評価・独自コメント付き総合アダルトリンク集
「大人の処方箋」
様より「☆☆☆」認定を頂きました。


SAMPLE NO.3
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「火遊び白書 −人妻の告白−」
夫には言えない淫らな人妻の秘められた火遊び・・・
その赤裸々な性体験の数々を綴る・・・
“あや”の告白1
“あや”・・・29歳です。
高校時代の親友、恵子から同窓会の幹事会を開くという連絡があったのは1週間前の
ことでした。
「わあ・・・懐かしい!!・・・行く行く・・・」
電話口ではしゃいだ声を出してしまったのも無理はありません。
その幹事会にはわたしたちの他に、男性も3人・・・それも高校時代わたしが秘かに
憧れていた健一君が来るというのです。
当日、わたしはいつになくおめかしをして、ちょっぴり若すぎるかな・・・とは
思いましたが超ミニのスーツを着て出かけていきました。
約束の時間に少し遅れてしまったわたしが、会場・・・お寿司屋さんの2階の座敷に
着いてみると、もう男性3人は集まっていました。
健一君に幸夫君、それに裕次君の3人です。
「あれ・・・恵子は?・・・まだ来てないの?」
わたしが尋ねると
「恵子なら何だか急に都合が悪くなったみたいで、今日は来れないって連絡が
あったよ・・・」
と、健一君が答えました。
「へえ・・・そうなんだ・・・じゃあ・・・女はわたし一人か・・・」
「そうそう・・・紅一点だよ!!・・・さあ・・・こっちへ座って・・・」
裕次君がそう言って席を勧めてくれました。
まあ・・・健一君にも会えたことだし・・・女一人でもいいか・・・
それにしても健一君は相変わらず素敵・・・
そんなことを考え少し頬を染めながら、わたしは席に座りました。
「じゃあ・・・まず乾杯しよう。みんな久しぶりだもんなあ・・・」
「ホントに・・・でもみんな変わらないよな・・・」
「ああ・・・“あや”はますますきれいだし・・・」
「ありがと!!・・・でももう人妻になっちゃったし・・・世間ではおばさん扱い
なんだから・・・」
わたしは言いました。
「いやいや・・・いくつになったって“あや”は俺たちのアイドルだよな・・・」
「そうそう・・・まだまだおばさんなんかじゃないよ・・・」
「みんな口だけはうまいのねえ・・・」
ちょうどその時ビールが運ばれてきて、わたしたちは乾杯をしました。
「この店・・・よく仕事で使う関係で大将と懇意にしてもらってるんだ。今日は
極上のネタをいっぱい頼んであるから、みんなどんどん食べてくれ・・・」
そう言ったのは健一君です。
「健一君は出版社へ行ってるんだっけ?」
「そう・・・この2階はよく使わせてもらってるんだ・・・打ち合わせなんか
にね・・・」
「そう・・・」
8畳ほどの狭い部屋でしたが、そういうことに使うには便利なんだろうなあ・・・と
わたしは思いました。
その時のわたしは、後から起こるようなことを目的に使われるなど、思いもしなかった
のです。
同窓会の日取りや場所、連絡方法や分担など必要な話はじきに済んでしまい、あとは
近況や高校時代の思い出話に花が咲きました。
次々に運ばれるお寿司は本当においしいし、わたしは知らず知らずのうちにかなりの
量のお酒も飲んでいました。
「ああ・・・わたしちょっと飲み過ぎちゃったかな・・・」
そう言いながら、トイレに立ったわたしの足元はかなりふらついていました。
その間に男性たちが企んだのか、それとも最初から計画されていたのか・・・
わたしが1階で用を足して、2階の部屋へ戻ると・・・・
いきなり裕次君に抱きつかれました。
「いやん・・・裕次君・・・」
酔いが回っているわたしは、単なる悪ふざけと受け止め舌足らずな声で言いました。
「“あや”はホントにいい女だよなあ・・・」
そう言いながら幸夫君も後ろからわたしの肩を抱き、腕を押さえました。
「ミニスカートがなんとも言えず似合ってるし・・・」
裕次君はスカートの下に手を伸ばし、パンストに覆われたわたしの太腿を撫で
回します。
「やだ・・・だめだったら・・・」
「だけど人妻なんだよなあ・・・“あや”は・・・」
「こんないい女を毎晩抱ける“あや”の旦那が羨ましいよ・・・」
言いながら幸夫君はわたしの上着を脱がしてしまい、ブラウス越しに胸をつかんで
きます。
「そんなあ・・・毎晩だなんて・・・そんなにしないよ・・・ふふ・・・」
まだその危険な状況を深刻に受け止めていないわたしは、笑いながら言って
いました。
「そうなの?・・・淡泊なのかな・・・旦那は・・・」
「もったいない話だよなあ・・・」
二人は口々に言いながら、ますますわたしの体を弄ぶように撫で回します。
「ねえ・・・ちょっと・・・ほんとにやめてッ!!」
何だか妖しい雰囲気にようやく身の危険を感じたわたしは、少し語気を強めて
言いました。
「もう・・・ダメだったら・・・」
しかしそう口では抗いつつも、酔いの回ったわたしの体はもうフラフラで、ほとんど
抵抗ができない状態なのです。
そしてとうとう、わたしはその場に仰向けに倒れ込んでしまいました。
そんなわたしの体に、二人の男は群がってきました。
幸夫君はわたしのブラウスのボタンを外し前をくつろげようとします。
「ああ・・・い、いやあ・・・」
裕次君はミニスカートをめくり上げ、下半身を押さえながら片手で太腿や腰を撫で
回します。
「お願い・・・二人ともやめて・・・健一君ッ・・・助けてッ!!」
ブラウスの前が開かれ、ブラジャーを着けた胸が剥き出しになってしまいました。
「“あや”・・・あんまり大きな声出すなよ・・・」
「そうだよ・・・下に聞こえちゃうだろ・・・」
二人はなおもわたしの体をなぶり続けます。
健一君はじっと一人でビールを飲み続けていましたが、ようやく立ち上がり
こちらへ歩いてきました。
ああ・・・よかった・・・やっぱり健一君は紳士なんだ・・・
そう思ったわたしでしたが・・・
「“あや”・・・諦めな・・・」
え・・・助けてくれるんじゃないの?
健一君はわたしを見下ろしながらベルトを緩め、ズボンを脱ぎ始めるでは
ありませんか・・・!!
「もう俺たちはこんなになってるんだ・・・やめられないよ・・・」
ズボンを脱ぎ終え、その下からもっこりとテントを張ったトランクスが現れました。
そ、そんな・・・
ああ・・・でも健一君のおちんちんって・・・なんておっきいんだろう・・・!!
わたしは健一君のトランクスを隆々と盛り上げているその膨らみの大きさに、思わず
目を見張ってしまったのでした。
わたしが言葉を失っている間に、裕次君がパンストに手をかけ一気にそれを
引き下ろしてしまいました。
「あッ・・・」
それと同時にブラも無理に押し上げられ、わたしの乳房も露わにされてしまい
ました。
「ああ・・・だめえ・・・」
小さくわたしは呟きました。
こんなところにお店の人が入ってきたら・・・そう思うともう大きな声はあげられ
なかったのです。
すっかり抵抗する気力を失ったわたしの足は、裕次君に大きく割り開かれました。
わたしの一番恥ずかしい部分はかろうじてまだ下着に覆われているものの、ぴっちり
とそこに食い込んだ薄布はその部分をかえって卑猥に盛り上げてしまっています。
3人の男たちの淫靡な視線が、その大きく広げられた股間に注がれているのが
わたしには痛いほど分かりました。
ああ・・・見られてる・・・わたし・・・
そう思うとわたしは恥ずかしくてたまらないのですが、それとは別の妖しい気分も
沸き起こってきて、3人に見られている薄布の下で愛液が滲み出してくるのを感じ
ました。
それがますますわたしの羞恥心を高めていきます。
「ああッ・・・!!」
その恥ずかしい部分に裕次君の指があてがわれた瞬間、わたしは甘い悲鳴を発して
しまいました。
ビクン・・・と大きくわたしの体は震えました。
裕次君の指はパンティの股布をわたしの恥ずかしい割れ目に食い込ませながら、
ゆっくりとそこに浮き出した溝の上をなぞっていきます。
「あん・・・あああん・・・」
わたしは快感を感じてしまい、甘い呻きを洩らしました。
ああ・・・感じちゃう・・・
こんな・・・いけないことしてるのに・・・
幸夫君がわたしの乳房にむしゃぶりついてきました。
両の乳房を揉みしだき、乳首をくわえ、舌でレロレロ舐め転がしてきました。
それにも敏感に反応してしまうわたし・・・
夫がいるのに・・・他の男に愛撫され、感じ、声を洩らしてしまういけない人妻・・・
そう意識すればするほど、体の方はますます敏感になっていきます。
健一君はトランクスを脱ぎ捨て、天に向かってそそり立つ逞しい肉棒を取り出し
ました。
その太く長いこと・・・ああ・・・主人の物とは比べ物になりません。
すごい!!
あんなので突かれたら・・・どうなっちゃうのかしら・・・
健一君はその巨根をわたしの口元に運んできて、くわえさせようとしました。
「“あや”・・・くわえてくれ・・・」
「ああ・・・だ、だめ・・・」
「いいじゃないか・・・昔からの夢だったんだ・・・」
そう言いつつ健一君はわたしの顎に手をかけ、強引にその太い肉棒をねじ込んで
きました。
「うぐぐぐ・・・うぐうう・・・」
顎が外れそうな、圧倒的な量感・・・
噎せかえりそうになりながらも、わたしは熱く硬い肉棒に舌を這わせていました。
「ああ・・・“あや”・・・気持ちいいよ・・・・」
健一君は呻くように言いました。
その間も裕次君はわたしの恥ずかしい割れ目を、下着越しになぶり続けています。
幸夫君に揉まれ続けた乳房は、痛いくらいに張ってしまい、より一層敏感になった
乳首はますますわたしを責め苛むのでした。
(つづく)
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いかがでしょうか?
実はこのお話、まだ続きがあるのですが・・・
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