「CRUSH on YOU」のマヤさんとのメール交換から生まれた作品です。 (*^^*)

SPECIAL THANKS FOR マヤ!! (* ^)(*^-^*)ゞチュ♪        

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

「夜間飛行 part4」

再び機内が暗くなり、2本目の映画が始まる。
それを待って僕はまた、呼び出しコールを鳴らしてマヤを呼んだ。
すっとシャネルの22番が香り、マヤがやってきた。
「・・・あ、はい、、、小杉さま、何かご用でしょうか・・・?」
「なんだか一人だと退屈でね・・・」
ほんの2時間ほど前に、マヤのおまんこに思う存分欲望を吐き出した
と言うのに、僕の不肖の息子はまた頭をもたげ始めていた。
「ええ、、仕方ありませんわね・・今日はファースト・クラスには
小杉さましかいらっしゃいませんもの。」
「ここに座って、少し話し相手になってくれませんか・・・」
「えっ?・・・あの、、、本来ですと・・客室乗務員はお客さまの
お席にはお座りできないんですけど・・・」
「映画の間は、休憩できるんじゃないの?」
「ええ・・そうですけど・・・」
「だったらいいじゃないですか・・僕はマヤのことをもっとよく知りたい
んだ・・・ね!」
「うふふ。。じゃあ、少しだけなら・・・」
そう言ってとなりの空席に腰を下ろしたマヤを僕はじっと見つめた。
マヤは僕が口を開くのを待って、やはりこちらを見つめ返す。

それにしてもなんて愛くるしい顔立ちだろう!!
こんな素敵な子・・ほんとはステディな彼が居るんだろうな・・・

そう思いつつ、なおじっと見つめ続けるうち、マヤの顔には次第に赤みが
差してくる。
「どうかしましたか?・・なんだか顔が赤くなった・・・」
「えっ?・・・あ・・だって、、、そんな風にじっと見つめるから・・
何だか恥ずかしくって・・・」
「ふふ・・そんなふうに照れるマヤも、愛らしくて素敵だな・・・」
そう言うとマヤはますます頬を染めて、慌てたように話題をそらした。
「あ、、あの・・・現地にはどれくらいご滞在の予定でいらっしゃい
ますか・・・?」
「今回は9日間なんですよ・・」
「帰国は9日後・・・って言うことは・・・」
「また一緒になれそうかな?」
「わたくしもまたその日に仕事が入っていますわ。一旦、3日後に帰国便の
フライトが入って、その後また3日後にこちらに参ります。
成田−ニューヨーク間の仕事が多いので・・・」
「じゃあ、そのまた3日後に帰国便に?・・ということは・・・」
「ええ、きっと同じ便ですわ・・・」
「そりゃラッキーだな!!」
「こちらこそ、またご一緒できるなんて光栄ですわ・・・」

ああ・・また一緒の便で帰ることができるなんて!!
これはきっと運命なのかもしれないぞ!!

そう思った途端、また一気におちんちんが伸び上がる。
僕は思わずまたマヤの手を取った。
「ほんとにきれいな指をしてるね・・マヤ・・・」
手の甲を撫で、指先を辿り、それから指の付け根を愛撫する。
するとマヤは、指先以上に鋭い反応を見せた。

おや・・この辺りはもっと感じるみたいだな・・・・

「思わず唇をつけてしまいたくなりますよ・・・」
僕はそう言ってマヤの指先を口にくわえてしゃぶったり、指に舌を
這わせて舐めあげたりした。
マヤの腕や体が細かく震え始める。
その様子をじっと観察しながら、指の付け根は特に念入りに、舌を
れろれろ動かしてくすぐるように舐め上げた。
するとマヤは、
「こ、小杉さま・・・!」
「なに?・・そんな声を震わせちゃって・・」
(ふふ・・感じちゃったんだろ?)
「そ、そんなことなさったら、、、わたくし・・・」
と言って、僕の毛布の下に手を挿し入れてくるじゃないか!!
そして素早く僕の股間の膨らみを探り当てると、ズボンを盛り上げた
その高まりを、優しく撫でさすった。
「あ・・・」
思わず声を洩らしてしまった僕・・・
マヤの手はすかさず、ジッパーを下ろして中から長太槍を引っぱり出す。
「あう・・マヤ・・・・」
マヤは僕の顔を窺うような目つきで見つめながら、ゆっくりと毛布の下で
僕のおちんちんをしごき始めた。
「ああ・・気持ちいいよ・・・もっと、続けて・・・」
マヤの空いた手を愛撫し続けながら、僕は言った。
マヤの送り込む快感に、僕の肉棒はますますその容積を膨らませ、硬く
そそり立っていく。
「あ・・あふ・・・ううう・・・そう・・そんな感じで続けて・・・」
マヤの手は時々亀頭をくるんでくにゅぐにゅ揉み立て、それからえらの下を
シコシコ擦り上げ、そうかと思うと亀頭の表面を優しく撫でさする。
もう僕の先っぽからは我慢汁が粒になって溢れ、マヤの手に付着して辺りに
広がっていく。
「ああ・・マヤ・・素敵だよ!・・うううう・・・・」
そんな僕の反応に、マヤ自身も興奮するのか顔の赤みが増し、息遣いも
心なしか荒くなってきた感じがした。

きっとマヤももう疼いてるんじゃないかな?

そう思った僕は、
「あああ・・マヤのも触ってあげる・・・」
と言うと、マヤの膝に手を伸ばし、スカートの中へ潜り込ませていった。
最初はハッと体を硬くしたマヤだったが、その後は抵抗するどころか、僕の
手が潜り込みやすいように少しずつ足を開いていく。
その一方で僕の掛けていた毛布を、自分の体の上にもかけるように
引っ張って中に潜り込む。
その間に僕の指先は、マヤの柔らかな内腿を這い上がり、足の付け根、
マヤの官能の根源に辿り着いた。
「・・・!!」
僕は驚いた。
なんと、マヤは下着を穿いていなかった。
「マヤ・・・!!」
僕の指先は直にマヤの熱く火照った淫肉に触れている。
粘りのある蜜を湛えた、その柔らかな淫肉の狭間に僕は指を使いつつ、
マヤの顔を覗き込んだ。
恥ずかしさの中にも、いたずらっぽい笑みを浮かべてマヤは僕を見つめ 返した。
「ふふ・・・すごいね、マヤ・・・」
僕はそう言いながら、マヤの狭間を押し広げ、くにゅくにゅと指で刺激を
送りつつマヤのクリトリスを探っていく。
やがて指先に小さな肉のしこりをとらえると、マヤ自身の潤みをまぶして、
その肉芽を撫で擦った。
ピクンとマヤの体が反応し、僕の長太槍を刺激する手が止まってしまう。
「ああ、、Ken・・・ダメ・・・」
親指の腹で肉芽を押し揉みつつ、中指を蜜壺にくぐらせていく。
そうして蜜壺の上辺と、敏感な肉ボタンを同時にぐりぐり刺激してやる。
マヤはまた盛んに体をひくつかせつつ、
「ああん・・ダメよぅ・・・」
と言うと、仰け反った。
「何がダメなんだい?・・マヤの体は・・ほらこんなに喜んでるじゃ
ないか!!」
言いつつ僕はますます激しく指を使う。
「そ・んな・・こと・・ないわ・・・」
「喜んでない?・・ほらほら・・こんなに感じてあそこを
ぐちょぐちょにしてるくせに!!・・ふふふ・・Hな音まで
聞こえ始めたぜ!!」
事実毛布の下からは、指の動きに合わせて、くちゅくちゅと湿った音が
聞こえている。
「う、、うそよ・・・」
「嘘じゃないよ・・ほら!・・マヤにも聞こえるだろ?・・な?」
僕はますます大きな音をさせるように指を使った。
「ああ・・Hだなあ!!・・マヤのおまんこ!!・・こんなにいやらしい
音をさせて・・・ほらほら・・・」
「あああ・・・Kenッ・・助けてッ!」
マヤは堪えきれずにそう叫んでいた。
僕の言葉に煽られるかのように、Hな割れ目からはますます愛液が溢れて
くる。
そして、僕の肉棒をつかんだマヤの手に、ギュッと力が入る。

あ・・ううううう・・・
も、もう・・我慢できなくなっちゃうじゃないか!!

僕は一度手を抜くと、マヤの体を抱き寄せ、僕の腰の上に跨らせた。
改めてそんなマヤの上に毛布をかけ直し、座席をリクライニングさせる。
毛布の中で、二人の体が密着した。
僕の上に覆い被さってきたマヤの唇を奪うと、強く舌を吸い上げながら、
窮屈なタイトスカートをたくし上げていく僕・・・

んんん・・ふぐぐ・・うぐうぐ・・うぐ・・んんッぐ・・・

程なく剥き出しになるマヤのお尻・・・
僕はそこに腕を回すと、僕の方に引き寄せつつ、亀頭を花弁にあてがって、
ぐいっと腰をせり上げた。

ぐぶりッ!!

僕の自慢の長太槍が、一気にマヤの中心を刺し貫いた!!
「・・あううッ!」
思わず唇を離して悲鳴を洩らしたマヤ・・・
僕は床に着いた足で踏ん張りながら、ゆったりした腰使いでぐいぐい
マヤを突き上げる。
マヤの女のどん底を突き抉った亀頭が、そこをぐりぐりかき抉る。
「あはん。。いや・・届いちゃう・・・」
「届いてる?・・ふふふ・・・それが気持ちいいんだろ?・・ほら・・
ここか?・・・え?」

ぐいッ!!・・ぐいッ・・ぐぶりッ!!

「ああんッ! いやいやいや・・・!」
激しく顔を打ち振りながらそう叫ぶマヤ・・・
「いやなの?・・じゃあ、やめるかい?」
そう言って僕が腰を引いて亀頭を抜きかけると、
「あ! 行っちゃイヤ・・・!」
と、慌てて言った。
すかさずまた、ぐいっと突き上げ、
「どっちなんだよ!!・・はっきりしろよ!!」
と意地悪く言いながらまた蜜壺の底をぐりぐりかき抉る僕・・・
マヤはまたイヤイヤをしながら、
「・・も、もう、、耐えられない・・・」
と、辛そうな声で言う。
「もっとズコズコ突いて欲しいのかい?」
そう尋ねると、恥ずかしそうにこっくりと頷く。
その仕草がまたたまらなくって・・・
「ふふ・・そう・・・じゃあ・・・・」
そう言うと僕は、高射砲を次々に打ち上げた。

ぐいッ・・ぐぶッ・・ずずんッ・・ずずんッ・・ぐぶりッ!!

「Ken、、ああ・・素敵・・・」
僕の耳元でマヤは甘いよがりを放つ。
その声に興奮し、ますます夢中で突き上げる僕・・・

ぐいッ・・ぐさッ!!・・じゅぼッ・・ぐぶッ・・ずずんッ!!
・・ずずんッ・・ぐぶりッ!!・・ぐぐッ・・ぐさッ!!・・ずずんッ!!
ずずんッ!!・・じゅぶッ・・ぐちゅッ!!・・ずんッずんッ!!

マヤの柔らかなおまんこが、僕の突き上げを受け止め、呑み込みながら
得も言われぬ快感を投げ返してきた。

ああああッ!!・・すごいッ!!
気持ちいいッ!!

「どうだッ・・マヤッ・・はあッ・・はッ・・気持ちいいかッ?」
「あふッ・・いいッ・・・すごく・・・」
「あうッ・・はッ・・はッ・・マヤの・・おまんこもッ・・はあッ・・
すごく・・いいッ・・ああッ・・はッ・・」
毛布を掛けたまま、しかも服も着たままでの激しいファック!!
一気に体が熱く火照り、汗ばんでくる。
マヤは僕の首にしがみつき、激しい突き上げに合わせて自らも腰を打ち振り、
貪欲に快感を貪っている。
「ああんッ・・Kenッ・・どおッ・・? マヤを・・感じて
くれてる・・・?」
「うう・・僕もすごく感じてる!!・・うッ・・はあッ・・マヤの・・
おまんこが・・吸い付いてくるようだ!!・・ああ・・いやらしい・・
あ・・はあッ・・おまんこに・・ああ・・吸い込まれるようだ!!・・
あうッ・・はッ・・はあッ・・・」
互いの耳元で激しい息を吐きながら、それぞれが感じている快感を、淫らな
言葉で伝え合う二人・・・
それぞれの体の一点のみで繋がり合い、他の部分はお互いの衣服が隔てて
いる。
けれどもそのことが、裸で抱き合っている以上に二人の性感を高めていく
から不思議だ。
しかもたとえ他の客が居ないといっても、そこはファースト・クラスの座席の
上・・・いつ誰が来るかも分からない。
そんな危なっかしさがやはり二人の官能を急激に高め、
「ああ・・Kenッ・・もうダメッ・・イッちゃう・・・イッちゃうわ!!」
と、早くもマヤは切迫した悲鳴をあげた。
「ああ・・うううッ・・僕も・・あッ・・はあッ・・いきいそぉッ!!・・
あッ・・はッ・・あああ・・マヤッ・・あ・・だめだッ!!」

ずずんッずずんッずずんッずずんッずずんッ!! ずんッずんッずずんッ!!
ずんッずんッずんッずんッ!! ずずんッずずんッ!! ずんッずんッ!!

「あああッ・・・ああ・・いや・・・」
「あッ・・僕もッ・・あッあッ・・ああッ・・出るぅぅぅぅッッ!!」
「いやぁぁぁぁッッ!!・・・・・」

どぴゅぴゅぴゅッ!!・・どぴゅッ!!・・どくどくッ・・どくり・・

僕はまたマヤのおまんこに、命の源を注ぎ込んだ。
ひくひくおまんこを痙攣させながら、マヤはそれを呑み込んでいく。
「あ・・ああああ・・・マヤ!!・・あああ・・また・・いっちゃった・・」
「はあッ・・はあッ・・・Kenッ・・すごいッ・・どうして・・・?」
「ふふ・・そんなにすごいかな?・・でも、マヤがお相手だから・・
だから何度でもいけるんだよ!!・・ほんと、もう離れたくない
くらいだ・・・」
「・・マヤも・・・もう離れられなくなりそう・・・」
そんな睦言を交わし、やがてマヤは僕から離れた。
「疲れたんじゃない・・? ちょっと顔色が悪いみたい・・・」
「うん・・ちょっと疲れたよ・・・」
「おやすみなさい・・ん・・・」
そう言うとマヤは僕のおでこに軽く口づけし、ギャレーに戻って行った。
そして、僕はまた深い眠りに着くのだった・・・

*************************************

(映画はすべて終了し、機内は明るくなる)

「・・小杉さま・・小杉さま・・うなされていらっしゃいましたけど、
どうかなさいましたか・・・?」
「ううんん・・・なんだか寒気がして・・・」
「ちょっと失礼させて頂きます・・まあ、大変! 熱がありますわ!
どうしましょう・・・!」
「薬はある?」
「えっと・・・少々お待ちになって・・今すぐ、解熱剤をお持ち しますわ。」
「ああ・・頼みます・・うう・・・」

ああ、どうしよう・・・
お疲れのところ、あんなHなことばかりしちゃったから・・・
大したことないといいんだけど・・・
心配だわ・・・そうだ!
ニューヨークのマヤの主治医の先生をご紹介しようっと。
着いたらすぐに診察に行って頂くの。
それがいいわ!

「小杉さま、、、こちら解熱剤とお水でございます。」
「ありがとう・・・」
「あの、、、もしよろしければ、現地に着かれてから、念の為、
お医者さまに行かれてはどうでしょう・・・?」
「でも・・現地でかかると保険がきかないから・・」
「大丈夫ですわ。渡航前に海外旅行保険に加入していらっしゃれば・・・
えっと、、、こちらの名刺の先生なんですが・・・」

   Maya D. Goldman, MD    医師 マヤ・D・ゴールドマン
   Internal Medicine/General Practice  内科専門/一般開業医
   Office: (212) 072-3969   電話: (212) 072-3969
   Cell: (212) 072-6939   携帯: (212) 072-6939
   By Appointment Only    完全予約制

「おや、こちらのドクターもマヤって言うの?」
「ええ、、、たまたま、わたくしと同じ名前なんですけど、あちらは
金髪の白人で、とびきり美人の・・・わたくしの現地の主治医の先生
なんです。でも、日本で幼少時代を過ごされた方なので、日本語がお上手で
安心して診療を受けられますわ・・あら・・・女性のドクターはお嫌いで
いらっしゃいますか?」
「ううん・・そんなことはないですよ・・」
「そう・・よかった・・・ただ・・・紹介のみでしか診療なさらない
先生なので、もし本当にいらっしゃるんでしたら、わたくしが前以って
お電話させて頂きますが・・・」
「ああ・・じゃ、お願いします!!」
「そうですか。わかりました・・・では、現地に到着次第、ゴールドマン先生に
お電話差し上げて下さいね。」
「分かった・・ほんとにご親切にどうも・・・」
「とんでもございませんわ。小杉さまに何かあってはいけませんもの・・」
「はは・・これくらいの熱で参りはしませんよ!!」
「そうだといいんですけど・・・ では失礼致しますね・・」

ピンポーン(シート・ベルト着用サイン)

(機内アナウンス: 皆さま、只今、シート・ベルト着用のサインが点きました。
          当機はあと30分ほどで、
          ニューヨークJFK空港に到着致します。
          今一度、腰元のシート・ベルトをお確かめになり、
          もうしばらくお待ち下さい。
          アテンション・プリーズ・・・)

・・ふう・・・本当は・・・
あんな美人なドクターをKenに紹介したくはなかったんだけど・・・
あちらに滞在中、もし何かあったらいけないもの・・・
それでなくっても今はテロで炭そ菌がどうのこうのと大変だし・・・
ここは我慢しなくっちゃね・・・

(機内アナウンス: 客室乗務員はC−3A−1を確認して下さい。)

はいは〜い・・・

・・・それにしても向こうに着いてから
ちゃんとマヤに連絡して下さるのかしら・・・
お仕事と病気で会えなかったら残念だな・・・
ふふふ・・マヤったら、
もう完全に日本にいる彼のこと忘れちゃってる・・・
だって、Kenって素敵なんだもん!
外見も中身も・・・マヤの好み・・・うふふ。。
それから、あの・・めくるめくヒトトキ・・・♪
マヤの体がKenじゃなきゃダメになっちゃったかも・・・
あ〜ん。。。考えただけでもう体が熱くなってきちゃった・・・

ゴ〜ッ・・・・・ゴゴーーーーーッ・・・・・ンゴ〜〜〜ッ・・・(着陸)

(機内アナウンス: 皆さま、当機はたった今、ニューヨークJFK空港に
          到着致しました。外気は12℃、晴天となっております。
          当機が完全に止まるまで今しばらく、
          シート・ベルト着用のまま、お待ちください。
          アテンション・プリーズ・・・

          ・・・本日は、日本エアウェイズ・
          アメリカンエアウェイズのコードシェア便に
          ご搭乗下さいまして、誠にありがとうございました。
          皆さまのまたのご搭乗をお待ちしております。
          サンキュー・ベリー・マッチ・フォー・・・)

ピンポーン(シート・ベルト着用サイン消える)

ガチャン・・・ガチャ、ガチャ・・・・・

「小杉さま・・ご気分はいかがですか・・・?」
「ええ、まあ・・・何とか・・・」
「こちら、お預かりしていたお荷物でございます。」
「ありがと・・・」
「お足元にお気を付け下さいね。・・・
(小声で)・・ご連絡お待ちしております・・・」
「ふふ・・分かった!!・・そのためにも早く体調を戻さなきゃ
いけないね・・」
「本日はご搭乗ありがとうございました・・・」

(つづく)

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

   いかがでしょうか?(*^-^*)



part5 へ

  メールの依頼    MENU  

感想掲示板へ







Sponsored by: Ashley's Sex Toys and Adult Video Store