300,000 ACCESS 突破記念作品!!

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「二日酔い part2」

僕は満を持して、洋子の割れ目に口をつけた。
「あっ・・・あああっ!!」
洋子の体がぴくんと跳ね上がる。
クリトリスを舌先で弄び、割れ目の秘肉を舐め回し、時折中へ埋め込んだりもする。
むにゅむにゅ舌を蠢かせながら、鼻でクリトリスを揉み回す。
両手でさらに割れ目を押し広げ尖らせた舌を奥へと刺し入れる。
「ああああ・・・・いい・・いいっ・・・ケンちゃんのも・・・ちょうだい・・・」
洋子はしきりに僕の髪をかき回しながら、催促する。
僕はパジャマのズボンとパンツを一緒に脱ぎ捨て、体の位置を入れ替えると、逞しく
なった肉棒を、洋子の顔の上に持っていった。
洋子は太い幹に指をまわすと、自分の方に引き寄せ、一気に深くくわえ込む。
「ううっ・・・」
僕のおちんちんは、洋子の温かい口の中にくわえ込まれ、亀頭に舌が絡みついた。
「うんんぐ・・・うぐ、うぐ・・・」
亀頭が洋子の唇と舌で弄ばれる。
僕はお返しに、さらに激しくクリトリスを責め立てる。
洋子はますます情熱的におちんちんをしゃぶり回し、口の中へ出し入れする。

ジュップ・・・ジュップ・・・ジュップ・・・ジュップ・・・・・・

ペチャペチャ・・・むにゅむにゅ・・・ペチャペチャ・・・むにゅむにゅ・・・

二人の口が相手に刺激を送るHな音に、二人の呻きが混じり合う。
洋子は口で出し入れする動きに、握った手でしごき立てる動きを加えて、どんどん僕の
快感を高めていく。
「ウッ・・・ああああ・・・・」
僕は我慢ができなくなり、愛撫を中断して顔を上げた。
洋子の横に体を転がす。
洋子は僕のおちんちんを追いかけるように、体を起こすと、今度は僕の上に跨って、
さらに激しくフェラを続ける。
「ああ・・・洋子・・・ダメだ・・・いっちゃうよ!!」
僕は急激に高まりくる快感に、もう堪え切れそうもなかった。
洋子は、僕のおちんちんをしごき立てながら一度口を離すと、
「フフ・・・今日はケンちゃんを先にいかせちゃうんだ・・・」
と言って笑い、またカポッと亀頭をくわえ込み、唇で締め上げながら激しく顔を
上下させ始めた。
「ああ・・・だ、ダメだよ・・・も、もう・・・がまんできない!!」
僕は腰をのたうち回らせる。
洋子はそんな僕のおちんちんを逃すまいと、しっかり幹をつかんだまま
愛撫の手とおしゃぶりを止めようとしない。
もう限界だった!!
「あああっ・・・で、出るよ・・・出るッ!!」
僕は叫んだ。
洋子は一段と手の動きを速くし、口を離して舌先だけを亀頭の先にそよがせた。

ドピュッ・・・ドピュッ・・・ドピュッ・・・!!

しばらく溜まっていたせいか、夥しい量の濃い精液が、一気に噴出した。
洋子の顔を直撃し、飛沫はシーツのあちこちに飛び散った。
最初の噴出の後も、ドクンドクンと脈打ちながら、ダラダラと精液が亀頭から
湧き出してくる。
洋子は再び亀頭をくわえ込み、残りの精液を搾り取るように、おちんちんを吸い上げる
のだった。

洋子はあちこちに飛び散った精液をティッシュで拭い取ると、僕のおちんちんをしっかり
握り締め、根元まできれいに舐め取って洗浄してくれる。
「フフ・・・今日はケンちゃんを先にいかせちゃった・・・気持ちよかった?」
「ああ・・・洋子・・・最高だよ・・・それに僕、溜まってたし・・・」
「ごめんね・・・ずっとご無沙汰で・・・」
「そうだよ・・・浮気しちゃうぞ!!」
「いいよ・・・分かんないようにするなら・・・」
「ああ・・・そんな悲しいこと言うなよ・・・」
「だって・・・」
そう言って、はそを尖らせた洋子を、僕は自分の方に抱き寄せた。
「別に怒ってるわけじゃないんだから・・・」
「でも・・・何だか申し訳なくて・・・」
「そんなふうに思うことない・・・どんなに離れてたって、どんなに会えなくたって、
僕の心は洋子のものだから・・・」
僕は軽くキスをする。
「ほんと?・・・ケンちゃん・・・」
洋子もついばむようなキスをしながら言う。
「ほんとだよ・・・だから浮気なんかしない・・・」
「フフ・・・ケンちゃん、だーい好き!!」
そう言って笑った洋子は、体をくねるようにして僕に押しつける。
先程から洋子の柔らかな太腿や、もやっとした茂みの感触に、僕のおちんちんは、
復活の兆しを見せていたが、いよいよ本格的に筋が通り始める。
「ああ・・・洋子・・・愛してるんだ・・・!!」
「ケンちゃん・・・わたしもよ・・・」
洋子はそう言って僕の唇にむしゃぶりついてきた。
再び交わされる濃密なキス・・・。
洋子の腰がもじもじ動き、僕のおちんちんはむくむくと立ち上がる。
「ああっ・・・す、すごい!!・・・もうこんなにおっきくなった・・・
ケンちゃんのおちんちん!!」
洋子は唇を離すと、感激的な声で言う。
「二日酔いのくせに・・・」
「もう、そんなこと忘れたよ・・・」
僕は体の位置を入れ替え、洋子の上にのしかかる。
既に完全に回復し、ビンビンに逞しくなったおちんちんを洋子の割れ目に
押し当てる。
洋子は、足を大きく広げ、僕の前に全てをさらけ出す。
「洋子・・・入るよ・・・」
「ああ・・・ケンちゃん・・・来て!!・・・今度はわたしをいかせて・・・」
「ああ・・・何度でもいかせてあげる・・・覚悟しなよ・・・」
僕は亀頭を洋子の潤みにまみれさせると、秘肉の唇を押し開き、メリメリ・・・
ズブズブ・・・と、押し込んでいった。
「あああっ・・・け、ケンちゃん!!」
「うううう・・・洋子ッ!!」
僕のおちんちんが温かく、柔らかな洋子の襞にくるみ込まれる。
亀頭は子宮口に辿り着き、その奥すら窺うかのように奥壁を刺激する。
僕はその状態で静止したまま、洋子の体をギュッと抱き締めた。
僕の胸板に押しつぶされた乳房・・・静かに上下する柔らかな腹部・・・上気して、
うっすらと汗をかいた顔・・・半開きになって息を喘がせている口・・・
全てが愛おしく感じられた。
「ああああ・・・ケンちゃん・・・わたし・・・幸せ・・・」
「僕もだ・・・洋子・・・」
洋子の足が僕の腰に絡みついてくる。おまんこの入り口が上向きになり、僕の
恥骨の下に、クリトリスが露出する。
僕はゆったりと腰を回転させた。
それだけの動きが、洋子のクリトリスを充分刺激する。
その上おちんちんは、ギュッとくわえ込まれた根元を支点にして、おまんこの奥へ
いけばいくほど大きな動きを見せる。
つまり、亀頭は洋子の最奥部でぐりぐり動き回ることになる。
「ああ・・・ケンちゃん・・・す、すごい・・・」
洋子の上半身に力が入り、大きくのけ反ろうとする。
僕はそんな洋子の体をさらにきつく抱き締める。
洋子は、内臓をかきえぐられるような感覚を覚えていた。
本来なら、届くはずのない部分を押し広げられ、かきえぐられする感覚が、未知の
快感を生み出していた。
洋子の愛液がこんこんと湧き出し、二人の肉の合わせ目で、グチュグチュ音を
立て始める。
「あああ・・・ああ・・・ケンちゃん・・・どうかなりそう・・・い、いきそう!!」
「いけよ・・・さあ・・・何度でもいきな・・・」
僕は胸板の下に手を差し入れ、洋子の乳房をギュッと揉みしだく。
おまんこがヒクヒクッ・・・と収縮するのが分かる。
「あっ・・・あああっ・・・!!」
恥骨をぐりぐり押しつけながら、乳首をつまんで軽くねじ上げる。
「あっ!!・・・だ、だめッ!!」
洋子が激しく顔を揺さぶった。
全身がピクピクッ・・・ピクピクッ・・・と痙攣する。
洋子のおまんこがそれと同時に激しい収縮を見せ、どうやら最初の絶頂を
迎えたようだった。

(つづく)

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   いかがでしょうか? (*^-^*)



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