メールフレンドの洋子・・・
今日も会社で僕のHなお話を読んで・・・
いやらしい言葉で返事を書いてきてくれた。
それを読んだ僕はもうデカchinchinがビンビンに立ってしまって・・・
会いたくて会いたくて・・・
僕はもう我慢できなくなって洋子の会社を訪れる・・・
受付で洋子を呼びだして・・・
エレベーターホールの横の非常階段に連れ込むんだ・・・

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

「非常階段で・・・」

「こ、困ります!!・・・仕事中に尋ねてこられたら・・・」
洋子は困った顔をして僕に言う。
「ふふ・・・そんなこと言って、仕事しながら僕のお話を
思い出して・・・いやらしいおまんこを濡らしていたんだろ?」
僕は洋子の手を掴み、階段の踊り場まで連れ上がる。
「ここならいきなり人に見られることもないだろう・・・」
「い、いやです!!・・・離してッ!!」
「それにしても・・・会社の制服姿の洋子は、ますます色っぽい
ねえ・・・ばりばり仕事をこなすキャリア・ウーマンその
ものだな・・・」
僕は洋子の体を壁際に押しつけながら、制服姿の全身を舐めるように
眺めわたした。
「その仕事のできる洋子が、まっ昼間っからいやらしい妄想をして
おまんこを濡らしているなんて、会社の人間は誰も知らないんだろう
なあ・・・」
「そ、そんなこと・・・違いますッ!!」
洋子は眉間に皺を寄せて苦悶の表情を浮かべて言う。
「へえ・・・違うのかい?・・・どれどれ・・・」
僕は洋子の両手の自由を左手で奪ったまま、もう一方の手で
紺のスカートをまくり上げ、パンストに覆われた柔らかな
太腿の間にねじ込んだ。
「あッ!!・・・いやッ!!」
ピクン!!・・・と洋子は反応し体を硬くする。
パンストの下にパンティの股布を捉えた僕の指先は
そこがじっとりと熱く湿っているのを確かめる。
腰をもぞもぞさせて洋子は身悶えるが、僕の指先は
股の間をくまなく探索し、洋子の秘裂を下着越しに
擦りたてる。
「あああッ・・・いやあッ!!・・・」
「へへ・・・湿ってるじゃないか・・・中は洪水
じゃあないのか・・・え?」
そう言うと僕は指を這い上がらせ、パンストの縁から
中に潜り込ませた。
「あッ!!・・・だめッ!!」
洋子の柔らかな下腹部を這い下りた指は、パンティの縁を潜り
陰毛の茂みを過ぎ、恥丘の頂を越えてねっとりと潤った秘肉の狭間に
辿り着いた。
「おやおや・・・清楚なオフィス・レディーが・・・
こんなに濡らして・・・やっぱり思ったとおりじゃ
ないか・・・」
「あ・・・あああ・・・」
僕の指から逃れようと、洋子は腰をまたもぞもぞくねらせるが、
かえってその動きで、ねっとりと潤った秘肉の谷間に僕の
指を誘い込んでしまう。
熱い蜜をたたえた柔らかな秘肉の狭間で、僕が指を動かすと
早くもクチュクチュとかすかな湿音が聞こえてきた。
「おいおい・・・洋子の淫らな下のお口は・・・もう・・
入れて入れて・・・って、泣き始めたぜ・・・」
「はあッ・・・あああ・・・違うのッ・・・あああ・・・」
違うと言いつつも既に洋子の息遣いは荒くなり、顔は上気して
赤くなっている。
可憐な唇を半開きにして、息を喘がせている姿はたまらなく
官能的で、僕はその唇を自分の唇で塞いだ。
「あう・・・ぐぐぐ・・・」
刺し入れた僕の舌から逃げ回っていた洋子の舌が、やがて観念した
ように僕の舌にまといつき、絡み合う。
と同時に洋子は自分から僕の背中に両腕を廻して、しがみついてきた。
自由になった左手で、僕は洋子の胸を服の上から揉んだ。
服の上からであっても、たわわな乳房は柔らかく僕の指を
押し返してくる。
右手で洋子の秘裂を愛撫しながら、左手をブラウスの合わせ目から
内部に刺し入れ、ブラの裾から乳房に直接触れた。
「うぐうう・・・ぐぐぐ・・・」
僕の口の中で洋子の舌が、ますます情熱的に躍る。
背中に廻されていた洋子の手が、少しずつ這い下りて前に回り、
僕の股間をまさぐって、ズボン越しにいきり立っている僕の肉棒を
掴む。
その巨大な量感と硬さを感じ取った洋子は、鼻を鳴らしながら
忙しげな手つきで僕のベルトを緩め、ジッパーを下げてズボンの前を
開いた。
ブリーフをこんもりと突き上げた僕の逞しい肉棒を握りしめる。
僕は唇を離すと
「ふふ・・・いよいよ清楚で上品な仮面をかなぐり捨てたね・・・」
と囁き、乱暴に洋子のパンストと下着を膝の辺りまで引き下ろした。
白く眩しい下腹部と、股間を縁取る黒々とした陰毛が露わになる。
「ああああ・・・」
洋子は消え入るような悲鳴を洩らし、思わず両手で顔を覆った。
僕はブリーフを突き上げた逞しい獰猛な肉棒を、洋子の下腹部にグリグリと
押しつけながら、ブラウスのボタンを外していく。
「さあ・・・洋子の素敵なおっぱいも拝ませてくれ・・・」
すっかりブラウスの前を開いて剥き出しになったブラジャーを押し上げると、
洋子の愛らしい二つの乳房がこぼれ出た。
「あああ・・・恥ずかしい・・・」
言いつつも既に逆らうことを諦めた洋子は、顔を覆ったままじっとしている。
清楚な洋子にふさわしい慎ましやかな実りの頂で、ピンクの乳首は硬く尖りを
見せている。
「ふふ・・・乳首がおっ立ってるじゃないか・・・」
僕はその双丘を掌で覆い包みながら、ゆっくりと揉みしだき、その感触を
堪能した。
柔らかく、でも張りのある乳房が掌を押し返してくる感触が、たまらない。
しばらくその感触を味わったあと、僕は乳首に唇をつけた。
「あうッ・・・!!」
ピクンと洋子の体が弾む。
僕は交互に乳首を舐め回し、口に含み、それからチュッ・・チュッ・・と
音を立てて吸った。
「あああ・・・いい・・・感じちゃう・・・」
洋子は顔を覆ったまま呻くように言う。
「さあ・・・僕のも触ってくれ・・・」
僕はさらに激しく乳首を責め立てながら、顔を覆った洋子の手を外し
ブリーフの中へ導いた。
火が出るほど熱く滾り、いななく馬の首のように反り返った巨根を洋子の手に
つかませる。
「ああ・・・すごい!!・・・ケンちゃんのおちんちん・・・」
「そうだろ?・・・このぶっとくてでかい肉棒で・・・洋子のここを突き回して
ほしいんだろ?」
僕は再び洋子のおまんこに指を潜らせながら言った。
「ああ・・・そ、そんなこと・・・」
「ふふ・・・上品ぶるのはいいかげんによせよ・・・洋子のいやらしいおまんこは
早く僕のこいつをぶち込んでもらいたくて・・・さっきからだらだら涎を垂らしてる
じゃないか・・・」
そう言った刹那、洋子のおまんこはまたドクッと愛液を溢れさせた。
「ほら・・・また蜜がこぼれたぜ・・・」
「ああ・・・う、嘘です・・・」
「嘘なもんか!!・・・ほら・・・」
僕は洋子のおまんこから手を抜き、洋子の愛液で濡れ光る中指を洋子の眼前に
かざして見せた。
「見ての通りだよ!!・・・さあ・・・正直に言いな!!・・・おまんこに
おちんちんをぶち込んでください・・・って・・・」
「ああ・・・そんなはしたないこと・・・い、言えないッ・・・」
「本当に言えないのかな・・・」
僕は洋子の乳房を左手で搾り上げ、乳首は指に挟んでつねり上げた。
と同時に再び秘肉の狭間に這わせた右手で、洋子の最も敏感な肉芽を探り当て、
その女の急所を揉みたてた。
「ああああッ・・・だ、だめえッ・・・そこ・・・い、いいいいッ・・!!」
洋子はぶるっと体を震わせて、切れ切れに悲鳴をあげる。
「このぶっとい肉棒をぶち込んだら・・・もっと気持ちよくなるぜ・・・」
「あああん・・・い、入れてッ!!・・お願いッ!!」
「ふふ・・・言えたじゃないか・・・」
僕は激しく秘肉の狭間で指をバイブレーションさせる。
洋子の肉芽は、僕の指の腹に翻弄される。
ピチャピチャと、湿った音が高鳴る。
「あああ・・・だ・・だめッ!!・・・い・・いきそうなのよおッ・・・その
おちんちんで・・・いかせてッ!!・・・ああん・・・お願いだからッ!!」
「ふふ・・・清楚でお上品な洋子が・・・おちんちんを突っ込んでだなんて・・
しかもお願いだからなんて・・とんだ淫乱女だ・・・」
ぐりぐり乳房を揉み廻す手に力を込め、包皮のめくれた肉芽にはますます愛液を
塗り込めながら僕は言った。
「ああ・・・淫乱女だなんて・・・」
「ふふ・・・その通りだろ?・・・淫乱女は後ろから犯すに限る・・・」
そう言って僕は洋子の体を反転させ壁際を向かせると、くびれたウエストを掴んで
尻を突き出させた。
落ちかかったスカートを、改めて腰の上までめくり上げると、白く輝くような
ヒップが剥き出しになる。
「ああ・・・早く・・・」
「そんなに慌てるなよ・・・もっと足を開かなきゃダメだ・・・」
洋子は言われるままに足を開き、さらに腰を突き出して、僕の眼前に尻を捧げ出す。
ヒップの丘が作り出す谷間に、濡れそぼる淫肉の割れ目と陰毛の毛末が垣間見える
様は見るからに淫靡であった。
「ケンちゃんッ!!・・・お願い・・・早く入れてッ!!」
洋子はもう、清楚で上品な普段の姿はどこかへ消えてしまい、盛りのついた雌犬の
ように淫らに尻を振って催促する。
「ふふ・・・いいぞ!!・・・もっと淫らになりな・・・」
僕はブリーフを押し下げ、窮屈に収まっていた肉棒を解放した。
ビヨンッ・・・と跳ねるように飛び出した肉棒を片手に掴み、ヒップの丘をそいつで
ぴたぴたと叩く。
「あん・・・いやあ・・・・焦らさないで・・・」
洋子はまたくねくねと尻を振る。
「早く・・・そのぶっといのを・・・ちょうだいッ!!」
「はは・・・分かったよ・・・」
僕はそう言って洋子の尻肉を割り開き、まず亀頭冠まで秘肉に埋め込んだ。
「ああああッ・・・」 洋子はいよいよ貫かれる期待感に、身を固くする。
洋子の蜜に充分先っぽを浸してから、僕はおもむろに腰を突き進めた。

ジュブジュブジュブ・・・

僕の太い肉棒が、とろけきった洋子の割れ目を引き裂かんばかりに充たしていく!!
「うううッ!!」
と呻き、腰がいっとき震え、洋子はたまらなさそうな風情でその挿入感に耐えた。
「あああ・・・ケンちゃんの・・・ふといッ・・・」
そして僕の肉棒は、とうとう洋子の蜜壺の底に突き当たる!!

グサリッ・・・!!

「あうっ!!・・・と、届くッ・・・!!」
きっちりと根元まで埋め込まれた僕の肉筒に、洋子の柔襞がぞよぞよとまとわりつく。
「ううう・・・洋子のおまんこが・・・食らいついてくるようだよ・・・」
「ああ・・・だって・・・ケンちゃんのおちんちんが・・・あうう・・あんまり・・
おっきいからよ・・・」
洋子は壁にかじりつくように、その甘美な快感に耐えている。
僕はそんな洋子の腰をがっしりと支え持って、ゆっくりと肉棒を抜き刺しした。
ググッ・・・と退くと、洋子の肉襞はそうはさせじと亀頭のえらに絡まりつく。
その締め付けをめくれさせながら、僕はさらにググッ・・・と腰を引く。
「ああ・・・洋子のいやらしいおまんこの襞が・・・めくれるよ・・・」
二人の結合部に目をやると、濡れ光る肉棒にまとわりつきながら、洋子の柔肉が
めくれ出ている。
「ああ・・・いやあッ・・・めくらないでえッ・・・」
すかさず僕は、突き戻す・・・奥まで・・グチュリッ・・・!!
「あッ・・・はふうッ・・・」
洋子はその甘い衝撃に耐える。

ググッ・・ググッ・・・グチュリッ!!・・ググッ・・ググッ・・・グチュリッ!!
・・ググッ・・ググッ・・・グチュリッ!!・・ググッ・・ググッ・・・グチュリッ!!

「ああ・・・ケンちゃんッ・・・すごいよおッ・・・ああ・・・おまんこ・・・
こわれちゃうよおッ・・・」
「ふふ・・・じゃあ・・・やめようか?」
そう言って僕は動きを止める。
すると洋子は、また催促するように尻を振りながら
「ああ・・・いやッ・・・やめちゃ・・・いやあッ・・・」
と叫ぶ。
「そうだろ?・・・洋子は僕のぶっといおちんちんが好きなんだろ?」
「ああ・・・そうよ!!・・・ケンちゃんの・・・おっきなおちんちんが・・・
好きッ・・・大好きなのッ!!」

ググッググッ・・・グチュッ!!

「ああ・・・もっと・・・もっと突いてッ!!・・・わたしのおまんこを・・・
グチュグチュにしてえッ・・・!!」

・・ググッググッ・・グチュッ!!・・ググッググッ・・グチュッ!!

再び僕は深い抜き刺しを繰り返す。
「普段は清楚な洋子が・・・はっ・・はっ・・こんないやらしい言葉を・・・
大声で叫ぶなんて・・・はっ・・はっ・・誰も思いもよらないことだな・・・」

ググッググッ・・グチュッ!!・・ググッググッ・・グチュッ!!

「あああ・・・ケンちゃん・・・あッ・・いい・・ああッ・・・いいい・・・」
「はっ・・はっ・・洋子のおまんこも・・ううっ・・いいよ!!・・すごく・・
きつい・・・」
「ああ・・・いいの?・・・あッ・・・わたしの・・・おまんこ・・・」
「ああ・・・いやらしく・・まといついてくる感じが・・たまんないよッ・・」

グッチュ・・グッチュ・・グッチュ・・・グッチュ・・グッチュ・・グッチュ・・・

次第に僕は抜き刺しのテンポを上げる。
蜜壺の奥で洋子の柔襞が肉棒を握り締める感覚も、次第に強くなってくる。
その抵抗を押し開き、掻き分け、僕は洋子の蜜壺を突き回し、捏ね廻した。
「ああ・・・ああッ・・・あうっ・・すごい・・すごいッ・・わたし・・あああ・・・」
洋子はその美しい顔を苦悶に歪めて、背後から甘美に責めかかる僕を振り仰いだ。
美貌の苦悶は征服する男にとって醍醐味であり、極致美だ。
洋子の頭が官能の渦を振り払うかのように、左右に打ち振られる度、肉棒を呑み込んだ
蜜路がぞよぞよと蠢き、甘く粘りつく。
僕はそんな清楚な美人を、完全に屈服させようとさらに激しく深く、腰を送り込んだ。

ズズン・・ズズン・・ジュップ!!・・ジュップ!!・・ジュップ!!・・ズズン・・
・・・ズズン・・ズズン・・ジュップ!!・・ジュップ!!・・ジュップ!!・・
・・ジュップ!!・・ズズン・・ズズン・・ズズン・・ジュップ!!・・ジュップ!!
・・ジュップ!!・・ジュップ!!・・ジュップ!!・・ズズン・・ズズン・・
・・ズズン・・ズズン・・!!

「ああああああ・・・・ああッ・・・あんッ・・あんッ・・・も、もう・・・」
「はっ・・はっ・・いくのか?・・・洋子ッ・・」
「はあっ・・・あッ・・あッ・・だめッ・・いくッ・・いいッ・・いくうううッ!!」
「うう・・僕も・・はあっ・・いくぞッ!!・・・そらっ・・・!!」
最後のスパートをかける。

ズンズンズンズンズンズンズン・・!!・・ズンズンズンズンズンズンズン・・!!

洋子の腰が激しくひくつき、蜜壺の中の柔襞が一斉に肉棒に襲いかかってきた。
その亀頭を丸ごと揉み締められるような感覚に、僕は我を失った。
「ううッ!!・・・出るッ!!」

ドピュピュッ!!・・・ドピュピュッ!!・・・ドピュッ!!・・ドピュッ!!・・
ドックッ・・ドクッ!!

夥しい精液を洋子の蜜壺奥深く、僕はぶちまけた。
洋子は下半身をぶるぶる震わせながらその熱い精液を受け止め、
「あああッ・・・いいいいいいいッ・・・!!」
と叫び、クライマックスを迎えるんだ。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

   いかがでしょうか? (*^-^*)



「洋子の逆襲」 へ

  メールの依頼    MENU  


感想掲示板へ






Sponsored by: Ashley's Sex Toys and Adult Video Store