じゃあ・・ごほうびに・・・大きなおちんちん・・・
洋子の・・・おまんこに・・・
・・・ちょ・う・だ・い・・・・!!
ふふ・・・分かったよ!!
ご褒美に・・・僕のこのデカchinchinを洋子のおまんこに
ぶち込んであげるよ・・・
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
「僕の逆襲!!」
すっかり逞しさを回復した自慢のデカchinchinを、洋子に誇示しながら 僕は言った。
「さあ・・・そこの壁に手をついて、お尻をこっちに向けるんだ・・・」
「こ・・こう・・?」
洋子は言われるままに、僕に背を向け壁に両手をつくと、スカートを
捲り上げて剥き出しにしたお尻を、僕に向かって差し出した。
「後ろから見る洋子のおまんこは、いちだんといやらしいよ・・・
・・あああ・・・本当にHな眺めだなあ・・・」
白いヒップの谷間に、息づくおまんこが垣間見えるその眺めは、見るからに
淫靡で卑猥な感じだ。
愛液で濡れ光る陰毛の毛末も太腿の間に覗いている。
「あん・・やだ・・・そんなに見ないでよう〜・・・恥ずかしいから・・・」
羞恥に身を揉む洋子・・・
「それより・・ねえ・・・早くう〜・・・」
洋子はお尻を淫らに振って催促する。
その動きで淫肉が捩れ、艶めかしく蠢くさまはますます僕をそそる。
「ふふ・・・じゃあ・・・今あげるから・・・」
僕はそう言うと、獰猛に膨れ上がった赤黒い亀頭を、洋子の濡れそぼち
待ち焦がれる割れ目に押し当てた。
ぬちゅッ・・・
「あッ・・ん・・・」
そして肉棒に添えた手で亀頭をぐりぐり動かし、淫肉の狭間をこじ開ける。
「あッ・・・あああ・・・」
それだけの刺激でも洋子はひどく感じてしまうのか、ぴくぴくと腰を 震わせる。
僕は亀頭をクリトリスにも押し当て、そこでぶるぶるバイブレーションさせた。
「あんッ・・・ああああんッ・・・だ・・だめえッ・・・それ・・いいッ!!」
「だめなのか・・いいのか・・はっきりしろよ!!・・・そらそら・・・
・・どうだ・・・」
僕はますます亀頭でクリトリスを責め立てる。
くちゅくちゅ・・ぐにゅぐにゅ・・濡チュ・・濡っちゅ・・濡っちゅ・・
・・ぐりぐり・・グッチュ・・グッチュ・・
「あッ・・あああッ・・い・・いいようッ・・・あんッ・・んんっ・・」
洋子の蜜壺が更に夥しく愛液を溢れさせ、僕の亀頭はその粘液にまみれて
ますますぬらぬらといやらしく照り輝く。
「あん・・んん・・ケンちゃんの・・亀頭だけで・・洋子・・
いっちゃいそう・・!!」
「ふふ・・・そんなに感じちゃうのかい?・・・じゃあ・・・こいつを
ぶち込まなくても・・いいじゃないか・・・」
「あん・・いやあッ!!・・ぶち込んで・・くれなきゃ・・いやあ!!・・」
既に快感で体を震わせていながら、なおも貪欲に催促する洋子・・・
「ふふ・・全く淫乱なやらせ女そのものだな!!・・でもそんな洋子が僕は
好きなんだ・・・もっともっと淫らに乱れさせてやりたいんだ・・」
僕は言いつつクリトリスを責め続ける。
「あああ・・・いじわる・・・わたしを・・こ、こんな女にしたの・・
ケンちゃんなんだから・・」
洋子は自ら尻を更に突き出し、何とか僕のものをくわえ込もうとする。
「じゃあ・・・しっかりくわえな・・・そら・・・」
僕はそう言うと、腰を押し出しゆっくりと肉棒を埋め込んでいった。
じゅぶッ・・・ずぶずぶずぶ・・・
ぐさりッ!!
僕の肉棒が洋子の女のどん底まで突き抜けると、
「ああああああッ!!・・・あ・・あああ・・・あああぁぁぁぁぁぁ・・・」
洋子は槍で射抜かれた獣のように、喉を突き上げ甲高い悲鳴を放った。
「ああ・・ほんとに・・おっきくて・・太いおちんちんッ!!・・・
す・・すごいよ〜・・・あん・・・あああああ・・・」
「ふふ・・・どう?・・・僕のデカchinchinをぶち込まれて・・・」
「ああ・・・いい・・こんなにすごいなんて・・他の人じゃもう感じなく
なっちゃうよ・・・」
「僕のデカchinchin・・本物を味わえるなんて、洋子だけなんだよ・・」
「あ・・あああ・・・ほ・・ほんと?」
「ほんとさ!!・・・さあ・・・ゆっくり動かすよ・・・」
僕はそう言ってゆっくり肉棒を引いた。
ぐ・・ぐぐぐ・・・
亀頭のえらが洋子の淫肉をぐぐッとめくり出す。
「あ・・・あうううう・・・」
亀頭が抜け出る寸前まで引いておいて・・・それから一気に突き戻す。
グサリッ!!
「あああッ!!・・・あんッ!!」
突き入れた衝撃で、洋子の尻肉がプルンと弾む。
前傾して下を向いた乳房は、ぶるんと揺れる。
僕は、洋子のおまんこに充分僕の肉棒の大きさを味わわせるように、
ゆっくりとその動きを繰り返す。
ググッ!!・・グサッ!!・・ググッ・・!!・・
グサッ!!
「あ・・ああああん・・・んんッ・・い・・いいいい・・・・」
・・ググッ!!・・グサッ!!・・ググッ・・!!・・グサッ!!
大きくゆったりと腰を使いながら、振幅の大きな出没運動を続ける 僕の肉棒・・・
「あうッ!!・・うう・・あんッ!!・・はああ・・んんッ!! ・・あああ・・」
その突き入れに合わせるように、洋子は甘い喘ぎを洩らし続ける。
僕はそんな洋子の背中に覆い被さり、胸に手をまわして弾み揺れる乳房を
つかんだ。
まろやかな双丘を、下から捧げ持つようにしながら揉みしだく。
「そんなにおっきな声出したら・・・誰かに聞かれちゃうよ・・・」
耳元で囁きつつ、硬くしこった乳首をつまむ。
「 あッ・・・あああんッ・・き・・聞こえたって・・いい!!・・
あう・・あう・・ああ・・ううん・・聞かせたい・・・」
野苺のような乳首をぐりぐり捻りまわしつつ、ゆったりとした腰使いで “の”の字を描く。
「あうううッ・・・そ・・それ・・・い・・いいい・・・」
亀頭が洋子の蜜壺を、ぐりぐり抉り回っている。
「でも・・聞こえたら覗かれちゃうかも知れないよ・・・」
「誰かに見られてるほうが・・いいよ・・あん・・ああ・・ケンちゃんは・・
・・いや?・・」
「僕は別に構わないけどね・・・」
「だから・・あああ・・・もっと激しく・・ぶち込んでッ!!」
「ふふ・・・しょうがないなあ・・・」
僕は体を起こして、洋子のウェストをしっかり支えると、激しいピストン
運動に切り替える。
ズン!!・・ズズン!!・・ズズン!!・・濡っちゅ!!・・濡っちゅ!!
・・グッチュ!!・・グッチュ!!・・
「あッ・・はッ・・はあッ・・あんッ・・んんッ・・い・・いい・・
ああッ・・あ・・あああ・・はあッ・・」
洋子のお尻に自らの腰をぶつけるように、深く突き入れ、抉り・・・ また突き刺す!!
ズズン!!・・濡っちゅ!!・・濡っちゅ!!・・グッチュ!!・・
・・グッチュ!!・・ズズン!!・・ぐっちゅ!!・・ズズン!!・・
ズズン!!・・ズズン!!・・じゅっぷ!!・・ぐっちゅ!!
「あッ・・あんッ・・ああッ・・んんッ・・あんッ・・あんッ ・・あんッ・・・」
・・ズズン!!・・濡っちゅ!!・・濡っちゅ!!・・グッチュ!!
グッチュ!!・・ズズン!!・・ズズン!!・・ズズン!!・・ズズン!!
・・ズズン!!・・ズズン!!・・
「どうッ?・・はあッ・・はッ・・はッ・・これで・・はッ・・はあ ・・いい?・・」
「あッ・・ああんッ・・い・・いいッ!!・・いいよう〜ッ・・ああ ・・あんッ・・」
洋子のよがり声がますます大きなものになっていく。
激しい勢いで抜き刺しされる僕の肉棒に、まといつき絡みつく洋子の 淫らな淫肉・・・
そこに溢れ出し、滴りこぼれる夥しい愛液・・・
淫靡な肉と肉の鬩ぎ合いに、淫汁の湿音が混じって、いやらしい伴奏を 奏でている。
ズズン!!・・ズズン!!・・濡っちゅ!!・・ぐっちゅ!!・・濡っちゅ!!
・・グッチュ!!・・ズズン!!・・ズズン!!・・濡っちゅ!! ・・濡っちゅ!!
「ああッ・・洋子の・・おまんこが・・はあッ・・はッ・・いやらしい
・・声で・・はあ・・はあ・・泣いてるよ・・はッ・・・」
「ああ・・聞こえるうッ!!・・あんッ・・あうッ!!・・Hな・・あんッ・・
おと・・ああッ!!・・あんッ・・あんッ・・あんッ・・あんッ!!・・」
グッチュ!!・・グッチュ!!・・濡っちゅ!!・・濡っちゅ!!・・
・・ずずん!!・・グッチュ!!・・グッチュ!!・・ズズン!!・・ 濡っちゅ!!
「ああ・・はあッ・・洋子の・・おまんこッ・・はッ・・はッ・・
すごく・・あッ・・はあッ・・締まるッ!!・・あう・・はっ・・」
濡っちゅ!!・・グッチュ!!・・ズズン!!・・ズズン!!・・グッチュ!!
「あんッ!!・・あんッ!!・・ケンちゃんの・・あんッ!!・・あんッ!!
・・おちんちんも・・あんッ!!・・さ・・さいこう〜ッ!!・・ああッ!!」
・・グッチュ!!・・ズズン!!・・グッチュ!!・・ぐっちゅ!!・・
「ううッ!!・・気持ちいいッ!!・・もう・・我慢できなく・・はあッ・・
なりそうだッ!!・・はッ・・はあッ・・いきそうだッ!!・・ああッ!!」
ぬっちゅ!!・・グッチュ!!・・グッチュ!!・・ぬっちゅ!!
・・ズズン!!・・ズズン!!・・グッチュ!!・・グッチュ!!・・
濡っちゅ!!・・グッチュ!!・・ズズン!!・・
「あんッ!!・・わたしもッ!!・・いいッ!!・・ああッ!!・・
いけるよ!!・・いっしょに・・あんッ!!・・ああんッ!!・・
あんあんッ!!・・あん・・ああッ!!・・いきそうッ!!・・
いいッ!!
・・ああああ・・・い・・」
ズズン!!・・ズズン!!・・濡っちゅ!!・・ぐっちゅ!!・・濡っちゅ!!
・・グッチュ!!・・ズズン!!・・ズズン!!・・ 濡っちゅ!!・・濡っちゅ!!
「うう・・・いくよッ!!・・出ちゃうッ!!・・あ・・あああッ!!」
グッチュ!!・・グッチュ!!・・ズズン!! 濡っちゅ!!・・濡っちゅ!!・・
・・ずずん!!・・グッチュ!!・・ グッチュ!!・・ズズン!!・・濡っちゅ!!
「い・・いいよ・・でも中はダメ・・外で・・思いっきり出してッ!!」
ぬっちゅ!!・・グッチュ!!・・グッチュ!!・・
・・ぬっちゅ!!・・ズズン!!・・ズズン!!・・グッチュ!!・・
グッチュ!!・・濡っちゅ!!・・グッチュ!!・・ズズン!!・・
「あああッ!!・・ケンちゃん・・わたし・・い・・くうううぅぅぅっ!!」
「ああああッ!!・・・もう・・・だめだッ!!・・いくぞッ!!」
その一瞬・・・洋子のおまんこから肉棒を引き抜いた僕は、洋子の
お尻の上で肉棒をしごき立てた。
ドピュピュッ!!・・どぴゅうッ!!・・どくどくどくッ!!・・
ドクッ!!
僕のたっぷりと濃い精液が、洋子のお尻に降りかけられる。
「あああッ!!・・ああ・・・す・・すごい・・ケンちゃん、サイコーッ!!」
「あううう・・・洋子も・・・あああ・・・」
痙攣を続ける洋子のお尻の谷間を、どろりとした精液が伝い落ち、やがて
床へポタポタ滴っていくのだった。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
いかがでしょうか? (*^-^*)
こんなお話をもっと読んでみたい貴女は、メールを注文してね!!
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