A Happy Valentine 2002!!

「CRUSH on YOU」のマヤさんとのメール交換から生まれた作品です。 (*^^*)

SPECIAL THANKS FOR ”マヤ” (* ^)(*^-^*)ゞチュ♪        

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

『バレンタインの贈り物』−翌朝−

昨日はバレンタイン・デー♪
実は2週間前からケンちゃんに予約を入れてたの。
2月14日のバレンタイン・デーはマヤと一緒に過ごしてネ!・・って。
そしたら、ケンちゃんったら、
「う〜ん・・予約が殺到しそうだからなあ・・時間が取れるかどうか・・・」
な〜んて言うから、マヤの競争心に火がついちゃった。
どんなことしてケンちゃんをビックリさせちゃおうかな・・って、
あれこれあれこれ考えちゃって・・・
一昨日、携帯メールでケンちゃんに確認取ったら、な〜んだ・・・
マヤのためにちゃんとアフター・ファイブは空けてくれてるじゃない!
もう・・ケンちゃんったら、
実は最初っからマヤのためにスケジュール空けてるのに、
わざとあんなこと言ったのねッ!

**************************************

もちろん二人のバレンタインの夜は、熱く熱く燃え狂っちゃった!!^^
ああ・・マヤなんかもう何回いっちゃったか分からないくらい・・・
で、最後にケンちゃんと一緒にいったまま眠りこんで、気付けばもう朝に
なっちゃってた・・
わたしより先に目をさましたケンちゃんがギュって抱き締めて髪をやさしく
撫でてくれてる。
「おはよ・・ケンちゃん・・」
乱れたシーツの上に2人で横たわっていると昨日の激しい行為が思い出されて
恥ずかしくてケンちゃんの顔をまともに見れずにいるわたし・・
ケンちゃんはそんなわたしの耳元に唇を寄せてやさしくキスをしてくれる。
「おはよう・・マヤ・・よく眠れた?・・・」
「うん・・2人ともいつの間にか寝ちゃってたんだね・・」
「ふふ・・昨日のマヤはすごく激しかったからね・・」
「やだぁ・・そうだった??・・・ケンちゃんだって・・・」
久し振りのお泊まりだったし・・2人ともお互いのカラダを貪るように愛し合った
のは憶えてるけど・・途中からは感じ過ぎちゃって・・・最後の方はあまり憶えて
なかったなぁ・・
「マヤ憶えてないの?・・すごくいやらしい言葉あんなに言ってたのを・・」
「え?・・そんなにいろいろ言ってた??・・」
ホントに憶えてない・・・わたし何て言ってたっけ??
「ふふ・・いつも感じてくるといろんなこと言うけど・・昨日はやけに激しかった
なぁ・・」
ケンちゃんは片手でわたしの太ももをゆっくり撫で回しながらそんなことを言う。
「入れて欲しいの?って聞いたら・・『マヤの濡れ濡れのおまんこに・・・
ケンちゃんのぶっといおちんちん早く入れてぇっ!!』って・・・」
やだぁ・・そんなコト言ってた??
「それから・・『おまんこ気持ちいいぃっ!!・・もっとズボズボ掻き混ぜ
てぇっ!!』・・とか・・・」
きゃぁぁ・・・(><)
「あとは・・『ケンちゃんのおちんちん熱い鉄の棒みたいっ!・・おまんこ
溶けちゃうぅっっ!!』って・・」
「もぉ・・恥ずかしいからそれ以上言わないでぇ・・」
恥ずかしくてケンちゃんに背を向けて横を向いたわたしのカラダを後ろから
抱き締めながら、ケンちゃんはさらに淫らな言葉をわたしの耳に囁く・・
「ねぇ・・マヤ・・・またおまんこ溶けちゃいたいんでしょ?・・・」
「あん・・・やぁ・・・そんなこと・・・」
耳に吹き掛けられる吐息と言葉のいやらしさにカラダが反応しちゃう・・
それに・・お尻にはケンちゃんのカチカチになったおちんちんが押し付けられ
てる・・
「欲しくないの?・・僕のデカchinchinで掻き混ぜられたくないの?」
ケンちゃんはそう言いながら、お尻を撫で回していた手を後ろからスルリと
わたしの割れ目へ潜り込ませ、ゆっくりと指でなぞり始める・・
「あぁっ・・・ダメぇ・・・・」
「ダメなの?・・こんなに濡れてるのに・・ほら・・」
ケンちゃんはわたしに聞こえるように激しく指を動かしてグチュグチュと淫らな
音をたてさせながらわたしの顔を覗き込む・・・
「ふふ・・じゃあ、これならどうかな?・・」
そう言ってケンちゃんは割れ目を弄ぶ指を止めて膝の後ろから手をまわし、
わたしの太ももを下からグイっと持ち上げて足を開かせ、わたしのいやらしい
割れ目を露にさせると・・・
「あッ・・・」
火傷しそうなほど熱くなったおちんちんの先っぽを入り口に押し当て、再び
グチュグチュと音をたてて擦りあげ始めた。
真直ぐ上を向いて聳え立つケンちゃんのおちんちんは、擦りあげている内に時折
亀頭の部分が入り口に引っ掛かって・・ケンちゃんはその瞬間に腰を突き出して
先っぽだけをわたしのおまんこに埋もれさせたかと思うと、またすぐ引き抜いて
しまう・・
「あぁぁんっ・・ケンちゃんっ・・・お願い・・奥まで入れて・・おちんちん
欲しいのぉっ・・」
「やっと認めたね・・・意地っ張りなんだから・・マヤは・・ふふ・・また
おまんこ溶けちゃうくらい・・掻き混ぜてあげるよ・・」
ケンちゃんはわたしの耳にそう囁きかけると、下からも腕をまわして乳房ごと
ギュっとわたしを抱き締める。
そして割れ目に押し当てていた肉棒をゆっくりとわたしのおまんこの奥へと・・

ずぶずぶずぶずぶ・・・めりめりッ・・

あああ・・おまんこが目一杯押し広げられ、ケンちゃんのおちんちんに擦り
立てられる感覚・・・・いつもながらすごい!!
「んん・・くくく・・・」
息を呑むような声を洩らすわたし・・・

ぐさりッ!!

「はああん・・!」
最後は一気にどん底まで貫かれちゃった!!
わたしの子宮口にまで届いたケンちゃんの亀頭が、そこをぐりぐり刺激する。
「あ・・あ・・あ・・奥まで届いてるぅ・・・」
「ふふ・・奥まで届いてる?・・・さあ・・こうしたらどうかな?」
ケンちゃんはそう言って、お尻に密着したその腰を、大きくゆっくり回転させた。
するとわたしのおまんこの奥で、ケンちゃんの亀頭もぐりぐり暴れ回る。
「あ・きゃあ・・・!」
わたしは体を仰け反らせて、甲高い悲鳴をあげた。
「そら・・どう?・・奥の方が感じるだろ?」
ケンちゃんはそう言いつつ、抱き締め握り締めたわたしのおっぱいを揉み上げ、
乳首は指につまんでぐりぐり刺激する。
あああ・・・こんなふうにされたら、もうすぐに我慢できなくなっちゃうよ!!
「いや・・だめ・・ケンちゃん・・・ああッ・・・!」
その上うなじや耳元に甘く息を吹き掛けられ、わたしの喘ぎ声はどんどん淫らに
大きくなっていく。
「ほら・・気持ちいいんだろ?・・もっと強くかい?」
「ん・・いいッ・・ああッ・・ケンちゃん・・・もっと、もっと・・・」
「分かった・・じゃあ・・・」
ケンちゃんはそう言って、おちんちんを繋いだままわたしの体を四つん這いに
させ、一気に激しく後ろから・・・

ずずんッずずんッずずんッずずんッ!! ずずんッずずんッずずんッずずんッ!!

って、ピストンを始めた。
鋭く重い甘美な衝撃が、もろにわたしのおまんこに炸裂する。
蜜壺の奥底をずこずこ突き抉られ、柔肉の襞を隅々まで押し広げられ、激しい
勢いで淫肉が擦り立てられる。
夥しく溢れだしたわたし自身の粘液で、痛みは感じないがその摩擦感はもう
何とも言えない!!
ケンちゃんの腰が激しくわたしのお尻にぶつかる度、
「ああんッ・・凄いッ・・・いいッ・・・!」
と、甘い悲鳴がわたしの口から漏れた。
「ああッ!!・・マヤ・・ああマヤッ!!・・マヤのおまんこ・・最高だッ!!」
「ああんッ・・ケンちゃん!・・すごく感じる・・・!」
「ううッ・・すごく締まって・・ああ・・吸い込まれるよう!!・・あッ・・
はあッ・・・はッ・・・」
ああん・・ケンちゃんも感じてくれてるの?
マヤのおまんこ、気持ちいいの?

ぐっちゅじゅっぷ・・じゅぼッずずんッずずんッ!! じゅぶッぐちゅッ!!
・・ずんッずんッずんッ!! ぐちゅッじゅぼッ!! ずずんッずずんッ!!

ますます激しさを増すケンちゃんの抽送・・それに合わせて淫らな湿音が部屋に
響きわたる。
ああ・・わたし、こんなに濡れちゃってる・・・
ほんとに・・やぁん・・・Hな音・・・恥ずかしいよぉぉぉぉ!!
「あああ・・マヤ・・おかしくなっちゃう・・・!」
「ああ・・マヤ!!・・すごいッ・・ますます締めつけてくるッ!!・・あッ・・
はあッ・・あああ・・も、もうッ!!・・いきそうだぁぁッ!!!」
ケンちゃんはそう叫ぶと、

ずんッずんッずんッずんッずんッずんッずんッずんッ・・・・!!!

と、一気に最後のスパートに移った。
わたしの頭の中でも一気に官能が膨れ上がり、愉悦の波が滾り立った。
「ああんッ・・ケンちゃん・・マヤ、イキそう・・!!」
「ああッ・・マヤもいけるかい?・・はッ・・はあッ・・もうッ!!・・
いきそうだッ!!・・あッ・・はッ・・だめだッ・・でるッッ!!!」

ずずんッずずんッずずんッ・・!! ずんッずんッずんッずんッずんッ ずんッずんッずんッ・・!!

「あ・はああッ・・!!」
わたしは断末魔の叫びを放った。
と、その瞬間・・・

どぴゅぴゅぴゅッ!!・・どぴゅッ!!・・どぴゅぴゅッ!!
・・どくどくッ・・どくどくどくりッ!!

ケンちゃんのデカchinchinが熱い礫をわたしの蜜壺深く放った!!
「あああ・・ケンちゃん・・・マヤ・・しあわせ・・♪」
甘く呻きつつ、蜜壺をひくひく痙攣させて、わたしはそのケンちゃんの愛の
樹液を呑み込んでいく。
「ああ・・マヤ・・・気持ちいい・・・あ・・ああ・・あああああ・・・・」
ケンちゃんもそう呻きながら、何度も間欠的な震えと共に、最後の一滴まで
樹液を絞り出す。
じわっと淫肉に染み渡る、その精液の熱さを感じながら、わたしは幸せな甘い
靄に、朝から包まれていくのだった・・・。

(おしまい)

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

   いかがでしょうか?(*^-^*)

この作品は  Novel Search  の作品ランキングに登録しています。

気に入ったという方は下のボタンをクリックしてください。

                 



読者の皆さんによる人気投票を再開しました。あなたのお気に入り作品はどれですか?
こちらの投票所で、お気に入りの作品に投票してください。

  メールの依頼    MENU  

感想掲示板へ







Sponsored by: Ashley's Sex Toys and Adult Video Store