200,000 ACCESS 突破記念作品!!        

この作品はメールフレンドの女性の妄想を元に、書きました。
言ってみればその女性との共同制作作品です。

SPECIAL THANKS FOR “KK” (* ^)(*^-^*)ゞチュ♪        

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「長期出張 part2」

久しぶりに味わうお互いの性器の感触・・・その感触を確かめ合うように・・・
ゆっくり・・・深く・・・力強く・・・

ググッ!!・・グサッ!!・・ググッ・・!!・・グサッ!!・・ググッ!!
・・グサッ!!・・ググッ・・!!・・グサッ!!・・ググッ!!・・グサッ!!
ググッ・・!!・・グサッ!!・・ググッ!!・・グサッ!!・・

ああ・・すごい・・・すごい気持ちいい・・
ああ・・・ケンちゃんとすると・・・すぐに感じちゃう・・・
「ああ・・ケンちゃん・・・いい・・・ああ・・・
んあ・・・愛して・・・愛してるぅ〜・・・」

洋子はそう言って僕の体にしがみついてくる。
そんな洋子の体をぎゅっと抱き締めながら、僕は腰の律動を次第に激しく
していく。

ズズン!!・・ズズン!!・・ズズン!!・・ズズン!!・・ズズン!!
・・ズズン!!・・ズズン!!・・ズズン!!・・ズズン!!・・

恥骨と恥骨が激しくぶつかり合う。
その狭間で洋子のクリトリスが翻弄される。
僕は洋子の乳房をぎゅっと揉み締め、せり出す乳首をしゃぶりまくる・・・

ケンちゃんは私の胸をしゃぶりながら、情熱的に腰を 動かし突き上げる。
動きに合わせて・・・私のよがり声が高くなる。
「ああんッ・・あんッ・・あんッ・・んんッ・・ケンちゃん・・ああんッ・・
やっぱり・・すごい〜ッ!!・・あうッ!!・・ああッ・・はあッ・・いい・・
ああッ!!・・最高ッ・・あッ!!・・い・・いいいいいぃぃぃッ!!・・」

洋子の声は早くも切迫して、快感の深さを訴える。
胸への激しい愛撫と、ますますその激しさを増すおまんこへの抽送・・・
突き刺さり・・引き抜かれるその度に、洋子の柔肉が掻き抉られ、めくり返り
まためり込んでいく。
すさまじいまでの摩擦感・・・
その醸し出す快感の深さといったら・・・もう例えようもない。
「ああ・・・僕も・・気持ちいいッ!!・・あああ・・・洋子の・・はあッ・・
このおまんこッ!!・・あ・・ああッ・・最高に・・いいッ!!・・あ・・」
僕もまた、洋子の蜜壺に温かく揉み締められ、送り込まれる深い快感に、もう
我を失いそうだ。
ますます夢中になって、弾けそうに膨れ上がった肉棒を叩き込む!!
ソファのクッションが反動となって、二人の体はシンクロしながら跳ね上がる。
洋子の蜜壺がこんこんと溢れさせる愛液が、肉棒の出没に合わせて淫靡な
湿音を奏で始めた。

ぐっちょ!!・・ぐっちゅ!!・・ズズン!!・・ズズン!!・・ジュップ!!
・・ジュップ!!・・ずずん!!・・ずずん!!・・ジュップ!!・・ジュップ!!

「ああッ!!・・ケンちゃん・・ケンちゃん・・愛してるッ!!・・ああ・・
あああッ!!・・最高なの〜ッ!!・・あん・・あああ・・洋子・・もう・・
もう・・いきそお〜ッ・・・あ・・あああッ・・」
「僕だって・・ああ・・洋子を・・こんなに・・はあッ・・愛してるッ!!・・
はッ・・はッ・・分かるかい?・・ほらッ・・こんなに・・深くッ・・強くッ・・
激しくッ・・ああ・・愛してるんだッ・・はあッ・・」

ズズン!!・・じゅっぷ!!・・じゅっぷ!!・・濡っちゅ!!・・ズズン!!
・・ズズン!!・・ズズン!!・・濡っちゅ!!・・グッチュ!!・・グッチュ!!

洋子の腰の上で激しく上下に弾んで、洋子の体を貫き続ける僕の肉棒・・・
その長太槍を、受け入れ・・呑み込み・・貪り尽くす洋子の蜜壺・・・
互いの性器で高め合い・・お互いの愛の深さを確かめ合う二人・・・

ぐっちょ!!・・ぐっちゅ!!・・ズズン!!・・ズズン!!・・ジュップ!!
・・ズズン!!・・ズズン!!・・濡っちゅ!!・・グッチュ!!・・グッチュ!!

二人の快感はまさに重なり合いながらその上昇曲線を駆け上がり、程なく頂点に
達しようとしている。
「あああッ!!・・ケンちゃんッ・・もう・・もうダメッ!!・・あああ・・
我慢できないッ!!・・いっちゃうッ・・いっちゃうよう〜ッ・・ああ・・」
洋子のおまんこが痙攣しつつ、強い握力で僕の肉棒に襲いかかった。
一気に増幅した快感に僕の限界も訪れる。
「うう・・僕もッ・・もういきそうだッ・・ああ・・あああ・・・出そうだッ・・
あああ・・・うう!!」

パンッ!パンッ!!パンッ!!パンッ!!!

と、最後の突き入れを激しく数度・・・
そして・・・僕は溜まりに溜まったザーメン砲を発射した!!

どぴゅぴゅぴゅぴゅうううッッッ・・ドピュッ!!・・ドピュッ!!・・・

「あううううッッッッ!!・・あ・・んんんんんッッッ!!・・・」
洋子は僕の激しく夥しい射出を肉壺の奥深く受け止め、全身を痙攣させて
自らもアクメに達してしまう。
繰り返し収縮を伝える洋子の狭いプールの中に、僕はなお精液を吐き出し
続ける。

どくどくどくどくッ!!・・どくどくッ・・ドクッ!!・・ドクッ!!

「あああ・・・ケンちゃん・・・あ・・あああ・・・」
溢れ出し、滴り落ちる精液の感触を二人は肉の狭間で感じ取りつつ、
深い幸福感に包まれる。
「洋子・・ああ・・洋子・・最高だよ!!・・素晴らしい・・」
「ああ・・ケンちゃんも・・・」
ソファの上での最初の激しい行為が終わると、ケンちゃんは中に入れたまま
私を抱き起こして、ぎゅうっと抱きしめてくれた。
「愛してる・・愛してるんだ・・・」
「わたしも・・ケンちゃんなしではもういられない・・・」
二人はそんな睦言を囁きつつ、互いの体をまたまさぐり合う。
お互いがお互いをいとおしく思う気持ちが伝わってくる。

「ケンちゃん・・もっと・・もっとちょうだい・・・」
「うん。僕ももっと沢山、洋子が欲しいよ」

そう言って、僕は抱っこの姿勢のまま立ち上がって、ダイニングまで洋子を
運んでいった。
テーブルの上に洋子の体を横たえる。
「洋子を、ガブガブ食べちゃうぞ!」
そう言ってニヤっと笑いながら、僕は洋子の肩、二の腕の内側・・形よく
盛り上がったおっぱい・・柔らかなわき腹をカプカプと軽く噛んだり、 舌でペロペロ舐めたりした。

こそばゆくて・・なんともいえない快感!
ケンちゃんって男らしいだけじゃなくてかわいいっ!

「あ・・ああ・・・ふふ・・・ケンちゃん・・・くすぐったいよ」
「くすぐったいだけか?」
僕はそう言って中に入れたままの肉棒で、洋子の柔肉を軽くこすり上げる。
「あああ!!・・・」
「こっちも感じてるんだろう?さっきよりぐちょぐちょになってる・・
ここも固くなってる・・・」
洋子のクリを指の腹でクリクリといじくりまわす。
その度にひくひくと腰を痙攣させる洋子・・・
「や・・ああ・・・そこぉ・・ああ・・ダメぇ・・・」
「ダメなの?そう・・・」
僕はそう言うと指をどけ、長太槍を洋子の中からゆっくり後退させて いった。
そんな僕の漲り張ったえらに、洋子の柔肉はまといつき、握り締めて 離すまいとする。

「いや!や・・やめないでぇ・・・ケンちゃん・・・」
ケンちゃんのおちんちんを追いかけて腰を浮かせる私・・・
「ふふ・・じゃあ洋子、自分で腰動かしてごらん」
そう言うとケンちゃんはテーブルに私の足を乗せて膝を立たせ、腰を持ち上げ
両手もテーブルに立たせるようにした。
上向きの四つん這い・・足を開いて・・・とってもいやらしい 格好で・・・
「腰は支えててあげる・・ほら・・洋子・・・」
「ん・・・・」
ゆっくりと私は腰を前後に揺らし始める。

にゅっぷ・・・・ぬっちゅ・・・・濡っちゅ・・・・濡っちゅ
・・グッチュ・・・・グッチュ・・・・じゅっぷ・・・・

もっと激しく動きたいけど・・この体勢だと無理みたい・・・
でもこのゆっくりとした動きにも震えるような快感はやってくる。
掻き回すように腰をくねらせながら前後に動かして
顔は仰け反って声はかすれたようなあえぎになっちゃう。
「ふ・・あ・・ああ・・・ん〜・・あぁ〜・・あ・・あ〜」
突き出された私の胸をケンちゃんは片手で揉んだり・・乳首を細かく震わせて
転がしたり・・・それがまた感じちゃう・・・
「洋子・・・すごいいやらしい腰の動きだよ・・ああ・・」
「あ・・・ああ・・・ん・・ケンちゃん・・・洋子すっごいHな格好
・・・して・・感じちゃってるぅ・・・あ・・ケンちゃん・・」
「洋子〜・・・」
ケンちゃんもゆっくりと腰を動かし始めた・・・

濡っちゅ・・濡っちゅ・・グッチュ・・グッチュ・・じゅっぷ・・
・・ジュップ・・グッチュ・・ぬっちゅ・・グッチュ・・グッチュ・・

僕の突き入れを迎えに来る洋子の腰・・・
僕が引く時には洋子の腰も後退する。
二人の動きが見事に重なって、素晴らしい快感のハーモニーを奏でている。
「ああ・・・洋子・・・素晴らしいよ!!」
「あんッ・・はあッ!!・・あんッ・・んんッ・・ケンちゃんも・・あうう・・
すごい・・すごいよう〜・・・ああ・・・こんなに感じちゃう・・」
「洋子の・・ああ・・はッ・・腰使いが・・・ううッ・・うまいから・・・」

濡っちゅ・・濡っちゅ・・グッチュ・・グッチュ・・じゅっぷ・・
・・ジュップ・・グッチュ・・ぬっちゅ・・グッチュ・・グッチュ・・

ケンちゃんの腰がぶつかる度に、すごい快感が走る。
「あああ!・・・あ・・・ん・・・ああああ!!・・・はぁっ・・んん
あああ!!・・ん・・はぁぁ・・・」
もう・・いきそう・・・
「ケンちゃん・・・洋子・・もう・・あああ!・・あ・・いきそうなの・・・
あああ!・・は・・ケンちゃんに・・あ・・あああ!・・激しく・・あ・・
あああ!!・・突かれていきたいの・・・あ・・あああ!・・」
「よし・・わかったよ。激しくするからな!」
そう言ってケンちゃんは私の上半身を起こし、浮いていたお尻をテーブル
に付かせて腰を激しく突き上げはじめた。

ズズン!!・・ズズン!!・・グッチュ!!・・グッチュ!!
・・濡っちゅ!!・・濡っちゅ!!・・グッチュ!!・・グッチュ!!
ズズン!!・・グッチュ!!・・ズズン!!・・ジュップ!!
・・ジュップ!!・・ジュップ!!・・ジュップ!!・・濡っちゅ!!
濡っちゅ!!・・グッチュ!!・・グッチュ!!・・

ケンちゃんの激しい突き入れで、テーブルまでギシギシ揺れる。
あッ・・あああ・・・私のおまんこ・・こわれちゃう!!
「ああ・・・ああああ・・あああああああ!!!す・・すごいぃ・・
はっ・・はぁあ・・あ・・あああ!!」
ケンちゃんは私の片足を持ち上げてさらに奥まで侵入してくる・・
後ろでつっぱった私の腕がガクガクしちゃう・・・

ズズン!!・・グッチュ!!・・ズズン!!・・ジュップ!!
・・ジュップ!!・・ジュップ!!・・ジュップ!!・・濡っちゅ!!

「はああああ!!!!・・・ああああ〜・・・あっ・・ああっ・・
奥までっ・・奥まで凄いの〜・・・」
だめだめ!もう・・体の力がはいんないよぅ・・・
「んん・・・あああああ!!!・・あああああ!!!」

ズズン!!・・ズズン!!・・グッチュ!!・・グッチュ!!
・・濡っちゅ!!・・濡っちゅ!!・・グッチュ!!・・グッチュ!!

だんだん上半身がテーブルの上に崩れていっちゃった・・・
「洋子ッ・・はあっ・・・起きてほらっ・・はあっ・・はあっ」
「ダメぇ〜・・・ケンちゃん・・・あああ!!・・体がとろけて・・あ・・
ん・・支えてられないよぉ・・は・・あああ!」
「じゃあ・・はあっ・・こうしよう・・・」
ケンちゃんは私を抱き起こして、今度は椅子に座り、私はケンちゃんの上
になった。
ケンちゃんの体にしなだれかかりながら、ケンちゃんの突き上げを 受けとめる私・・・
ズズン!!・・ズズン!!・・グッチュ!!・・グッチュ!!
・・濡っちゅ!!・・濡っちゅ!!・・グッチュ!!・・グッチュ!!

「ん・・・あああ・・あ・・ん・・はあっ・・ああ・・あああん・・」
もう・・もうダメ・・・ほんとうにいっちゃう・・・
「いくぅ・・ケンちゃん・・洋子・・いく・・もう・・ダメ・・」
ケンちゃんの耳元で甘えたように・・・すがるように声を震わせる。
「ああ・・じゃあいくぞっ・・・」
ケンちゃんの腰がラストスパートに入る。

ズンッ!!・・ズンッ!!・・ズンッ!!ズンッ!!ズンッ!!・・

もう私も限界!
「ん・・・んんん・・・ああああ・・・ああああ・・・はっ・・
ああ〜〜〜ん・・いくぅ〜・・」
私が断末魔の悲鳴を洩らしたその時・・・
「ああ・・・僕もッ・・僕もいくッ!!・・あッ・・出るッ!!・・」
ケンちゃんが切なそうに呻いて・・・

どぴゅうぅぅぅッ!!・・どぴゅぴゅッ!!
・・ドクドクッ!!・・ドクッ!!

私のおまんこの中に、ケンちゃんの熱い精液が・・・
ああ・・・激しく・・降りかけられて・・お腹の底まで染み渡るよう・・
あああ・・・い・・いいいいい・・・
ケンちゃん・・ああ・・ケンちゃん・・・
大好きッ・・ああ・・・愛してるう〜ッ・・・・・・


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   いかがでしょうか?(*^-^*)

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