200,000 ACCESS 突破記念作品!!

この作品はメールフレンドの女性の妄想を元に、書きました。
言ってみればその女性との共同制作作品です。

SPECIAL THANKS FOR “KK” (* ^)(*^-^*)ゞチュ♪        

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「長期出張 part1」

家への帰り道を僕は足早に歩いていた。
2週間の出張のはずだったが仕事が予想外に順調に進んだため繰り上がり、
予定よりも2日早く家路に付くことが出来たのだ。

それにしてもこんな長期の出張は洋子と暮らし始めて初めてだもんな・・・
毎日・・・あんなに激しく熱く愛し合っていたのが・・・
この出張の間・・・洋子は一人でいたんだけど・・・
ちゃんと我慢してるのかな?
ふふ・・・ひょっとしたら我慢できない疼きを・・・
自分で癒しているのかな?
それとも・・・僕のいない間に他の男を引きずり込んでいたりして・・・
許せないけど・・・仕方ないかもなあ・・・
まあ・・・どっちにしろ今夜は突然帰って・・・
やっぱり僕が一番だってことを・・しっかり洋子の体に植え付けて やらなきゃ!!

家で待っているであろう洋子には今日帰る事はまだ知らせてない。
急に帰って驚かせるつもりだった。
今、午後9時を過ぎたところ。
もう洋子も帰ってきてるはずだ。

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「ただいまっと・・・」
寂しげにつぶやいてみる・・・
まだケンちゃんは帰って来ないんだよね・・・
あと2日かー・・長いなぁ・・・
リビングの灯りを点け、上着とスカート、パンストを脱ぎ捨てると、私は
ソファーにゴロンと倒れこんだ。
一人で夕食をとるのもなんだか寂しくて、今日は駅前のファーストフードで
済ませてしまった。
ケンちゃんはご飯食べたかな・・・それともまだお仕事してるのかな・・・
天井をぼーっと見ながら、そんなことを考えた。
ケンちゃんのスーツ姿・・・カッコイイんだよね・・・
胸板が広いからかな・・・

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ああ・・洋子のあの柔らかく若さに満ち溢れた・・・弾むような肌・・・
お椀を伏せたように形よく膨らんだ愛らしい乳房・・・
その頂きに硬くしこって尖りを見せる、野苺のような乳首・・・
悩ましく僕の股間を刺激して止まない・・あのかわいく膨らんだ陰阜・・・
そして・・・いつも得も言われぬ快感に導いてくれる・・・
締まりのよい素晴らしい蜜壺の感触・・・
ああああ・・・早く・・・あの愛しい洋子を抱き締めて・・・
めくるめくセックスに溺れたいなあ・・・!!

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ああ・・・・・ケンちゃんの胸に抱かれたいよぅ・・
ケンちゃんとキスしたい・・・胸、触って欲しいよ・・・
自然に手が胸を掴む。
じわじわと快感への欲求が増してくるのがわかった。
ケンちゃんと・・・Hしたい・・・
したい・・したいよ・・・
胸を掴む手の動きが次第に本気になってくる。
ケンちゃんの事を考えながら・・・
シャツのボタンを外して・・・ブラも取って・・・
両方の胸を揉みしだく・・・
ああ・・・ケンちゃん・・・ああ・・欲しい・・・
乳首を指先で刺激してると・・だんだん硬くなってきた。
クリクリ弄りまわす。乳首が指の動きに合わせて向きを変えている。
太ももがもじもじしだして・・・快感がアソコにも伝わったのが わかった。

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部屋の前に着くと、リビングだけに明かりが付いてるのが見えた。
鍵を出して玄関ドアを開ける・・・やった。チェーンは外れてる。
これでびっくりさせることが出来るぞ・・・
暗い玄関で僕は静かに靴を脱いだ。

玄関から右手にLDKへ入るドアがある。
上部にアーチ型のガラスの入ったドアだ。
僕はそっとガラスからリビングを覗き見た。
あ・・あ・・あああああ!!!!!!!
僕の目に映った洋子の姿・・・それは・・・

ソファーの上に横になって・・・
シャツのボタンを全部外して、下はパンツだけつけて・・・
自分の胸を揉みしだき、アソコを指でこすって身悶えている!!!
耳を澄ますと喘ぎ声が聞こえてきた・・・
「ん・・ああ・・あん・・・あ・・・あああ・・・」
僕は思わず洋子のそんなHな姿に見入ってしまった。

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片手でパンツの上からアソコをこする・・・
ケンちゃんにされるのを想像しながら・・・
あえぎ声を立てながら愛撫すると、いっそう感じてくるみたい。
「ああ・・・ん・・ああ・・ああん・・」
指を脇から滑らせて、アソコを直に触ってみる。
じんわりと湿ってるけど、まだヌルヌルはアソコの中心にしか 広がっていなかった。
そこを触りながら、だんだんヌルヌルを塗り広げていく・・・
ケンちゃんがいつもしてくれるように・・・
思い出しながら・・・思い浮かべながら・・・

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ふふ・・・やっぱり我慢できずに・・・
股間の股布の部分に這わせた指が、くにゅくにゅと動き回る。
薄く透けそうな股布はしっかりその下に隠された秘肉に貼り付いて、その淫靡な
二筋の柔肉を浮き上がらせている。
ああああ・・洋子のおまんこ、こうしてみてもすごくいやらしい形だ!!
やがて洋子はアソコに当てていた指をパンツの横から滑らせ、直に いじりだした・・・
あの指の動き・・・クチュクチュと音が聞こえてきそうな程に
いやらしくアソコをいじくりまわしてる・・・
もう・・・あんなに濡れて・・・

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ケンちゃんの指を思いながらしてたら・・だんだん濡れてきた。
指をちょっと大胆に動かしてみる。
「ん・・・ああ・・あああ・・・んん・・・」
ケンちゃん・・・あああ・・・ケンちゃんが欲しいよぅ・・・
だんだん気分がぼうっとしてきて、私はいやらしい気分に浸りきっていた。
無意識に胸をいじくりまわしていた手を口に持っていき、指を唾液で 濡らしてまた乳首をこねる・・・
・・あ・・・ケンちゃん舐めてぇ〜・・・ああ・・
「ああ・・・んん・・ああん・・はぁん・・ケンちゃぁん」

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ごめんね・・・寂しい思いをさせちゃって・・・
でももう少し待ってな!!
僕だって久しぶりだから・・・今夜は一晩中でも愛してあげるよ・・・
そう思う僕の方だって、もうおちんちんがスボンの中でたちあがっていて
パンパンになってる。
「あああ・・・あん・・あ・・・あああ・・・」
なんともいえない色っぽい表情で、洋子は自分への愛撫を 続けている・・・
胸を揉んでいた方の手を唇に当てて、中指をくわえて唾液を
絡ませて・・・濡れたその指で乳首をこねる・・・
あああ・・・なんていやらしい顔・・・
でも・・・自分の欲望を包み隠すことなく・・・自らの快感を追い求める
女の顔って・・・なんかとっても美しい・・・たまんない!!
「ん〜・・・んん・・あああ・・・あああ・・・ケンちゃぁん・・」
洋子・・・・!!!!!
自分の名前を呼ばれて、もう我慢出来なくなって僕はドアを
開けて、まっすぐ洋子の元へ進んだ。

ドアの開く音がした。
入ってきたのは・・ケンちゃん!!!
うそ・・これって夢??
ぼうっとした頭で考える。
だってまだケンちゃんは帰って来ないはず・・・
だよね?

ビックリしてる洋子をよそに、僕は洋子のパンツを剥ぎ取ると
足を開かせてアソコに顔を埋め舌での愛撫を始めた・・・
僕の鼻をむっと刺激する、淫らな雌の香り・・
先程来の自慰によって、洋子の淫肉は充血してめくれ返り、密やかに息づく 肉芽は
、早くもその先端を露頭させていた。

ああああ!!!ケンちゃんだ・・・本物のケンちゃんだ!
「ああ・・・ケンちゃん・・・ん・・どうしたの?・・・ああ・・
まだ帰って来ない・・・・ああ・・ん・・・」
驚きながらも、私はケンちゃんのくれる快感に既にメロメロに なってた・・・
アソコが熱く溢れ出すのがわかるの・・・

複雑に折り重なった花弁を舌先で広げ、ピチャピチャ湿った音を立てながら
僕が舐め始めるとあっというまに洋子のアソコはグショグショに 溢れ出してきた・・・
服を脱ぎながら僕は答える。
「洋子とこうしたくて、早く帰ってきたんだよ。ほら!」
そう言うと僕は、天に向かってニョッキリと聳え立つ、自慢の肉棒を洋子に
誇示する。
「ごめんね・・・長い間寂しい思いをさせちゃって・・・でも僕だって毎晩、
独り寝で寂しかったんだ・・・ずっと我慢してたんだよ・・・洋子・・・触って
・・ほら・・こんなに硬くなってる・・・」
洋子は手を伸ばして僕のその熱く滾り立つ肉の塊に触れた。
「ああッ!!・・・ほんと・・すごいッ!!・・硬くて・・やけどしそうに
熱い・・」
愛おしそうに僕の肉棒を撫でさする洋子・・・
「洋子・・・ケンちゃんのでなきゃ・・・ダメなの・・早く・・早くきて・・」
「うん・・・じゃあ・・」
大きくM字に足を広げ、剥き出しになった洋子の陰部に僕は亀頭を押し当てる。

ぬちゃ・・・

そして・・・腰をたわめると・・・

ずぶ・・・ぐちゅちゅ・・ずぶずぶずぶ・・・ぐさりッ!!

といきなり入って来て・・・奥まで突くと、
腰をグリグリと回して私の感じるところを掻きまわしてくれる・・
「ああん・・・ああ・・嬉しいぃ・・・ああ・・はああっ・・・」
喜びと快感に震える私に、ケンちゃんは顔を寄せ、濃厚なキスを くれた・・・
私もおねだりするように舌をからめて応える・・・
ああ・・・しあわせ・・・・
ケンちゃんと一緒にいられるのってほんっと、しあわせ。
「あ・・・気持ちいい・・・ああ・・・いい・・・ああん・・」
「洋子・・・」
唇を一旦離して、ケンちゃんは私の顔をじっと見つめている。
その視線で、さっきまでのことを思い出した私は
「ケンちゃん、私が一人でエッチしてたのみちゃったの?」
と聞いてみた。
「うん。見てたよ。すごい色っぽかった・・・」
「やだ・・・恥かしいよぅ・・・」
「洋子はHな子だね・・・」
「だって・・ケンちゃんが2週間もいないから・・・我慢出来なくて・・・」
って言いながら恥ずかしくて目を伏せちゃった・・
「ああ・・僕もだよ。洋子、僕の事考えながらしてくれたの?」
「うん。だって洋子が欲しいのはケンちゃんだけだもん。」
そういうと、ケンちゃんはまたキスをして・・・
腰を前後に動かし始めた。

(つづく)


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   いかがでしょうか?(*^-^*)



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