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夜の誰も居ない僕の歯科医院・・その診療室に今、僕は紗織と二人きり!!
「すいません、ほんとに無理なお願いをしまして・・でももう我慢できなくて
どうしようもなかったんです・・・」
ふふふ・・僕だって我慢できなくなりそうだよ!!
こんな時間に紗織と二人きりなんてね・・・

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「夜の診療室 part2」

「ああん・・・ん・・んん・・・」
僕が紗織の官能の実りに口をつけた瞬間、紗織は甘い声を発していた。
唇が捉えた紗織の乳首は、既に硬く尖り立っている。
「うう・・素晴らしい!!」
僕は紗織の乳首を含んだまま、呻くように言った。
ちゅば、ちゅば・・と、音を立ててその肉の蕾を吸い上げつつ、僕は両の乳房を
むぎゅ、ぎゅむ・・と、揉みしだく。
「ああ・・・はッ・・あ・・ぁぁ・・あ・・だめ・・やめてください・・・」
そう言いつつも、紗織の息は乱れもう僕の送り込む快感に酔っていることは
明らかだ。
僕はますます情熱的に舌先で乳首を舐め転がし、くわえては吸い上げ嬲り回す。
細かく震え続ける紗織の体に、時折官能の高まりを伝える激しい痙攣がぴくぴくッ
・・ひくひくッ・・と、走り抜ける。
「やめて・・って、言うわりには、ずいぶん体が震えてるじゃないか・・・
本当は感じてるんだろ?」
「あ・・ち、違います・・・感じてなんか・・ぁぁあ・・いません・・・」
紗織はそう答えたけれど、震える声に力はない。
乳房を充分味わった僕は、唇を次第に這い下ろし、紗織のまろやかな腹部を探索
しつつ、下腹部の茂みに辿り着いた。
「あッ・・・ああぁぁぁ・・はあんッ・・・」
紗織の震えは腰の辺りにも伝染していた。
今まさに僕の唇が茂みを捉えようとしてその辺りを這い回るにつれて、お腹が
波打ちひくひくと痙攣する。
僕はそんな紗織の茂みに鼻を押しつけ、すぅぅッ・・と、深く息を吸い込んだ。
「ふふ・・いい匂いだ!!・・盛りのついた雌犬の匂いがする・・・」
「ああんッ・・だ、だめッ・・嗅がないでぇぇッ・・・恥ずかしいッ・・・」
紗織はそう言って身悶える。
でもそんな動きで、またつんと紗織の雌の香りが立ちのぼった。
僕はまたわざと派手に、その匂いをくんくん嗅いでみせる。
「ほらほら・・またいっぱい匂ってきたよ!!・・あああ・・・いやらしい
匂いだ・・ほんとに・・・」
「いや!!・・あぁぁ・・いやいや!!・・言わないでぇぇ・・そんな・・
恥ずかしいことぉぉ・・・」
紗織はまた顔を覆って身を捩る。
その動きにつれてたわわな乳房が、ぷるぷる揺れた。
「さあ・・このいやらしい匂いの源を確かめてみるか・・ふふ・・Hな匂いは
元から断たなきゃダメ!!・・ってね・・・」
そう言うと僕は、紗織のパンティを膝まで下ろしておいて、片膝を立てさせた。
その足からパンティを抜き取る。
すねの辺りで片足にパンティを絡ませたまま、紗織の陰部が剥き出しになった。
「あ・・・ぁぁぁぁぁ・・・」
とうとう恥ずかしい女の急所を剥き出しにされて、紗織は消え入りそうな声を
洩らした。
どうやらすっかり体の力が抜けきってしまったらしい紗織は、もはやなんの
抵抗も見せない。
そんな紗織の太腿に手をかけ、僕は紗織の足をM字開脚にパックリと広げさせた。
僕の目の前に、紗織の濡れ光る花弁が咲き綻んだ。
「Hな匂いはここからするようだね・・・あああ・・もうこんなにお汁を溢れ
させて・・・ふふふ・・・ぷんぷんいやらしく匂うはずだね!!」
紗織は肌をピンクに染め、顔を覆ったまま上半身でいやいやをする。
吐く息はふいごのように荒く激しく、官能の波に翻弄されていることは明らかだ。
濡れそぼった二筋の淫肉が、そんな紗織の愉悦を伝えるかのごとく、ときどき
くにゅッ・・くにゅッ・・と、窄まって、新たな蜜を沸き出させる。
「あああ・・・紗織!!・・すごいよ!!・・まだどんどん溢れてくる!!・・
うううう・・これぞ官能の極致だね・・・あああ・・・」
僕はそんな紗織の淫靡なたたずまいに、感激的な声でそう言いながら、紗織に
羞恥をもたらす煩悩めがけて口を押しつけていった。

んちゅ・・・うんぐ・・ふぐうぐ・・・ちゅちゅ・・・ちゅばッ!!

「あひぃぃぃッ・・・やぁぁぁぁッ!!」
腰を跳ね上げるくらいに震わせて紗織は叫んだ。
誰も居ない夜の診療室に、紗織の歓喜の叫びが響きわたる。

んぐ・・ふぐぐ・・ちゅばッ・・ちゅばッ・・れろれろれろれろ・・ふぐ・・
れろーりッ!!・・ちゅ・・ちゅちゅ・・ふぐうぐ・・むちゅぬちゅ・・・

唇全体を押しつけたり、強く全体を吸い上げたり、舌先をひらめかせて淫肉を
くすぐったり、大きく舌を広げて舐めあげたり・・・
変化に富んだテクニックで、紗織の性器を責め続ける僕・・・
「ふふ・・紗織のいやらしい匂いの源を舐め取ってあげるんだよ・・・」

んちゅ・・うんぐ・・ふぐうぐ・・ちゅちゅッ・・ちゅばッ!!・・うにゅ・・
・・ぐにゅ・・ちゅばッ・・ちゅばッ・・れろれろれろれろ・・ふぐ・・
れろーりッ!!・・れろれろッ・・うぐふぐ・・ぬちゅくにゅ・・・

「あッ・・あッ・・はあッ・・いッ・・あうううう・・・い・・いいッ!!」
ぴくぴく腰を震わせながら、僕のクンニに紗織は高まり、とうとう自ら快感を
口にした。
「うぐ・・ふふ・・気持ちいいか?・・え?・・感じるんだな?」
僕はそう言ってまた、紗織の陰部に顔を埋めた。
「あ・・はあんッ・・んんッ・・先生ッ・・あッ・・はあッ・・すごいの・・
ああんッ・・紗織・・感じちゃうッ・・あッ・・ああ・・だめッ・・」
陰裂の付け根に、ぷっくりと膨らんだ肉芽を舌先で探り当て、くにゅくにゅ・・
と、舐め転がす。
途端に電流に打たれたような激しい痙攣が、紗織の体に起こる。
「ひッ・・だめッ!!・・あ・・ああ・・そこはッ・・だめぇぇッ!!」
ますます甲高い声で紗織は叫んだ。
僕はここぞとばかり、さらに激しくその肉芽を責め立てた。
乳首の時と同様舌先で舐め転がし、くわえては吸い上げ嬲り回す。

んぐ・・ふぐぐ・・ちゅばッ・・ちゅばッ・・れろーりッ!!・・ちゅ・・
ちゅちゅ・・れろれろれろれろ・・ふぐ・・ふぐうぐ・・むちゅぬちゅ・・・

「やだッ、だめッ・・あ・・あああんッ・・あッ・・はッ・・ぁぁぁ・・・
先生・・あはんッ・・ああッ・・も、もう・・・あ・・もうッ・・」
紗織の声が切迫してくる。
腰の震えが止まらなくなり、何度も淫肉が収縮を繰り返して、どくどく愛液を
吐き出した。
その愛液を舌にすくっては、紗織の敏感な肉芽に塗りつけ、ねぶり回す。

むちゅぬちゅ・・ふぐぐ・・ちゅばッ・・ちゅばッ・・ちゅちゅ・・れろれろ
・・れろれろ・・ふぐ・・ふぐうぐ・・・くにゅぬちゅ・・むにゅにゅ・・

紗織の体が仰け反り、尖り立った乳首が天をつく。
両腕で診療台にしがみつき、何度も激しく全身を痙攣させて、紗織はもう
いきかけていた。
僕は最後の仕上げにひときわ激しく、肉芽を責めたてた。
「あッ・・あああああッ!!・・いっちゃうッ!!・・ああんッ・・あッ・・
いくッ・・いいいッ・・あ・・いくぅぅぅぅッ!!・・う・・ううぅぅッ!!」
その瞬間、紗織は断末魔の悲鳴をあげ、診療台の上でのたうちながら、絶頂を
迎えてしまったのだった。
「ああッ・・はあ、はあ、はあ・・・ああ・・ぁぁぁぁ・・・・・・」
紗織の全身に汗が噴き出していた。
股間の割れ目は夥しい愛液でぐちゅぐちゅの状態だ。
僕は口の回りに付着した紗織の淫汁を手の甲で拭うと、一度診療台から下り、
ズボンとパンツを脱いで窮屈に押し込められていた自慢の長太槍を解放した。
そして再び診療台に上がると、漲り立つ長太槍の先端を、濡れ綻んだ紗織の
花弁に押し当てた。

ぬちゃり・・・

夥しい蜜をたたえた紗織の花弁は、獰猛にえらを張った僕の亀頭に、柔らかく
まとわりついてくる。
そんな花弁を押し広げ、粘着質の潤みに亀頭をまみれさせていく僕・・・
赤黒く獰猛に膨らむ亀頭の表面が、紗織の蜜に濡れ輝いた。
そうして淫肉の狭間を、ぐにゅぐちゃ刺激されて、自失状態だった紗織は
新たな快感に覚醒した。
「あ・・んん・・・ああん・・・あッ・・・」
目を閉じたまま、甘い呻きを洩らし始める。
そんな紗織の顔の横に手をつき充分に体勢を整えると、僕は一気に腰を 送り込んだ。

じゅぶ・・めりめりめりッ・・ぐさりッ!!

熱く濡れた淫肉の狭間を一気に押し広げ、僕の長太槍が紗織を刺し貫いた。
「あふぅぅぅぅッ!!・・あ・・はあ・・ああああああああッ!!」
その瞬間甲高い悲鳴を洩らしながら、紗織は目を大きく見開き、まるで信じ
られぬものでも見るかのように、僕の顔を見つめた。
僕の長太槍は、すっかり根元まで紗織の胎内に没し、先端は紗織のどん底に
辿り着いている。
僕はさらに奥へ潜り込もうとばかりに、恥骨を押しつけ、ぐりぐり紗織の呑み
込み口を刺激した。
最初に見せた驚愕の表情が紗織の顔から消え、甘い官能を貪る自らの感覚に、
全てを委ねてまた目を閉じた。

ぐぐ・・ぐにゅにゅ・・ぐりぐり・・ぐいぐい!!

僕は腰を大きく回して、最奥部の亀頭で紗織の内部をかき抉る。
「あッ・・い・・いいいい・・・当たる・・あ・・とどくッ・・あ・・すごい・・
んんッ・・い・・・いぃぃぃッ!!」
喉を突き上げそう叫ぶと、紗織は両腕を僕の背に回し、僕の体にしがみついて
きた。
指先に力が入り、思いもしなかった深い快感を耐えるかのごとく、体全体を
震わせた。
「うううう・・・ど、どうだ・・・」
お互いの敏感な性器で、それぞれ快感を貪りつつ、僕自身もその悦びをこらえ
ながら、紗織の耳元に囁いた。
「あ・・ああああ・・・すごい・・・先生・・のもの・・・あ・・ああ・・・」

ぐぐ・・ぐにゅにゅ・・ぐりぐり・・ぐいぐい!!

「奥まで・・あ・・ああ・・届いてるか・・・」
「あ・・ん・・」
紗織は答えようとしたが、言葉にできず、せわしく首を縦に振った。
僕は紗織のおまんこの、包み込み吸い込むような得も言われぬ感触に、走り出し
そうになる自分を抑えながら、ゆっくりと長太槍を後退させる。

ぐ・・ぐぐぐ・・・

自慢のえらが紗織の柔肉をめくれさせつつ、長太槍が呑み込み口から抜け
出てくる。
「あ・・はぁぁぁ・・・あ・・ああああ・・・・」
えらの裏が見えそうになるまで引き抜いた僕は、撓めた腰をまた一気に送り
込む!!

ずぶりッ!!

「あふッ!!・・ああんッ!!」
めくれ返った柔肉の襞を、こすりあげるようにしながら一気に底まで突き刺さる
長太槍・・・
先端の硬い拳が、紗織の子宮口にずしりと当たった。
「いいッ・・すごいッ!!」
またゆっくりと引き戻す僕・・・

ぐ・・ぐぐぐ・・・

まといつき離すまいとする紗織の淫肉を、かいくぐって引っぱり出す。 「
ああ・・はッ・・んん・・・は・・あああ・・」
そして、再び・・・

ずぶりッ!!

と、勢いよく突き戻す!!
「はあんッ・・うううッ!!」
ゆったりとしたリズムに乗って、大きく腰を僕は繰り出し続ける。

ぐ・・ぐぐぐ・・・ずぶりッ!! ぐ・・ぐぐぐ・・・ずぶりッ!! 
ぐい・・ぐ・・ぐぐぐ・・・ずぶりッ!! ぐ・・ぐぐぐ・・・ずぶりッ!!
  ぐ・・ぐぐぐ・・・ずぶりッ!! ぐ・・ぐぐぐ・・・ずぶりッ!! 
ぐい・・ぐ・・ぐぐぐ・・・ずぶりッ!! ぐ・・ぐぐぐ・・・ずぶりッ!!

紗織の呑み込み口を出入りする太幹が、紗織の愛液にまみれて白く濡れ光って
いる。
そんな太幹に紗織の淫肉がまといつき、まるでイソギンチャクのようにめくれ
出たり、めり込んだりを繰り返す。

ぐい・・ぐ・・ぐぐぐ・・・ずぶりッ!! ぐ・・ぐぐぐ・・・ずぶりッ!!
  ぐ・・ぐぐぐ・・・ずぶりッ!! ぐ・・ぐぐぐ・・・ずぶりッ!! 

「あッ・・はああッ・・あんッ!!・・ううッ!!・・先生ッ・・ああ・・
すごいッ!!・・あんッ!!・・紗織ッ・・壊れちゃうッ・・ああんッ・・
あんッ・・あんッ・・はあッ・・ああッ・・すごすぎるぅぅッ!!」
紗織は僕の抽送を、もうその全身で受け止めながら、狂ったように叫び続けた。
僕が激しく突き刺す度に、紗織の柔らかな下腹部や乳房が、衝撃に揺れる。
「ああッ・・はッ・・はッ・・じゃあ・・やめるのかい・・・」
僕はそう言って、一気に退いた長太槍を紗織の胎内から引き抜いてしまった。
「あ・・いやッ・・ちがうッ・・あああ・・・やめないでッ・・」
紗織は慌てた様子でそう言った。
「だって・・壊れちゃいそうなんだろ?・・歯科医の僕じゃ、紗織のおまんこは
治療できないからね・・・」
「あん、ねえッ・・違うのッ・・お願いッ・・」
「じゃあ、続けるの?」
紗織は恥ずかしそうに激しく頷く。
「いいんだね?」
「うん・・・ほ、欲しいの・・先生の・・・・」
「僕のなんだい?」
「せ、先生の・・・あれぇッ!!・・・」
「あれ?・・あれって・・なんのことだよ・・・」
「やあッ・・もう・・意地悪しないでください・・・」
「欲しいものをしっかり言えよ!!」
「だ、だって・・恥ずかしい・・・言えないよぉぉ・・・」
「じゃ、やっぱりいらないんだ・・・」
「ち、ちがうッ・・ほしいのぉぉ・・・ねえ・・入れてぇぇ・・・」
紗織は涙目になって催促する。
「だから言ってるだろ?・・何が欲しいのか、しっかり言えって・・・」
「・・・」
「言えないのか?」
「い・・言います・・・先生の・・お・・・おちん・・ちんッ!!・・・あ・・
ああああ・・・・」
「ふふ・・これだね?・・そぉら・・・」
僕は再び長太槍を元の鞘に戻した。

ずずんッ!!

「あ・・そぉぉッ!!・・先生・・のぉぉッ・・おちんちんッ!!・・いいッ・・
あああ・・もっと・・・もっと激しく・・突いてぇぇッ!!」
恥ずかしい言葉を一度口にしてしまって、もう何かが切れてしまったかのように、
紗織は淫らな言葉を次々に口にした。
「激しく?・・あああ・・・こ、こうか?」
僕は一気に抽送のリズムを速くしていく。

ずずんッ!! ずずんッ!! ずずんッ!! ずずんッ!!・・・

「あッ・・はッ・・ああッ・・そうッ!!・・あッ・・いいッ!・・あッ・・
すごいッ!!・・ああんッ!!・・紗織のッ・・おまんこッ!!・・はあッ・・
むちゃくちゃにしてぇぇッ!!・・突いてッ・・ついてぇぇッ!!・・」
強く激しく深く鋭いピストンの刺激に、紗織はますます乱れ、我を失っていく。
長太槍をくわえた呑み込み口に、後から後から溢れ出す愛液が、互いの淫肉に
絡みついて、ぐっちゅ・・ぬっちゅ・・と、淫靡な音をかきたてる。
僕はますます激しく強く、紗織の股間に自らの腰をぶつけるように、長太槍を
突き刺し続けた。

ずずんッずずんッずずんッ!! ぐっちゅぬっちゅッ!! ずずんッずずんッ!!
じゅぼッぐちゅッ!! ずんッずんッずんッずんッ!! ずんッずずんッ!!

「あはあんッ!!・・あッ・・あッ・・んんッ・・あうッ!!・・あふッ・・
ひッ・・ひいッ・・いいッ!!・・ああッ・・」
その激しい抜き刺しは、当然僕の長太槍にも、深く鋭い快感となって返ってきた。
激しい息遣いの中で、僕自身もその快感に呻きが洩れる。
「あッ・・はッ・・はッ・・ううッ・・うッ・・あはッ・・はあッ・・はッ・・」
そのうち、最初のせり上がりを感じた僕は、紗織の太腿を両脇に抱え込み、
上体を起こしてますます深く突き抉る。

ずんッずんッずんッずんッ!! ずずんッずずんッ!! ずんッずずんッ!!
ずずんッずずんッずずんッ!! ぐっちゅぬっちゅッ!! ずずんッずずんッ!!
じゅぼッぐちゅッ!! ずんッずんッずんッずんッ!! ずんッずずんッ!!

診療台が壊れるのではないかと思うほど、ギシギシ鈍い音を立てた。
紗織の嬌声、性器の繋ぎ目が奏でる淫靡な湿音、僕自身の激しい息遣いと呻き・・
淫らな音が混じり合い、診療室の空間に充満していく。
あああ・・・そして・・・
「あんッ・・あんッ・・あッ!!・・先生ッ・・はあッ!!・・あああッ!!・・
紗織ッ・・もうッ・・だめッ・・いくッ・・ああんッ!!・・いっちゃうッ!!」
「うッ・・ううッ・・僕もッ・・そろそろッ・・はッ・・はあッ・・」
「あッ・・あんッ・・いっしょにッ・・ああんッ!!・・あんッ・・お願いッ・・
いっしょにッ・・いこッ!!・・あッあッ・・ああッ・・あんッ・・」
紗織のみぎわの叫びに、僕は自棄的な動きを一気に高め・・・
「あうッ・・でそぉッ・・あッ・・はあッ・・あ・・出るッ・・ううッ・・・」

ずんッずんッずんッずんッずんッずんッずんッ!!! ずずんッずんずんッ!!

「ああッ!!・・だめぇぇッ!!・・いっちゃうッ・・いっちゃうぅぅッ!!・・
ああああああッ・・ああんッ・・い・・いっ・・くぅぅぅぅぅッッッッ!!」
その刹那一気に収縮する紗織の蜜壺に、長太槍がぎゅむッ・・とつかまれた気が
した。
「ああああッ!!」
その刺激は僕の我慢を崩壊させ・・・

どぴゅぅぅぅぅッぴゅッ!!・・どぴゅぴゅぴゅッ!!・・どくッ!!
・・どくどくどくどくッ!!・・どくりッ!!

腰を震わせ、一気に僕は精液を放った。
「あ・・あああ・・先生ッッ!!・・あ・・・はああぁぁぁぁぁぁッ!!」
紗織も引きつけを起こしたように、激しい痙攣を繰り返しつついってしまった。
「ああ・・う・・ううう・・・ううううう・・・・」
ひくッ・・ひくッ・・と、長太槍を震わせ、残りの精液を絞り出す僕・・・
紗織もおまんこを繰り返し締めつけながら、貪欲に樹液を呑み込んでいく。
僕はそんな紗織に肌を重ね、汗の浮いた額にキスを繰り返しながら、
「ああ・・最高だったよ・・・ほんとに・・・素晴らしかった・・・」
と、囁いた。
紗織は、嬉しそうに微笑むと、僕の唇を求めてむしゃぶりついてきたのだった。

「夜の診療室」−完−


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   いかがでしょうか?(*^-^*)



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