

700,000アクセス突破記念作品!!
Mayaさんとのメール交換から生まれた作品です。 (*^^*)
SPECIAL THANKS FOR マヤ!! (* ^)(*^-^*)ゞチュ♪
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「スピード違反」
ああ・・まったくついてないよ!!
せっかくの明けだって言うのに、署長が・・・
「夏の交通安全運動が始まって3日経つのに、うちの署は少しも成績が
上がってない!!・・明けの署員は半日特別延長勤務をしてもらう!!」
だなんてさ・・・
まあ、相棒のタケシが
「頼むから俺は帰らせてくれ!!・・1万払うから・・デートなんだよ!!
な・・頼む!!」
なんて口止め料までくれて帰っちゃったから、まあ、一人で適当にやれば
いいんで気楽なものだがね・・・
ちょっとそこのコンビニでも寄って、息抜き息抜き・・・
んッ?・・今の車・・・なんだよ!!
あんなに飛ばしやがって・・!!
パトの横をあんな猛スピードで・・・太え野郎だッ!!
許さんッ!!
(きききッ・・・ぶぉぉぉぉ〜ッ・・)
車外拡声器で・・・
「ちょっとそこの車・・・止まりなさいッ!!」
ふふ・・素直じゃないか!!
逃げたらとことん追ってやるつもりだったが・・・・
がちゃっ・・ばたむッ!!
コンコン・・・
ん?・・女じゃないか!!
へえ・・こいつ女のくせにあんなに飛ばして・・・
それにしても・・若いし、なかなかの美人だ・・・
キャミにデニムのミニスカート・・スカートから覗くむっちりした太腿が悩ましい。
「すいませんね・・スピード違反です・・」
「ええっ?・・そんなに出てました?」
窓を開けて女はにこやかに微笑みながら言った。
「ええ・・明らかに・・・ちゃんと計測しましたので、免許証持って、
降りてください・・・」
「困ったなあ・・急いでるんですけど・・・」
「すぐ済みますから・・さあ、早く降りた方がいいですよ・・」
「はあ〜い・・・」
女はしぶしぶ返事をして、ドアを開けた。
さっと外へ下ろされた足が凄くきれいで、またドキッとしてしまった僕・・
うう・・でもここはしっかり威厳を保って・・・
「じゃあ、後ろに乗ってください・・・」
「はいはい・・・」
女を後ろの座席に乗せ、僕は運転席に戻って彼女に速度計測器の数値を
見せた。
「えっと、これは裁判所でも証拠として採用される計測器ですから・・
で、あなたは今この農道を時速85キロで走行していました。ほら・・
この数字があなたの速度です。分かりますか?」
「ええ・・まあ・・・」
「この道路の法定速度はご存じですよね?」
「そう言えば標識があったけど・・・」
「道路にも大きく書いてあるでしょ?・・40って・・」
「はい・・確かに・・・」
「つまり、あなたは45キロオーバーで走行していたんですよ!!・・
もう暴走運転ですね、即免停・・それから裁判所へも出頭してもらわ
ないといけない・・」
「そ、そんな・・免停なんて困ります!!」
女は泣きそうな顔になって言った。
「だめだめ・・泣き落としにしようたってそうは問屋が卸しませんよ・・
でもまあ・・今日は僕一人の勤務でね、他に証人も居ませんから、20キロ
オーバーの罰金18,000円のとこにまけておいてあげますよ・・・じゃあ、
免許証、かしてください・・・」
とにかく取り締まりの実績さえ上げればいいのだ。
違反の中身はどうだって構わない。
つかまえた・・という事実があればいいのだ。
「わ・・分かりました・・・」
女は素直に免許証を出した。
「杉本洋子さんですか・・」
そう言って免許証の記載事項を切符に書き込んでいると・・・
「あ・・あの・・・ちょっといいですか?」
「え?」
艶めかしい洋子の声に、顔を上げて僕はびっくりした!!
ごくッ・・・!!
と同時に、思わず生唾を呑み込んだ。
なんと、女=洋子がにこやかに微笑みかけながら、僕にスカートの中身を
見せつけているじゃないか!!
むっちりとした太腿に食い込む純白のパンティ・・
そのもっこりとした陰阜の眺めが僕の目を射る。
「あ・・あの・・ちょっと・・・」
「ねえ、これで・・もうすこしまけてくださらない?」
一瞬負けそうになった・・・でも・・・
「・・・見逃せって・・ことですか?」
「皆さん・・そうしてくださいますわ・・・」
そう言いながら洋子は、さらにスカートを大きく捲った。
洋子の悩ましい腰から下が、すっかり露わになる。
レース地のパンティの前部には、その下の茂みまで透けて見えていた。
いつもこうやって・・・この女・・・
「ああ・・素敵な眺めですねえ!!・・こうしていつも許してもらって
るんですか?」
「さあ・・それは・・・」
そう言うとまた宛然と微笑みかける洋子・・・
くそッ!!・・警察を舐めやがって・・・許せない!!
ふふ・・それに僕はその程度じゃ・・・
「分かりました・・・」
僕はそう言うと書きかけの切符を破り捨てた。
洋子はほっとしたのか、満足そうにまた口許を緩めた。
ドアを開けて一度パトを降りると、後部座席のドアを開けた。
「ありがと・・・」
そう言って降りようとする洋子の体を、僕は逆に突き飛ばした。
「きゃッ!!」
そう叫んでパトの後部座席にひっくり返った洋子・・・
またスカートの奥が露わになる。
「ふざけるんじゃないよ!!・・ああ、ああ・・見逃してやるよ!!・・
だがなあ・・僕はそんなにお人好しじゃないんだ・・・」
そう言いながら、洋子の体にのしかかり、ドアを閉める。
「そんな・・ちょこっと見せられたくらいじゃ、満足できないんでね!!」
「イ、イヤッ!!放してッ!!」
洋子はそう叫びながら足をバタつかせる。
またスカートがめくれて、悩ましい洋子の太腿が露わになっていく。
「ふふ・・ほんとなら、罰金だって10万以上なんですよ・・それを見逃して
やるんだから、そのおいしそうな体を僕に味わわせてくれたって、罰は当たら
ないでしょ・・・」
言いながら僕は、洋子のキャミを捲り上げて抜き取った。
「ヤメテッ!!・・警察がこんなことしていいと思ってるのッ?!」
「もうここまできたら止められませんねえ・・それにね・・自慢じゃない
ですが、僕のものをぶち込まれて悦ばない女性はいないんですよ・・・」
一瞬僕はブラを身に着けていないのかと思ったが、それは目の錯覚だった。
洋子が身に着けていたのは今流行のヌーブラだった。
「へえ・・これが今流行のヌーブラですか!・・ふふ・・
すぐにしてくださいってブラじゃないですか!」
「こ、こんなのイヤよぅ!!許してッ!お願い!!」
「今さら謝ったって無駄ですよ!!・・もう僕は止まらない!!・・こんなに
なってしまったんだ・・洋子さんのせいでね・・・」
そう言いながら、ズボンから自慢のデカchinchinを引っぱり出す。
赤黒く獰猛に猛り立つ亀頭・・・それを洋子に誇示しながら、いとも簡単に
ブラを剥ぎ取った。
ぶるんと揺れてこぼれだした洋子の乳房・・・
その柔らかな双丘を揉み立てつつ、乳首に口をつけて吸った。
「はなしてーッ!!・・ああ・・・!」
甲高い悲鳴を放った洋子の体が、ピクンと鋭く反応する。
硬くなり始めた洋子の乳首を、僕はくわえた口中で舐め転がした。
「あーんッ・・イヤーッ・・!」
体を捩って逃れようとする洋子だったが、抑えつけた僕の力がそうは
させない。
強い吸引力で乳首を吸い、片手で乳房を揉み締めながらもう一方の手は
下半身に這い下ろした。
膝で洋子の足を割り広げておいて、できた隙間に這い下ろした手をねじ込む。
「だめ、、触らないで・・・イヤ・・・・・」
まだあらがいの言葉を吐く洋子だったが、その声に力はなかった。
僕の手は、洋子の股間に辿り着いた。
柔らかな女の中心に、指先が触れる。
「あ・・だめよぅ・・・!」
ビクンと体を震わせ、また甘い悲鳴を放つ洋子・・・
パンティの股布越しに、僕は洋子の秘裂をまさぐった。
「あ、、あ〜ん。。。」
洋子の口からこぼれる呻きが、甘く切ないものに変わってくる。
足を自ら捩り合わせるように、腰をくねらせる洋子・・・
ぐりぐり薄布をめり込ませながら、なおもしばらく陰部を責め立てると、
じんわりと布地に湿りが広がってきた。
「ふふ・・濡れてきた・・感じるんだろ?・・え?」
「あ、あなたなんかに・・感じてたまるものですかッ!」
「じゃあ、この染みはなんなんだよ・・・まったく警官を色仕掛けでたぶら
かす淫乱女が、何を今さら上品ぶるんだい?」
僕はますます激しく、洋子の淫裂に這わせた指をぐりぐり動かした。
「あ、あ〜ん。。。いや〜・・・・」
「ふふ・・そんな鼻にかかった声を出しちゃって・・感じてるんじゃないか
・・そうだろ?」
僕はそう言ってとうとう洋子の下着を剥き下ろした。
片足からパンティを抜き取り、剥き出しになった陰部にまた指を
ねじ入れる。
ぬちゃり・・・とした感触と共に、洋子の蜜が指先を濡らした。
「ああ、ああ・・こんなに蜜を溢れさせて・・・」
言いつつ淫肉の狭間で指を動かすと、ぴちゃぴちゃと湿った音が、車内に
響いた。
「ほらほら・・聞こえるだろ?・・淫乱洋子の淫乱まんこが、おちんちん
入れてって啼いてるぜ!!」
「そ、そんなことないわっ!・・・ああ!」
洋子はそう言うと、自ら顔を覆った。
「ふふ・・そんなに恥ずかしいのかよ・・さっきは自分から、パンティを
見せた淫乱女が・・・」
すっかり無抵抗になった洋子の体を、上も下も弄びつつ僕は言った。
洋子の体の震えが次第に激しくなっていく。
「あ〜ん・・いやいや・・・・・」
口からこぼれるよがり声も、次第に甘く切なげに変わっていく。
さあ・・もう充分だろう・・・
そう見て取った僕は、座席に腰掛け洋子に言った。
「さあ・・前を向いて腰にまたがれ・・・」
洋子はのろのろ体を起こすと、言われた通りに僕の腰を跨いだ。
僕はそそり立つ自らの長太槍を洋子の股間に狙い定めた。
そろりそろりと洋子の腰が下りてくる。
ぬちゃりと・・亀頭が花弁に当たる。
「・・・!!」
どうやら洋子はそれだけでも僕の量感に驚いたらしい。
「さあ、しっかり下まで腰を下ろせよ・・・」
洋子の体重が僕の肉棒にかかる。
と、同時に僕の長太槍は、ずぶり・・めりめりめりめりッ・・・と、洋子の
淫肉にはまり込んでいく。
「ああ・・すごい・・・こんな・・・・」
「すごいかい?・・さあ・・でももう少しだ・・しかり腰を落とせよ!!」
そして洋子がどっしり腰を落とすと、ぐさりッ!!・・と、どん底まで、
洋子を貫き通した。
「あうッッッ・・!!」
僕の腰の上で胸を突きだし、洋子は叫んだ。
「ふふ・・突き抜けそうかい?」
僕は言いつつ、ぐいッ・・ぐいッ・・と、腰を揉み上げた。
はだけた胸には後ろから手を回し、ぐにゅぐにゅ柔らかな乳房を揉み上げる。
「ああん・・いい・・・」
「そうだろ?・・だから言ったじゃないか・・僕のものをぶち込まれて
悦ばない女性はいないって・・どうだ・・気持ちいいんだろ?」
また腰を、ぐいッ・・ぐぶッ・・と、突き上げる僕・・・
その突き上げに合わせて洋子の口から、甘い喘ぎが絞り出される。
「あ・・ん・・・上手・・・はあ・・・・・」
乳首を摘んでくりくりひねり回し、うなじに舌を這わせて舐めあげる僕・・
そんな責めに反応して、全身を身悶えさせる洋子・・・
僕の長太槍を貪欲にくわえ込んだ洋子の蜜壺は、ますます悦びのしるしを
溢れさせ、僕の股間を濡らしていた。
幸い昼前の農道はほとんど通りかかる車がない。
パトカーの中で繰り広げられる僕と洋子の痴態を、目にする者は誰も
居なかった。
「ううんッ・・はあッ・・・もう・・耐えられないッ・・・!」
やがて洋子は切迫した声でそう言った。
「うう・・もういきそうなのか?」
僕は言いつつ、突き上げを深くしていく。
ずぶりッ・・ぐぶりッ!!・・ずずんッ!!・・ぐさりッ!!
「ああッ・・いいッ・・・うん・・ああッ・・・・・」
「ふふッ・・いいか・・そんなに感じるのか・・はあッ・・そら・・
もっと・・こうしたらどうだ・・・」
そう言うと僕は足を突っ張り腰を浮かせて、さらに激しく腰を突き上げる。
ずぶりッ!!・・ずずんッ!!・・ぐいぐいッ!!・・ぐぶりッ!!
・・ずずんッ!!・・ぐさりッ!!・・ずんッずんッ!!・・ぐちゅりッ!!
ずぶッ!!・・ぐさッ!!・・ぐさッ!!・・ずずんッずずんッずずんッ!!
テンポをあげ、激しさを増す抽送に、洋子の声はますますあられもないものに
変わっていく。
「ああッ・・いいッ・・・最高ッ・・・あああッ・・・!」
「ああッ・・はッ・・いけよっ!!・・ああッ・・僕も・・いきそうだッ!!」
「あんッ・・一緒に・・・一緒にイって・・!」
「一緒に?・・ああッ・・いいよッ!!・・そらッ・・こうかッ?」
ずぶりッ!!・・ずずんッずずんッ!!・・ぐさッずぶッ!!
・・ずずんッ!!・・ぐいぐいッ!!・・ぐぶりッ!!・・ずずんッ!!
ずんッずんッ!!・・ぐさりッ!!・・ずんッずんッ!!・・ぐちゅりッ!!
・・ずぶッ!!・・ぐさッ!!・・ずずんッずずんッずずんッ!!
「ああッ・・すごいッ・・・あなたのッ・・・いいッ・・!!」
洋子のよがりが一気に高まり、窮屈な蜜壺がまたいちだんと締めつけてきた。
「う・・ううッ・・すごいッ!!・・洋子ッ・・ああ・・」
思わず僕もそう叫んで、一気に最後のスパートをかけた。
ずんッずんッずんッずんッずんッずんッずんッ!!・・ずずんッずずんッ!!
「わっ、きゃッ・・・イッちゃうーっ!!」
洋子は叫び、全身を激しく痙攣させる。
同時にひくひくっとまた蜜壺に握力が加わり、僕の肉棒を締め上げた。
「あああーーーんッ!!!」
洋子の断末魔の叫び・・・と同時に僕も・・・
「あうッ・・ううッ!・・出るッ・・あ・・あああ・・・出るぅぅぅッ!!」
思わず叫んで、引き金を引いた。
どゆぴゅぴゅッ!!・・どぴゅッ!!・・どぴゅッ!!
・・どくどくどくッ!!・・どくどくどくりッ!!
パトカーの中で、洋子の淫らな胎内に向けてピストルを発射した僕・・・
どくどくと夥しく迸り出た僕の弾丸は、洋子の胎内に熱く深く染みわたって
これまでの洋子の罪を洗い清めていくのだった。
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いかがでしょうか?(*^-^*)