SAMPLE NO.2

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「昼下がりのレイプ part1−目撃−」

夏の暑い昼下がり、突然マンションの隣の部屋から人の争う物音が聞こえてきた。

確か隣は、OLの一人暮らしのはずだ・・・・何だろう・・・?

ちょっぴり・・・覗いてやれ!!
僕はベランダの境を乗り越え、隣のベランダに身を潜め中を覗いた。
そして・・・驚いた!!
隣のOL・・・それが君だ。
その君が、まさにレイプされようとしているところだったのだ。
男は宅配人のような格好・・・今流行りの宅配人を装った痴漢だ。
男は君に襲いかかる。君は暴れて逃げようとするが、男の力がそうはさせなかった。

「いやです!!・・・やめてッ!!」

「じたばたするな!!」

君は押し倒される。
ばたつかせた足が椅子に当たり、激しい音と共に椅子が倒れた。

「いや!!・・・お願いッ!!」

しかし男は全身で君にのしかかっていく。

「ああっ・・・やめてッ!!・・・ゆるしてッ!!」

君は体をよじって抵抗しているが、次々に着衣を剥ぎ取られていく。
とうとうパンティ一枚の恥ずかしい姿にされてしまった。

「じっとしていろったら!!・・ほら・・・こんなにいい体を・・・かわいがってやるぜ・・・」

均整のとれた体が、乳房が、男によって弄ばれる。
男の手が君の太腿を割った。

「ああああ・・・・」

消え入りそうな声だった。
君の体に電気が走ったような震えが起こった。
足に力が入り体がのけ反る。

「素晴らしい体だ!!」

男が呻くように言った。
君は顔を背け、目を閉じている。
眉間にしわを寄せ、耐えるような表情に見える。
股間の手を動かしながら、男は空いた手で君の乳房を揉みしだく。
小ぶりだが形の良い君の乳房が、男の手で揉みくちゃにされる。
乳首が硬く尖っているのが、僕の位置からも見てとれた。
その乳首を指につまみながら、男は掌全体で乳房を揉みしだいている。

「ゆっくり可愛がってやるからな・・・そうそう・・・そうやって・・・おとなしくしてればいいんだ・・・ほらほら・・・」

男の声が勝ち誇っていた。残忍でもある。股間にあてがわれた男の手の動きが激しさを増す。

「あああ・・・あ、ああああ・・・・」

細いかすかな呻き声が洩れた。

「どうだ・・・気持ちいいんだろ・・・え・・・?」

言いながら男は、君のパンティを引き下ろし、両足を大きく広げさせた。

「ああっ・・・・ゆるして・・・」

男は君の体の中心に目を凝らした。

「ほんとはやりたかったんだろ?・・・こんなに濡れてるじゃないか・・・」

「やめて・・・違うの・・・」

君は下腹部を自分の手で覆い隠そうとするが、力が入らない様子だ。
男の顔が太腿の間に潜り込んだ。

「ああっ!!」

君は鋭い叫びを放った。全身が大きくビクン!!・・・と仰け反る。
突き出された胸がプルンと揺れた。
どうやら男の唇が、君の恥ずかしい割れ目を襲ったようだ。

「ああ・・・ああん・・ああん・・あん・・あああああ・・・・」

君の立てる声が、次第に甘い響きを帯びてくる。
ピチャ・・ピチャ・・と男が舌を使う湿ったいやらしい音も聞こえてくる。

「そうだ、もっと声を出せ・・・もっと泣け・・・そらそら・・・」

男の声がくぐもっている。息遣いも荒い。
君の声が、次第にあられもないものに変わっていく。もう君は絶頂に上り詰めようとしていた。

「あっ・・ああっ・・いい・・い、いいいいっ・・・!!」

君の体が激しく痙攣し、両腿が男の顔を締め付けた。
尻が床から浮き上がっている。
どうやら君は、男の口による責めだけでいってしまったらしい。
男は満足そうな笑みを浮かべて立ち上がると、着ている物を脱いだ。
男のおちんちんは、赤黒く充血し、天に向かってそびえ立っている。
亀頭の下に、青い血管の筋が、幾筋も浮き上がっているのが見える。
男は君に体を重ねると、一気に刺し貫いた!!

「ううっ!!」

君の体に新たな官能の悦びが沸き起こる。
男は激しく腰を使った。
君の押し殺したような声が、だんだん甲高い叫びとなり、ついには嗚咽混じりの声となった。

「どうだ・・・こうして犯されるのは・・・え?」

「あうっ・・ううっ・・ああんッ・・ゆるして・・・あああああ・・・・」

男は君の太腿を抱え込み、更に深く、激しく、責め立てる。
君の体を責め滅ぼし、恥も外聞もかなぐり捨てさせようとしているようだった。
そしてその目論見は、九分通り成功していた。
君は体を開ききり、自らの全てを男の攻撃の前にさらけ出し、屈服していた。

「あ、ああ・・・も、もう・・・だめっ・・・い、いくうっ!!」

君の喉を振り絞るような絶叫が響き渡った。
男も呻きながら激しく尻を打ち振ると、おちんちんを引き抜き、君の胸に白い大量の精液を撒き散らした。

僕はその一部始終を目撃してしまった。
おちんちんが痛いくらいに勃起している。
男が立ち去った後も、君は放心したように横たわったままだ。
僕は、そっと・・・・・・

(つづく)

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   いかがでしょうか?

実はこのお話、まだ続きがあるのですが・・・



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