

「CRUSH on YOU」のマヤさんとのメール交換から生まれた作品です。 (*^^*)
SPECIAL THANKS FOR マヤ!! (* ^)(*^-^*)ゞチュ♪
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「Dr.マヤの診察室 part6」
「Oh, Jesus… Laura, have you been watching this?
(おお・・ローラ!! あなた見てたの?)」
「Of course, I have! You guys were making so much dirty voices!
(だって・・あんなに淫らな声が聞こえたら、誰だって覗きたくなるわよ!!)」
そう、プールで見かけたもう一人のラテン系美女だった。
彼女の名前はローラと言うらしい。
ローラはプールから上がってそのままやって来たのか、既に一糸纏わぬ姿だ。
そのきれいに日焼けした小麦色の体を、しなやかにくねらせて僕に抱きつくと
床に僕を押し倒し、たっぷりと精を放って力をいったん失った僕の肉棒に、
いきなりむしゃぶりついてきたのだった。
「Look at this Japanese penis! I didn't know how great it is!!
(日本人のペニス・・こんなにすごいなんて!!・・知らなかった・・)」
ローラはそう言いながら、再び僕のものを聳え立たせようと、柔らかくなった
肉棒をしごき立てつつ、まだ精液に濡れている亀頭を舐め回した。
リサは顔にかかった精液をすっかり舐め、残滓をバスローブで拭うと、やはり
僕のところに這ってきて、腰にまとわりついた。
「I know… I couldn't believe my eyes in the beginnning.
But I changed my mind.
(わたしも最初は信じられなかった・・ふふ・・少しは日本人を見直したわ。)」
そう言うと、まるで奪い合うかのように二人は僕の長太槍をしゃぶり始めた。
一人が亀頭をくわえると、もう一人は幹や袋を舐めくすぐり、交代した一人が
先っぽを出し入れする下方で、もう一人が袋を口に含んで舌先で揉んだ。
ぐちゅ・・じゅぼ・・れろれろれろ・・じゅぱッ!・・じゅぷッ!
・・じゅぶッ・・じゅぼッ・・れろれろくにゅちゅちゅ・・・
ああ・・その二人がかりの攻撃に、僕の大口径砲は慌てたように臨戦態勢に
入り始める。
みるみる容積を増し、筋が通り、ぐいぐい伸び上がって最大仰角で発射態勢を
完了した。
「Look, Lisa! It's already like this!!
(ああ・・見てリサ!!・・もうこんなになった!!)」
「Isn't it greater than your Italian mafia? Hee-hee...
(ローラのイタリア人の彼氏よりすごいんじゃなくって・・ふふふ・・)」
「Oh… Lisa, don't tell me that!!
(ああ・・リサ・・だめよ、そんなこと言っちゃ・・・!!)」
「Why not? It's true! Because... Your pussy is becoming wet...
Oh... I love your dirty cunt...
(あら・・どうして?・・くく・・それにローラのプッシー、濡れてるじゃ
ない・・・いやらしいのね・・・)」
「Oh, no… Lisa... I feel so good... Ah...
(あ・・いや・・あああ・・あああん・・・)」
四つん這いに這い蹲って、僕の長太槍にむしゃぶりついているローラの背後に
リサは回り込んで、ローラのプッシーを指で愛撫し始めたようだ。
それにしてもこの二人、レズビアンでありながらそれぞれに彼氏もいるようだ。
いわゆる両刀使いというやつなのか・・・!!
さすが性に解放的なアメリカ人らしい。
「あ・・うううう・・・はッ・・はあああ・・・・・」
思わず僕は呻いていた。
「Ah… Ken, you are also feeling so good, aren't you...?
(う〜ん・・Ken・・・あなたも感じてるのね・・・)」
ローラが淫らに鼻を鳴らしながら、一心不乱に僕の長太槍をその口に、出し入れ
し始めたのだ。
その一方で、リサにプッシーを愛撫されて悩ましげに腰を悶え振っている。
「Hee-hee… My little pussy cat! You want something else, don't you?
I can tell because of your mucus...
(ふふ・・わたしの可愛い子猫ちゃん!・・あなたのここは、わたしの指じゃ
物足りないって・・涙流してるようね・・・)」
リサとローラの間でタチ役なのはリサのようだった。
ローラはまだ盛んに僕の長太槍を舐めしゃぶっているが、次第にリサの愛撫が
効き始めたのか、時折その口を肉棒から離し、
「スー・・・オウ・・ヤー・・・オウ・・グー・・・」
と、甘い喘ぎを発している。
うう・・このラテン系美女のおまんこは、どんな具合かな?
北欧系金髪美人よりも、しなやかで弾力に満ちていそうだけど・・・
そう思うと、人類学的な比較を早くしたくて矢も楯もたまらず、僕はローラを
リサから奪い、僕の体の上にずり上げさせた。
そして下から狙い澄まし、ローラのプッシーめがけて長太槍を一気に突き
入れた。
ぬちゃ・・・ずぶずぶずぶずぶ・・・・
僕の亀頭に下から淫肉を割り開かれ、
「ウ・・キャアアァァァ・・・!!」
ローラは甲高い悲鳴を洩らす。
最後は思い切り腰を跳ね上げ、ぐさりッ!!・・と、ローラの子宮口を僕は
突き抉ってやった。
「アアア・・・ウウウ・・ウウ・・・」
急所を矢で刺し貫かれた獣のような声をあげ、僕の腰の上で一瞬硬直した
ローラの体・・・
リサは僕の足の上にやはり跨って、そんなローラを背後から抱き締めた。
「Oh… Laura... You hooked Ken's dick and sound so happy...
(ああ・・ローラったら、Kenのペニスを奥までくわえ込んで・・嬉しそうね)」
そう言ってローラのたわわな官能の実りを、後ろから回した両手で揉みしだく。
僕はゆっくり腰をねじり上げて、ローラの淫肉をぐりぐりとこすり上げた。
「オウ・・リサ・・・ディス イズ サムスィン スペシャル・・・」
ローラは甘く呻きながら、首をねじ曲げリサの唇を求める。
女たちはその唇を重ね合い、互いに舌を絡めて吸い合った。
僕はその間に、ゆったりした腰使いで律動を始める。
ぐいッ・・ぐぶッ!! ぐいッ・・ずずんッ!! ぐちょッ・・ずぶッ!!
・・ぐぐッ・・ぐさっ!! ぐぶッ・・ずずんッ!! じゅぼッ!!
頭髪と同じ濃いダークブラウンの陰毛に縁取られたローラの股間を、ぬらぬら
濡れ光った僕の肉筒が出入りした。
その突き上げられる長太槍の快感に、ローラはたまらなくなって唇を離し、
「オウ・・ヤー・・・オウ・・グー・・・スー・・スー・・・オウ・・・」
と、淫らなよがり声をあげ始める。
「Laura, do you feel good...? Do you like his cock, hahn...?
(ローラ・・気持ちいいの?・・ねえ・・Kenのコックはそんなにいい?)」
リサの嫉妬交じりの問いに、
「スー・・・オウ・・イエス・・・オウ・・イエス・・・」
喘ぎながらローラは答える。
僕の律動に合わせ、そんなローラの乳房が揺れ弾む。
その揺れに合わせてリサも体を揺すりながら、
「Oh, don't occupy his cock alone… Why don't you share his great
one with me...?
(ああ・・Kenの素晴らしいコックで、あなただけ気持ちよくなってるなんて
なんだか悔しいわ・・)」
悔しげにそう言うと、腹いせなのかまたローラの乳房を揉み締め、僕の代わりに
ローラの尖り立つ乳首をつまんで捻った。
「アウウッ・・・! オウ イエス・・・オウ イエス・・・」
首を打ち振り、激しくまたよがり悶えるローラ・・・
「Come around, Lisa!!(リサ・・あんたもこっちへ来いよ!!)」
その言葉の意図を察したのか、僕がそう声をかけると、北欧系金髪美人は
ローラの体をぐるっとめぐって、僕の胸に跨った。
それから体を前傾させローラの胸に吸い付く。
ローラはそんなリサを自らの胸に抱き締めるように、両手を回した。
僕の目の前には、ローラの突き出されたまろやかな白い尻・・・
そしてその谷間には、濡れ綻んだサーモンピンクの花弁・・・
僕は顔を起こして、そこに口をつけた。
その瞬間・・・
「アハア・・ン・・・」
と、リサは甘い悲鳴を放つ。
リサの花弁に這わせた舌を激しくバイブレーションさせつつ、溢れ出す蜜を
音を立てて吸い上げる僕・・・
突き上げがおろそかになる分、今度はローラが淫らに腰をくねらせて、僕の
長太槍を擦り立てた。
「あう・・ううッ・・はッ・・はあ・・・んぐふぐ・・・・」
ローラの送り込んできた快感に、一瞬呻いた僕だったが、その分をまた舌と
口で、リサのおまんこに投げ返す。
「アウ・・イエス・・・リック ミー・・サック ミー・・・オウ・・」
リサは僕の甘い責めに、よがり声を洩らしつつ、揺れ弾むローラの乳房に
またむしゃぶりつき、乳首と乳房を責め立てるのだった。
こうしてギブ&テイクの甘い愉悦の環流が、3人の男女の間にできあがり、
螺旋を描くように3人の快感が高まっていく。
「ベーネ・・ベーネ・・・ヴァー ファン クーロ!!」
快感が深まったローラは、イタリア語でよがりを放ち、ますます悶えるように
腰を激しく打ち振った。
「あうッ・・はあッ・・すごいッ!!・・あッ・・はあッ・・んッ・・ふうッ
・・ふぐうぐ・・ちゅばッ!!・・ふぐぐ・・・」
僕は日本語で声を洩らし、顔を押しつけるように振り動かして、リサの
プッシーと淫核をねぶり回す。
「オウ・・リック マイ プッシー・・・スー・・ソー グー・・・」
リサは英語で淫語を叫び、腰を震わせつつローラの胸を責め苛んだ。
3カ国語が淫らに溢れ、肉のぶつかる音とぴちゃぺちゃ・・ぐちょじゅぼ・・
いう湿った音が混じり合い、リサの邸宅はますますハーレム化していく。
これだけ大きな邸宅だ。
住人のリサと客人の僕とローラの他にも、きっと使用人が何人かは居るだろう。
女のメイドや料理人、男の執事や運転手・・そんな連中はこの有様をきっと
どこかで覗いたり盗み聞きしたりしているのではないだろうか?
まあ、どうせ甚だ自己中心的で白人優越主義者であるリサが、そんなことを気に
するとも思えなかったが・・・
やがて、ローラが感極まりつつあることを、
「ハアッ・・ハアッ・・・イッツ カミン・・イッツ カミン・・・!!」
と叫んで告げた。
自らの絶頂に向かって、ますます激しく腰の動きを速めていく。
一気に僕も快感が深まり、腰を突き上げ、リサのおまんこに吸い付いた。
「う・・うううッ!!・・出そうだッ!!・・ああああ・・・」
そしてリサの淫肉を噛み、淫核をくわえて吸い上げた。
「キャアッ・・・!!」
リサも悲鳴をあげ、上体を仰け反らせる。
僕は狂ったように腰を跳ね上げて身悶えた。
ずんッずんッずんッずずんッずずんッ!! ずんッずずんッ!!!
「オウ ヤー・・・オウ ヤー・・・ハウウウウウ・・・!!!」
「オウ イエス・・・オウ イエス・・・アイム カミ〜ン・・・!!!」
二人の女が同時に僕の体の上で、絶頂に達した。
顔と股間に女たちの淫水が降りかかる。
その瞬間、ラテン系美女の得も言われぬ甘美な締め付けに遭い、僕も激しい
勢いで精液を迸らせた。
どぴゅぴゅぅぅぅぅッ!!・・どぴゅッ!・・どぴゅぴゅッ!!
・・どくどくどくッ!!・・どくッ・・どくどくッ!!
ラテン系美女の蜜壺深く、次々と日本製の白濁液を注ぎ続ける僕・・・
僕の体の上で、痙攣する体を抱き締め合う二人の女・・・
こうして国際理解と交流の第2幕は幕を閉じたのだった。
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汗と体液にまみれ、ぐったりとした体をやがて解いた僕たちは、中庭のプールで
火照った体を冷やし、しばらく水と戯れた。
3人とも全裸のままだった。
こうして屋外で、何も身に着けず全てを晒していると、不思議とすごく解放
された気分になり、日頃の仕事のストレスすら忘れさせてくれる。
また、同時になんだかいけないことをしているような、覗かれているのでは
ないかというようなドキドキ感も一方にあって、アドレナリンも分泌される。
午後の眩しいカリフォルニアの太陽・・・
そして、全裸のいずれ劣らぬ美女が二人・・・
おかげでプールから上がる頃には、僕の日本刀はまたむくむくと、頭を擡げ
始めていた。
一足先にプールから出て、バスタオルを手に体を拭いていたローラが、すぐに
そのことに気づいたようだった。
「Look at that...! Japanese is so tough!!
(まあ・・すごいッ!!・・日本人って、なんてタフなの!!)」
続いてプールから上がったリサも、僕の股間に目をやり、
「Oh, my God! Ken, can you do it again?
(おお・・Ken!!・・あなた、まだできるの?)」
と、驚いたように言う。
「Why not! There're pretty women in front of me, and you guys are
naked! All men are the same, I think... Isn't it American, too?
(貴女たちのような美女が二人、目の前に居るんです・・しかも裸でね!!
男なら誰だってこうなるんじゃないですか?・・それとも、アメリカの男は
こうじゃないんですか?)」
「But…you came twice already!!(でも・・もう2回もしたのよ!!)」
リサはあきれたように言いつつも、僕に近づきその悩ましい体をくっつけて
くる。
「My boyfriend is younger than Ken… But he is not tough as much
as Ken is... Oh, and Ken's penis is so hard!!
(わたしの彼、Kenよりも若いけれど・・こんなにタフじゃないわ・・ああ・・
それにKenのペニスって、すごく硬い!!)」
ローラもそう言って、僕に体を重ね長太槍を愛おしそうに撫でさする。
二人の美女の柔らかな体に挟まれ、しかもおちんちんを優しく愛撫されて、
僕のジャパニーズデカchinchinは、獰猛な亀頭をますます赤黒く膨らませた。
「Well, Ken...! Why don't you give us try your beautiful cock?
(ねえ、Ken! もう一度この素晴らしいコックを、味わわせてちょうだい。)」
リサが鼻にかかった声で甘えたように言う。
最初の頃の高飛車な態度は、もう微塵も残ってはいなかった。
「All right! My dick loves your pussies... That's why he is up
now... But just a minute, let's talk about our business first...
(いいですよ! 僕のものも貴女たちのプッシーが気に入ったからこそ、こう
してまた、元気を回復したんですからね。でもその前に、ビジネスの話をしま
しょう・・・)」
僕がそう言うと女社長は、
「Oh, no, we don't have to… Your sense, your taste of woman,
and your son's ability...!! I understand all of them... I will
give you our company's privilege to sell our products in Japan.
(あん・・もういいのよ・・貴男のセンス、女を見る目・・そしてあちらの
能力の素晴らしさ!!・・全てが分かったから・・うちの製品の独占販売権を
Kenにあげる・・・)」
「Privilege to sell your products in Japan?(独占販売権?)」
「That's right, honey… I had no doubt with your company that
Tom has business with, from the beginning. I'm the one who had a
prejudice against such a small thing. But now I realize how stupid
I was...
(そう・・もともとトムの会社と取引のあるKenの会社のことは、ビジネスの
面では何も疑ってなどいなかったわ。わたし自身がつまらぬ偏見にとらわれて
いただけなの・・でももう、それがいかに愚かなことだったか、充分に分かった
んだから・・・)」
そう言って、いよいよ目を潤ませ、
「So, please… Please fuck me more...for the celebration of our
contract...!!
(ああ・・だから、契約の記念に・・・早く・・して!!)」
ギュッと僕の長太槍をつかみ、せがんだ。
「Now and here...?(今・・ここで?)」
「Of course...!! Do you feel I'm wet...?
(ああ・・そうよ!!・・もうわたし、催しちゃってるんだから・・・)」
リサはそう言って僕の手を自らの股間に案内した。
金色の陰毛の下の谷間に誘い込まれた僕の指先に、プールの水気とは異質の
粘度の高い潤みが絡まり着いた。
僕はプールサイドにあった木製のデッキチェアを水平に倒し、バスタオルを
その上に重ね敷いて、リサの体を横たえた。
「Oh…come on, Laura!!(あ・・ああ・・ローラも・・来て!!)」
ローラはそんなリサの体の上に自らの体を預け、二人はキスを始めた。
それからリサが膝を立て、ローラは這って尻を掲げた。
二つのプッシーが上下に並んで向き合い、僕に向かって差し出された。
僕は二人の片足を交差させた。
これでどちらにも挿入しやすくなる。
ふふ・・じゃあ、まずはリサの方からだ・・・
僕は中腰になって、まずは上向きのリサに正常位で挿入した。
ずぶずぶ・・めりめりめりッ・・・・
「ア・・ハアウウウゥゥゥ・・・!!」
リサが叫んで胸を仰け反らす。
ぐさりッ!!
しっかり根元まで押し込むと、デッキチェアが壊れんばかりに激しい抽送を
開始する。
ずずんッずずんッ・・ずんッずんッずんッずんッ!! ずずんッずずんッ!!
「オウ・・ファック ミー・・ファック ミー・・・モア ディープ
インサイド・・・」
リサは早くもあられもない声で、淫らな単語を連発する。
僕の抽送に合わせて揺れ弾む乳房を、ローラが舐めしゃぶる。
そんなローラのプッシーに、僕は指を挿し入れ、内部をぐちゅぐちゅ掻き混ぜ
ながら、クリトリスを剥き立たせて押し揉んだ。
ひとしきりリサを身悶えさせて、僕は長太槍をいったん引き抜き、今度は
下向きのローラに、後背位で突き入れた。
じゅぶ・・ぐりぐりぐりッ・・・
「アウウゥゥゥ・・・!!」
今度はローラが喉を突き上げる。
ぐぶりッ!!
また根元までねじ込むと、パンパン激しい音を立ててピストン運動を開始する。
「オウ・・ケンッ・・ユア コック イズ ソー ハード・・・アウッ・・」
賑やかによがり声を洩らすのは、ローラの番だった。
リサは眼前で淫らに揺れ動くローラの乳房にむしゃぶりついた。
さっきと同様、リサのプッシーには指を挿し入れ、やはりクリトリスを押し揉み
ながら内部の指と挟み込むように愛撫する。
こうして交互に、指と長太槍でプッシーを犯しているうちに、僕が触らなくても
二人の女は長太槍が抜ければ自らの手で慰めるようになっていった。
甘い女の呻き声が間断なく続く。
ふふ・・これならFuckに集中できる・・・
いちだんと激しく、ローラの尻に腰をたたきつける僕・・・
パンパン・・ぺちゃっぴちゃっ・・と、肉と肉のぶつかる音が、プールの水面に
鳴り響く。
「ううッ・・はッ・・はあッ・・そらッ・・どうだッ!!」
「スィ・・・! ベーネ・・ベーネ・・ベーネ・・・」
「今度はリサだ!・・そぉらッ!・・はッ・・はあッ・・はッ・・・」
デッキチェアがぎしぎし軋む。
「アイ ラブ ユア コック・・!! ケン・・!」
こうして深く激しい抜き挿しを交互に見舞い、プールサイドに淫らな3カ国語が
乱れ飛ぶ。
そんな交互Fuckを4〜5回も続けるうち、まずリサが最初に音を上げた。
「オウ ノー、アイム カミン・・・!!」
「ううッ・・いくのかッ・・ああ・・はッ・・はあッ!!・・いけよ・・
そら・・はあッ・・はッ・・」
リサの太腿を抱え上げ、一気呵成に激しい連射を撃ち込む僕・・・
ずんッずんッずんッずんッずんッずんッずんッ!!! ずずんッずずんッ!!!
弾み揺れるリサの乳房をローラが揉み締め、乳首に口をつける。
「ハアッ・・・ハアアアーン・・・!!!」
みぎわの叫びを洩らし、リサの全身が激しくひくつき、蜜壺がむぎゅぎゅッ・・
と締まった。
どうやらリサは昇天したらしい。
そんなリサの痴態に煽られてか、続けてローラも僕の長太槍を迎え入れた途端、
「アウ・・アイム カミン トゥー・・・!!」
と、切迫した声で叫んだ。
「ううッ・・おまえもかッ・・・」
僕は呻くように言うと、また速射砲でローラを背後から突き抉った。
ずんッずんッずんッずんッずんッずんッずんッ!!! ずずんッずずんッ!!!
「オウ・・オウ・・オウ・・オウ・・・!!」
ローラは深い愉悦に泣き叫ぶ。
何度もローラの蜜壺が僕の長太槍を締め上げた。
だが2度の射精によって持続力を増している僕の肉筒は、そんな締め付けを
ものともせずローラの肉襞を擦り立てる。
じゅっぷぐっちゅ!!・・ずんッずんッずずんッ!!・・ずずんッずずんッ!!
ローラ自身の収縮によって高まった摩擦係数が、ローラの官能に拍車をかけて
彼女を追い込んでいった。
「オウ ノー・・・アゲイン・・・アアアアウウウゥゥゥ・・・!!」
ついにローラも極みに達し、全身を激しく痙攣させていってしまった。
激しく収縮を繰り返し、愛液を迸らせる蜜壺から僕は長太槍を引き抜いて、
折り重なった美女二人を見下ろした。
(つづく)
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いかがでしょうか?(*^-^*)