「CRUSH on YOU」のマヤさんとのメール交換から生まれた作品です。 (*^^*)

SPECIAL THANKS FOR マヤ!! (* ^)(*^-^*)ゞチュ♪        

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「夜間飛行 part2」

機内が暗くなる。
僕は、しばらく様子を窺った後おもむろに立ち上がり、後部のギャレーに
向かった。
例の彼女=マヤはちょっと放心した感じで、乗務員用の椅子に腰掛けていた。
「マヤさん・・」
そう言って声をかけるとマヤは顔を上げ、にこやかに微笑んだ。
「あ、、はい・・・何かご用でしょうか・・・?」
「いや、別に用事というわけじゃないんですよ。ただ、ちょっと退屈
したもので・・・」
僕は言いつつマヤの前に屈み込み、下から見上げるようにじっと
顔を見つめた。
足元の補助ランプだけで暗い機内・・・でもこうして見上げると
マヤの端正な顔を細かく観察できる。
どぎまぎした様子でマヤは視線を泳がせ、
「あの・・えっと・・・この先、長いフライトですものね・・・」
と言ってポッと頬を染めた。
ああ・・その仕草がまたなんとも愛らしい!!
「ほんとにいろいろ親切にサービスしてくださってありがとう。
ただそのお礼がしたくってね・・・」
僕はそう言って、膝の上にあったマヤの手を握る。
マヤが一瞬ビクッとしたのが分かった。
握った僕の手を押し戻すようにしながら、
「と、とんでもございません・・・仕事ですから・・・」
マヤはそう言い、ぎこちなく笑った。
僕は押し戻された手を、そのまま引き寄せ、マヤの指先にキスをする。
「あ。。。」
マヤは恥ずかしそうに顔を横向けた。
UPにまとめた髪の下に、白いうなじが艶めかしく見えた。

ああ・・やっぱり我慢できない!!

僕はマヤの腕をつかんで立ち上がり、
「きゃ。。。!」
と、軽く叫んで立ち上がったマヤの体をギュッと抱き締める。
ほのかに香る香水と若い女特有の匂い・・・
ますます股間を刺激された僕は、マヤの顔を顎に手をかけて上向かせると、
すかさずルージュの塗られた唇を奪った。
「ん・・・!」
マヤは目を見開いて僕を見つめたが、すぐに瞼を閉じ、うっとりと僕に身を
任せる。
舌を挿し入れマヤの舌を探り、絡め取って吸い上げる。
マヤも応えて、ねっとりと舌を絡ませてきた。
マヤの背中にあった手を、僕はそろりそろりと這い下ろす。
腰のくびれを辿り、豊満な臀部をなでさすり、スカートの裾まで行き着くと、
またゆっくりとその裾をめくっていく。
思わずマヤは唇を離し、
「あ・・! いけません・・・!」
と言いながら、僕の手首を両手でつかみ抑えようとする。
だが僕は、強引になおもタイトなそのスカートをめくり上げていく。
「・・小杉さま・・! お客さま、、お止めになって・・・!」
そう言ってマヤは僕の腕の中で身を捩るが、僕はとらえた獲物を放しは しない。
いくらマヤが暴れたところで、マヤの下半身は無防備に僕の目に晒されて
いくだけだった。
やがてマヤのキュートな腰回りは、すっかり剥き出しになってしまった。
黒のガーターベルトに揃いの黒のストッキング・・・白いレース地の
Tバックパンティと剥き出しの内腿の白さとのコントラストが、なんとも
淫靡だ。
「い、、いけませんわ・・・! な、何を・・・?」
そう言ってなお抗議するマヤの体は、心なしか震えていた。
僕はさらに本格的に獲物の料理に取りかかる。
マヤの体をギャレーのテーブルに押しつけ、覆い被さるように僕自身の体を
重ねていく。
マヤの足を開かせ、広がった股間に逞しく盛り上がったズボンの膨らみを
こすりつける。
「あん・・! い、、いや・・・!」
マヤは甘い呻きを発しながら、首を振ってイヤイヤをする。
手では僕の胸を押して、なんとか押しのけようとしているが、僕は体重を
かけてなおもマヤを圧迫する。
後ろに倒れそうになるのを何とか支えているマヤの上体・・・
僕はその胸の盛り上がった部分を手で覆い、制服の上からむぎゅっ・・と、
揉み込んだ。
「あん。。。!」
また甘く切ない声を洩らすマヤ・・・
さらにベストの前ボタンを外し、ブラウスの前も開き僕はマヤの胸も剥き
出しにしていく。
「・・・お・・止め・・になっ・・・て・・・」
マヤが発する抗議の言葉に、もう力はない。
甘く震える声は、すでに官能におぼれかかった女の声そのものだった。
とうとうブラも押し上げ、すっかり愛らしい官能の実りを露わにした僕は、
その頂でそそり立った鮮やかな肉の蕾を口に含んで舐め回した。

んぐ・・ふぐぐ・・ちゅばちゅば・・ちゅちゅッ!!
れろ・・れろれろれろ・・・ふぐうぐ・・ちゅばぁぁぁッ!!

「ああ・・だめ・・・こんな・・ところ・・で・・・・・」
マヤの声がますます甘く切ないものに変わっていく。
片手でもう一方の乳房を味わい、空いた手はマヤの股間に忍び込ませる。

むにゅ・・・!!

柔らかな股間の盛り上がりに触れると、既にその部分は熱く湿っていた。
その限りなく柔らかな官能の根源に、僕はマヤの下着を食い込ませ、浮き
上がった肉の溝に沿って指をぐりぐり揉み動かす。
「ああ・・・」
甘く悶えながらマヤは体を震わせた。
下着の布地にまた温かな潤みが広がっていく。
「ああ・・どんどん濡れてくる!!」
僕は乳首を含んだ唇を離して、聞こえよがしに囁いた。
「そんな、、そんなはずはありません・・・!」
「いや、それがこんなに濡れて・・そら・・あああ・・こんなにぐちゅぐちゅ
にして・・・ほんとはもう欲しいんでしょ?」
「な、なんてことおっしゃるの・・・?」
「ふふ・・・僕のはもうこんなになってるんですよ・・・」
そう言ってマヤの手をつかみ、ズボンの膨らみに案内した。
無理やり押し当てたマヤの手が、そのあまりの量感にはっとしたのが 分かる。
しばらくそこへ押しつけていると、もうマヤの手はそこから動かなく なった。
僕はその間にマヤの下着を剥き下ろし、陰部を解放すると、直にマヤの
割れ目に指先をねじ込んだ。
「ああん・・・!」
ぴくん・・と体を震わせ、小さな叫びを発するマヤ・・・
僕の指先は夥しく溢れたマヤの淫肉の狭間をくにゅぐにゅ・・と刺激する。
また数度体を震わせ、身悶えるマヤ・・・
僕は中指を狭間にねじ込み、親指の腹でクリトリスを剥き立たせて押し 揉んでいく。
するとマヤは、
「ああ・・! だめ・・・!」
と甲高く叫び、また新たな蜜を溢れさせる。
股間の指はそのままに、もう一方の手で僕はズボンをブリーフと一緒に引き
下ろした。
勢いよく弾みでた僕の長太槍がマヤの手に触れた。
その感触にマヤは驚いたようにその一点を見つめながら、
「ああ・・すごい・・・!」
と、喘ぎながら呟いた。
「そうでしょ・・今までこんなすごいものに貫かれたことないでしょう?
さあ・・欲しいって、自分の口で言ってご覧なさい。」
「そ、そんなこと、、、言えるわけ・・ありません・・・!」
「どうして言えないんです? もう貴女のおまんこは、涎を垂らして欲し
がってるじゃありませんか!!」
「だって、、、恥ずかしい。。。」
「恥ずかしいんですか? そうですか・・じゃあ、もっと恥ずかしいこと
をしてあげましょうか・・」
そう言うやいなや、僕はマヤの体をくるりと回転させ、ギャレーのテーブルに
手をつかせた。
「わっ、、きゃ。。。!」
屈み込んで一気にパンティを足首まで下ろし、片足を上げさせてそれを
抜き取ると、まろやかな尻の双丘を割り広げ、サーモンピンクの割れ目を
剥き出しにさせそこへ口をつけた。
「あああんッ・・・!」
僕の舌が下からその恥ずかしい部分を舐め上げた瞬間、マヤはまた甲高い
悲鳴を洩らしていた。
ぶるぶるッ・・と、腰が震えた。
僕は舌先にマヤの敏感な肉芽をとらえ、くすぐるように動かした。
「はあんッ・・! ああんッ・・・! あああッ・・・!」
マヤはぴくぴく反応しながら、鼻にかかった声でそう叫ぶ。
「そんな大声出したら、下のエコノミーにまで聞こえちゃいますよ!!」
僕はそう言いつつ、なおも舌で割れ目をねぶり、クリトリスをしゃぶり回す。
マヤの腰の震えがどんどん激しくなり、膝ががくがく揺れた。
「ああ・・だめ・・・! 感じちゃう・・・!!」
またそう叫んで上体は身悶えさせる。

ちゅちゅ・・ふぐうぐ・・れろれろれろ・・くちゅくちゅ・・・ちゅばッ!
・・れろれろれろ・・うぐぐ・・ふぐふぐ・・ちゅばぁぁッ!!

顔全体を押しつけるようになおも責め立てる僕・・・
「ああんっ、、だめ、、、おかしくなっちゃう・・・!」
マヤのよがりが切迫してくる。
だが・・・・
「だめですよ・・ひとりでいっちゃあ・・・・」
僕はそう言って、立ち上がった。
「あ・・イヤ・・・止めないで・・・」
「やめないで・・って、いきそうなんでしょ? いいんですか?
お客をおいて自分だけいっちゃっても?」
「も、もちろん、、、ご一緒に・・・」
「ええ・・僕だって一緒にいきたいですよ。だから・・そのために
どうして欲しいのか言ってくださいよ。 ほら・・僕のおちんちん
だって早くいきたがってるんです。」
僕はそう言って亀頭をマヤの狭間に押し当てる。
「あ・はあ・・ん・・・」
それだけのことでまたマヤは甘いよがり声を洩らした。
濡れ綻んだマヤの淫肉の狭間で、僕の亀頭も愛液にまみれて濡れ輝く。
「さあ・・どうするんです?」
僕は亀頭をぐりぐり動かしながらまた尋ねる。
「あん・・そ、そんなこと、、言えません・・・」
「言えない?・・じゃあ、やめますか?」
そう言って僕は腰を引いた。
するとマヤは慌てて、
「あ・・イヤ・・・!」
と言う。
「だったら・・早く言いなさい!!」
「・・・・・」
「・・やめるんですね?」
「・・あなたの・・おちんちんを・・・・下さい・・・」
マヤは涙目でこちらを振り返りながらとうとう恥ずかしいその言葉を、
口にしたのだった。
「ふふ・・ようやく素直になれたようだ・・・じゃあ、お望みのものを
さしあげましょう!!」
僕は改めて亀頭を狭間に埋め込み、狙い澄ますと一気にマヤの割れ目を
刺し貫いた!!

ずぶッ・・めりめり・・ぐさりッ!!

「あううッ・・・!!」
急所を射抜かれた獣のごとく、マヤはのけぞり、甲高い悲鳴を発した。
マヤの女のどん底を、僕の亀頭が情け容赦なく突き抉っている。
「う・・ううううう・・・」
限りなく柔らかく包み込むようなマヤの性器の感触に、僕も思わず呻きを
洩らしていた。
2度、3度・・・ゆっくり長太槍を抜き刺しした後、僕は激しい抽送を
開始した。

ずぶッ・・ずぶッ・・ずぶッ・・ぐちゅッ・・じゅぶッ・・!!

「ああ、、すごい・・・! こんなの・・初めて・・・!!」
僕の肉棒の素晴らしさを褒め称えながら、マヤは髪を振り乱してその
めくるめく快感に溺れ始める。
そんなマヤの腰をがっしりとつかんで、僕はリズムに変化をつけつつ
ピストン運動を繰り返す。

ずぶッ・・ずぶッ・・ずんッずんッ・・ずずんッ!!
・・ぐっちゅ!!・・ぬちゅッ・・ずずんッずずんッ!!

「はあッ・・ああッ・・・いいッ・・・」
激しい息の中から切れ切れに快感を訴え続けるマヤ・・・
「ううッ・・はッ・・はあッ・・マヤの・・おまんこもッ・・いいッ・・
素晴らしいッ・・うッ・・んんッ・・はッ・・はあッ・・・」
「小杉さんの・・すごく・・大きくって・・・マヤの中で・・暴れてる・・・」
「うッ・・はあッ・・Kenって・・呼んでくれッ・・ああッ・・はッ・・」
「ああッ・・Kenッ・・・いいッ・・・!」
「あッ・・ああッ・・マヤッ!・・最高だッ・・ああッ・・あッ・・」

ずぶッ・・ずぶッ・・ぐちゅッ!!・・ぐさッ!!・・ずんッずんッ!!
・・ずずんッ!!・・ぐっちゅ!!・・ずんッ!!・・ぬちゅッ!!
ずずんッずずんッ!!・・ぐっちゅぬっちゅ!!・・ずんッずんッ!!

鬩ぎ合うお互いの肉の合わせ目に溢れ出したマヤの愛液が、淫靡な湿音を
奏で、僕の腰とマヤの尻がぶつかり合う冷たい音と共に、暗い機内にこだま
する。
他のクルーがいつやってくるかもしれない危なっかしい状況が、僕自身の
興奮を異様に高め、いつになくせっかちに、まるで自身を追い込むかのように
僕はピストンを激しく打ち込む。

ずんッずんッずんッずんッずんッずんッずんッずんッ!!!!

「あッ・・はあッ・・いいッ・・い、いきそうだッ!!」
僕は激しく腰を送り込みながら呻くように叫んだ。
「Kenッ・・・わ、わたしも・・・!」
マヤも絶頂が間近なことを訴える。

ずずんッずずんッずずんッずずんッずずんッずずんッずずんッずずんッ!!!

自棄的な最後の激しい突き入れ・・・
そして、爆発の時は唐突に訪れた。
「うッ・・だめだッ・・出るッ!!」
そう叫んだ僕は・・・

どぴゅぴゅぴゅッ!!・・どぴゅぴゅぅぅッ!!・・ドクドクッ・・
・・どくどくどくりッ!!・・どくんッ・・どくん・・・・

マヤの蜜壺深く精を放った。
同時にマヤも、
「ああーーーんッ!!・・・はううっ・・・」
と叫ぶと、腰とおまんこをひくひく痙攣させて絶頂に達した。
「うッ・・うううう・・・締まるッ!!」
激しく収縮するマヤの柔肉に、最後の一滴まで搾り取られるように、
僕は溜まっていたものを吐き出し続ける。
マヤの蜜壺は貪欲にその樹液を呑み込み続けた。
「・・はあ・・はあ・・・あ・・あああ・・・素晴らしかった・・・」
僕はそう言ってマヤの顔を振り返らせキスをした。
激しい呼吸の中で、マヤは鼻を鳴らしつつそれに応えた。
やがて唇を離すと、満足そうに笑い、
「ああ・・どうしたらいいの・・・? 好きになっちゃいそう。。。」
と言う。
「ああ・・僕もマヤを好きになってしまいそうだ・・そう・・どうだい?
ニューヨークに着いたら、またどこかで会おうか・・?」
「ええ、、もちろん!」
と、嬉しそうにマヤは言った。
「じゃあ、連絡先を教えてくれ・・・」
こくッ・・と頷くと、近くの紙片に自分の宿泊先をメモした。
「ありがと!!・・じゃあ、またここへ連絡するから・・・」
僕はそう言うと、もう一度軽くキスをして自分の座席に戻った。
ああ・・これで、ゆっくり眠れる・・・
そして、5分もしないうちに僕は深い眠りに落ちていた。

(つづく)

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   いかがでしょうか?(*^-^*)



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