評価・独自コメント付き総合アダルトリンク集 「大人の処方箋」 様より「☆☆☆」認定を頂きました。



この作品はメールフレンドの女性の妄想を元に、書きました。
言ってみればその女性との共同制作作品です。

SPECIAL THANKS FOR “haru” (* ^)(*^-^*)ゞチュ♪        

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「お通夜−鬼畜編−」

親友の裕次が急死した。
交通事故・・・あっけない死だった。
その裕次の今夜はお通夜だ。
裕次の家・・・その和室に横たわった亡骸の横で、泣きはらした目を上げて
僕に、
「ケンちゃん・・・」
と、小さな声で囁いた女・・・
裕次の妻・・・それが夕子・・・
親友の妻であるがゆえ、これまではその淫らな欲望を抑え込んでいたが・・・
自分のものにしたい・・・その素晴らしい体を裸にして、よがり狂わせたい!!
と常々思っていた最高の女・・・
和装の喪服に身を包んだ今夜の夕子は、いちだんと艶っぽい!!

裕次には申し訳ないが・・・

今夜こそはこの女を、自分のものにしてやる!!

お香の煙と遺族のすすり泣きが聞こえる部屋の中で、僕の股間は早くも硬く
邪な欲望に膨れ上がっていた。
夜も更け、親戚の姿も少なくなったころ、待っていたチャンスは訪れた。
夕子が席を立ち、一人で部屋を出て行った。
僕はさりげなく後を追って立ち上がった。
どうやらトイレに向かったらしい夕子を廊下で待つ。
やがて、和室に戻ろうとする夕子を僕は腕をつかんで引き留めた。
驚いた顔で僕を見る夕子・・・
無言で僕は夕子の手を引き、反対側の部屋に連れ込んだ。
そう・・・そこは夫婦が寝室に使っている・・いや正確には、昨夜までは寝室と
して使っていた和室だった。
「なに?・・ケンちゃん・・・」
夕子は電灯の紐を引き灯りをつけた。
普段と様子の違う、夫の親友である僕に、夕子は驚きつつもまだ僕の淫らな
欲望には気づいていないようだ。
僕はそんな夕子のしなやかな体をいきなり抱きすくめ、唇を奪った。
「うぐ・・うぐうう・・ぐぐ・・ううう・・・・」
声にはならない呻きを洩らしながら、夕子は僕の腕の中で暴れた。
僕はそんな夕子の喪服の裾を割って、下着越しにいきなり陰部を襲った。
「んん・・んぐううう・・・」
抵抗していた夕子の体が一瞬ビクンと震えた。
夕子はもがくように顔を振って、僕の唇を逃れると、
「だめッ・・ケンちゃん・・・」
押し殺した声で言い、拳を作って僕の胸を叩いた。
「ずっと前から・・夕子を抱きたかった・・・」
僕も押し殺した声で言いながら、柔らかな・・・どこまでも沈み込みそうな
夕子の股間にねじ込んだ指をぐりぐり淫肉の割れ目に押し込んだ。
「裕次の嫁さんでなきゃ・・僕のものにしていた・・・」
「そ、そんな・・・勝手な・・」
そう言いつつも夕子は動揺したらしい・・・抵抗が少し弱まった。
ここぞとばかり、僕は指先の愛撫を激しくする。
「ああん・・・だめえ・・・」
押し殺した声が鼻にかかってくる。
夕子の体から緊張がとれた。
僕はその場に夕子を押し倒し、体を重ねると大きく喪服の裾を広げていく。
身を揉むようにしながらささやかな抵抗を続けた夕子だったが、僕の力に
屈するしかなかった。
白く形のよい夕子のふくらはぎが、こぼれ出た。
更に力を込めて、股間の手を揉み動かす。
足袋を穿いた足の指先が丸まっているのが見えた。

感じ始めたようだ・・・

僕は秘かにほくそ笑んだ。
そして、これ以上本気で抵抗はしないだろうと確信した。
「こ、こんなところ・・誰かに見られたら・・・」
「僕は何も困りはしない・・」
「ああ・・・だ、だめだってば・・・」
そんな言葉にはいっこうお構いなく、帯の下まで喪服をくつろげると、
夕子の女らしくむっちりと肉感的な太腿や下腹部を覆った白いレース地の
ショーツが剥き出しになった。
喪服の黒と足の白さのコントラストは、ますますエロチックに僕の欲望をかき
立てずにはおかない。
その太腿の間に膝を割り入れ、無理やり足を広げさせておいてパンティの股布を
再び掌で覆う。
微かな湿りが布地の表面に感じられるのは、気のせいだろうか?
再び貪るような口づけを見舞う僕・・・
「ん・・んん・・・」
のしかかった僕を押しのけようとしていた夕子の腕から、次第に力が抜けていく。
全身が微かに震え始め、陰部を刺激する僕の指に反応して、腰や太腿がさざめき
にも似た痙攣を繰り返す。
僕の舌から逃げ回っていた夕子の舌が、やがてねっとりと絡みつき、まるで恋人
同士のようなディープキスへと変わっていく。
夕子の手が僕の背にまわされ、自分から僕の体にしがみついてきた。

やった!!

僕は心の中で快哉を叫ぶ。
もはや夕子が陥落したことは間違いない。
後は、僕自身の肉棒の素晴らしさを夕子の体に植え付け、忘れなくさせてやれば
いい・・・。
そうすればきっと、この素晴らしい女体をいつでも自分の思いのままにできるように
なるだろう。
僕の指先に触れるショーツの股布がいよいよ本格的に濡れ始めた。
「濡れてきたぜ・・・」
僕は口づけを解き、夕子の耳元で囁いた。
「あ・・ああ・・・・」
夕子は目を閉じ、微かに喘いだ。
「喪服が汚れるから・・・四つん這いに這うんだ・・・」
押し殺した声で命じると、夕子は無言で従った。
その間に僕はズボンのチャックを下ろし、ブリーフを中で押し下げて漲り勃つ
肉棒を取り出した。
僕に尻を捧げ出した夕子は、肩越しに後ろに近寄った僕をかえり見た。
その顔が驚愕の表情に変わるのを、僕ははっきりと見た。
確か夕子を女にしたのは、今は亡き夫の裕次のはずだ。
振り返った夕子の目にとまったであろう僕の肉筒は、その亡き夫のものを遥かに
凌駕してそそり立っているのだ。
親友のモノが僕のものに遥かに及ばなかったことを、長年のつきあいの中で僕は
知りすぎるほど知っていた。
夕子が浮気などせずに、貞操を守り通してきたのであれば、今目にしている僕の
モノは初めて目にする夫以外の男の肉棒ということになる。
「夫を失った悲しみを・・・僕がこいつで悦びに変えてやるよ・・・」
そう囁きながら、僕はゆっくりと夕子の喪服を、腰の上までめくり上げた。
ヒップの丸みを覆ったショーツが剥き出しになる。
その薄布をくるりとめくるように押し下げ、片側を夕子の足から抜いた。
夕子は黙って僕にされるがままになっている。
剥き出しになった豊かな尻・・・その谷間の下で、秘めやかな淫肉の裂け目が
愛液を湛えて息づいていた。
小さな布片と化したショーツが、片方の太腿に丸まっている様もひどく卑猥に
見えた。
僕は更に間近に膝でにじり寄ると

ぬちゃり・・・

と、柔らかな淫肉の割れ目に、赤黒く獰猛に膨らんだ亀頭を押し当てる。
「あ・・ああああ・・・・」
悲鳴を必死に押し殺して息を呑むような声を夕子が発する。
ゆっくりと肉棒をその窮屈な裂け目に埋め込み狙いを絞ると、後は一気に腰を
送り込んだ。
「ん・・んんんん・・・あ、ああんんん・・・・」
顔を仰け反らせてくぐもった呻きを発する夕子・・・
夕子の蜜壺は思いの外すんなりと、僕の長太槍を受け入れた。
淫肉の狭間はきつく、強い握力で締め付けてきたが、溢れんばかりに湛えられた
夕子の淫汁が、摩擦感を和らげてくれたのだ。
すっかり根元まで押し込んで、通路を十分に確保した僕は夕子の腰をつかみ、
一気呵成に肉筒を打ち込む。
「あ・・はあッ・・あん・・んん・・う・・ううッ・・ううッ・・」
削岩機で地面に穴をうがつように、夕子の肉壺を突き抉り、かき抉り・・・激しく
律動を繰り返す。
夕子の尻たぶに僕の腰がぶち当たる音、性器の合わせ目から沸き立つ水音、淫靡な
音の合奏が狭い和室に満ち溢れる。
そして激しい僕の息遣い・・・
「ううんッ・・はあんッ・・んんッ・・んッ・・ううッ・・」
夕子も必死に洩れそうになるよがり声を押し殺して喘ぐ。
襖一枚隔てた廊下に声が洩れて、誰かに聞き咎められないうちにと、僕は
爆発点目指して、一気に駆け上がろうとしていた。
「はッ・・はッ・・はあッ・・どうだ・・夕子ッ・・いいかッ?」
「あうッ・・すごいッ・・いいッ・・」
一生懸命声を抑えて囁くように睦言を交わし、更にお互いの性感を高め合い
ながら・・・
長らく夢にまで見てきた親友の妻との情交・・・
その思いを遂げた悦びに、僕の心は震えた。
一方夕子は・・・全身を肉の悦びに震わせすすり啼いていた。
顔を伏せた夕子の白いうなじが、高く結い上げた髪の下に見えている。
喪服の襟から覗くその妖艶な白い肌が、僕の突きに伴い激しく揺れていた。
夫を失ったその通夜の夜に、夫の親友であった男に犯される気持ちはどうなの
だろうか・・・
理性はその事実を悪夢のような出来事ととらえるのだろうが・・・
夕子の体は・・・女は・・・
夫以上の深い快感を・・・おそらく生まれて初めて味わう太筒による圧倒的な
快感を・・・嬉々として受け入れていた。
官能の炎に、拒み続けていた心までも焼き尽くされ、とうとう
「あ・・ああああ・・・・いくううぅぅ・・・」
切迫した声を夕子が絞り出した。
ひくひくと蜜壺が収縮を繰り返し、得も言われぬ快感を僕の肉棒に投げ返して
くる。
最後の自棄的な突き入れ・・・めくるめく快感の爆発・・・
「うう・・・ううううう・・・」
僕は呻きを洩らしながら、欲望の迸りを夕子の胎内に放った。
「あ・・・ああああ・・・」
抑えられた甘い悲鳴を思わず洩らして、痙攣する柔肉でその樹液を受け止める
夕子・・・
「はあ・・はあ・・はあ・・・・・」
息を整えつつ、力を失った肉棒を抜去すると僕はすぐにそれを莢に収めた。
夕子は剥き出しにされた尻を高く掲げたまま、痙攣を繰り返しつつ僕の精液を
滴らせた。
そんな夕子を部屋に残して、僕は何食わぬ顔で遺体が安置された部屋へ戻った。

裕次・・・安心しな・・・

お前の女房の面倒は・・・僕がしっかり見るから・・・ふふ・・・

物言わぬ親友に心の中で語りかける。
しばらくして、夕子も戻ってきた。
チラリと恨めしげな視線を僕に投げかけ、夫の遺体の傍らへ・・・
上気した頬・・・ほつれ毛が首筋に2本3本・・・
おそらく夕子も心の中で裕次に語りかけるのだろう・・・。

あなた・・・ありがとう・・・

ってね!!


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   いかがでしょうか?(*^-^*)

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