

祥子さんとのメール交換から生まれた作品です。 (*^^*)
SPECIAL THANKS FOR 祥子!! (* ^)(*^-^*)ゞチュ♪
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「二人の時間 −祥子−」
もう!ケンちゃんったら、また夢中でメールのお返事書いてる。
この前したの、いつだっけ・・・?
せっかく来てみたのに、いつもパソコンに向かってばっかり!!
「お風呂に入ってるから、来てね!!」って言ったのに・・・
聞こえなかったのかなあ。
こうして後ろに立ってても、全然気付かないし。
どんなメール、打ってるのかしら・・・・そおっ・・・
えっ・・・この、「お仕置き」されてる人って、誰?
ケンちゃんって、ホントは・・・こんな事考えてたんだ!!
う、ウソみたい!
あ・・ケンちゃんったら・・・Hなメール打ちながら、あんなにおっきくしてる・・
ブリーフが、窮屈そう!(~ ~)
どんな想像しているのかしら・・・・?
でも・・なんだか、悲しいなあ。
私とだけじゃ、満足できないのかしら・・・
でもでも・・・
相手にされないと、なんだか、意地になっちゃうのよね^^
ケンちゃんの背中って、広いなあ・・・なんだか、我慢できなくなっちゃった。
バスタオルずらして・・・っと・・うふ^^抱きつきっ♪
「あっ・・・・・祥子?」
どう? 感じる? 祥子の胸・・・
「う・・うん。わかるよ。はっきり・・・あ、感じてるの? 祥子・・・」
ん・・・やぁん・・乳首、立っちゃったみたい・・・
ケンちゃんのが、ぴくんって、反応してるのが見えたから・・・・
ねえ・・それ、触っていい?
「うん・・あ、気持ちいいッ・・」
(やっぱり、ケンちゃんのって・・すごい・・!!)
このまま、Hなメール、続けていいよ^^
ねえ、この桃花さんって、誰?
こんな事、してみたいんだ・・・
しこしこ・・(^^)
「ねえ、祥子・・そんなのどうだっていいだろ・・しよ!(*^^*)」
だめ^^ ちゃんと答えて?
でないと、やめちゃうんだから^^
こうやって、女の人をいじめたりしたいの? ホントは・・・・
「あああ・・そんなに激しくしたら、イッちゃうよ!(><) 男なら・・
誰だって、この程度の妄想してるんだから・・・」
ふうん・・・そうなの・・・
じゃ、実際にやってみてよ・・・ね? ちゅっ・・♪
「え、今? ここで・・いいの? 祥子・・・」
うん。
だって・・・ケンちゃんのしたいこと、興味あるし・・・
何でもさせてあげたいんだもん。
そのメールでしているみたいに、・・して♪
ケンさま・・♪
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なんだよ祥子・・その格好は・・・え?
襲われたくてそんな格好してるのか・・・そうだよな?
「かんちがいしないの^^ だって、こんなに暑いんだし・・お風呂から出た
ばっかりで何にも着る気になれないもん。」
でも、そのバスタオルを巻き付けた格好って、セクシーだぜ!!
「ケンさまも、全部解放しちゃえば? きつそ^^」
来いよ・・こっちへ!!
「どうしようかなぁ・・だって、色々いじめられたりしたら、恥ずかしいもん。
あ、もう、やめてったら・・・そんなふうに見るの・・・」
へへ・・何を今さら恥ずかしがるんだよ・・・
「別に・・ちょっとだけ想像、しちゃったりとか・・・あっ・・・」
そら・・抱き締めてやる・・むぎゅ!!
「あ、いや、動けないっ・・・ダメったら、あん、んんっ・・」
んん・・うぐうぐ・・・んはあッ・・・
「乱暴にしないで・・・やん^^ 何だか、硬くなってる、これ・・・♪」
当たり前じゃないか・・祥子のその格好見たら、いやでもこうなるぜ!!
男をそそる格好だよ・・・
「あ・・すご・・い! こんなに反り返ってる。こわいくらい・・」
イヤなのか? え?
嬉しいんだろ・・ほんとは・・・
「そんなんじゃないもん・・あ・・押しつけられたりしたら・・^^ どうしよう
・・濡れてきちゃう!!」
(もぞもぞ・・^^)
さあ・・その素敵な体を拝ませてくれよ・・・
しゅる・・・はらりッ!!
「やっ、恥ずかしい・・」
あああ・・眩しいな!!
僕も裸になるから見てくれよ・・・
「脱がせてあげる。 いい? 」
するっ・・・^^ぱさ☆
「あ、先走りが・・・」
どうだい?
「ん、素敵・・・お口でしていい? あ、ダメなの? どうして?」
それよりもう・・僕は我慢できなくって・・・
「あん、重いってば!」
ふぐ・・うぐぐぐ・・・ちゅちゅ・・・
「・・・・・あぁん・・あっ・・」
ふふ・・・祥子・・・素敵だよ、ほんとに・・・
「もぉ、・・急に、やめないで・・・」
その胸・・・大き過ぎもせず小さ過ぎもせず・・程良い大きさの官能の果実!!
もやっと茂った陰毛のそのたたずまい・・・あああ・・官能の極致だね!!
陰阜のまろやかな膨らみ・・それも何とも言えない・・・
ああ・・官能の女神って感じだぜ!!
「あ、んんっ・・はぁっ・・焦らしちゃいや・・ちゃんと、して・・・それに、
誉めすぎ・・あ・・あぁっ・・・」
でも僕には最高の女だよ・・おまえは・・・
「・・ほんとに? ねぇ、ケンさまに、いっぱいして欲しくなっちゃった!
言うこと聞くから、して・・・」
じゃあ・・そこに四つん這いになって這えよ!!
「え・・いきなり・・・? きゃっ^^ あん、痛い・・こ、こぉ?」
そう・・そうしてケツをこっちに向けるんだよ・・・
「そんなっ・・・あ、・・はずかし・・い・・見ちゃいやぁ!」
あああ・・ますますそそる格好だ!!
女が無防備にお尻をこちらに向ける格好って、自分を好きにしてください・・
って、相手に屈服した格好だろ?
だから好きなんだ・・・
あああ・・・この女は僕のものだ・・って、征服した気分になれる。
「でも・・・こんな格好、しなくったって、祥子はケンさまのものなのに・・
えっち! あ、そんなに見ないで・・いや、鏡にうつってる・・
ねえ、電気消して・・・」
おおお・・お尻の谷間に、祥子の濡れた陰部が剥き出しになって・・・
「わざとそんなこと言うの、やめて・・お願い・・・」
早くくださいって、パックリ口を開けてるぜ!!
ああ・・たまらないよ!!
「そんなに、いやらしいの? 祥子のって・・・ね・・・触って・・」
え? もう欲しい?
「うん・・・して^^ 早くぅ!!・・欲しくなっちゃったよぉ・・」
何が欲しいのかしっかり言ってみろよ・・・
「そんなの、や・・恥ずかしい・・こんな格好でそんなの言えない・・」
恥ずかしくて言えない?
そう・・いいんだね・・・
じゃあ・・帰れよ!! バイバイ・・またな・・・
「だめっ^^ そんなの!」
だめ? そんなこと言ったって、欲しいものを言ってくれなきゃ僕だって
どうしようもないじゃないか・・・違うかい?
「ケンさまは・・したくないの?・・・女のほうに言わせるなんて、意地悪
なんだから・・・・」
意地悪? そう・・意地悪なやな奴だよ・・僕は・・・
だからいいんだろ・・帰れよ・・・じゃあな・・
「もう・・どうしたらいいの? ねえ、怒らないで、こっち見て・・・そう・・
ここ、見て欲しいの・・・わかるでしょ? ここに・・・ちょうだい!」
だから・・言わなきゃやらないって言ってるだろ?
言ってみろよ、何が欲しいんだい?
「ケンさまの・・・おっきいの・・・」
ふふ・・ちゃんと言えるじゃないか・・・
「だって・・・言わないと、やめちゃうっていうから・・やだ、もう!・・
恥ずかしい・・・」
僕のデカchinchinが欲しいんだね?
「もう、そんなふうに言わないで!・・・ねえ・・もう、、我慢できない・・・
ケンさまぁ・・・」
祥子の濡れ濡れまんこを、こいつで串刺しにしてもらいたいんだろ?
「・・・・はい・・・入れて・・ください・・・」
そう・・素直にそう言えばいいんだよ・・
可愛いよ・・祥子!!
じゃあ・・いくぜ・・・
まず亀頭で祥子のこの割れ目をこじ開けて・・・
「あっ!・・」
くにゅ・・ぐにゅぐにゅ・・ぐりぐり・・ぐぐぐ・・・・!!
「あっ あん・・あ、ん、 」
ふふ・・こんなにいっぱいHなお露が溢れてるじゃないか!!
「んん・・っ、だって、、あ、そんなに・・前まで・・はああ・・そこ!!
あぁん、もっと・・」
ああああ・・もう僕の亀頭がぐちゅぐちゅだ!!
うう・・・気持ちいい!!
「祥子も・・あ、力が抜けちゃうぅ・・ああん、いいっ・・」
さあ・・奥まで突き刺すぜ!!
そぉら・・
「あ、入れて、ねえ早く・・・ あっ 」
ずぶずぶずぶずぶ・・・めりめりッ・・ぐさりッ!!!
「あああっ! すご・・い、いやあぁっ、こ・・壊れちゃうぅっ!!」
あ・・あああ・・・奥まで当たる!!
う・・・ううう・・分かるかい?
祥子の女のどん底に届いて当たるのが・・・?
「うん・・当たってるっ・・あ、ホントに・・壊れちゃいそう! こんなに
長いなんて・・あんっ、ああっ・・!」
ほらほら・・もっとぐりぐり突き抉ってやるよ・・・
「はあっ・・いや、あ、やめて・・・」
こうして・・根元まで押しつけてぐりぐり・・ぐりりり・・ぐりんぐりん・・・
「あぁん、あ、当たってる・・あ・・やん、引っかかって・・変になりそう
なの・・」
じゃあ・・今度はゆっくり引き抜く・・・
「いや・・抜いちゃ! あーっ・・」
亀頭のえらにまといつく祥子の柔肉をめくれさせつつ・・こうして・・
「あ・・・締めても・・い・・い? んんっ・・」
そら・・あ・・ああ・・・感じちゃうなあ・・・ぐいぐい・・ぐぐぐ・・・・
「ケンさま・・・あん、跳ねてる・・感じるの? 嬉しい・・・こうすると・・
どう? んっ・・あぁん・・・気持ちい・・い! 」
すごいね・・祥子!!
おまんこの襞がイソギンチャクみたいにまといつきながらめくれ出るじゃないか。
「あ、離したくないの・・ずっと食べていたい・・ん、あっ、入ってる・・!
ケンさまのが・・・」
ん・・んん・・はあッ!! 気持ちいいッ!!
えらに絡みつく柔肉の感触・・あ・・あああ・・・最高だよ・・祥子!!
「大きすぎて・・ひくひくしちゃう・・下の・・お口が、勝手に・・ああん・・」
さあ・・ぎりぎりまで引き抜いたら今度はまた一気に・・・
ずずんッ!!
「あ!ああっ!・・すごっ・・はあぁんっ・・」
ふふッ・・どうだッ!! こうして突かれるのは・・・
「あんんっ・・気持ちいいっ・・ね、動いて・・もっと! 」
そら・・また・・ぐいぐい・・ぐぐ・・・ずずんッ!!
「ああ・・ん!」
ぐいぐい・・ぐぐ・・・ずずんッ!! ぐいぐい・・ぐぐ・・・ずずんッ!!
・・ぐいぐい・・ぐぐ・・・ずずんッ!! ぐいぐい・・ぐぐ・・・ずずんッ!!
「あ・・あ・・変になりそう・・・」
うう・・は・・はああッ!! 気持ちいいぜ・・祥子のおまんこ!!
きつく締めつけられて・・その中でこうして動かしたら・・ほんとにこすれる・・
「んっ・・ケンさまのも・・素敵・・! 締まっちゃう、だめ、ああっ!」
う・・は・・はああッ!! あ・・ああああ・・・
「もっと、突いて・・ねえ、ケンさまぁ・・はぁ、ああっ・・」
ぐいぐい・・ぐぐ・・・ずずんッ!! ぐいぐい・・ぐぐ・・・ずずんッ!!
「もっと・・・もっとしてっ・・ああ、上側のとこ・・擦れて、ああん・・
頭の中が・・・」
・・ぐいぐい・・ぐぐ・・・ずずんッ!! ぐいぐい・・ぐぐ・・・ずずんッ!!
「はぁああ・・あうぅっ・・」
おっぱいも下からすくい上げるように・・こうしてゆさゆさ・・・
「あふっ! 」
揉み上げてやるよ!! そらそら・・ぐにゅぐむ・・揉み揉み・・・
「あっ、あっ、だめぇ・・・」
ぐいぐい・・ぐぐ・・・ずずんッ!! ぐいぐい・・ぐぐ・・・ずずんッ!!
・・ぐいぐい・・ぐぐ・・・ずずんッ!! ぐいぐい・・ぐぐ・・・ずずんッ!!
「ああっ、健・・ケンさまぁ・・・」
乳首はつまんで・・こうしてやるッ!! ぐにゅぐり・・くにゅくにゅ・・・・
「はああん、あっ、いいっ、 」
ぐいぐい・・ぐぐ・・・ずずんッ!! ぐいぐい・・ぐぐ・・・ずずんッ!!
「あ・・・・あ・・・! あうっ、あ、ああっ・・」
・・ぐいぐい・・ぐぐ・・・ずずんッ!! ぐいぐい・・ぐぐ・・・ずずんッ!!
「はぁあああっ・・・」
どうだ? え?
「いや・・もう、いい・・ 」
気持ちいいんだろ!!
「あんっ、壊れちゃうっ・・いやっ、もうやめて・・・あ!」
もっと啼けよ・・叫べよ・・ほらほら・・・・
「や・・あ、ひど・・あああ・・いやああ・・ 」
ぐいぐい・・ぐぐ・・・ずずんッ!! ぐいぐい・・ぐぐ・・・ずずんッ!!
「あんっ、あんっ・・ 」
・・ぐいぐい・・ぐぐ・・・ずずんッ!! ぐいぐい・・ぐぐ・・・ずずんッ!!
「ん・・あんっ、あ、いく・・いきそう・・・・ああ・・!」
ええ?・・も・・もういくッ? はッ はッ・・・まだだ・・
「ね、もう・・許して・・早く・・」
がまんしろよ・・もっと激しく突き抉ってやるからよ・・・
そらそら・・・
「いやあっ!・・・」
ぐっちゅぬっちゅ・・ずぶッ!! ぐさッ!! ずずんッずずんッ!!
じゅぼッ!! ぐちゅッ!! ずんッずんッ!! ずずんッずずんッ!!!
ずずんッずずんッずずんッ!! ずずんッ!! じゅぼッ!! ぐちゅッ!!
「いや、あっ、ああんっ・・だめ!・・ああ、いやあああっ・・あんっ、
あんっ、あんっ・・」
そらそらぁぁッ!! どうだっ!! ずんッずんッずんッ!! ずずんッ!!
ぐっちゅぬっちゅ!! ずぶッ!! ぐさッ!! じゅぼッ!! ぬちゅッ!!
あ・・あああッ!! ますます・・締まるぅぅッ!! う・・ううッ!!
「はうぅんっ・・すご・・凄く、硬いのっ・・あ・・あ、飛んじゃう・・」
はあッ!! はッ はッ ぼ・・僕も・・気持ちよく・・なって・・きたッ!!
あッ!! はッ はッ はあッ!! ずずんッずずんッずずんッずずんッ!!
祥子のケツに当たるこの感触が、何とも言えないっ!! あッ はああッ!!
「はぁあ・・あ・・ん・・ケンさまぁ・・滅茶苦茶にしてっ・・・・ああ・・
・・ん! もっと・・・」
ぐっちゅぬっちゅ・・ずぶッ!! ぐさッ!! ずずんッずずんッ!!
じゅぼッ!! ぐちゅッ!! ずんッずんッ!! ずずんッずずんッ!!!
ずずんッずずんッずずんッ!! ずずんッ!! じゅぼッ!! ぐちゅッ!!
「ね・・いいの? 気持ちいい?・・あ!・・そう・・もっと、あ、い、
いいっ!!はぁあんっっ!」
あッ!! ああああッ!! い・・いいッ!! うううう・・祥子の淫乱まんこ・・
い・・いいいぃぃぃッ!! はッ はッ んはあッ!! ずずんッずずんッ!!
「ケンさまぁっ・・あ、許してっ・・あん、祥子、もうっ・・・」
あ・・ああいきそッ!! あ・・あああッ!! 祥子もいく? あ・・ああッ!
「ああ・・っ・もう・・もう、駄目! いく・・ね、いく、いっちゃうっ!!
ああんっ・・お願い・・」
い・・いいよッ!! いけよッ!! そらそら・・ずずんッずずんッ!!
「あ、一緒に・・きて、あ、・・あ!いっ・・いく・・いくぅっ! いく・・
あ、はぁああんっ! あふっ、あっ !・・ああああっ・・!!」
あ・・いくッ!! でるッ!! あ・・はああッ!! ずんッずずんッ!!
「あ、中に・・中に出してっ・・」
どぴゅぴゅぴゅぅぅぅぅッ!! どぴゅぴゅぴゅッ!!! どぴゅッ!!
どくッ・・どくどくどくッ!! どくりッ!!
「あん、熱い・・・・溶けちゃいそう・・・んっ・・」
あ・・ああああ・・・搾り取られるようだ・・・あううううう・・・
祥子のおまんこ・・・あ・・あああ・・気持ちいいよ・・・ああああ・・・・
「はぁぁ・・・よかった・・すごく・・・・^^」
僕も・・・うにゃん!! (*^^*)
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いかがでしょうか?(*^-^*)