソウデスカ・・・ 淋シイケレド、仕方アリマセン。」
そう言って立ち上がると、僕の衣服を用意する。
「明日から西海岸へまた商談で飛ぶことになったんだ・・・」
「西海岸ハ ドコヘ 行クノデスカ?」
そう言いながら僕の腕を通しやすいように、シャツを広げるDr.マヤ・・・
ああ・・古風な日本人妻みたいじゃないか!!
僕はマヤにシャツを着せてもらいながら、
「サンフランシスコとその周辺だよ・・・」
と答えた。
「サンフランシスコ・・? ソウデスカ・・・ ソコニハ ワタシノ 双子ノ
妹ガ 住ンデイマス・・・」
「へえ・・双子の妹がねえ・・・何をしているんだい?・・妹さんは・・」
「シー ワークス フォー SFPD(サンフランシスコ警察)・・」
最後に僕のネクタイを直しながら、マヤはそう言った。
「そう・・でも警察のお世話にはならないから、きっと会うこともない
だろうね・・・」
そう言いながら、僕は玄関に向かった。
マヤはバスローブを羽織って送りに出た。
Dr.マヤを一人残してホテルに戻らなければならないのが、ちょっと心苦しい。
ニューヨークに再び帰って来るのは、2日後になるか、3日後になるか・・
すべては取引次第だったので、今の所、見当もつかなかった。
僕はDr.マヤにまた連絡するとだけ伝え、彼女のオフィスを後にした。
(つづく)
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いかがでしょうか?(*^-^*)