「CRUSH on YOU」のマヤさんとのメール交換から生まれた作品です。 (*^^*)

SPECIAL THANKS FOR マヤ!! (* ^)(*^-^*)ゞチュ♪        

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「Dr.マヤの診察室 part5」

僕は今、ニューヨークからサンフランシスコへ向かう国内線の飛行機の中にいる。
国内と言っても、飛行機で約5時間。
アメリカは何と広大な大地を所有しているのだろう。
しかし、アメリカの国内線のサービスの悪さにはホトホト呆れてしまう。
何でも自分でやれと言わんばかりで、スッチーも中年のおばさんばかり。
僕はまだ男だからいいものの、女性のお客には特に冷たい。
これが日本の航空会社なら、文字通り、
「手取り足取り」のサービスだと言うのに・・
ああ・・スッチー・マヤは今頃どうしているだろうか・・・

僕は、ニューヨークの下着メーカー、マリオン・ランジェリー社の
Tom Scott氏の紹介で、このサンフランシスコにあるメーカー、
ダイアモンド・ランジェリー社に商談にやって来たのだ。
スコット氏の紹介があったので、かろうじてアポは取ったものの、
スコット氏が言うには、この会社の敏腕女社長、リサ・ダイアモンドは
かなりの白人優越主義者らしい。
日本人の僕が相手にしてもらえるかどうかはわからないとのことだ。
アポに指定された場所も市内の本社ではなく、
わざわざ郊外にある社長の自宅にまで呼び付けられている。
まったく馬鹿にしているとしか思えない。

空港で手配しておいたレンタカーを借り、
アメリカにはまだカーナビも普及していないので、
地図を片手にやっとの思いでリサ・ダイアモンドの邸宅に辿り着いた。
ニューヨークを出発して7時間が経過していたが、
時差の関係もあって、ちょうど現地時間の昼過ぎだった。
何とか約束の時間までに辿り着くことができた。
年は30代前半くらいだと聞いていたが、かなりの成功者らしい。
その年代には似つかわしくないほどの大邸宅だ。
門をくぐり、玄関の車回しまでまたちょっとしたドライブだった。
スコット氏の話では、スコット氏とリサは高校時代からの友人で、リサが
高校を卒業してすぐ、大学在学中から二人でこのビジネスを始めたそうだ。
レンタカーから降り、僕は玄関のベルを鳴らした。

ピンポーン・・・

しかし・・・何の応答もない。
先方は約束の時間を知っているはずなのに、
しかも自宅にまで呼び付けているくせに、この対応は何なのだ!
しばらくそこにじっと立って待ったが、邸内からは人が出てくる気配もなかった。
すると、横手の生垣の向こうから女性の笑い声が聞こえてきた。

ウフフフフ・・・ウフフフフ・・・

自然と僕の足は声のしてくる方に向かっていた。
生け垣の隙間から見えたもの・・
それは自宅のプールで裸になってはしゃいでいる、
女性二人の艶めかしくも奔放なヌードだった。
僕は思わずごくり・・と、生唾を飲んだ。
ダークブラウンの髪を持つラテン系美女と、典型的な北欧系金髪美人・・・
どちらも負けず劣らずの素晴らしいプロポーションの持ち主だ。
スコット氏の話からすると、金髪美人の方がおそらくくだんの女社長なのだろう。
12月とは言え、カリフォルニアは気温も28℃。
プールもきっと温水プールなのだろうか。
それにしても、こんなに広い敷地の邸宅に住んでいるからこそ、
昼間から裸でプールになんか入っていられるのだ。
羨ましい生活だなあ・・・と、羨望の思いがつのると同時に、
ズボンの中で自慢の長太槍も膨らんでしまった。
二人は気持ちよく泳いでいたかと思うと、
プールの中で急に抱き合い、キスを始めた。
ラテン系美女が官能的な表情をしたかと思うとおもむろに唇を離し、
金髪美人にストップを掛けた。

“Lisa, you have an appointment with some new comer, don’t you?”
(・・そう言えば、リサ、あなた誰かと約束があるんじゃなかったの・・?)
“Oh… That’s right, thank you for reminding me…
Well, see you and have fun later…”
(あら・・そうだったわ。教えてくれてありがとう。じゃあ、また後でゆっくり
と・・楽しみましょうね・・・)

話し声まではっきりとは聞こえないが、何となく雰囲気で、
そんなふうに聞こえた。
リサ・ダイアモンドはレズビアンなんだろうか・・・?
僕はもう一度、玄関に戻って呼び鈴を鳴らした。

ピンポーン・・・

少し間を置いて出てきた金髪美人は、白いバスローブを羽織り、髪は濡れていた。

“Hi,you must be Mr. Ken Kosugi.” (はい、あなたが小杉 謙さんね?)
“That’s right. Are you Ms. Lisa Diamond?”
  (そうですが・・あなたがリサ・ダイアモンドさんですか?)
“Yes, I am. Nice to see you.” (そうよ。お会いできて嬉しいわ。)
“Nice to see you, too.” (こちらこそ。)
“Do come in.” (お入り下さい。)
“Thank you.” (すみません。)

そっちの方が約束の時間を忘れておいて、謝罪の一言もないなんて・・!
しかも遠方から来てんだぞ・・・!
もうちょっと労ってもいいようなものなのに・・・!!

僕の怒りは頂点に達しようとしていたが、契約を取りたいのはこちらの方だ・・
先方はそれを知っているからこそ、こういう態度なのかもしれない。
玄関ホールを過ぎ、通された居間は白亜の大理石で埋め尽くされ、
ゴージャスなインテリアに満ち溢れていた。
リサ・ダイアモンド社長は相変わらずバスローブのまま、
僕をソファへ座るよう促した。
「ソレデ 今日ハ 何ノ ゴ用?」
リサも僕の向かい側にゆったり腰を下ろすと、足を組んだ。
バスローブの裾が大きく割れ、悩ましい太腿がその付け根近くまで露わになる。
「貴女の会社の製品を、うちの会社で取り扱わせていただきたくて・・」
そう言う僕の股間で、また不肖の息子がむくむくと頭をもたげた。
「アア、ソウ言エバ・・トム カラ 聞イテイルワ。トムハ 元気ダッタ?」
「ええ・・それはもう・・・」
「トムハ ワタシノ 高校時代ノ 親友ヨ。ワタシ達 一緒二 コノ 
ビジネスヲ 始メタノ。」
「彼から聞いていますよ・・」
「利益ヲ 分カチ合ウ タメ二 ワタシハ 西海岸デ、トムハ 東海岸デ 
スルコトニシタノヨ。」
「なるほど・・共存共栄のための棲み分け理論ですね・・・」
「今デハ イイ 競争相手ダケド・・・」
「で、どうですか?・・日本にもシェアを広げてみませんか?・・僕の会社が
そのために協力できると思うんですが・・・」
「ソウネ・・デモ、ウチノ 製品ハ 日本人ニハ 似合ワナイト 思ウワ・・・」
「ほほう・・その理由をうかがいましょうか・・・」
「マズ 体格ノ違イ・・ソレカラ 顔ノ作リ・・ソシテ センスノ 違イ・・・」
「そうでしょうか?・・そうとばかりは言えないと思いますが・・・」
「悪イケレド、日本人ハ 全テ 西欧人二 劣ルモノ・・・」
「はは・・スコット氏からも聞いてはいましたが、なかなか手厳しいですねえ。」
「男性ダッテ ソウデショ・・? フフフ・・・」
「え?・・どういうことですか?」
「小サイ・・・短イ・・・細イ・・・」
「男性自身のシンボルのことをおっしゃっているのですね?」
「日本人ノ 女性ソノモノヨ・・・」
「いや、そんなことはありませんよ。むしろ日本人の方が優れているかも
しれない・・硬さや、持久力・・それにサイズそのものだって・・」
「アラ・・アナタ、ソレジャ 証明デキルカシラ・・・?」
「え?・・・今ここでですか?」
「ワタシヲ 納得サセラレナキャ 取引ハ デキナイワ・・・」
「でも・・どうやって証明すればいいんです?・・まさか・・」
「ウフフ・・ココデ 見セテクレレバ イイノヨ。フフフ・・サア・・・」
そう言うとリサはゆっくり立ち上がり、自らバスローブの胸をはだけ、
その豊満な白いバストと細い腰、そして長い手足を露わにした。
バスローブがはらりと床に落ち、先ほどプールで目にしたばかりの眩しい肢体が、
一糸纏わぬ姿で僕の目の前に現れた。

ふふ・・そう来たか!! いいよ、望むところだ・・・!!

その虫酸の走るような高慢ちきな鼻を・・いや、小生意気なプッシーを
ぐちゅぐちゅに突き抉って、泣き喚かせてやるからな!!

そう思うと僕の自慢のデカchinchinが、一気にマックスまで勃起した。
僕も立ち上がると、服を脱ぎブリーフ一枚の姿になった。
その日僕が穿いていたのは、こっちに来てから買ったカルバン・クラインの男性用
セクシーショーツ!!^^
サイドは紐状のゴムで、性器を覆う部分に僅かばかり布地が使われている。
日本製のこの手の製品では勃起した僕の長太槍は、亀頭が露出してしまう。
だから愛用はいつも外国製・・今日もカルバン・クラインが僕の自慢の長太槍を
ますます凶暴に際立たせてくれていた。
「アラ・・カルバン・クライン ネ・・・」
リサはさすがこの業界人・・すぐに僕の身に着けている製品が、
カルバン・クラインのものであると気づいたようだ。
「このフィット感がお気に入りで・・僕はいつも下着は外国製品なんですよ。」
「ソレニシテモ マア・・・!!」
もっこりと見事な膨らみを見せている僕の股間に、リサの目は釘付けとなった。
「自分の目が信じられないのですか?・・さあ・・じゃ、こっちへ来て直に
触って確かめてくださいよ!!・・僕は別に中に詰め物を入れてるわけでも、
ペニスカバーをつけてるわけでもないんです。」
「エ・・エエ・・ソウサセテ モラウワ・・・」
なんだか上の空でそう答えると、リサは吸い寄せられるようにふらふらと僕の
腰に近づいた。
跪いてショーツに手をかけ、一気にそれを引き下ろす。
びよよんッ・・と、大きく弾んで僕の長太刀が姿を現した。
切れ味抜群の日本刀が、白人優越主義者の眼前に聳え立った。
「ワ〜オッ! 素晴ラシイ!」
Dr.マヤが初めてそれを目にしたときと同じ台詞を、リサも呟いた。
「どうです?・・少しは日本人の見方が変わりましたか?」
「ソンナ・・マダ ワカラナイワ・・・!」
「ふふ・・まだそんな強がり言って・・可愛くないですねえ・・・」
僕はそう言うと、リサの髪を鷲掴みにつかみ、
「イ、痛イッ! 何スルノッ?! ン・・ングッ・・・!」
そんな言葉には構わずに、リサの唇を亀頭でこじ開け、一気に肉棒を押し
込んでいった。
「さあ・・貴女自身の口で、確かめてみるんだよ・・・!!」
「ア・・エテッ・・! ゲホッ・・アニッ・・! ブアア・・・!!」
声にはならぬ悲鳴をあげて、リサは叫ぶ。
「おらおら・・ええッ・・これでも日本人は小さいって言うのかい?」
リサの喉深くペニスを突き入れ、その口を蹂躙する僕・・・
誇り高き北欧系金髪美人を陵辱する快感に、ますます肉棒は硬く張りつめる。
鋼の長太槍がリサの顔を壊さんばかりに突き動かす。

ぐさッ!! ぐさッ!! ぐぐッ・・ぐさッ!! ぐちゅッ!!

リサの唇が目一杯広がり、噎せかえりながらそれを受け止める。
激しくかぶりを振り目に涙を溜め、もう止めてと必死に哀願するリサ・・・
どれ、もう一度感想を聞かせてもらおうかと、僕は長太槍を引き抜いた。
途端にゲホゲホと噎せるリサ・・・
「ア・・アアア・・ク・・苦シカッタ・・・」
「よく分かっただろ?・・え?・・あんたの若い白人ツバメが何人いるのか
知らないが、こいつより硬いコックを味わったことがあるのかい?・・え?」
「アルニ・・決マッテルデショ!」
「へえ・・あるのか・・そう・・じゃあ、もう一度そいつのものと比べて
もらおうか・・・」
そう言って僕はリサの髪を無理やり引いて、床の上に這い蹲らせた。
「いつまでもその高慢ちきな鼻を、上向かせてるんじゃないよ!!・・え?
・・淫乱雌犬さんよ〜ッ!!」
リサの尻を掲げさせ・・・
「ふふ・・もう濡れてるじゃないか?・・え?・・ほんとはこいつをぶち込んで
もらいたいんだろ?」
そのぐちゅぐちゅおまんこを亀頭でくつろげながら、僕は言った。
「イ、イヤッ!!」
「何がイヤなんだい・・・え?・・証明しろって言ったのはそっちじゃないか!
・・だからそれを証明してやろうって言うんじゃないか・・そぉら・・その淫乱
まんこで、たっぷり味わってくれ!!」
僕は一気に長太槍を突き刺した!!

ずぶずぶ・・めりめりッ・・ずずんッ!!!

「ア・・アアアッ!!!」
「そら・・どうだい?・・これでも小さくて短いかい?・・あんたの
おまんこの底まで届いてるぜ!!」
リサの女の奥底を亀頭でぐりぐり刺激しながら僕は言った。
「違ウ、違ウッ!! ソンナハズ ナイワッ!!!」
髪をつかまれ自由のきかない頭を必死に左右に振ってリサは叫ぶ。
「そら・・こうして引いたら、あんたのおまんこも一緒にめくれるじゃ
ないか・・ほらほら・・これでも細いって言えるのかい?」
大きく撓めた腰を、今度はまた一気に突き出す僕・・・
ぐさりッ!!・・と、リサのおまんこを貫き通す。
「ウ・・キャアアアァァァァァ・・・!!!」
獣のような悲鳴をあげるリサ・・・

ふふ・・もっとよがり泣かせてやるぜ!!

僕はムキになって激しく腰を送り込んだ。

ずずんッずずんッずずんッ!! じゅぼッぐちゅッ!! ずんッずずんッ!! 
ぐさッずぶッ!! ずんッずんッずずんッ!! ぐちょッじゅぼッ!!
ずんッずんッずんッ!! ぐぶりッ!! ずぼッ!! ずずんッずんッ!!

「コンナ・・コンナハズハ・・・!! ア・・アン・・・」
泣き叫ぶリサの声に甘い響きが伴っている。
リサが感じているのはもう間違いなかった。
「はあッ・・はッ・・どうだッ?・・えッ?・・日本人のペニスの感触は?」
髪を引っ張り、リサの顔をこちらに向けさせて僕は言った。
「イ、痛ッ・・! ハア・・アアン・・・」
喘ぎ喘ぎリサは答えた。
「ふふ・・感じるんだなッ?・・え?」
「アフッ・・感ジル・・感ジルワッ! 悔シイケド・・・」
そう言って激しく頷くリサ・・・
「もう、日本人は全て西欧人に劣るなんて・・・言わせないからな!!・・いい
かい?・・分かってるのか?」
「ワ・・ワカッタワ・・・」

ふふ・・よし!!

僕はリサのその答に満足すると、髪を放し、リサの腰を改めてつかみ直して、
「ああ・・ここまできたらもっと気持ちよくしてやるぜ・・・」
そう言うと、ゆったりとした抽送に切り替えた。
だが摩擦感は高めるために、捻りねじ入れるような動きを加えた。

ぐぐぐ・・ずぶりッ!! ぐい・・ぐぐ・・ぐぶりッ!! ぐぐ・・ぐちゅッ!!

リサのおまんこを充たした淫汁が、ねじ込む度に溢れ出す。
それはリサの太腿を垂れ落ち、床にまで滴っていた。
「アア・・Ken・・・オ願イ・・・モット 激シクシテ・・・」
ひとここちついたリサが、甘い声でそうねだる。
「激しく?・・ふふ・・こうか?」
今度は手をリサの胸に回し、両の乳房を引き絞りながら腰を弾ませる。

ずずんッずずんッ!! ぐいッぐさッ!! ずんッずずんッ!! ぐちゅッ!!
 じゅぶッぐちゅッ!! ずずんッずずんッ!! ぐぶりッ!! ずぶッ!!
ずんッずんッ!! ずずんッずずんッずずんッ!! ぐちゅッずずんッ!!

「アアッ・・イイッ・・Kenッ・・・最高ヨッ・・・!」
再び賑やかな声でよがり悶えるリサ・・・
「くく・・おまえみたいな真っ白な雌豚は、こうしてバックで犯すに限るぜ!
・・ああッ・・はッ・・それにしても・・気持ちのいいおまんこだッ!!」
乳房をねじ上げ、乳首を捻り、ぐいぐい締め上げながら激しいピストンを
続ける僕・・・
そんな僕のぶっとい肉筒に、まといつき放すまいとしてくるリサの淫肉・・・

契約を取るためには、何としてもこの生意気な白人優越主義者の、鼻をへし
折ってやらなきゃ・・・!!

僕はそんな使命感に駆られて、ますます激しい連射を繰り返す。
僕の荒い息遣いと、リサのあられもないよがり声・・・
肉と肉のぶつかり合う音に、沸き立ち溢れる淫汁の湿音・・・ そんなものが混じり合って、白亜の大理石でできた上品な居間を、淫靡な
ハーレムに変えていく。
「オウ ノーッ! アイム カミン・・!」
とうとうリサがそう叫んで、淫らなこの日米決戦は、日本製大口径砲が米国製
肉襞を屈服させかかっていた。
「いくのかッ!!・・ええ?・・日本人のペニスでいくのか?」
「アアッ・・オウッ・・・マイ プッシー ゴナ クレイジー・・・!」
「いいよ・・いけよッ!!・・ああ・・はッ・・僕もいくからッ・・そらッ・・
いけッ!!・・そらあぁぁッ!!」
僕は自棄的な最後の速射に移った。
同時にリサの腰から手を回し、互いの性器が鬩ぎ合う付け根にリサのクリトリス
を探り当てて、一気にむぎゅっと揉み込んだ!!
「ハアッ・・キャ・・ウウウゥゥゥゥゥ!!!」
いちだんと甲高い声で叫んだリサ。
激しい収縮がその蜜壺に起こり、僕の長太槍が締め上げられる。
なおもその締め付けをかいくぐり、さらに数度抜き挿しをした後、僕は肉棒を
引き抜いた。
爆発寸前のデカchinchinを擦り立てつつ、リサの肩を跨ぐと顔をこちらに向け
させ、北欧系金髪美人の顔面に、

どぴゅぴゅぴゅぴゅぅぅぅぅぅぅッ!! どぴゅぴゅぴゅッ!!
 どぴゅぴゅッ!!・・どくどくどくッ!! どくりッ! どくッ!

と、日本産ヨーグルトの塊を、たっぷり吐きかけてやった。
「ギブ ミー ダッ、ギブ ミー ダッ・・ギブ ミー ユア スパーム・・・
オール オブ デン・・・オウ・・テイスト ソー グー・・・」
リサはなにやら淫らな言葉を吐きながら、その礫を顔面に受け止めた。
びちゃッ・・びちゃびちゃッ!!・・と、容赦なく僕が吐きかける白濁液を
口を開いて飲もうとする。
同時に舌を伸ばして舐め回す。
たっぷり注ぎかけ、僕が満足して離れたあとも、リサは顔にかかった粘液を
手ですくっては口に運んだ。
「ふふ・・満足したかい?・・Hな白雌豚さんよ・・・」
「ハア・・ハア・・ハア・・・マアネ・・・」
リサは震える声でそう答えた。
「少しは日本人を見直しただろ?・・え?」
「日本人 トイウヨリ アナタヲネ・・・」
僕はそう言ったリサの言葉に、改めて満足した。
・・と、その時・・・
「ダッ ワズ ファンタスティック!! ユー ウォナ シェア ヒム ウィズ 
ミー?(素晴らしい!!・・わたしにも分けてッ!!)」
という叫び声と共に、突然の乱入者が加わったのだった。

(つづく)

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   いかがでしょうか?(*^-^*)



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