

この作品はメールフレンドの女性の妄想を元に、書きました。
言ってみればその女性との共同制作作品です。
SPECIAL THANKS FOR “haru” (* ^)(*^-^*)ゞチュ♪
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「お通夜−友情編−」part2
親友の裕次が急死した。
交通事故・・・あっけない死だった。
その裕次の今夜はお通夜だ。
裕次の家・・・その和室に横たわった亡骸の横で、泣きはらした目を上げて
僕に、
「ケンちゃん・・・」
と、小さな声で囁いた女・・・
裕次の妻・・・それが夕子・・・
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「ああ・・ケンちゃん・・」
「夕子・・・」
互いに名を呼び合い、体を重ねてまたキスをした。
夕子の息遣いが荒い。
蜜壺にとどまっている、力を失い欠けた僕の肉棒に、またひくひくと柔らかな
握力が伝わってくる。
しかし僕は夕子の胎内を辞去し、夕子の横に自らの体を横たえると荒くなって
いた息を整えた。
夕子もしばらくはそのまま体を横たえ息を整えていたが、やがて起き上がると、
ティッシュで自らの股間を始末し、腰に残っていたスカートを取り去り全裸に
なった。
それから、僕の腰のところに屈み込み、
「ふふ・・・ケンちゃんのおちんちん・・・ほんとに素敵・・・」
そう言って、力なくうなだれている僕の肉棒をつかみ、そこもティッシュで
体液を拭い取った。
そして夕子は、すっかり体液を拭いとった後も僕の肉棒を指先で弄んだ。
僕はくすぐったさと心地よさの狭間で、じっと夕子のするに任せていたが、
夕子はやがてまだ柔らかな僕の肉棒をゆっくりとしごき立て始めた。
「う・・ううう・・・・」
僕の肉棒は夕子の巧みな指使いで、見る見るうちに芯が通り始めていく。
「ああ・・・すごい!!・・・ケンちゃんって、元気だねえ・・・」
夕子は歓声を上げると、いきなりカプッと亀頭をくわえた。
「あう・・・」
また温かな夕子の口に含まれ、亀頭を舌先で刺激されて、僕は思わず呻いた。
夕子の舌先が亀頭のえらや裏筋をチロチロくすぐり、鋭い快感がまた次々に
送り込まれてくる。
「ひゃあッ・・もうこんなにおっきくなっちゃった・・ふふふ・・・」
夕子は一度口を離すと、そう言って笑った。
その間も幹をつかんだ手が上下にしごき続けている。
「ああ・・夕子がおっきくさせたんじゃないか・・・」
「でも・・さっき出してからまだ5分も経ってないよ・・・すごいよ・・
ケンちゃん・・・」
そう言うとまた亀頭をくわえ込む。
れろれろ・・・と舌が躍って亀頭を舐め回し、それから唇で絞りながら、
じゅっぷ・・じゅぱッ・・と出し入れした。
「あ・・ああ・・・夕子!!・・上手だね・・・気持ちいいよ!!」
「ふふ・・ありがと・・・」
そう言うとまた、じゅぷッ・・じゅぱッ・・と音を立ててしゃぶり上げる。
自分ばかりが気持ちよくさせてもらっても申し訳ない、と思った僕は手を
伸ばして夕子の腰を、自分の方に引き寄せようとした。
僕の意図を察した夕子は、自分から下半身を動かし、僕の顔を跨ぐような
格好で四つん這いになった。
目の前に夕子の官能の根源が花開いた。
「夕子だって、また濡れてるじゃないか・・・」
僕は夕子の淫肉が蜜を湛えているのを目にしてそう言った。
「あ・・やだ・・・恥ずかしい・・・そ、そんなこと言わないで・・・」
「夕子だってさっきここ、拭いたばかりだろ?」
言いつつ太腿に手を当て、むぎゅっと淫肉を割り開く。
「あ・・いやん・・見ないで・・・」
僕自身が放った精液の残滓と、夕子が新たに湧出させた愛蜜が混じり合って
サーモンピンクの淫裂に滴り落ちそうになっていた。
二人の体液の入り交じった臭いがぷんと鼻をつく。
「ほら・・やっぱり!!」
「ん・・んん・・・いじわるうぅぅぅ・・・」
そう言ったかと思うと、夕子は僕の肉棒に向かって逆襲を企てた。
深くくわえ込むと、激しく上下に肉棒を出し入れする。
「あ・・う・・うう・・・」
僕はまた思わず呻きを放った。
「ん・・んん・・ぐぐ・・ふぐぐ・・・んッ・・ふうんんッ・・・」
夕子は夢中になっておしゃぶりを続ける。
高まる快感を今度は僕がぶつけるように、夕子の淫肉に口を押しつけた。
その瞬間ぴくぴくッ・・と夕子の腰が震え、
「ああッ・・はッ・・」
と、甘い声を洩らした。
僕は押しつけた唇と舌で、小陰唇のびろびろをくすぐり、それから舌を伸ばして
愛液をすくい取った。
「はあッ・・あ・・あああん・・・んんッ・・ん・・・」
夕子は僕の肉棒を含みつつも甘い喘ぎを洩らし続ける。
僕は僕で、れろれろ・・と舌で柔らかな肉襞をくすぐりつつ、溢れ出す蜜を
ちゅッ・・ちゅッ・・と音を立てて吸い上げる。
時に舌を蜜壺にくぐらせ、中をつつき、そうかと思うと淫裂の付け根を彷徨わせて
ピンクの肉芽を舐め転がした。
夕子は敏感な突起を舌で刺激されると、
「ああッ!!・・はあんッ!!・・そこッ・・あッ・・いいッ!!」
すっかり僕の肉棒を放り出して甘い悲鳴をあげた。
しかし僕の舌先がそこを離れると、また思い出したようにおしゃぶりを始め、
再び僕の舌先が肉芽を薙ぎ伏せると、顔を上げて甘美な叫びを発する。
しばらくその変化を楽しんだ後、僕は重点的に夕子の肉ボタンを責め始めた。
「あッ・・あああッ!!・・だめえぇぇッ!!・・あ・・いいいいッ!!
・・あ・・やあッ・・・あ・・あああんッ・・あッ・・はッ・・あああ・・」
送り込まれる鋭い快感にすっかり切れ目がなくなると、夕子はもうおしゃぶりを
続けられず、僕の肉棒を握り締めたまま僕の股間に顔を伏せて、甘いよがり声を
放ち続けた。
腰が何度もひくひく痙攣する。
夥しい蜜が、後から後から蜜壺を溢れ出す。
「ケンちゃんッ・・も、もうッ・・だめッ・・あ・・はあんッ・・いっちゃうッ
・・あ・・いっちゃうよぉッ!!・・」
そう言って夕子は淫らに腰を打ち振り身悶えた。
僕はそんな夕子の体の下から自らの体を抜き取ると、もう完全に復活を果たし、
獰猛に膨れ上がった赤黒い亀頭を、獣の姿勢のままの夕子に押し当てた。
「ん・・んん・・・」
ぬちゃり・・と、亀頭冠まで埋め込み、充分潤みをまぶしてから、一気に根元
まで突き刺した。
「あふうううううぅぅぅッ!!・・い、いいいいいいッ!!」
夕子は思いきり顔を仰け反らせて悲鳴をあげた。
先ほど筋道をつけてあったせいで、亀頭が夕子の子宮口まで一気に到達した
のが分かった。
女のどん底を突き抜けんばかりに、太い肉筒によって貫かれ、夕子はその一瞬に
いってしまったようだった。
全身ががくがくと大きく震え、上体が力なく畳に倒れ込んだ。
僕の肉棒に貫かれた尻だけを高く掲げた状態で、夕子は全身を痙攣させた。
もちろん夕子の胎内にはまり込んだ僕の肉棒も、激しく何度も締め上げられて
いる。
夕子の胎内での熱い滾りが収まるのを、僕は静かに待った。
やがて、また上体を起こして四つん這いの姿勢に戻った夕子は、後ろに顔を
向けて言った。
「あ・・はあん・・・はあ・・あああ・・・ケンちゃん・・・わたし・・
今・・・いっちゃったみたい・・・」
「ふふ・・そうみたいだね・・・」
「あああ・・ケンちゃんのが入った瞬間にもう・・すごく気持ちよくなって
・・がまんできなかったの・・・」
「びっくりしちゃったよ・・」
「こんなの・・初めてだよ・・・ケンちゃん・・・」
また夕子の目は涙目になっている。
「僕も感激だよ・・・」
「ああ・・嬉しくって・・・涙出そう・・・」
「じゃあ・・僕・・動いてもいいかな?」
「うん・・・でも・・またすぐいっちゃったら、どうしよう・・・」
「いいじゃないか・・何度でもいけばいいよ・・・」
「ケンちゃんはいけるの?・・だ・・だいじょうぶ?」
「ああ・・大丈夫だよ・・・さあ・・いくよッ!!」
「う・・うん・・・きてッ・・あはあんッ・・・」
僕は一番奥にはまっていた亀頭をまた一気に引き抜いた。
ずにゅッ・・と、夕子の淫肉が僕の幹にまとわりついてめくれ出る。
「はあ・・ああッ・・・めくれちゃうぅぅッ!!」
先端が抜け出る寸前で止めると、今度はまた一気に突き入れる。
ぐちゅッ!!・・と、蜜を押し出しながら、淫肉の狭間を突き進む亀頭・・
そして・・・ずしんッ!!・・と、一番奥の子宮口にぶち当たる。
「い・・いいいぃッ!!・・とどくううぅぅッ!!」
また引いては・・・突き刺す!!
ずにゅッ・・・・ぐちゅッ・・ずしんッ!!
「あ・・はあんッ・・・・あうッ!!・・・・はあ・・・・あんッ!!」
ゆっくりだけれどリズミカルなピストン運動に合わせて、夕子の声が規則
正しく絞り出される。
振幅の大きなその抽送は、すさまじい摩擦感をお互いの性器に与え続けた。
「ああんッ・・あんッ・・あたるぅぅッ!!・・おくまで・・とどいてッ・・
ああッ・・あああッ・・すごいッ・・ケンちゃんのおちんちんッ・・」
ずにゅッ・・ぐちゅッ・・ずしんッ!!・・ずにゅッ・・ぐちゅッ・・
・・ずしんッ!!・・ずにゅッ・・ぐちゅッ・・ずしんッ!!
「あう・・夕子の・・はあッ・・おまんこも・・い・・いいッ!!・・
締め付けて・・ああッ・・感じちゃうよッ!!・・ううッ・・はあッ・・」
僕はゆったり腰を繰り出しながら、その素晴らしい摩擦感を堪能していた。
「あ・・ああんッ・・ケンちゃんもッ・・あんッ・・感じてッ・・
くれてるッ?・・あああッ・・はあんッ・・・」
「感じるよッ!!・・はあッ・・すごくッ・・いいッ・・はっ・・はあッ・・
夕子のおまんこッ・・い・・いいッ!!・・ううッ・・」
僕は次第に我慢ができなくなるのを感じた。
ゆったりした腰使いから少しずつピストンのピッチを上げていく。
その変化はすぐにも夕子に伝わり、夕子の声も、そして体の反応も変化を
見せる。
「あッあッ・・ケンちゃんッ!!・・だめッ!!・・それッ・・いいッ!!
・・あんッあんッあんッ・・はあッ!!・・んッあんッあうッ・・」
強く激しく僕の腰が夕子のお尻にぶつかる度、ぺたんッ!!・・ぺちゃッ!!
と肉を叩く音がする。
その衝撃に夕子の乳房もゆさゆさ揺れる。
夕子は僕の突き入れをしっかり受け止め、もがくように暴れ回る僕の亀頭を
折り重なった襞でくるみ込み、引き留めようとしてくる。
ああ・・・めくるめく快感のキャッチボール!!
激しく突けば突くほど、僕自身が感じる快感もどんどん上昇していって・・
「あッ・・夕子ッ!!・・ううッ・・いきそうだッ!!」
僕は切迫した声で叫んだ。
「あんッ・・いいッ!!・・きてッ!!・・ケンちゃんッ!!・・
いってえぇッ!!」
夕子も悲鳴混じりに叫び、全身で身悶える。
最後の自棄的な律動・・・ぱんぱんぱんッ!!・・と激しい音を立てて夢中で
夕子の尻を叩く僕・・・
「ああッ!・・だめえぇぇぇッ!!・・いくうううぅぅぅッ!!」
夕子の強烈な柔肉の収縮・・・
「あうッ!!・・でるッ!!・・あ・・あああああぁぁぁッ!!」
叫んだ僕はまた一気に・・・
どぴゅううッ!!・・ぴゅッ!!・・どくどくどくッ!!・・どくッ!!
1度目よりも勢いよく射精していた。
「あんんんッ!!・・あ・・はああああ・・あ・あああ・・・あああああ・・・」
夕子の体がぶるぶる痙攣し、その夥しい迸りをその女性自身の奥深く、受け入れ
続けた・・・。
(つづく)
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いかがでしょうか?(*^-^*)
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