夏の海はどこも人でいっぱい。
泳ごうにも肌を焼こうにも、これじゃあなんにもできやしない。
先週の日曜も洋子と海に行ったのに、人が多すぎたことで洋子は不機嫌になって
しまい、帰りにラブホで3回もいかせてあげたのに、なかなか機嫌が 直らない。
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「ねえ、プールでしよ!!」
「ねえ・・・今度は高級リゾートホテルのプールへ行こうよ・・・」
僕がそう提案したのは、そんなことが原因だった。
「でも・・・お金高いでしょ?」
心配そうに洋子は言う。
「いいさ・・・それで洋子が楽しんでくれるなら・・・」
そう言うと洋子は、急にニコニコ・・・女の子ってほんとに現金だね・・・。
次の日曜、ちょっと気取って、海辺の高級リゾートホテルへ出かけた。
そこらのプールの3倍も料金取られたけど、そこはさすがに「高級リゾート
ホテル」だ。
一足先に更衣室を出た僕は、もう感動だった。
飛び込み用のプールに、砂浜つきの造波プール・・・
流れるプールにウォータースライダー・・・普通のプールだってもちろんあって、
お子さま向けの浅いプールまで揃っている。
プール・サイド・バーにスナック・ハウス・・・
サザンやチューブががんがん流れて気分はもうトロピカル〜♪♪
夏だから、そこそこ人は居るけど混んではいない・・・
それに何よりきれいでスタイルのいい女の子がいっぱい居るんだ。
「ちょっと・・・何キョロキョロしてんのよ!!」
遅れて更衣室を出てきた洋子に、いきなりお尻をひっぱたかれる。
「いや・・・荷物の置き場所探してたんだ・・・」
「うそばっかり!!・・・置き場所なんてガラガラに空いてるでしょ・・・」
言われてみれば、プールサイドのデッキチェアはまだたくさん空いている。
どこでも好きなところに座れそうだ。
「それに・・・何?・・・もうこんなにテント張っちゃってさ・・・ このスケベ!!」
洋子は指先で、水着越しに僕のおちんちんの先っぽをピンと弾く。
「イテエ・・・!!」
でも言葉とは裏腹に洋子はとってもご機嫌だ。
新調した水着はハイレグのワンピース。
豊かな胸にくびれたウェスト、形のいいヒップ・・・
そして悩ましい股間のもっこり・・・
洋子の魅力を引き立て、僕を魅了する。
そればかりか、周りの男もみんな洋子をいやらしい目で見ていく。
しっ・・・しっ・・・!!
僕はそんな男どもを、睨み付ける。
「さあ、泳ご・・・!!」
デッキチェアにタオルと荷物を置いて、まずは一泳ぎ。
それからプール・サイド・バーで注文したトロピカル・ドリンクを片手に、
デッキチェアに並んで寝そべる。
「どう・・・気に入った?」
「うん・・・ありがとう・・・とってもリッチな気分よ・・・」
そう言って洋子は微笑む。
そうしてしばらく肌を焼いた後、洋子は僕にこう言うんだ。
「ねえ、ケンちゃん・・・浮き輪、借りてきて・・・おっきな奴・・・」
僕は訳も分からず言う通りにする。
「ねえ、プールで・・しよ・・・!!」
洋子が指さしたのは流水プールだった。
「え?・・・できるかな・・・」
「大丈夫!!・・・さあ・・・来て・・・」
流水プールへモンローウォークしていく洋子に僕はついていった。
浮き輪を浮かべ、洋子はその真ん中に体を入れる。
僕はその浮き輪につかまった・・・
そう、ちょうど「タイタニック」のディカプリオみたいに・・・
洋子は手を伸ばし、テントを張った水着の上から僕のおちんちんをつかんで
満足そうに笑う。
「最初にケンちゃんのテント状態を見たときから、疼いちゃったの・・・」
僕は洋子の股間を触ってみる。
確かにプールの水とは異質のぬめりが感じられる。
「ね!!・・・恥ずかしいけど・・・濡れてるの・・・」
ぴっちりとした水着の食い込んだ割れ目を、僕は撫でさすり、クリトリスを
刺激する。
「ああん・・あんッ・・ああ・・気持ちいい・・・」
洋子は喘ぎ声を洩らす。
「ねえ・・早く入れてッ・・誰にも気づかれないうちに・・・」
洋子は浮き輪につかまったまま、大きく足を広げて水着の股布を片方に寄せ、
割れ目を剥き出しにする。
僕は水着をずり下ろし、ビンビンに逞しくなったおちんちんを解放する。
そして洋子に体を寄せ、割れ目におちんちんの先っぽをあてがう。
洋子は僕の腰に足を絡ませ、自分の方に引き寄せた。
「ああっ・・・!!」
「う・・ううう・・・」
僕は冷たい水の中で、もっと熱いぬめりの中に、引きずり込まれていくのを
感じる。
洋子は僕の腰に巻き付けた足を上手に使いながら、ゆっくりと腰を動かす。
僕はただ浮かんで流されながら、洋子の作業に全てを任せる。
「ああ・・・いい・・・ううん・・・んんッ・・」
洋子のおまんこが微妙に蠢きながら、僕のおちんちんを奥へ奥へと引きずり込む。
激しい抜き刺しはできないけれど、周りの人間にいつ気づかれるかと思うと、
二人の気持ちは異様に高ぶっていく。
洋子はゆったり腰を使いながら、甘い呻きを洩らし続ける。
「あ・・あああ・・・ケンちゃん!!・・・素敵・・あッ・・あああッ・・・」
周りではしゃぐ子供たちの歓声が、そんな洋子の声を紛らせてくれる。
やがて・・・おまんこがヒクヒクしだして、洋子は切なそうな声をあげる。
「ああっ!!・・いきそうっ・・・いきそうよっ・・・!!」
洋子の腰の動きがせわしげに、悩ましげになる。
足に力がこもり、腰全体が痙攣する。
おまんこにおちんちんを揉み締められる僕も、もう我慢できそうもない。
僕は大声を上げそうな洋子の唇をふさぐ。
「うぐっ・・・うぐう・・・・!!」
洋子の熱いおまんこが激しく収縮を繰り返し、僕のおちんちんを締め上げる。
「うう・・・うぐぐ・・!!」
僕は熱い精液で、洋子の窮屈なプールの中を満たしてあげるんだ。
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いかがでしょうか? (*^-^*)
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