リレー小説 第1弾 (*^^*)



「芽絵留城奇譚−茸隠しの段−」 part3

[44] 桃花 投稿日:2001/04/21(Sat) 08:59  [関東]

襖から・・湯殿のお侍×2

おお、、やはりここであったか、、湯殿で見た美女がこれ、、おおう、、

姫様の堪え性のなきことは聞き知っておったが、あれほどとは、、いや、それだけケン殿がすごいということか・・?
おい、見よ!姫殿寝台から落ちなされたぞ。

気絶なされたか・・して、刀のほうは、、・・・!!!!
デカイ・・あのように聳え立つとは、、美女とて狂わすはずじゃ、、
おおっ、、ケン殿が吸うておる乳も素晴らしい、、おや女子が皆腰をうち振るわせ始めた様子・・
催したのか・・おお、おお、、なんと、、

あのような美女に、こう、、やわやわと揉まれてみたいものよのぉ、、

これ、何をいたすか!それはわしのじゃ!これ止めぬか!目が逝っておる・・
またか・・ええい、やめいっ!上に乗るでないと申すに・・後生だぁ〜〜

--------------------------------------------------------------------------------

[45] 祥子 投稿日:2001/04/21(Sat) 10:27  [関東]

桃姫っ・・・大事ありませぬか?
  しっかりするまで、健一郎さまのお隣で、添い寝しているが良いぞ・・んん?
お隣と申したであろう・・・上では、ないっ(笑)
あぁ、・・健一郎さま。
太刀をおさめずに、ただやみくもに突き上げても、火照りは静まりませぬ。駄々をこねますな。
このお2人には、かないませぬなあ・・・ほほほ・・・

どれ・・・桃姫や。ひとつ、遊んでみましょうか。
長太刀に跨りなさいませ・・・奥に届いたようですね?では・・背すじを伸ばして、両手を後ろに。
ほほ、真上をご覧?あの梁に、このまま姫を吊って差し上げましょうぞ・・・
案ずるな。膝は辛うじて寝台についておろう?姫はお好きに責めたてれば良い^^
・・・恍惚としておるのう・・ほほ、縛られるのは感じますか?
ん?・・さようですか。
その抜けるように白い腿に、M字開脚縛りをご所望とな・・・
素晴らしい見ものじゃ!のう、皆さま・・

夏海どの、ひろみどの、流音どの。・・・桃姫様が、先ほどの堪え性の無さを仕置きして欲しいとな。
姫の動きが止まることがありますれば・・・この縄の端を引っ張って、揺らして差し上げるとよろしいかと存じますわ。
健一郎さまも、とくと、お楽しみなされませ・・・

--------------------------------------------------------------------------------

[46] 祥子 投稿日:2001/04/21(Sat) 10:54  [関東]

別の襖より・・ご家老

おおお・・っ! 何という痴態、ご乱交じゃ!城に、このような仕置き部屋があったことなど、
家老のわしでさえ、知らなんだ。あのような、綺麗どころが惜しげもなく肌をさらして・・・た、堪らぬ!
・・・けんいちろうどの〜〜〜。まこと・・羨ましい御仁じゃのう・・
爺も、、爺が10も若ければっ・・ほぉ〜〜っ・・

おおっっ??桃姫様が、吊られた淫肉と化しておる!何と破廉恥な・・
み、見えぬ・・夏海殿、姫をこちらへ向けてたもれっ!

ん?・・なんじゃ、騒がしい、良いところを邪魔しおって・・・
ななな、なんじゃ!そなた達は、4人揃って・・不届きものめが〜っ!!
ええい、丁度むらむら致しておったのじゃ!お女中、お侍、そこへ這うが良い。
この家老が直々に、尻叩きの仕置きをしてくれるわ〜! かっかっかっ・・・

--------------------------------------------------------------------------------

[47] 夏海 投稿日:2001/04/21(Sat) 20:50  [関東]

・・・それにしても祥子どのは次から次へとよき考えを思いつきますね。
寝台の梁につるされた桃姫さまはあのように腰を打ち振っておりますよ。
淫らな中に美しさがありますね。

・・・・なぜかとなりからご家老様方の物音が聞こえますが・・・
なにかいろいろな想像を掻き立てるような物音じゃ(笑)。
あの様子だと尻たたきの刑を誰かに施しておろう・・多分お女中でございましょう。
卑猥な叫びが聞こえてまいります。。。

健一郎さま、いろいろな方にこの痴態、見られておりますよ。
桃姫さま・・あなた様の悶える様子、皆様にとくとご覧になっていただきませ。

ああ・・・それにしても、祥子どの・・・わたくしも我慢の限界というものが近付いてまいりました・・。
健一郎どのの長太刀・・わたくしも所望してもよろしいですか??

--------------------------------------------------------------------------------

[48] 祥子 投稿日:2001/04/21(Sat) 22:18  [関東]

ほほほ・・夏海どの、焦らしてしもうて、申し訳ございませぬ。
幼き健一郎さまが、「姫様、姫さまあ〜〜♪」と欲しがり続けるものでの・・・^^
健一郎さまも、自尊心の枷から、すっかり解放されたご様子じゃ・・・
そら、御覧なさいませ。素直に悦びを享受されているゆえ・・
たった今、精を放たれましたぞ。かわゆや〜^^

ささ、夏海どの。欲しいときが美味しいときでございましょう・・?
桃姫は、しばらく夢の中におりましょう。
お楽しみなされませ。
まあ?早くも健一郎さまが、あのようになられて・・夏海どのの名を、呼ばれておりまするわ。

--------------------------------------------------------------------------------

[49] 流音 投稿日:2001/04/23(Mon) 10:05  [関東]

健一郎様はお強うございますね。
2度も放たれたのに夏海様を前にまたあのようにご立派になられて・・
あら、ひろみ様も・・ですか?宜しいのではございませぬか?
健一郎様も手招きしてお呼びのようですし^^
いっていらっしゃいませ。
姫様は気を失っておられるご様子・・お風邪など召されては困ります故
布団のかわりに何か掛けてさしあげなくては・・

--------------------------------------------------------------------------------

[50] 夏海 投稿日:2001/04/23(Mon) 17:14  [関東]

健一郎さま・・・・
あなたの長太刀をほんとうにいとおしく思います・・・・
ああ・・・なんて素敵なのでしょうか・・・

二度も精を放ったのにまたこんなに立派に・・
今度は、私の中にあなたの精をくださいませ・・・

ぬちゃり・・・・
ああんっ・・・・・あ・・やはり素晴らしいですわ・・
んんっ・・っ・・・さ、さぁ、健一郎さま・・・
気持ちよくして差し上げますからね・・・・

--------------------------------------------------------------------------------

[51] ケンちゃん 投稿日:2001/04/23(Mon) 23:29  [東海]

  あッ あッ あッ あああッ 姫様・・気持ちいいッ!!
あう・・出ちゃうッ・・出ちゃうよぉぉぉ・・やだやだ・・出ちゃう!!

どぴゅううッ!! どぴゅぴゅぴゅッ!! どくどく・・どくりッ!!

あ・・うううう・・・あ・・わわわ・・・またすぐに、そんなにいじられたら・・
すぐまた痛くなっちゃうよぉぉぉ!!・・あ・・ああ・・気持ちいい・・あうん・・んん・・
こ・・今度は誰なの? この指使い・・ううん・・夏海殿かな?
あ・・あああ・・夏海どのぉぉ!! 早く、早くぅぅッ!!
僕を気持ちよくして・・ねえ・・お願いだからぁぁぁ・・ああああ・・・
だ、だって・・痛いんだもん!! またこんなに腫れてるんだもん!!

あ・・あああ・・・あったかいなあ・・ああ・・夏海殿だね? そうだよね?
ううう・・う・・うう・・すごい・・すごいッ!!
姫様のも気持ちいいけど夏海殿のも素晴らしいよ・・あ・・はあんッ・・んんッ!!
そ・・そぉ・・もっともっと・・腰動かしてぇぇ・・あッ ひぃぃッ いいいいッ!!
え?・・だめって言ったって・・僕だって・・動いちゃうんだもん・・ああ・・夏海殿の・・柔肉が・・
ゾヨゾヨ食い締めてきて気持ちいいんだもん!!・・あッ はッ はッ はッ あああッ!!
あ・・そんなッ・・ず・・ずるいよッ!! 
逃げないで・・あ・・追いかけてもっと・・こうして・・腰を・・

ずずんッずずんッずずんッずずんッずずんッずずんッ・・・
ずんッずんッずん ッずんッずんッ・・!!

夏海殿ぉぉぉッ・・ああ・・いい・・すごいッ!!
あふうッ・・あッ あッ またッ いくぅぅッ!! そんなにしたら・・いっちゃうぅぅぅッ!!
 あ・・だめだッ!! 出るッ・・出るぅぅぅぅぅぅぅ・・・!! あッ・・い・・いくッ!!!

どぴゅんッ!! ぴゅぴゅッ!! どくどくどろりッ!!

ああ・・はあ・・はあ・・・また・・いっちゃった・・あああ・・
大勢のものが見ているというのに・・・あああ・・・

ん・・あ・・ううううう・・・また・・あ・・・
こ、今度は・・あああ・・その舌使い・・・ひ・・ひろみ殿だね?
分かるよ!!・・もっと舐めて!! また・・またすぐに・・おっきくなるよ!! 
ああああ・・嬉しいよぉぉぉぉぉ・・・そ・・そぉ・・もっともっとぉぉ!!
ん・んん・・あああ・・ほら・・ね? もう・・できるよ・・

さあ・・早くぅぅ・・ひろみ殿の・・蜜壺でまた・・搾り取ってよ!!

--------------------------------------------------------------------------------

[54] ひろとら 投稿日:2001/04/24(Tue) 00:41  [関東]

くすっ… やはりお分かりになられますか、健一郎様…
ちゅっ ぺろぺろ… ふふっ、またこんなになられて…
んっ ちゅっ… あせらないでくださいませね…
お望みになられるとおりにして差し上げますから…

さあ、この抜き身の刀を鞘に収めましょうね…
ぬちゅ… あ… ぬちゅりっ… あぁぁっ…
んっ さあ… お望み通りに搾り取って差し上げますね…

--------------------------------------------------------------------------------

[55] ケンちゃん 投稿日:2001/04/24(Tue) 00:57  [東海]

  あ・・ううううッ!! す、すごぉぉぉいッ!! いいいッ!! (><)
あうう・・あはあッ・・や、やっぱり・・長太刀は鞘に収めないとだめなんだね・・・!?
う・・うぐッ・・そ、そうやって・・鞘で揉みしごいて鍛錬するの? ひ、ひろみ殿ぉぉぉ!!

あッ ああッ はッ はッ・・・

も、もっとぉぉ・・ひろみ殿ぉぉッ!!

--------------------------------------------------------------------------------

[56] 桃花 投稿日:2001/04/24(Tue) 11:05  [関東]

・・のぉぉぉ・・  って、、なんぞ。。?
パチクリッ(・o・)
はっ!? 妾は何をしていたのか・・
何、、ふむふむ、、気をな・・そうであったか、
して余興はどうなったであろうか?
宴も酣といったところか。ほほほ、、ひろみ殿もなかなか、、、ケン殿の駄々を捏ねる様も新鮮で良きことじゃ。
どれ、ひろみ殿、妾もそこに仲間入りさせてはくれまいか。
ケン坊や、、腰の動きは止めるでないぞ。
ケン坊、妾の壺をその舌技にて潤してたもれ・・くちゅ、、

--------------------------------------------------------------------------------

[57] 桃花 投稿日:2001/04/24(Tue) 11:13  [関東]

廊下にて、、

ご家老さま、、尻叩きはもうおよしくださいませ。。実は私、、マゾなのでございます。
これほどまでに叩かれましてはもう、、震えがとまりませぬ。
お侍さま、、、このまま私を部屋にお運びくださいませぬか・・私の部屋で、、お仕置きの続きをどうか、、
ご家老さま、申し訳ございません、、ご家老様ではやはりお体に障ろうかというもの。
仕置き直しはこちらのお侍様にしていただきとうございまする。
ささ、、私を抱きかかえて、あや、何やら腰に当たりまする、、

--------------------------------------------------------------------------------

[58] 通りがかりの者ですが、いいですか? 投稿日:2001/04/24(Tue) 13:36  [関東]

別室にてお侍とお女中・・・

お女中・・それはわしの刀じゃ!! 
健一郎殿には及ばぬものの、切れ味には自信もある・・さて、こちらの空き部屋で・・

おお・・見事な尻でござるな!! 濡れた花弁も妖しい眺めでござる。
このように健一郎殿と桃姫様のお戯れを見て、恥さらしにも濡らしておられたとは・・・
きついお仕置きをせねばなりますまい・・
まずは尻叩きから参りまするぞ!!

パチーンッ!! パチーンッ!! パチーンッ!! パチーンッ!!
 
尻の柔肉が赤くなって何とも淫らでござるな・・
もそっと・・パチーンッ!! パチーンッ!! パチーンッ!!
 
なんと・・わしの刀で斬られたいと申されるか?
わしとて望むところ・・ではいざ試し斬りと参るか・・・ううぅぅむ・・
き、きついのぉ・・・しかし・・ぐさりぐさりと・・お仕置きでござるゆえ・・我慢なされよ!!

--------------------------------------------------------------------------------

[59] 夏海 投稿日:2001/04/24(Tue) 16:55  [関東]

んんっ・・・・??
あ・・どうやらわたくしは気を失っていたようでございますね。
あ、流音どの・・ご迷惑をおかけいたしました・・・。

健一郎さまは・・ ・・・・・。
ひろみどの・・桃姫さま、なんと美しい・・健一郎さまの上にて踊るお二方の裸体、
人を狂わせていく力があるようですわ・・・。

それにしても健一郎さまの長太刀・・ああ、思い出すだけでも感じてきてしまう・・
あのひと時が永遠であるのをいつも願ってしまいます・・・。

さぁ、宴も佳境でございますね・・・
わたくしは賄いの方からあるものを持ってきます・・・。

ふふっ・・・お待たせいたしました。
あるものとは、祥子どの、流音どの、ひろみどの、桃姫さま、そして健一郎さま・・これでございます・・
ご城下から献上されました蜂蜜でございます・・甘くておいしゅうございますよ・・・
どうぞ、存分にお使いくださいませ・・・・。

--------------------------------------------------------------------------------

[60] ご家老“ケンちゃん” 投稿日:2001/04/25(Wed) 01:14  [東海]

  くそ・・・生意気な奥女中めが、拙者ではできぬと言うのか!!
おっと・・もう二人残っておったな・・・
これ・・そちには・・男には用はない、さっさと下がるがよい!!
ふふふふ・・・残った奥女中、そちの名は何と申す?
ん?・・・“なお”とな?・・うぐぐ・・その名、気に入らぬ!!
そちこそ例の小生意気な人気者を気取ったおなごであろう・・拙者はそちのように、
色事には興味津々で、おなごであることを売り物にしながら、変に気取ったふりをする輩が大嫌いなのじゃ!!
拙者の太刀は確かに切れ味が鈍っておるが、代わりに・・ほれ・・
殿が切って参った桜の枝で、その蜜壺を抉り回してくれるわ・・・ふふふ・・・
覚悟してそこに直れ!!

うん?・・・このように濡らしておるくせに・・・
まこと可愛げのない女よのう・・・

--------------------------------------------------------------------------------

[61] 祥子 投稿日:2001/04/25(Wed) 11:56  [関東]

廊下にて

さて・・麻縄が湿気てしまいましたゆえ、新しい縄をば・・まあ、ご家老さま。
たまには祥子の部屋にいらしてくださいな・・碁など、いかがで・・でっ?
そちは、、お女中・への六番、なおではありませぬか。
驚いた、ちいとも気付かなんだわ・・・この者、いささかはねっかえりな所がございましての。
・・なぎなたの仕置きは、もう済んだのですか?
「お許し下さい」とな?・・やれやれ、ご家老さまを立腹させるとは、また何を・・
ん?縄は、、なりませぬ。
そちは・・・可愛い顔をよいことに、少々、礼儀に欠けると・・女中頭が困り果てておったぞよ?
これ、桃姫さまに触れた有難い縄じゃ!触るでない・・

ご家老さま。この者の淫乱と虚栄心・・・迷うておりまする。
昇華させてあげてくださいませ・・。では・・

--------------------------------------------------------------------------------

[62] 桃花 投稿日:2001/04/25(Wed) 12:26  [関東]

別室にてお侍とお女中・・・つづき

ああ、お侍さま、、そこは、、花違いでございます。
キツイともうされましても、、イタイ、、お止めくださいませ、、
あ、、あああ、、、このような仕置きでは堪りませぬ・・
ええいっ、、こちらの鞘にお収めくださいまし・・
グイ・・ずっちゅ、、、
はぁ、、んん、、こちらも締付けはよろしいかと存じますがいかがでしょうか、、
お侍様のお刀、この鞘の中でしかと研いでくださいましね。。。

--------------------------------------------------------------------------------

[63] 桃花 投稿日:2001/04/25(Wed) 12:29  [関東]

ひろみどのぉ・・ケン殿のお刀はいかがじゃ?
舌技も冴え渡っておるゆえ、、ああぁぁぁぁ・・
3人で一緒に参ろうぞ、、ひろみ殿、ケン殿、、よろしいか・・?

--------------------------------------------------------------------------------

[64] 通りがかりの者ことヒロです。 投稿日:2001/04/25(Wed) 14:04  [関東]

別室にてお侍とお女中・・・3

こ、これは失礼致した・・どうりできつかったはずじゃ・・・
ううむ・・・お女中の鞘は拙者の刀にぴったりのようじゃ!!
これならよう研げるというもの・・・
そりゃどうじゃ・・このようにぐちゅり・・ぬちゅり・・と、研ぎまするぞ!!
おおお・・・なんと素晴らしい締付け!!・・
ううむむ・・これならきっとぴかぴかに研げそうじゃの・・・うう・・・

--------------------------------------------------------------------------------

[65] くの一★楓 投稿日:2001/04/25(Wed) 16:59  [地球外]

ごっくん・・・すっ・・すご〜いぃ・・・・
ふふふ、天蓋の上で楓がみてるなんて、皆さまはご存知ないでしょうね〜・・
特等席ってやつよ。
あ、3人揃って・・イッちゃうのぉ?・・あ、あ、、楓も・・楓も欲しいいいぃっ!!!

はっ・・・お呼びが(ー∩ー)ちッ、いいとこだったのに・・・ふにゃ○ンご家老が!

ご家老様・・・お呼びで? 
はあッ、この娘を、お侍の目にふれる場所にて晒し者にと申されますか? くくく・・・かしこまりました。
奥庭の白樺にでも、くくりつけておきましょう。さあッ、への六番!とっととお立ち!

(つづく)

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−



part4 へ

  メールの依頼    MENU  


リレー小説掲示板へ





完璧無修正 FREE PICS & RANKING




Sponsored by: Ashley's Sex Toys and Adult Video Store