

「CRUSH on YOU」のマヤさんとのメール交換から生まれた作品です。 (*^^*)
SPECIAL THANKS FOR マヤ!! (* ^)(*^-^*)ゞチュ♪
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「夜間飛行 part3」
機内が暗くなって、マヤが休んでたら、小杉さんがいらっしゃって
びっくりしちゃった・・・
「いや、別に用事というわけじゃないんですよ。ただ、ちょっと退屈した
もので・・・」
って言うから、何気ない世間話でもするのかと思ったら・・・
急に膝を付いて、マヤの前に屈み込んで、まるで白馬の王子さまみたいに
下からじっと見つめられた時はもうドキドキ・・・!
返す言葉もシドロモドロになっちゃって、何て言ったのか自分でも覚えて
いないほど・・・
「ほんとにいろいろ親切にサービスしてくださってありがとう。ただその
お礼がしたくってね・・・」
っておっしゃるけど、マヤはただ仕事をしてるだけ・・・
あ・・マヤったら、ちょっと刺激し過ぎたのかしら・・・?
脚の線も見せつけちゃったし・・・胸も押し付けちゃったからな・・・
小杉さんがマヤの手を握ってきた時は、もうマヤの鼓動が聞こえてしまい
そうなくらい心臓がバクバクして舞い上がっちゃった・・・!
そしてトドメに、マヤの指にキス・・・!!
マヤって意外にも、手の甲や手の平や指って感じやすいの・・・
それに気付いてくれる男性って100人に1人もいないのに、彼ったら、
どうしてわかったのかしら・・・?
こんなふいをつかれたら、もうどうなってもいい・・って思っちゃう。
そしたら急に抱き締められて、マヤの顎に手をかけてきて、紳士的な
甘〜いキス!!
もう、マヤ、うっとりしちゃって・・・
気が付いたら、マヤもキスに応えちゃってた。
だって、こんなにロマンチックなキスって久し振り。
しかも、とっても上手なんだもの・・・!
そして、マヤがうっとりして気が取られている隙に、小杉さんの手がマヤの
背中からお尻に這って来て、スカートの裾をめくられた時はびっくり!
「あ・・! いけません・・・!」
「・・小杉さま・・! お客さま・・お止めになって・・・」
必死でマヤは抵抗するんだけど、強引にスカートをめくり上げられ
ちゃったの・・・
ああ、いや・・ダメ・・そんなことしちゃ・・・!
それでなくっても、今日は白いレース地のTバックなんか穿いて
きちゃったのに、そんなの穿いてるとこ見られちゃって・・・
Tバックって動き易いし、スカートやパンツにラインが映らないから
重宝するんだけど、男性から見たらちょっとHな想像されかねないから
困っちゃう・・・
「い、、いけませんわ・・・! な、何を・・・?」
そう言って抗議するんだけど、もう全然聞いてもらえないの。
小杉さんの体がマヤに重なって、マヤの足の間に彼のズボンの膨らみが
感じられて・・・
イヤイヤって抵抗するけど、男性の力の前には無力なマヤ・・・
後ろに倒れそうになるのを必死に耐えて・・・
ダメって言うのに、制服の前を剥き出しにされて、マヤの感じ易い乳首を
舐められちゃった・・・
マヤもだんだん感じてきて、我慢できなくなって、声まで出て
きちゃうの・・・
そうなると、小杉さんはもう止まらないの。
今度はマヤの一番感じる部分に手を忍び込ませてきて、
あ・・いや・・恥ずかしい・・・!
すでに濡れてるのを悟られちゃったかしら・・・
彼があんまり上手に触ってくるから、どんどんジュースが溢れてきちゃって、
自分でもどうしようもなくなっちゃって・・・
それをいいことに、小杉さんったら、
「・・感じてるんじゃないですか? そら・・あああ・・こんなに
ぐちゅぐちゅにして・・・ほんとはもう欲しいんでしょ?」
なんて言って・・・
そんな恥ずかしい質問に答えられるはずないのに・・・
マヤの手を彼の膨らみに持っていかれた時は、正直、驚いちゃった・・・
だって、あんなに大きくって逞しくって堅いのって触ったことも見たことも
なかったから・・・
ああ・・こんなのにマヤ、攻められたら、どうなっちゃうんだろう・・・?
そう思うと、もうマヤはここが職場だってことすっかり忘れちゃって・・・
あの長くって綺麗な指がマヤの一番恥ずかしいところを攻めて来ると、
マヤの体はもう感じるまま・・・
「・・今までこんなすごいものに貫かれたことないでしょう?
さあ・・欲しいって、自分の口で言ってご覧なさい。」
って、小杉さんが言うの・・・
そんな恥ずかしいこと、マヤ、絶対に言えない・・・!
そしたら、
「恥ずかしいんですか? そうですか・・じゃあ、もっと恥ずかしい
ことをしてあげましょうか・・」
って、立ったまま、バックから、マヤの一番恥ずかしい部分を舐め始めたの。
マヤ、その態勢と状況にすごく興奮してしまって、必要以上に感じちゃって、
下のエコノミーにまで聞こえちゃうくらい、自然と大きな声が出ちゃった・・・
クリトリスを攻められた時はもう全身がガクガクしちゃって、イキそうに
なっちゃった・・・
でも小杉さんが
「だめですよ・・ひとりでいっちゃあ・・・・」
「・・いきそうなんでしょ? いいんですか? お客をおいて自分だけ
いっちゃっても?」
なんて言うの・・・
仕事柄、そういう訳にはいかないんだけど、それとこれとはちょっと話が
違うじゃない・・・!
小杉さんったら、この期に及んで、また、マヤを言葉で責めるの。
「・・どうして欲しいのか言ってくださいよ。」
「さあ・・どうするんです?」
「言えない?・・恥ずかしくて?・・じゃあ、やめますか?」
「だったら・・早く言いなさい!!」
「・・やめるんですね?」
マヤ、恥ずかしくって言えないって言ってるのに・・・
でも、もう早く入れて欲しくってたまらなくなって、
「・・あなたの・・おちんちんを・・・・下さい・・・」
って、恥ずかしい言葉をとうとう言わされちゃった・・・
今まで誰からもこんなに焦らされて、いじめられたことなんてないのに・・・
でも、その後は今まで経験したことのないような官能の世界・・・
元々、休憩時間ではあったけれど、ここが職場だってこと、すっかり
忘れちゃって・・・
だって、こんなすごいセックスは初めてだったから・・・
今まで、男性の大きさなんて関係ないわ!って思ってたけど、あの奥の奥に
まで届く感覚と、あのマヤの中を埋め尽くされる充実感・・・!
少し動いただけで・・・ううん、動かなくっても彼の鼓動が伝わってきて、
マヤの体に甘美な戦慄が走るのよ・・・
今まで付き合ってきた彼とはこんなに感じたことなかった・・・
気が付くと、小杉さんはマヤのこと、『マヤ』って呼び捨てにしてくれていて、
それがさらにマヤの気持ち良さに拍車を掛けたの。
小杉さんも自分のことを『Ken』って呼んでくれって言ってくれて、
嬉しい・・・!
なんだかもう恋人同士みたい・・・
って思っちゃった。
そして私たちは一緒に絶頂に達してしまった・・・
初めての相手なのに、マヤの中でイッちゃうなんていい度胸!
マヤにステディな彼がいて、避妊用ピルを飲んでるから大丈夫だけど、
もし何もプロテクトしてなかったらどうするつもりだったのかしら・・・?
でも、それがまた、マヤに親密感を与えてくれた・・・
Kenもマヤを気に入ってくれたのかな・・って思うから。
Kenは
「あああ・・・素晴らしかった・・・」
って言ってくれて、また甘〜いキス・・・
ああ・・どうしたらいいの・・・?
マヤにはステディな彼がいるのに、Kenのこと好きになっちゃいそう・・・
少なくとも、今日のことは忘れられない出来事になってしまう・・・
マヤの体が自然とKenを求めてる・・・
普段は絶対にお客さまには教えないんだけど、マヤの指先は自然に連絡先を
メモしていたの。
最後に
「ありがとう」
ってもう一度キスして、Kenは座席に戻って行った。
マヤはしばらく放心状態で立ち尽くしちゃった。
ああ・・なんて素敵な人なんだろう・・・
見た目だけじゃなく、中身も魅力的・・・
今、情事が終わったばかりだっていうのに、マヤの体はもう疼いてる・・・
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(一本目の映画終了後)
「・・・小杉さま、、、お目覚めでございますか・・・?」
「ああ・・すっかり眠ってしまったようだね・・ふふふ・・
マヤのおかげですっきりしたからかな・・・」
「(ドキドキ)・・はい、、、おしぼりとお飲み物でございます・・・」
「ありがと・・・」
「ミネラル・ウォーター、オレンジ・ジュース、リンゴ・ジュースが
ございますが、どれになさいますか・・・?」
「ミネラルがいいな・・・」
「はい・・どうぞ・・・」
「どうも・・・」
「これより、機内販売に移らせて頂きます・・お手元のカタログを
ご覧頂いて、何かございましたらお申し付け下さい・・・」
「いや・・結構だ・・・」
「・・はい、かしこまりました・・・」
あ〜あ、、、あんなことがあった後に、
仕事で普通に話さなきゃいけないなんて、
何だかとっても照れちゃう・・・
マヤの声が震えてるの、気付かれちゃったかな・・・でも・・・
寝起き姿もなかなかセクシーで見惚れちゃう・・・
うふふ・・・もし一緒に朝を迎えたら・・・
いくら朝に弱いマヤでも一発で目が覚めちゃうかも・・・
な〜んて、、、色々、想像は膨らむばかり・・・
ダメダメ・・・まだ仕事中なんだから・・・
(二本目の映画スタート)
ピンポーン(客室乗務員呼び出しコール)
「・・・あ、はい、、、小杉さま、何かご用でしょうか・・・?」
「なんだか一人だと退屈でね・・・」
「ええ、、仕方ありませんわね・・・(ドキドキドキ・・・)・・・
今日はファースト・クラスには小杉さましかいらっしゃいませんもの。」
「ここに座って、少し話し相手になってくれませんか・・・」
「えっ?・・・あの、、、本来ですと・・客室乗務員はお客さまの
お席にはお座りできないんですけど・・・」
「映画の間は、休憩できるんじゃないの?」
「ええ・・そうですけど・・・」
「だったらいいじゃないですか・・僕はマヤのことをもっとよく知りたい
んだ・・・ね!」
「うふふ。。じゃあ、少しだけなら・・・」
ああ・・どうしよう・・・
こんな風にKenの横に座ったら、またウズウズしちゃう・・・
この人ったら、退屈だから話し相手になって下さいなんて言っておいて、
さっきからマヤをじっと見つめるだけなんだもの・・・
何だか彼の視線だけでマヤ、犯されちゃってる感じ・・・
それってすごいテクじゃない・・・?
ああん・・ダメ・・・
そんなに見ないで・・・感じちゃう・・・
「どうかしましたか?・・なんだか顔が赤くなった・・・」
「えっ?・・・あ・・だって、、、そんな風にじっと見つめるから・・
何だか恥ずかしくって・・・」
「ふふ・・そんなふうに照れるマヤも、愛らしくて素敵だな・・・」
「あ、、あの・・・現地にはどれくらいご滞在の予定でいらっしゃい
ますか・・・?」
「今回は9日間なんですよ・・」
「帰国は9日後・・・って言うことは・・・」
「また一緒になれそうかな?」
「わたくしもまたその日に仕事が入っていますわ。一旦、3日後に帰国便の
フライトが入って、その後また3日後にこちらに参ります。
成田−ニューヨーク間の仕事が多いので・・・」
「じゃあ、そのまた3日後に帰国便に?・・ということは・・・」
「ええ、きっと同じ便ですわ・・・」
「そりゃラッキーだな!!」
「こちらこそ、またご一緒できるなんて光栄ですわ・・・」
わっ、また一緒にフライトできるんだわ!
なんてラッキーなの!
また、あまり人が乗ってないといいんだけど・・・
な〜んてね・・・・・
あ・・・な、何・・・?
また、マヤの手を取ったりして・・・
「ほんとにきれいな指をしてるね・・マヤ・・・」
あ〜ん・・手は感じるって言ってるのに〜・・・
あ・・・そこはダメよ・・・指の間なんて・・・
「思わず唇をつけてしまいたくなりますよ・・・」
あ、、そ、そんなにエロチックに・・・
そんなに見せつけるように、舐めちゃダメ・・・
ああん・・背筋がゾクゾクしちゃう・・・
ああ〜ん・・感じちゃう・・・
「こ、小杉さま・・・!」
「なに?・・そんな声を震わせちゃって・・・」
「そ、そんなことなさったら、、、わたくし・・・」
あん、、もう、我慢の糸が切れちゃうわ・・・
そんなことするんだったら、毛布の下から手を入れて・・・
こうして触っちゃうんだから・・・!
「あ・・・」
あ・・・もう、こんなに大きくなってる・・・!
さっきちょっとだけ仮眠取っただけなのに何て回復力なの・・・?
ああ・・さっきの感覚がマヤの中に蘇ってきちゃう・・・
そぉだ、、毛布の中で出しちゃおっと・・・
「あう・・マヤ・・・・」
わあ・・こうして改めて触ってみると・・・大きい!
うふふ・・ヒクヒクって動いて・・・感じちゃってるみたい・・・
マヤの手だけでイカせられるかしら・・・
「ああ・・気持ちいいよ・・・もっと、続けて・・・」
いくらマヤが休憩中だからって、まさか、お客さまの席でヤッちゃって、
見つかったりしたら、マヤの首は確実に飛んじゃうわよね・・・
でも、誰も来ないはずだから、コレくらいは大丈夫よね・・・
マヤのハンド・テクで、さらに堅くなっちゃって・・・
うふふ。。。可愛い・・・!
「あ・・あふ・・・ううう・・・そう・・そんな感じで続けて・・・」
Kenって彼女いるのかしら・・・?
こんなに素敵な人だし、こんな素敵なモノ持ってる人なんだから、
いないはずないわよね・・・
あ〜、その彼女が羨ましいな・・・
毎日、こんなので責められたら、身体がもたないだろうな・・・
ううん・・もう幸せで幸せでいつ死んでもいい・・って思っちゃうかな・・・
「ああ・・マヤ・・素敵だよ!・・うううう・・・・」
うふふ・・でも、マヤの手で感じてくれて嬉しい・・・!
ああ・・何だかマヤもムズムズしちゃって、どうしよう・・・
「あああ・・マヤのも触ってあげる・・・」
あ・・!
やだ・・・Kenの手がマヤの膝に伸びてきちゃった・・・
何だかすぐにマヤの気持ちを察知されちゃうって感じ・・・
ああん・・自然と足が開いちゃう・・・
ハッ・・! ダメよ、ダメ!
こんな所、万が一誰かに見られたら・・・
Ken、、その毛布の中にマヤも一緒に入れて・・・
「・・・!!」
あ・・! 手がピクって・・・驚いたみたい・・・
うふふ・・そりゃそうよね・・・
だって、代えのパンティはスーツケースの奥底に入ってるんだもの。
「マヤ・・・!!」
くすっ・・・わかっちゃった・・・?
今、穿いてないの・・・♪
「ふふ・・・すごいね、マヤ・・・」
ああ・・マヤの一番感じる所に・・・
ああ、、Ken・・・ダメ・・・
マヤの手が止まっちゃうじゃない・・・
ああん・・ダメよぅ・・・
(つづく)
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いかがでしょうか?(*^-^*)