このお話は、以前「オトナの私書箱」に掲示板を開設してらっしゃった“美里”さんが
書かれた作品です。したがって著作権は“美里”さんにあります。
** 美里が牝豚に堕ちた夜 **
深夜。二人きりのオフィス。キスをしながら後輩社員、健一の手がスカートの中に潜り込む。
「やっぱり・・やめましょ・・・」
私はためらいがちに下着を降ろそうとする腕を押さえる。
一瞬の沈黙。そしていきなりビンタ。健一が怒鳴った。
「気取ってんじゃねぇぞっ!・・何様だ!・・ 犯ってほしいんだろがっ! えっ!! チンポでグサグサ突きまくって欲しいんだろ!」
憤怒の形相で私の髪を掴み、頭をグラグラ揺らす。
「もの欲しそうな目で誘っといて、今更出し惜しみすんじゃねぇよ! 欲求不満女が! 」
左右の頬が張りとばされる。一瞬、クラッする。その隙をついて健一の手がショーツの中に入り込む。
「オマンコして って、犯して下さい ってハッキリ云えよ!! おらぁっ!」
さらに二発のビンタ。陵辱者の指が二本、アソコに喰い込む。
「んんっ・・・やぁぁぁ・・・!!」
「ケッ、何云ってやがる・・・マンコ湿ってんぞっ! 殴られて濡らすかぁぁ、普通ぅぅ? ええっ!・・
社内で評判の美人チーフの正体は性欲ムラムラの欲求不満でぇぇ、その上、マゾの変態ってわけだぁぁ!! 」
指がアソコを乱暴に掻き回す。
「・・ち、がうぅぅ・・・ヘンタイなんかじゃぁ・・」
「うっせぇ!・・聞こえてんだろぉ・・この音がよぉぉ!!
発情マンコがグチョグチョ、グチョグチョ、鳴いてるぜ!
マン汁の臭いがプンプンしてるぜ!!」
くちゅ・・濡ちゅ・・くちゅくちゅ・・健一の言葉通り、恥知らずな音が私を追いつめる。
耳元で声高に響く健一の声。
「チーフはぁ、こうやってぇぇ、乱暴にされるほどぉ、興奮してマンコ汁たれ流すぅ、変態ですかぁぁぁ?
ヘヘヘヘッ! オラオラオラぁぁぁっ!!」
健一は指を三本に増やし、肉壁を抉る。情け容赦なく、力任せに。
「あああああっ!! だめぇぇっ・・しないでぇぇぇっ!!」
舌足らずな声で私は叫ぶ。でも言葉とは裏腹に全身が最初のアクメに震える。
「イキやっがった・・やっぱ、変態だぜ・・そんなにいいなら何回でもイケよっ!! マンコ中毒変態チーフ!!」
続けざまに、滅茶苦茶に抉られ、快感の抜けきらない身体は敏感に反応する。
私はあっけなく二度目の絶頂を味わう。それでも健一は責め手を止めない。
強制アクメが3回、4回、5回・・たまらず私は叫んだ。
「いやぁぁぁぁ・・もういかせないでぇぇ・・く、狂っちゃう・・・!!」
「言葉使いに気をつけろよなぁぁ・・やめてください だろがっ! 狂え! 狂え! 狂っちまえ!!」
「あ、ああ、あああああ、やぁぁぁぁぁぁぁっ!! お、お赦しくださぁぁぁいっっ!、も、もう、ああああっ!!」
「やめてほしけりゃ、私は変態女です、オマンコして下さいって 云え! それまで何回でもイカせてやるっ! ほらほら、云わねぇかっ
!」
「ああああ、、へ、へ、ヘンタイですぅぅ! ヘンタイ女ですぅぅぅ!! ああぁつ、イッちゃう、、また、
いっちゃうぅぅっ・・!!」
6回目の絶頂。指虐責めは続く。
「まだまだ、やめねぇぜ、 オマンコして下さい はどうしたぁぁっ!! 」
「ううううう・・くぅぅぅぅ、 オマ、ンコしくださぁいぃぃぃぃぃ、
ひぃぃぃっ!!」
「やっと云ったか・・いいぜ、マンコしてやるやるぜ、俺の専用マンコ奴隷になるならな!
・・とぉぜん、なるよなぁぁ、チーフぅぅ、俺専用のマンコ奴隷に・・」
ますます暴力的に健一は指姦を繰り返す。
「あ・・ああ、ああああ、はぃぃぃ・・あ、ああ、あ、あ・・」
「はい、じゃねぇ、オマンコ奴隷になりたいです、奴隷にして下さいだっ! 云ってみろ!!」
私はぐったりと健一に身体を預けながら服従の言葉を口にする。
「あぅ、あぅぅぅ、オマンコ奴隷に・・してくださぁぁいぃぃ、あ、あ・・あ、オマンコ奴
隷になりたいですぅぅぅぅううううっ・・あああっん!!」
健一がニヤリと笑う。
「よぉぉし、これから毎日、可愛がってやるぜ、 24時間マンコ濡らす
チンポ好き発情牝 に仕込んでやる!」
狂暴な指の蠢き。指虐の肉快楽が私を追いつめる。精神を汚染していく。
「・・好きなように仕込んでくださぃぃ・・あああ、イキ、そぉぉぉ・・うぅうぅ」
「ヘヘヘッ、よぉぉし、
変態女のアクメ見てやる、オラァァ、イイかよぉぉ、牝豚マンコいいかよ!!
どうなんだっ!!」
「んんっっあああああっっ、イイ!!、イイですぅぅ!! い、いっぱいぃぃ・・かきまわされてぇぇ、
美里の変態マンコぉぉぉ、ドロドロですぅぅぅ、ああああああっ! もっとぉぉ、
もっとぉぉぉっ!! オマンコ壊れてもいいからぁぁ、もっとメ、メチャクチャにぃぃぃ」
「こうかぁぁ、美里ぉぉぉ・・こうして欲しいのかぁぁ・・イケッ! イキやがれっ! 変態メスブタぁぁぁっ!! 」
「ひぃぃ、ひぃぃぃぃっっ!! きぃぃぃっっっ!!た、たまんないっ!
こんなのぉぉ・・こんなのぉぉ・・あぐぐぐぐぐぅぅう・・イ、イ、イキますぅっ!!変態女のぉ、
あああっ、アクメをぉぉ、み、、みて、みてくださぃぃぃっ! あああああああっっっ!! 」
アソコから飛沫をあげて噴流がほとばしる。
「ハハハハハッ! 潮吹いてイキやがった! 正真正銘のド変態だぜ 綺麗な顔して、まったくよぉぉ! ハハハハハハッ!!」
健一が私を突き放す。私はフロアに崩れ落ちた。健一はスボン降ろし、大股開きでどっかと椅子に腰掛ける。
いきりたったペニスを誇示する。太く、長く、凶凶しいほどはったエラ。
脚の間にひざまずいた私の目は釘付けとなった。胸が高鳴る。
「しゃぶりてぇだろ? チーフ、物干しそうな目してよぉ、ケケケ」
私は反射的に頷く。健一の勝ち誇った顔。
「だったら気の利いたお願いしろよぉぉ・・ お前、もう奴隷なんだぜ
・・ったくぅ、自覚がたりねぇなぁ・・馬鹿女がぁ・・」
「す、すみません・・ おチンチン無しでは気が狂ってしまう
・・ヘンタイです・・ ど、どうか大好きなおチンチン
にご奉仕させてください、一生懸命おしゃぶりします・・」
健一が容赦のなく顔を張り飛ばしした。
「しゃぶるだけかよ! 俺のドロドロの、こぉぃぃぃチンポ汁、
どうすんだよぉぉ! ええっっ! チンポ中毒チーフぅぅ?」
私は慌てて奴隷口調で追従する。
「の、飲ませてくださいっ!! 、胃袋いっぱいになるくらい、一滴のこらず飲みますぅっ!!
これからはいつでも、どこでも、おチンポしゃぶります。チンポ汁飲ませて頂きますっ!
ですから・・あなた様のオマンコ奴隷に、どうか、おチンポを与えてくださぃぃぃ!!」
健一は唇の端を釣り上げた。
「まぁまぁの出来だな・・俺のチンポの臭いが染み付くまでコッテリしゃぶらせてやる、
これから先、世話になるありがたいチンポだかんな 心込めてしゃぶれよ!」
私はペニスに飛びつき、音をたてて一心不乱にしゃぶる。
「へへへ、あの美里チーフが俺のチンポしゃぶってやがる、たまんねぇぇ眺めだぜ、
いいぜぇ、お前の口マンコ、
これからドシドシ使ってやるぜぇぇ、他の連中に見せてやりてぇなぁ・・チーフ、どうだぁ、御主人様のチンポの味はぁぁ?」
「・・はゃぁい・・おいひぃ・・でぇふ・・」
咥え込んだまま、上目遣いに答える。アソコがますます濡れていく。思いっきり指で掻き回したい衝
動にかられる。私はもどかしげに太股を擦りあわせた。健一は目ざとく云った。
「へへへ、腰をモジモジさせやがって、マンコ中毒女がぁぁ、ほらよぉ」
せせら笑いながら革靴の先端をアソコに突っ込む。
私は思いっきり押しあて、腰を卑猥に動かす。
根元から先端まで舌腹を何度も往復させ、唾液でヌラヌラにする。
亀頭に唇を被せてしゃぶりたてる。
「この口も、むっちりしたケツも、発情マンコも、ぜぇぇんぶ俺のもんだぜ、これからは好き放題だ・・ヘヘッ」
おもむろに健一は立ち上がって私の頭をガッチリ押えると、荒々しくペニスを出し入れし始めた。
先端が喉の奥を突きまくる。
「んんっ・・ん、ん・・」
苦しげに呻く私の頭上から叱咤が飛ぶ。
「手は後ろだっ! しっかりチンポ締めつけろっっ!!」
私は両手を背中に回す。頬をすぼめ、口全体でペニスを締めあげる。
「もっと締めつけねぇかっ! 能無し豚がっっ!」
頭を小突かれら、私はさらに口に力を込める。頬が限界まで窪む。
「よぉぉし、出すぜぇぇ!! ドロドロザーメンたっぷり飲ませてやる!! しっかり飲めよっ!!
おううううっ! 出るぞ! 出る! 出る! 美里ぉぉっ! ありがたく頂戴しろぉぉ! うぉぉらぁぁぁっ!!」
粘液塊がお構いなしに、ドクドク、ドクドク、流れ込み、落ちていく。
「うっ・・ううう・・くぅぅ・・う、うううう、う・・」
私は呻きながら服従の証として懸命に飲み下す。
もう健一から逃げられない。
飽きられるまで嬲られ続ける奴隷生活が始まるのだ。
健一は休む間も与えず、私を強引に立たせ、デスクに突き飛ばした。
「チンポぶち込むぞ! 机に手ぇついて、ケツこっちにむけろ!」
私は云われた通りのポーズをとる。お尻を突き出す。濡れたアソコをさらす。
「ひゃぁぁ、ビショビショぉぉ・・チーフぅぅ、淫乱マンコ、ビショビショですよぉぉ」
ペニスの先で入口を突っつきながら健一がからかう。
私はこらえきれず尻肉をくねらせ、大声で哀願した。完全なる屈服を示す言葉。
「おチンチン入れてくださいっ! 思いっきり突いて下さいっ! 淫乱マンコにチンポ汁下さい !! 変態牝豚美里に種付けしてぇぇっ
!! 」
− END −
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