

「CRUSH on YOU」のマヤさんとのメール交換から生まれた作品です。 (*^^*)
SPECIAL THANKS FOR マヤ!! (* ^)(*^-^*)ゞチュ♪
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「Dr.マヤの診察室 part7」
Kenは日本に帰国する前にもう一度、私に会いに来てくれるだろうか・・?
Kenが西海岸に出張に行っている3日間、私はそのことばかりを考えていた。
Kenのことを本気で好きになってしまったとは言え、私がKenに対して今までし
てきたことはひどいことばかり。
しかも、フライト・アテンダントのマヤとKenは恋人同士らしい・・・
日本在住のマヤに私の勝ち目は全くない。
それならばいっそ・・とマヤを犯してしまった私・・・
何て残酷な自分なのだろう・・と思うのも束の間、マヤは嫌がるどころかレズの
世界に魅了されてしまった。
ふふふ・・・飛んで火にいる夏の虫とはこのことね・・・♪
まあ、女同士も悪くないし、あのマヤなら相手に不足はないわ。
あの子はこれから思う存分可愛がってあげるとしよう・・・
と、その時、一本の電話が入る。
「Hello…!」
「Ken? Kenネ!」
「ふふ・・そうだよ! 今日こっちに戻った・・」
「Ken! 嬉シイワ! 待ッテイタノヨ!」
「マヤ・・今日はこれから会えるかな?・・まだこんな時間だけど・・・」
月並みなデートかもしれないが、私はKenを私の所属するスポーツ・ジムへと誘っ
た。
そこで一緒に汗を流し、クタクタになって私の家へ戻り、ただ一緒に裸のまま抱き
合って眠る・・そんな甘くて優しい一夜もいいのではないだろうか・・?
「分かった・・・」
そう言ってKenは電話を切った。
Kenと私はジム内にあるスイミング・プールで落ち合う約束をした。
でも彼がやって来るまでにはまだ時間がある。
それまで私はいつものエアロビクスのクラスを取った。
その後、簡単にシャワーを浴び、水着に着替えてプールへと向かうつもりだった。
ところが、個室でシャワーを浴びる私の背後から突然誰かが抱きついて来たのだ!
「Oh, no! Who is it? (イ、イヤッ! 誰ッ?!)」
「僕だよ・・マヤ!!」
「Ken・・!! ここは女性用の・・・」
「そんなこと構うもんか!・・マヤに早く会いたくて・・この体を抱き締めたくて・
・・」
Kenは私の耳元でそう囁くと、片方の手で後ろから優しく私の胸を愛撫し、もう片
方の手で私のお腹をぐいっと自分の方に引き寄せた。
もちろん既にKenは裸・・・彼の漲り立った熱く硬い肉棒が、私のお尻を這い上
がってくる・・・!!
「アア・・Ken・・・」
私は思わず甘く呻いてしまう。
平日の昼間の時間帯で人は極端に少ないものの、誰が入って来るかもわからない女性
用シャワー室。
個室に分かれてはいるが、膝から下の部分は丸見えなので、男女二人が入っているの
がモロ分かりだ。
シャワーの温度を少し熱めに調節し、湯気をたくさん立たせれば、少しは視界が狭く
なるはず。
こんな刺激的な状況に私の官能のスイッチはすぐさまオンになる。
私はクルリと後ろを向き、Kenの首に自分の二本の腕を絡ませ、彼の顔を自分の顔
に引き寄せて口づけする。
「アア・・Ken! サビシカッタ・・ンン・・フグウグ・・チュチュ・・」
「ん・・んんんぐ・・ふぐぐぐ・・・うぐうぐ・・・」
私の胸が彼の逞しい胸と擦れ合い、私の乳首が硬くなるのがわかる・・・
「ン・・ア・・・」
二人の体にはシャワーの水滴が玉のようにつき、濡れた髪の毛が乱れ舞い、それらが
さらに二人を官能の世界へ引きずり込む。
二人は互いの唇を激しく貪り合い、Kenの体に押される形で私の体はタイルの壁に
密着する。
「アウッ・・・」
私は右足を上げ、Kenの腰に回してグイッと自分の体の方へ引き寄せる。
それと同時にKenの男性自身が私の股間へと誘い込まれる。
「んん・・こ、ここでするのかい?」
「ソウ・・今・・・」
「でも・・いきなりで・・大丈夫なの?」
「大丈夫・・・モウ 準備ハ 出来テルカラ・・・サア・・早ク・・!」
「だ・・誰かに見られちゃうよ・・・いいのかい?」
「早ク 来テ・・!」
Kenは突然の形勢逆転にまごついているようだったが、私はそんなことにはおかま
いなしだ。
Ken、あなたが欲しい・・!
今すぐ・・・!
Kenの両手が私の腰を支えて押さえ込み、彼の長太槍で私の花弁に狙いを定める
と、ゆっくりと突き上げて来た。
グググ・・メリメリ・・・ズブリッ・・・!!
「アアッ・・!!」
「う・・・うううううッ!!」
久しぶりに迎え入れたKenの長太槍・・・期待通りの充実感で私のヴァギナを
いっぱいに埋め尽くしてくれる。
私は彼が動き易いように、彼の首に絡ませていた両腕を緩める。
グググッ・・・ズズンッ!! グググッ・・ズズンッ!!
彼が突き上げてくる激しい衝撃に上半身を仰け反らせると、Kenは私の胸の上の肉ボタンを
口に含み、舌でコロコロと転がした。
れろれろれろ・・くにゅぐにゅ・・ちゅちゅちゅ・・ちゅばッ! ちゅばッ!
「アッ・・アッ・・アアッ・・・」
シャワーの音で多少は掻き消されるであろうが、それでも人に聞かれることを恐れて、
私はできるだけ声を抑える。
ズズンッズズンッ!! ズンッズンッ!! ズズンッズズンッ!!
先ほどまでまごついていたKenの姿はもうない。
むしろ一心不乱に何かに挑むかのように、彼は機械的に激しい抽送運動を繰り返す。
ズズンッズズンッ!!・・グチュッヌチュッ!!・・ズンッズンッ!!
・・ジュボッグチュッ!!・・ズズンッズズンッ!!・・グブッジュブッ!!
・・ズンッズンッ!!・・ジュボッヌチュッ!!・・ズズンッズズンッ!!
「アアッ・・Kenッ・・・スゴク・・イイッ・・・」
「ふふ・・そうだろ?・・僕のジャパニーズデカchinchin・・最高だろ?・・はあ・・はッ・・
マヤのこのアメリカンプッシーも・・はッ・・ああ・・最高に気持ちいいぜ・・はあ・・はあ・・」
「モット・・モット・・激シク・・・! 激シク 愛シテッ!」
「うう・・分かった!・・こうかッ? そりゃ・・そらッ!!」
ズズッズズンッ!!・・ジュボッグチュッ!!・・ズズッズンッズンッ!!
・・ズズッズズンッ!!・・グチュッヌチュッ!!・・ズズッズンッズンッ!!
・・ズズッズズンッ!!・・グブッジュブッ!!・・ズズッズンッズンッ!!
私が求めれば求めるほど、それに答えてくれる・・・
かつてこんな男がいただろうか・・・?
私の体が後ろのタイルの壁にゴンゴンあたるが、Kenはそれにも構わず、ますます
夢中になり、激しく腰を使う。
私は後ろの壁に背中をピッタリとくっつけ、Kenの腰をさらに深く誘い込むかのよ
うに、
左足も上げて、Kenの腰に両足を回した。
「あう・・う・・・お・・おおおお・・・」
「アアッ・・Kenッ・・私ノ 奥底二・・ハアッ・・Kenヲ 感ジルワッ・・」
「お・・奥に届いてるか?・・うああああ・・・奥が・・ああ・・締まるッ!
・・う・・はあ・・あああ・・・いいおまんこだぁぁッ!!」
Kenも感じているらしく、何か言ったようだったが、自分の快楽に酔いしれ、
シャ
ワーの音に消され、彼が何を言ったか私にはわからなかった。
キイィィッ・・・
ちょっと離れた所で誰かがシャワーの栓をひねる音がしたが、そんなことはどうでも
よかった。
こちらのシャワーの音と向こうのシャワーの音が私たち二人の紡ぎ合う音を掻き消し
てくれるに違いない。
私は周りにわからないようになるべく日本語を使うが、実際、私たちの声が聞こえた
ぐらいで、驚くような自国の民ではなかった。
ズズンッズズンッズズンッ!! ズズンッズズンッズズンッ!!!
「アウッ・・Kenッ・・来チャウ・・来チャウ・・・!!」
「う・・ううッ!・・マヤ・・いくのか?・・あッ・・はッ・・あああ・・・
ぼ・・
僕もダメだ!!・・もう・・あ・・ああ・・我慢できないぃぃッ!!」
Kenは最後のラスト・スパートに入る。
二人の愛液でベトベトになった私たちの陰部が滾り立ち、シャワーの水音に混じって
ぐちょぐちょといやらしい音を響かせる。
ズズンッズズンッズズンッズズンッズズンッ・・!!ジュブッグチュッ・・!!
ズズンッズズンッズズンッズズンッズズンッズズンッズズンッズズンッ・・!!
Kenが私の乳房にむしゃぶりつき、私が彼の頭を私の胸の中に抱え込んだ時・・・
「アウゥゥゥッッッ・・・!!」
私は目の前に白く光る何かを見た。
と同時に・・・
「うッ! うううううううぅぅぅぅぅぅッッ!!!」
ドピュピュピュピュッ!!・・ドピュピュピュッ!!・・ドクドクッ!!
・・ドクドクドク・・ドクリッ!!
Kenのスパームが私の産道の中を這い登ってくるのを感じる。
「あ・・ああああ・・・マヤ・・気持ちよかった・・あ・・・・あああ・・・」
まだ私たちは繋がったまま、大きな負担を与えてしまっただろうKenの腰から私の
両足を下ろすと、私は彼の顔や胸にたくさんの口づけをし、彼のお尻をギュッと掴ん
だ。
その反動で私の膣から彼の性器が抜け出て、私の太腿に白い液体が流れ落ちるのを感
じた。
「さあ・・泳ぎに行こうよ・・・」
私たちは互いの汗と汚れをそのままシャワーで流すと、そこに誰もいないことを確認
し、
シャワーの個室を出て、水着に着替え、スイミング・プールへと向かうのだった
・・・
(つづく)
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いかがでしょうか?(*^-^*)