「Dream Story World」
でおなじみの桃花さんとの
メール交換から生まれた作品です。 (*^^*)
SPECIAL THANKS FOR 桃花!! (* ^)(*^-^*)ゞチュ♪
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「桃花のロスト・バージン part2」
さあ・・パンティ、脱がせてやるな!!
するするッ・・・足上げな・・・そう・・・はらりッ!!
「ああ、、、っ先生・・・」
あああ・・直に触る桃花君のヒップ・・ピチピチして、たまらないよ!!
そんなに悩ましく尻を振るなって・・・ふふ・・・
ぺちんッ・・ぴちゃっ・・!!
「ひゃっ!?」
そら・・じっとしてないとほんとにお尻、ペンペンしちゃうぞ!!
さあ、触るよ!! むにゅ・・くちゃッ・・!!
あああ・・すごいじゃないか!!
「うっくぅぅっぅ・・・」
こんなにいっぱい愛液を溢れさせて・・・!!
くちゅくちゅくちゅ・・ぐにゅぐにゅ・・くにゅうにゅ・・ぐちゅちゅ・・
「ああ・・・ああん・・・」
ふふッ・・また体をぴくぴくさせちゃって・・・気持ちいいのか?
「・・うん・・・」
そう・・感じちゃうのか・・・ふふふ・・・
指だけでも気持ちいいんだったら、僕のおちんちんを入れたらもっと
気持ちよくなるからね。
ん?・・この合わせ目に・・なんかこりこりしてるこれは・・・
いったい何だろう?
ううん?・・あ・・桃花君のクリトリスか!!
「やだっ!・・言わないでぇっ・・」
うわぁッ・・処女のくせにこんなに発達して!!
指の腹で押し回してやるよ・・そら・・・
ぐにぐに・・くりくり・・くちゅちゅ・・ぐにゅにゅ・・ぐいぐい・・・
「センセ、、それダメ・・・いっちゃう・・・」
ああッ・・いっちゃう?
処女のくせに・・もういくのかよ!!
ほっんとにッ・・淫乱なんだな・・・
「そんなこと言われたって・・だって・・・」
いいよ・・ますます楽しみだ・・この後の儀式がね!!
そら・・いいよ、いけよ!! こうかい・・
くちゅくちゅくちゅ・・ぐにゅぐにゅ・・くにゅうにゅ・・
ぐちゅちゅ・・ぐにぐに・・くりくり・・くちゅちゅ・・ぐにゅにゅ・・
ぐいぐい・・くっちゅぐっちゅ・・ぐりりりり・・・ぎゅぎゅッ!!
「・・っく・・いっく、、いっちゃうっ!! ああぁぁぁぁぁっぁあ!!」
あ・・すごいッ・・この感じよう・・・!!
素晴らしい感度なんだな・・・ふふふ・・・どうだ・・気持ちよかったか?
なんだよ・・そんなうっとりした目で見つめて・・・
「だって、、、嬉しいんだもん・・・」
嬉しい?・・何が嬉しいんだい?
え?・・僕が初めての男になるから?
「・・・うん」
ふふふ・・桃花君にそんなふうに言ってもらえて光栄だねえ・・・
病みつきにしてやるからな!!
「こわい・・よぉ・・」
こわい?・・ははは・・奥さんにしてくれなんて言うんじゃないぞ・・・
まだ身を固める気ないからね・・・・いつでも僕にそのおまんこを開く
雌奴隷にならしてやるけどな。
いやかい?
「・・わかんない・・」
・・え?
「いいかもしれない・・」
ふふ・・まあ、それを決めるのは儀式が済んでからにしな!!
さあ、そのまま・・もう少し足を開いて・・・
「こう?」
そうそう・・そしたらもうちょっとお尻を後ろに突き出してごらん!! そうそう・・いい子だ!!
ふふ・・すごくいやらしい格好だね・・・
ほんとにいいんだね?・・僕がバージン、いただいても・・・
「うん、、センセなら、、いい・・」
そう・・じゃ、いただくよ!!
ぐいッ・・くちゅ・・・
そんな体硬くしないで・・・力を抜いて・・・
「だって、、コワイよ・・・・」
そら・・おっぱい揉んであげるから・・・
「優しくしてね、、せんせ・・」
ぐにゅ・・ぎゅむぎゅむ・・ぐりぐり・・くりくり・・・
ああ・・おまんこの襞が蠢くね!!
「ああん・・」
奥へ奥へって・・誘い込むような動きだ!!
ぐぐぐいッ・・めりめりめりめりッ!!
「痛・・っ」
痛い?・・ああ・・でも・・これからなんだよ・・・
ほら・・桃花君のおまんこの中の関門が・・僕の亀頭を阻んでる!!
ああああ・・もう少し・・こうして擦りたててあげるから・・・
「やだ、、痛い、、ゆっくり。。して・・先生・・痛いのやだから・・ ゆっくりね・・」
ぐいッ・・ぐッ・・ぐいぐいッ・・ぐぐッ・・・
大丈夫・・そら・・だんだん秘肉がなじんでくる・・・ね? 分かるだろ?
「うん、、でもなんか、、先生の重い・・」
あああ・・・もうまといつくように・・・ううう・・・
ぐいッ・・ぐッ・・くちゅ・・ぐにゅッ・・ぐいぐいッ・・じゅぶ・・
ぐぐッ・・ちゅぶッ・・ぐいッ・・ぐッ・・ぐちゅり・・ぐいぐいッ・・
また愛液が溢れてきた!!
「なんか、、変な気持、、痛いのなくなってきた・・」
ふふふ・・そうだろ? クリもこうして・・
くちゅくちゅくちゅ・・ぐにゅぐにゅ・・くにゅうにゅ・・
ぐちゅちゅ・・ぐにぐに・・くりくり・・くちゅちゅ・・ぐにゅにゅ・・
気持ちいいだろ?・・ほら・・おっぱいと一緒に・・
くちゅくちゅくちゅ・・
「ああん・・・気持いいっ!」
ぐにゅぐにゅ・・くにゅうにゅ・・ぐにゅ・・ぎゅむぎゅむ・・ぐりぐり・・
くりくり・・ぐちゅちゅ・・ぐにぐに・・ぐにゅ・・ぎゅむぎゅむ・・
ぐりぐり・・くりくり・・ぎゅむむ・・くりくり・・くちゅちゅ・・ ぐにゅにゅ・・
そら・・奥まで欲しくなってきただろ?・・え?
「・・うん、、うん、、、奥まで、、入れたい・・」
桃花君のおまんこは、もう早く来てって・・・さっきからひくひくして
るんだよ・・気持ちいいんだろ?・・そうだろ?
「うん、気持いい、、先生のが、、いっぱい入ってるから、、気持いい」
じゃあ・・いよいよ・・・
ぐいんッッ!! めりッ!!・・ぷつッ・・・ぐさりッ!!
あ・・あああ・・・突き抜けたッ!!
入ったよ!!・・奥までッ・・ああああ・・・・ああ・・
「・・・たい・・」
痛いの?・・・あああ・・ごめんよ!!
でもがまんして・・もうちょっと・・・大丈夫・・じきによくなる・・
桃花君の体、こんなに感じやすいんだから・・そう・・もうじき・・
もっと気持ちよくなるから!!
しばらく僕もじっとしているから・・ね?
「動かないで・・せんせ・・じっとしてて・・まだ、、まだダメだから・・」
う・・うううう・・こうしてただ奥まで入れてるだけなのに・・・ すごく気持ちいいよ!!
桃花君のおまんこ・・あああ・・すごくあったかくて柔らかい!!
ううう・・ぐにゅぐにゅ締めつけるように・・・あああ・・・
まとわりついて・・くるよ・・・
「あ、、ああ、、せんせ、、桃花なんだかヘン、、あそこが、、、何かへん」
あ・・はあッ・・・え?・・なんだか変?
どう変なの?
「体の真中、、熱くって溶けちゃうかんじ。。。」
体の芯から溶けちゃいそう?・・・ふふ・・そう・・・
もう感じ始めてるってことだよ・・桃花君・・・
「そうなんだ、、桃花感じてきてるんだ・・・」
乳首・・つまんでこうしてあげる!!
もっとよくなるからね・・そら・・
くりくり・・ぐちゅちゅ・・ぐにぐに・・
ぐにゅ・・ぎゅむぎゅむ・・ぐりぐり・・くりくり・・
「ああん、、センセ、、どんどんヘンな気持になってくるよぅ・・・」
ぎゅむむ・・くりくり・・くちゅちゅ・・ぐにゅにゅ・・
感じてきただろ?・・気持ちいいんだ・・ふふ・・じゃあ・・
ちょっとずつ・・おちんちんも動かしてあげるよ・・・そら・・
ぐぐ・・ぐちゅちゅ・・・ずぼッ!!
「ヒリヒリしてまだ、、痛い・・」
え?・・ヒリヒリする?
ああ・・でももうすぐもっと気持ちよくなるから・・・
ずぶずぶ・・ぐちゅりッ・・・!!
あ・・あああ・・・すごくいいッ!!
桃花君のおまんこはきつくて・・でもどこまでも柔らかくくるみ込んで
くるみたいだよ・・あ・・あああ・・・
ぐぐ・・ぐちゅちゅ・・・ずぼッ!! ずぶずぶ・・ぐちゅりッ!!
ぐぐ・・ぐちゅちゅ・・・ずぼッ!! ずぶずぶ・・ぐちゅりッ・・!!
ああ・・だんだん馴染んでくる!!
あううう・・すごく気持ちいいんだ!!
たまらない・・・あうううう・・・最高だよ・・桃花君!!
ぐぐ・・ぐちゅちゅ・・・ずぼッ!! ずぶずぶ・・ぐちゅりッ!!
ぐぐ・・ぐちゅちゅ・・・ずぼッ!! ずぶずぶ・・ぐちゅりッ・・!!
「はぁぁんっ、、桃花って呼び捨てにして、、ん、、先生!」
桃花って呼んで?・・いいのかい?
じゃあ・・ふふふ・・桃花・・そら・・どう?
気持ちよくなってきただろ?
いいんだね?・・すごいじゃないか・・感じるんだね?
「感じてる、、桃花感じてるみたい!」
あ・・あああ・・僕も感激だよ・・・桃花が初めての時から感じられた
なんて・・・そら・・もう少し激しくしてみようか!!
ぐぐぐいッ・・ぐさッ!! ぐぐぐいッ・・ぐちゅッ!!
ずぶッ・・ぐちゃッ!! ぐいッ・・ぐさッ!! ぐぐぐッ・・ぐちゅッ!!
ぐぐぐいッ・・ぐさッ!! ぐぐぐいッ・・ぐちゅッ!!
ずぶッ・・ぐちゃッ!! ぐいッ・・ぐさッ!! ぐぐぐッ・・ぐちゅッ!!
はッ・・はあッ・・いいのかい?・・ああ・・はッ・・そ、そんなに身悶えて
・・・あ・・はあああ・・感じるんだね?
「うん、、うん、、気持いい、、感じる、、」
ぐちゃッ!! ぐいッ・・ぐさッ!! ぐぐぐッ・・ぐちゅッ!!
ぐぐぐいッ・・ぐさッ!! ぐぐぐいッ・・ぐちゅッ!! ずぶッ・・
ぐさッ!! ぐぐぐッ・・ぐちゅッ!! ぐいッ・・ぐさッ!!
ぐぐッ・・ぐちゅッ!! ぐいッ・・ぐちゅッ!! ずぶッ・・ぐちゃッ!!
「桃花先生に突かれて感じてる! 先生は? 気持いい? 桃花の中気持いい?」
ううッ・・桃花ッ・・僕も・・ああッ・・はッ・・すごく感じてるッ!!
あ・・はッ・・気持ちいいッ・・もう、我慢できなくなりそうだッ!!
激しくいってもいいかい?・・あ・・はあッ・・もう・・あ・・いきたい・・
ずずんッ・・ずずんッ・・
なあ・・いいかい・・あッ・・はあッ・・
「いいよ、、先生、、桃花とHしていってくれるの? いいよ、、いって!・・」
ずんッ・・ずずんッ・・
すごく締まるッ・・ああ・・こんないいおまんこ・・感激だよぉぉぉッ・・
あ・・はッ・・はあッ・・
ずんッずんッ!!
じゃあ・・いくよッ!! あッ・・はッ・・そら・・
ずずんッずずんッずずんッずずんッずずんッ!!・・ずんッずんッずんッ!!
ぐっちゅぬっちゅ!!・・ずずんッずずんッ!!・・じゅぶッぐちゅッ!!
ずんッずんッ!!・・ぐちゅッずぶッ!!・・ずずんッずずんッずずんッ!!
あ・・あああ・・すごくいいッ!!・・あッ・・あああッ・・だめだッ!!
いきそうッ・・あ・・出そうッ!!
・・ぐっちゅぬっちゅ!!
「いいよっ!先生、、出してっ!!いっぱい出して!」
ずずんッずずんッ!!・・じゅぶッぐちゅッ!!・・ずんッずんッ!! ・・ぐちゅッずぶッ!!・・
あッ・・はッ・・あああッ・・出るッ・・・あ・・
ずずんッずずんッずずんッずずんッずずんッ!!・・ずんッずんッずんッ!!
お・・おおおぉぉッ!!・・いいいいッ!!・・あ・・はああッ!!
ぐっちゅぬっちゅ!!・・ずずんッずずんッ!!・・じゅぶッぐちゅッ!!
あッ・・だめだっ・・もう・・いくッ!!!・・あッはッ・・あああッ!!
ずんッずんッ!!・・ぐちゅッずぶッ!!・・ずずんッずずんッずずんッ!!
ああああぁぁぁッ!!・・出るッ・・いくッ・・あッ・・いっくぅぅぅぅッ!!
どぴゅぴゅぴゅぴゅッ!!・・どぴゅぴゅうううぅぅッ!!
・・どぴゅッ!!・・どぴゅッ!!・・どくりッ!!・・
どくどくどくッどくん・・どくッ!!・・・どくり・・・
あ・・あああ・・・桃花!!・・おまえは最高だ・・・
この体・・このおまんこ・・全てが素晴らしい!!!!
「ああ、先生いってくれたんだ・・嬉しい・・」
ふふ・・僕の雌奴隷になるのかい?
「なりたい・・いい? 先生・・」
いいよ・・してやるよ!! (*^^*)
あ・・あああ・・・桃花のおまんこから僕の精液が溢れ出てきた!!
やっぱりちょっと出血しちゃったね・・・
精液に混じってまるでイチゴミルクだ・・・・
「へへ、、大人になっちゃった・・・」
あああ・・そうだよ!!
桃花はもう立派な女だ・・・ふふ・・・
とびきり上玉の官能的ないい女だよ・・・分かるかい?
「ん〜? ふふ・・もっといい女になりたぁい・・」
ああ・・もっともっとおまえをいい女に僕が育ててあげるから・・・
これからも、毎日のように学校でも、僕の家でも・・・
いつでもどこでもしてやるからな!!
「ありがと、、先生・・」
♂♂おしま〜い!! (=^ェ^=)♀♀
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いかがでしょうか?(*^-^*)
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