

500,000 ACCESS 突破記念作品!!
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「夜の診療室 part1」
夜の誰も居ない僕の歯科医院・・その診療室に今、僕は紗織と二人きり!!
なぜかって?
「すいません・・あの、もうどうにも我慢できなくって・・・」
と、紗織からの電話が入ったのは夜の9時過ぎだった。
「どうしました?」
「ええ・・この前治療していただいたとことは別の歯が痛みだして・・鎮痛剤も
昼間飲んだんですが、夜になったらまた痛くて、もう我慢できないんです。今
から診ていただくことできませんか?」
ううん・・しばし考えてしまった僕・・・
だって、もう受付の子も歯科衛生士も歯科助手の女の子も、みんな帰って
しまった後で、僕一人が残ってカルテの整理をしていたところ・・・
それもほぼ終わって、そろそろ家へ帰ろうと思っていたところなのだ。
「そうですか・・で、お名前は?」
「あ・・すいません!!・・紗織と言います。」
ああッ!!・・あの子か!!
すぐにピンときた僕・・スタイル抜群の女子大生で顔も僕の好みだったから、
いつも治療のたびにおちんちんがビンビン反応しちゃって・・・
そんなお気に入りの女性患者を、僕が断るはずがない。
男だったら冷たく断るところなんだけど、
「紗織さん・・ですか・・・ええ・・・っと、あ・・分かりました。いい
ですよ、特別に診てあげましょう。」
そう僕が答えると、
「ほんとにすいません!!・・じゃあ、今からすぐ行きます!!」
と言って、紗織は電話を切った。
それから15分もしないうちに紗織はやって来た。
今どきの女子大生らしく、体にぴっちり貼り付いたようなTシャツに、ミニ
スカート・・・もちろんストッキングなど穿かない生足だ。
「すいません、ほんとに無理なお願いをしまして・・でももう我慢できなくて
どうしようもなかったんです・・・」
ふふふ・・僕だって我慢できなくなりそうだよ!!
こんな時間に紗織と二人きりなんてね・・・
「はは・・いいですよ。じゃあ、そこの診療台に・・・」
そう言って照明を暗く落としてあった診療室に紗織を招き入れ、診療台に
座らせた。
というわけだ。
僕は診療台をぐっと倒し、治療用のランプのスイッチを入れた。
「や・・眩しいッ!!」
「はは・・すいませんが我慢してくださいね・・・じゃあ、口を開けて・・
大きく開いて・・・」
診療台の上に無抵抗に横たわった紗織・・・普段なら胸にかける前掛けもこんな
時間だから僕はかけなかった。
豊かに官能的な膨らみを見せる紗織の胸・・・Tシャツの下で息づくその
官能の実りが僕には透けて見えるようだ。
大きく開けた唇、その健康的な艶やかな色・・・
ううう・・・むしゃぶりつきたくなっちゃうぜ!!
僕はそんな紗織の上半身に、密着するように体を押しつけながら口の中を覗き
込んだ。
1本1本入念に歯をチェックしていく。
わざと覆い被さった僕の逞しい胸に、紗織の柔らかな胸が当たる。
あああ・・・なんて悩ましい感触だろう!!
「んん・・・ん・・・・」
紗織はくぐもった呻きを発した。
ふふ・・・僕の体がいつもより強く押しつけられてること、気づいてるかな?
「ああ・・これですね!!」
未治療の奥歯の1つに、大きな穴が開いて、虫歯になっている。
そこを内視鏡でつつくと、
「え・・えぇ・・ふぉ、ふぉれふぇす・・・」
と、紗織は頷いた。
「分かりました、すぐに楽にしてあげますからね・・・」
僕はそう言って体を一度起こし、ドリルにファイルを装着して根管形成に取り
かかった。
「すいません、今は助手がいませんからバキュームを自分で持ってください。」
そう言って紗織にバキュームを手渡す。
「はい・・・」
紗織は澄んだその瞳を僕に向けて言った。
思わず引き込まれそうになるそのつぶらな瞳・・・
僕は右手にドリルを持ち、照明ランプの角度を調整するとまた紗織の上に屈み
込む。
そしてわざと紗織の胸を押さえながら、患部を注意深く削り取っていった。
紗織は目をギュッと閉じ、不快な音と感触・・そしておそらく疼痛を、我慢
しているようだった。
僕はそうした瞬間の女性の表情を見るのが好きだ。
なぜなら、その表情はHのときに快感をこらえる表情にそっくりだからだ。
そんな女性患者の表情を見ていると、自分が今その女性とセックスしている
ような気分になって、おちんちんを勃起させてしまうことはよくあった。
もちろん普段は周囲にいる多くの人間を意識して、そんな自分自身をたしなめ
気づかれないように努力するのだが、今夜はそんな遠慮はいらない。
既に硬く盛り上がり始めた股間の膨らみを、僕は覆い被さった紗織の太腿に
押しつけるようにしていた。
紗織はそんな僕の硬い感触に気づいているのかいないのか、時々足をもぞもぞ
動かして僕の股間から逃れようとする。
でもその動きは、かえって僕の股間を刺激していくだけだった。
根管形成が済むとまた僕は体を起こし、紗織からバキュームを受け取って
「お口、ゆすいでください・・・」
と言った。
「は、はい・・・」
少し震えるような声で答えると、紗織は体を起こし、診療台横のコップを
取って口を数回ゆすいだ。
再び仰向けに横たわった紗織の顔は、心なしか赤みを帯び、豊かに盛り上がった
胸がせわしく上下している。
息遣いが荒くなって、何か苦しんでいるかのようだ。
ふふ・・そろそろ甘い刺激が効いてきてるんだな・・・
そんな紗織を犯すかのように僕はのしかかると、患部を洗浄消毒し、神経を
麻痺させる薬を注入する。
作業の合間に肘をわざと胸の頂きに当て、Tシャツの下の乳首を刺激すると、
思わず・・といった感じに紗織の体がぴくぴく震えた。
感じてるな・・・間違いなく・・・
僕は心秘かに確信した。
それから患部を一時的に覆うセメント薬を注入し治療は終わった。
「はい・・もう一度お口、ゆすいで・・・」
紗織は言われるまままた体を起こし、口をゆすいだ。
「どうですか?・・少しは楽になったはずですが・・・」
患部の神経に即効性の薬を注入したので、もう痛みはなくなっているはず
だった。
「ええ・・ほんとに楽になりました!!・・ありがとうございます!!」
紗織は嬉しそうに答えた。
その笑顔・・あああ・・・なんて愛らしいんだろう!!
「よかった!!・・じゃあ、もう一度横になってください・・・」
「え?・・まだ治療するんですか?」
不思議そうな表情になった紗織だったが、言われるままにまた体を横たえる。
僕はそんな紗織の腕をつかみ・・・
「あッ・・・」
ビクンと力が入ったその腕を強引に引っ張って・・・
「今度は僕があなたに治療してもらうんですよ・・・」
そう言いながらその手を、MAXにまで高まりきった、おちんちんの膨らみに
案内した。
「ああッ・・・」
一瞬引っ込みかけた紗織の手をまた引き戻し、逞しく盛り上がったズボンの
膨らみに押し当てた。
「ほら・・僕はこんなになってしまったんだ。この腫れ上がった患部を治療して
くれよ・・・ふふふ・・・」
紗織の顔は火が噴き出しそうなほど真っ赤になっている。
「先生・・・いけませんッ!!・・そんなこと・・」
そう言う声が甘く震えを帯びてもいる。
僕はまた強引に紗織の体の上にのしかかると、その愛らしい唇を奪った。
自分が治療したばかりの紗織の口中に舌を挿し入れ、強く吸いつつ紗織の
むちむちした足に手を這わす。
「んんぐぅぅッ・・・んふッ・・く・・ふぐ・・・ふぐううぅぅぅッ!!」
声にはならぬ叫びをあげて、紗織は足をばたつかせた。
僕はそんな紗織の抵抗を封じるべく、自分もすっかり診療台に上がって、全身で
紗織を抑えつけた。
「うんぐッ・・ふぐぅぅぅッ!!」
左手で紗織の右の乳房をつかみ、ぎゅむッ・・と揉みしだく。
右手は太腿を這い上がらせつつ、紗織の短いスカートをめくっていく。
なおも体を捩って、暴れ続ける紗織・・・
僕は腰までめくり上げたスカートの中で、紗織の下着をひっつかみ、ぐいっと
一気に剥き下ろした。
まず片側の尻肉が剥き出しになる。
続いて今度はぷるぷる弾むお尻の下に手を回し、また下着をひっつかんで
くるりと後ろを剥いた。
それから一度自分の腰を浮かしておいて、まだ腰にまとわり残った部分も、
ぐいッ!!・・とひん剥く。
「うぐぅぅぅッ!!・・・んんんッ!!」
太腿までパンティを引き下ろされ、紗織の陰阜とそこを覆った茂みが露わに
なった。
僕は唇を解放した。
「・・ぁぁぁぁ・・・いやぁッ・・こんなこと・・やめてください・・・・」
羞恥に体を震わせながら、紗織は力無い声でそう言った。
目をギュッと閉じ、何かを我慢しているような表情を見せる。
そう・・先ほど治療中にも見せていたあの表情だ。
僕はかまわず紗織のスカートをさらにめくり上げ、ウェストまで引き上げると、
太腿の上に馬乗りになって紗織を見下ろした。
恥ずかしい下腹部を、剥き出しにされた紗織は、自らの顔を両手で覆いゆっくり
いやいやを繰り返している。
僕は手術用のハサミに手を伸ばし、右手に持つと、紗織のTシャツの裾から、
ゆっくり前を切っていった。
じょきッ・・じょきッ・・じょきッ・・・・
紗織の肌には冷たいハサミが当たっている。
そして布地を切っていく音・・・
僕が今何をしているのか、紗織は見なくたって分かるはずだ。
「・・ぁぁぁ・・・いやぁぁ・・・だめぇぇ・・・」
紗織は両手で顔を覆ったその下から、小さな声で叫び、体を震わせているだけ
だった。
やがてすっかり前を切り開いた僕は、紗織の肌を覆ったその布地を、両側に
大きく開こうとした。
だが顔を覆った腕の部分が邪魔をして、完全に開くことができないので、僕は
紗織の手をつかみ、ゆっくり片方ずつ顔の上から横に外させた。
「先生・・こんなの・・・いや・・・ああああ・・・」
また呟くように紗織は言う。
「今の僕は医者じゃない!!・・美しい女性を前に、自分の思いを遂げようと
している一匹の雄なんだよ・・・」
僕はそう言いながら、紗織の最後の砦・・・官能の実りを覆い隠したかわいい
ブラにハサミを当てた。
最初下から切り開こうとしたけれど、ワイヤーが硬くて切れないので、ブラの
肩紐に標的を変え、
ぷちッ!!・・・・ぷちッ!!
と、両側共切断した。
そして支えをなくしたブラのカップを、はらり・・はらり・・と、引きめくる。
紗織はもう諦めたのか、それともここで暴れたら自らの体が傷つくと思ったのか、
一切抵抗はしなかった。
「ああ・・・」
思わず僕は溜息をついた。
透き通るような白い肌・・・そして、張りつめたようにたわわに膨らんだ紗織の
形のいい乳房が、照明ランプの光に眩しく弾んで輝いた。
(つづく)
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いかがでしょうか?(*^-^*)
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