この作品は
「Dream Story World」
の桃花さんが掲示板に書き込んだ
「今勤務中。誰も居ない事務所で桃花ひとりお留守番。当然、、、んふふ、、パンティ脱いでしまいました。お尻や前も、、肌に直にパンスト当たって変な感じ。紐パンティなので脱ぐの楽チンだったよ。これから、何食わぬ顔で仕事終わるまでノーパンしてます。」
というカキコを元に、書きました。
言ってみれば桃花さんとの共同制作作品です。
SPECIAL THANKS FOR “桃花” (* ^)(*^-^*)ゞチュ♪
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「昼のオフィスで・・・」
「あれッ?」
今日もケンちゃんのメール、会社で読んだらまたすごく濡れちゃって・・・
そのまま トイレに行って・・072〜して・・・(*^-^*)
それで ふらふらになって帰って来たら・・・
ケンちゃん?
やあ・・・
ああああッ・・・ほんとにケンちゃんだ!!
わたしの隣のデスクに座っちゃって・・・
ど・・どうしたの?
今日休みだったから・・・うちの会社・・・
それで桃花いるかなって思って、オフィス覗いたら誰も居ないから
それで・・・
それにしても桃花の会社、こういうことよくあるね・・・
昼間っから桃花ひとりだなんてさ・・・
確か前にもこんなことがあっただろ?
まあね・・みんな営業に出ちゃうから・・・
ああ・・・でも嬉しい!!
わたしはそう言うと、椅子に座ったケンちゃんに抱きついていった。
ケンちゃんが来てくれたらなあ・・・って思ってたとこ!!
今日もケンちゃんのメール・・・会社で読んじゃったから、もう
我慢できなくて・・・
ふふ・・・またトイレで?
うん・・・
わたし、顔を赤くしながらそう答えると、スカートを捲り上げて、ケンちゃんの
腰の上に跨った。
おいおい・・どうしたの・・・
ああん・・・ケンちゃん!!
欲しい!!
今すぐしたいのぉぉ!!
そう言いながら、桃花のHなところ・・・ケンちゃんの股間にぐりぐりと
押しつける。
ああああ・・・ケンちゃんのあそこ・・・ズボンの上からでももっこりしてる
から、こうしてるだけでもなんだか感じちゃう!!
最近 えっちがしたくてしたくて・・・
ずっと ケンちゃんとえっちすること考えてたから
ケンちゃんに あえたらすぐにしたかったの。
だから すぐに入れて!
でも・・・
今日の 下着は紐のだからすぐに 準備OKになっちゃうの。
ケンちゃんに 舐めてもらうのもすきだけど取りあえず今すぐにケンちゃんの
いっぱい入れたり出したりしてぐちゅぐちゅにして欲しいから・・・
言いながらわたし、パンティの紐をするするって解いちゃった。
今072〜してきたばかりで、ちゃんとそこを始末してきたのに・・・
やだ・・・わたしったらもう濡れてる!!
あああ・・・ケンちゃんが居たからだ・・・
それでわたし・・・もうHな気分になっちゃって・・・
うわ・・・すごいね!!
本気なの?
うん!!・・・だから早く!!
ケンちゃんだって・・・おっきくなっちゃってるでしょ?
そう言ってわたしはケンちゃんのズボンのベルトを外し、ジッパーを下ろしていく。
中からブリーフを盛り上げたおちんちんの膨らみが、もっこりと顔を出す。
誰か戻ってきたりしないかい?
大丈夫!!
いつも、この時間は2時間くらい誰も戻らないから・・・
そうわたしが答える間にケンちゃんは上のシャツを脱いで、上半身裸になった。
もうわたし・・・待ち切れなくって・・・
ケンちゃんのおちんちんをブリーフの上から、揉み揉みって・・・
あ・・うううう・・・・
桃花ッ!!
ケンちゃんは気持ちよさそうに呻くと、自分から腰を上げて、ズボンと
ブリーフをするっと下ろした。
中からビヨン・・・って、ケンちゃんのおっきなのが飛び出してくる。
あああ・・・これよ!!
これが欲しかったの・・・
ほんとにいつ見てもすごい・・・ケンちゃんのおちんちん・・・
わたしはその反り返って伸び上がる肉筒を、両手に握り締め、愛おしげに撫で
さすった。
ケンちゃんはわたしの制服のベストとブラウスの前ボタンを外すと、大きく前を
はだけてしまう。
あ・・はあん・・・・んん・・・
ブラに覆われたわたしの胸が、露わになる。
わたしは声を喘がせながら腰を浮かすとケンちゃんの肉棒を自ら濡れそぼつ
女の割れ目に宛って言った。
わたし一人じゃケンちゃんのを 飲み込むのちょっと恐いから
ケンちゃんも 手伝って!
あんまり いじわるしちゃいやよ。
焦らしたりしたら もうおかしくなっちゃうから。
分かったよ!!
さあ・・・おいで!!
わたし・・・ゆっくり腰を落としていく。
そんなわたしの腰をケンちゃんが支えてくれた。
赤黒く獰猛に膨れ上がったケンちゃんの亀頭が、ぬちゃっ・・って、わたしの淫肉の
狭間に潜り込み・・・
それから・・・ああああ・・・
少しずつ腰を落として行くにつれて、ずぶずぶ・・じゅぶじゅぶ・・・って、
わたしのおまんこの中へ入っていく。
そのこじ開け、押し広げながら奥へ入ってくる感覚に、
あ・・ああああ・・ケンちゃんの・・ふとぉぉいッ!!
喉を突き上げて叫びながら、そろそろかなって、すとん・・と腰を落としたら、
あはあああんんッ!!・・とどくぅぅぅぅぅッ!!
まだケンちゃんのは1/3くらい残っていて、わたしのおまんこのどん底に、
ぐさッ!!・・て、突き刺さったの!!
あ・・あああああッ・・・やっぱり・・すごい〜〜ッ!!
もう誰もオフィスに居ないのをいいことに、わたしったら大声で悲鳴をあげていた。
きゃは・・・恥ずかしぃぃッ!! (><)
でもでも・・ほんとにケンちゃんのデカchinchinはすごくて、極太のバイブ
くらいの長さと太さがあるんだもん!!
しかもこの体勢で、下からもろに上へ突き上げる格好になるから、腰を勢いよく
落とそうもんなら、もう大変!!
しばらく入れなかったら、その感覚って忘れちゃうのよねえ・・・
で・・また新鮮な悦びに悶えちゃうって訳・・・ふふ・・・
わたしもう、ぶるぶる悦びに体を震わせちゃって、ケンちゃんの首にしがみついて
たの。
ケンちゃんはそんなわたしの胸を、むぎゅ・・ぎゅぎゅ・・って揉み回して、それから
ブラを無理矢理、ぐいっ・・と上へ押し上げたの。
やん・・ああああん・・・はあッ・・・
わたしのおっぱいが少しひしゃげた格好で剥き出しになる。
ああああ・・乳首ももうびんびんに立っちゃってる!!
ケンちゃん、わたしのウェストのくびれに両腕を巻き付けて、ぎゅっと自分の方に
その剥き出しの胸を引き寄せ、谷間に顔を埋め込んだ。
あああ・・・桃花!!
いい匂いだ・・・それに柔らかくて張りのあるおっぱい・・・
ううう・・目がくらみそうだよ!!
そう言って、乳房の谷間に押し当てた顔をぐりぐり動かすの。
やあん・・それ・・感じちゃう!!
わたし、もう気持ちいいから、お尻をもぞもぞ動かしちゃった・・・。
すると、わたしの中にぴっちりはまりこんだケンちゃんの亀頭もぐりぐり動いて
わたしのおまんこの肉襞がこすれるの。
それでまた感じちゃって・・・
あ・・あああん・・ケンちゃん・・はあん・・んん・・・
って甘い喘ぎ声出しながら、わたしは身悶える。
ケンちゃんは自分の目の前で揺れ動くわたしのおっぱいにむしゃぶりついて、硬く
なった乳首を、ちゅッ・・ちゅちゅ・・って吸ったかと思うと、れろれろッ・・
って舌先で弾いたり、乳首の周りを舐め回したりするの。
その口撃を身を捩って逃げると、またおまんこの中でケンちゃんのぶっとい
肉棒が、むにゅぐにゅ・・ってこすれて、どっちにしろわたしは快感から逃れられ
ない。
あはあッ・・あッあッ・・ああんッ・・んッ・・・んんッ・・
でもわたしは、もっともっと深い快感を求めて、お尻をひねりながら、ぐっちゅ・・
ぐっちゅ・・と、揉み動かす。
ケンちゃんの亀頭のえらに、わたしの柔肉が引っかかり、えぐられ・・・お尻を
落とせばまた突き刺さる!!
あはあん・・・すごく・・いいッ!!
あんッあんッ・・んッんんッ!!・・はッはあッ!!・・あッあッ・・はあッ・・
リズミカルに体を上下させながら、快感を貪るわたし・・・
次第に息が荒くなってく・・・
うッ・・うううッ・・桃花ッ!!・・気持ちいいよッ・・あッ・・・
ケンちゃんも呻くようにそう言った。
ああん・・ケンちゃんも感じてるの?
桃花・・も・・すごくッ・・ああ・・気持ちいいの・・・
そう思いながら、ますますケンちゃんの杵で自分の臼を突いてもらう。
ぐちゅッ・・ぬちゅッ・・ぐっちゅ・・じゅぶッ・・じゅぼッ・・ぐちゅッ・・
あああ・・わたしのおまんこ・・あんないやらしい音を立てて・・・
きっとものすごく濡れちゃってるんだ・・・!!
あああ・・恥ずかしいけど・・もういっぱい垂れちゃってるんだろうなあ・・
自分の股間から聞こえる音にそんなことを思っていると・・・
ケンちゃん、わたしのお尻を持ち上げながら椅子から立ち上がり、そのままわたしの体を
目の前のデスクに乗せた。
あん・・・あッ・・どうするの・・・
そのまま、後ろに倒れていいよ・・・
ケンちゃんがそう言うので、わたしはデスクの邪魔なものをどけて、そこに体を
横たえる。
あああ・・・デスクに横たわり大きく足を広げられて・・・
ケンちゃんのぶっとい肉棒はわたしのおまんこに突き刺さったまま・・・
なんかすごくHな格好だ・・・
ケンちゃんはそんなわたしの両足を脇に抱え込み、いよいよ本格的に腰を・・・
ぐさッ!!・・ぐぐッ・・ぐさッ!!・・ぐぐッ・・ぐさッ!!
って、ピストンさせ始めた。
ああああ・・・すごい摩擦感!!
すさまじい勢いで突きえぐられ、ぐぐッ・・と、内蔵まで引き抜かれそうな
感じでえらで捲られ、また激しく突き込まれる!!
その繰り返し・・・その快感・・・ああああ・・・すごいよ〜〜ッ!!
ああああんッ!!・・はあッ・・あうううッ!!・・んん・・っくうぅぅぅッ!!
・・あああんッ・・はあああああッ!!・・あう・・・あふうううッ!!
わたしデスクの縁につかまって、ケンちゃんの激しい抜き挿しを受け止めながら、
身悶えた。
子宮の入り口を、ずずんッ!!・・ずずんッ!!・・って、激しく突かれて、
もうノックアウト寸前!!
快感の大波が後から後から押し寄せてきて・・・ああああ・・・ほんとに気持ち
いいッ!!・・ああああああ・・・
あんッあああんッ!!・・ケンちゃんッ!!・・すごいぃぃいいいッ!!・・
はんッ!!・・はあああんッ!!・・あふッあふッ!!・・あああんッあんッ!!
どうだッ!!・・桃花ッ!!・・満足かッ?・・えッ?
これでもか・・これでもか・・と、ケンちゃん、わたしの中に大砲を撃ち込みながら
そうやって聞くの。
もう・・・当たり前じゃない!!
こんなにすごいファックができるの・・ケンちゃんしかいないもん。
わたし・・ひいひい喜悦の声をあげながら、がくがく頭をゆすって頷いた。
そのわたしの反応に満足したのか、ケンちゃんはにやって笑うと・・
じゅぶ・・
って音を立てて、おちんちんを抜いちゃったの。
やあん・・・も・・もっとぉぉぉ!!
ああ・・・わたしったら・・・そんな恥ずかしいことを平気で・・・
ふふ・・・もちろんさ・・・
仕上げはバックで・・
さあ・・・下りてそこに立てよ!!
ん・・
わたし、デスクから下りてケンちゃんにお尻を向けた。
足を開いて、後ろにいるケンちゃんに濡れ濡れのおまんこを丸出しにして・・
こ、こぉ・・・?
そう・・・いい格好だ!!
桃花のいやらしいおまんこがパックリ開いてるのがよく見える!!
やあん・・・そんなこと言っちゃぁ・・・
そう言って、振り向きかけたとき・・・
わたしの腰がぐっとケンちゃんにつかまれ、続いて長太槍が一気に・・・
ぐさりッ!!
って、突き刺さってきた!!
ああああああっひいいいぃぃぃぃっッ!!
わたし、獣のように叫んで、背中を弓なりに反らし喉を突き上げた。
ああああ・・・桃花のおまんこ・・ほんとに最高だよ!!
きつくて狭くて・・・でも暖かくて柔らかい・・・
さあ・・・いくぞぉッ!!
ケンちゃんはそう言ったかと思うと、まるで機関銃のような勢いでその巨砲を
撃ち込んでくる。
ずずんッずずんッずずんッ!!・・ずんッずんッずずんッ!!・・ぐちゅッ・・
あッあッあッ!!・・はあッあッ!!・・あッあッ!!・・あんあんあんッ!!
ぬちゅッ・・ぐさッぐさッ!!・・ぐちゅッぐちゅッ!!・・ずんッずんッ!!
もうッ!!・・すご過ぎ〜〜ッ!!・・ケンちゃんッ!!・・あはああっ!!
ずんッ!!・・ずずんッずずんッ!!・・・じゅぷッぐちゅッ!!
わたしッ!!・・どうかなっちゃうよぉぉ・・ああああッ!!・・・だめぇぇッ!!
桃花ッ!!・・はあッはッ・・はッ・・はッ・・はあッ・・僕もッ!!
ずんッ!!・・ずずんッずずんッ!!・・・じゅぷッぐちゅッ!!
もう・・はッはあッ・・いけるよッ!!・・ああッ・・はッ・・はッ!!
そう言いながらますますその律動を速めていくケンちゃん・・・
ケンちゃんの腰が激しくわたしのお尻にぶつかって・・ぴちゃんッ・・ぺたッ・・
ぱんッ・・ぱんッ・・って、音が聞こえてくる。
それがケンちゃんの突き入れによる快感を、よけい激しく感じさせて・・・
あッあッ!!・・もうッ!!あッ!!・・はあッあッ!!・・だめッあッ!!
ああッ!!・・いくッ・・いくぅぅッ!!・・あん!!・・あんあんッ!!
切迫した叫びをわたしがもらすと、ケンちゃんの突き入れが自棄的に高まり、
ぱんぱんぱんぱんぱんッ!!・・って、いったかと思うと・・・
ううううッ!!・・出るッ!!・・出るぞぉぉッ!!
って、ケンちゃんは呻いて・・・
どぴゅぴゅぴゅうッ!!・・どぴゅんッ!!・・どくどくどくッ!!
どくッ!!・・どくどくどくりッ!!
一気にわたしの中に熱い精液を迸らせたの。
その熱い礫を、おまんこの奥に感じてわたしは・・・・
ああああ!!・・・はッ・・いく・・いくうう・・ううぅぅぅぅッ!!
オフィス中に長く尾を引く悲鳴を響かせて、いっちゃったの!!
あ・・はああああ・・・・気持ちよくって・・・
それから、ケンちゃんはわたしの背中にのしかかるようにしばらく息を整えていた。
荒い息づかいが耳元で聞こえてる。
はあ・・あああ・・・ケンちゃん・・・ありがと!!
わたしはそう囁いた。
僕の方こそ・・・こんな日に桃花のオフィスでHできちゃうなんて・・
感激だよ・・・桃花・・・
そう言ってケンちゃんはわたしの耳にそっとキスしてくれた。
あああ・・・毎日でもこうしてできたらいいな・・ってわたし、思っちゃった。
ふふふ・・・・(*^。^*)
−おしまい−
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
いかがでしょうか? (*^-^*)
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