Merry Christmas 2001!!
この作品はメールフレンドの女性の妄想を元に、書きました。
言ってみればその女性との共同制作作品です。
SPECIAL THANKS FOR ”YT” (* ^)(*^-^*)ゞチュ♪
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
「クリスマスイブの朝」
「あッ・・はあッ!!・・ケンちゃんッ!!・・あッ・・はッ・・いいッ!!
・・あんッ!!・・あんッ!!・・あッ・・も、もうッ!!・・いくッ!!
・・いっっちゃうッ!!・・あああんッ!!」
コンドミニアムのベッドの上・・甲高い声でわたしはよがり泣いていた。
ケンちゃんに組み敷かれ・・・奥の奥まで貫かれ・・・
凄まじい勢いで、ケンちゃん自慢の長太槍に突き抉られている。
わたしの股間に激しくぶつかるケンちゃんの恥骨・・
クリが・・おまんこが・・あまりの深い快感に麻痺しようとしている。
性器と性器の合わせ目にはわたしの愛液が夥しく溢れ、抽送に合わせて
ぐっちゅ・・ぐっちゅ・・と、淫靡な音を奏でている。
「あうッ!!・・はッ!!・・由美子ッ!!・・あッ・・はあッ!!・・僕も
・・いきそぉッ!!」
ますます激しく腰を送り込みつつ、切迫した声でケンちゃんも叫んだ。
「あんッ!!・・はあんッ!!・・きてッ!!・・ケンちゃんッ!!」
ケンちゃん最後のスパート・・ギシギシ揺れるベッド・・・
「いって・・あああッ!!・・だめッ!!・・あッはッああぁぁぁぁッ!!」
沸騰し一気に噴き上がる愉悦の波・・・
全身を痙攣させ喉を突き上げ、ケンちゃんの体にしがみついてわたしはいって
しまった。
「う・・ううううぅぅぅぅぅッッッ!!」
どぴゅぴゅううぅぅぅッ!!・・どぴゅッ!・・どくどくどくッ!!
ああああ・・・これが何度目だろうか?
わたし自身がいっちゃった回数はもう数え切れない!!
ケンちゃんだって、少なくとも5回はいっているはずなのに、なおこんな
凄まじい勢いでわたしのおまんこに精液を放つなんて・・ケンちゃん・・
すごいよぉ!!
でもさすがに二人ともぐったりと疲れ、知らぬ間にまどろんでしまった。
***********************************
「ねぇ―ケンちゃん・・今度のクリスマスの連休に温泉行こう・・温泉!・・
プレ・イブの夜に露天風呂に入って・・それからケンちゃんとイチャイチャし
たいなぁ・・・」
わたしの我が儘に、ケンちゃんはこの山奥の温泉、露天風呂付きコンドミニアムを
しっかり予約して応えてくれた・・・
どこもきっと予約でいっぱいで、なかなか取れなかっただろうに・・
さすがケンちゃん!! 大好き!! (*^-^)(ε^*)チュ♪
そんな大好きなケンちゃんと、宿へ着くなりベッドへ直行して・・・
まずは激しく愛を確かめ合った二人・・・^^
そして露天風呂にゆっくりつかった。
ポッカポカにあったまって、髪を乾かすとわたしはケンちゃんに言った。
「ねえ・・ご飯食べる前に、少しお散歩しようか?」
「ええ?・・こんな時間にお散歩を湯上がりにしたら、なんか湯冷め
しちゃいそうだよ?」
「うふふ・・・・ケンちゃんったら、湯冷めなんかしないよ・・・・・
だって、ちょっと寒くなったらケンちゃんがあっためてくれるもん!!
あっためてくれるというよりも熱く熱くしてくれるの・・・ケンちゃんの
おっきくてぇ・・ふとくてぇ・・長いものでね♪・・ケンちゃんもわたし
の・・お・ま・ん・こ・・で熱くなって!」
「ふふ・・分かった・・」
二人は浴衣と丹前を着て、宿の中庭を散歩する
。 でもやっぱりじきに寒くなってきたので、別棟のレストランへ向かった。
冷えた大吟醸を食前酒にちょっと飲んで山菜料理の夕食に舌鼓を打ち、
それからショップを覗いた後、それぞれのコンドミニアムへ向かう廊下を
歩いていると・・・
「ああ・・ケンちゃんのおちんちん、もうおっきくなってるでしょ?」
「ええ?・・そんなことないよ・・・」
「ふふ・・浴衣からでも分かるの・・だって大きなお山が立ってるよ・・
ふふ・・あぁ・・今すぐうえのお口としたのお口でケンちゃんを味わい
たいな!」
「さっきしたばかりじゃないか・・もうしたくなっちゃったの?」
「だってぇ・・ケンちゃんと一緒にいるだけでHな気分になっちゃうんだもん
・・わたしの中も、もぅ・・・」
「どれ・・・」
ケンちゃんはそう言ってわたしの浴衣の裾の中に、手を突っ込んできた。
もちろんノーパンだったわたし・・もう熱く潤った恥ずかしい谷間に
ケンちゃんの指が・・・
「あ・・あんッ・・・」
「ほんとだ・・こんなに濡れてる!!」
「ああ・・ケンちゃん・・また欲しいよぉぉ!!」
「僕もだよ・・ねえ・・じゃあ、早く部屋へ戻ってしよ!!・・今夜は
誰にも遠慮いらないんだから・・・ね?」
「うん・・・・」
そこからまた二人の熱い肉体バトルが永遠と続いたというわけだ。
************************************
「ん・・んんん・・・・」
気が付けばクリスマスイブの朝になっていた。
わたしの傍らには、SEXの程よい疲れで眠っているケンちゃんがいる。
カーテンの隙間から挿し込んでくる光が、ケンちゃんの汗を照らす。
「あ〜あ・・・いつの間にか寝ちゃったぁ・・」
わたしは一人で呟きながら、体を起こした。
「ああ・・もう8時かぁぁ・・・」
ケンちゃんは体を俯せに裸のまま、まだよく眠っていた。
「ふふっ・・ケンちゃん大好き!」 *^)(-_-)Chu☆
すやすやと寝息を立て、安心しきって眠る愛しい人と一緒にいられることを
幸せに思った。
ああ・・でも激しいSEXの後で汗が凄い。
ほどよく暖房された部屋の中で、その汗がまだ体に残っていて、なんだか
べとつくようだ!!
それに・・ふふ・・いっぱいケンちゃんが放った精液と、わたし自身の愛液が
股間や太腿にまだべっとりとこびりついている。
わたしは汗を流す為にまた露天風呂に入ることにした。
部屋のすぐ外が露天風呂だから、このまま裸で行っても大丈夫だよね?
外は寒いかな?
「まっいいかぁ!・・いっちゃえ!!」
ガラガラッと戸を開け、裸のまま朝日の中に飛び出したわたし・・・
さすがに空気は肌を刺すように冷たい。
チャプンッ...パチャッ...
「ふぅ〜・・・気持ちいい〜・・・」
明け方までケンちゃんに愛されていた体の奥は、余韻が冷めきっていない
からまだ少し火照っていたが、一気に外気に冷やされた肌には熱い温泉の
湯が染みわたるようで、気持ちよかった。
そんな心地よさに浸っているうちに、わたしはまたうとうと眠ってしまった。
************************************
「ん〜ん・・・ん?・・あれ?」
寝返りを打ってベッドの広さに気が付いた。
「由美子?・・由美子!!・・あれ・・いない・・どこ行ったのかな?」
自分の隣で眠っているはずの由美子がいない・・・
一晩中激しく求め合って、明け方近くまで愛し合った。
確か五回は射精したはずだ。
ああ・・あんなに激しいSEXは、もう何年ぶりだろうか?
さすがに最後の射精の後は、疲れ切って眠ってしまった。
愛する由美子と同じ布団にくるまって、その疲れ切った体をくっつけ合って
いられる安心感が深い眠りに僕を誘った。
でも・・目覚めてみると当然いるはずのその由美子がベッドにいない!!
「朝からお風呂かな?」
そう思って部屋の外を見ると、そこに気持ち良さそうに檜の湯船につかった
まま眠っている由美子がいた。
湯船の中で正座を崩し、横にもたれるような格好ですやすや寝息を立てて
いる。
後ろにひっくり返らないのが不思議なくらいだ。
おやおや・・お風呂につかったままで寝ちゃって・・もう・・危ないなぁ〜!!
それに・・のぼせちゃわないのかなあ?
でもよっぽど疲れちゃったんだな・・・ふふ・・・
激しかったもんなあ・・・ゆうべは・・・
よし!!・・いたずら、いたずら・・・っと、むふふ・・・・
部屋を出ると、
「ううッ・・寒ぅぅぅッ!!」
思わずブルってしまった。
小走りに湯船に近づき、由美子を起こさないように、そっと僕も湯の中に入る。
「ふう・・極楽だぁぁぁ・・・!」
由美子の体の後ろに体を入れ、後ろから抱きかかえるように由美子の横に
足をのばした。
手を回せばそこに、僕の大事なおっぱいがゆらゆらとお湯の中に浮かんで
いる。
ぐぐっと由美子の体を起こし、背中を自分にもたれかけるようにした。
脇の下から手を廻し、二つの白い胸の膨らみを柔らかく揉む。
やがてゆっくり乳首が勃ってくる。
十代の娘のようにピンク色の鮮やかな由美子の乳首・・硬く尖り立ったその
愛らしい乳首を指で弾いたり、つまんだり・・・
「ん・・・んん・・・」
と、低い呻きを洩らした由美子だったが、まだ目を覚まさない。
次に僕は、すらりと伸びた由美子の足に片手を伸ばし、少し股を開かせる。
スペースのできた股の間にそっと指を這わせ、さっきまで僕が愛していた
魅力的な場所・・僕をいつも誘惑してやまない場所にタッチした。
この柔らかな胸は僕の大好きな場所・・・
そしてここは・・・由美子が一番感じる場所で・・・
同時に僕が一番気持ち良くなれる場所・・・
手でそっとまさぐる・・・
由美子の陰部は、湯とは明らかに粘度の違う液体でまだ濡れていた。
ふふふ・・まだ欲しがってるなぁ^^
少し眠ったおかげで、僕のおちんちんはまた硬く勃起して、由美子の背中に
当たっていた。
僕のデカchinchinは由美子の中に入りたがっている・・・
しかし、このままの体勢じゃちょっと無理か・・・
ああ・・抱きたい!
由美子をまたよがり狂わせたい!!
入れたい!!・・だしたい!!
一緒にイきたい!! o(><;)(;><)oジタバタ!!
そんなことを思いながらも淫肉の狭間に指を入れてくにゅくにゅ掻き回し、
首筋に舌を這わせくすぐるように舐めまくる僕・・・
朝の戸外の爽やかな空気と由美子の柔らかな肌の質感が、僕をますます
たまらない気持ちにさせる。
由美子はまだ眠ったまま、僕の愛撫に時々体をひくつかせて反応している。
愛液の濃度は次第に濃くなり、心なしか乳房も張りつめてきた。
由美子はもう、絶対感じているはずだ!!
でも起きないなんて・・・ふふふ・・・じゃあ、夢の中でHなことしてるん
だろうな・・・
僕はとうとう淫肉の狭間にクリトリスを探り当てて、ぎゅむぎゅむ・・
ぐりぐり・・その敏感な肉芽を押し揉んだ。
さすがにそこまで愛撫の手を広げたら、由美子は目を覚ましてしまった。
「んん・・ん?・・あっ!!・・ケンちゃん!!・・何して・・あっ・・ん・・」
「ふふ・・由美子、湯舟につかったまま眠っちゃってたんだよ!!・・お風呂で
寝たら危ないよ・・・」
僕は乳房とおまんことクリへの責めを、止めることなくそう言った。
「あん・・あああ・・・だって・・・」
由美子は甘い声で答える。
「目が覚めたら・・ああん・・ケンちゃん、まだ寝てたし・・んんッ・・は・・
ああんッ・・その間に汗流そうと・・あふッ・・ん・・思ったんだけど・・・」
「そっか・・・ごめんね!!・・でも目を覚ましたら由美子がいなかったから、
不安になっちゃった・・・」
「あ・・ああん・・わたしの・・あうッ・・方こそごめんなさい・・あ・・」
「ふふ・・由美子・・気持ちよくて目が覚めたんだろ?・・Hな夢でも見てた
んじゃないのかい?」
「ああッ・・はッ・・そ、そうなの・・・あん・・・どうして・・分かるの?」
「ほんと?・・ふふ・・やっぱり?・・いや、僕がこうしていたずら始めて、
由美子、感じてるみたいなのに起きないから・・そうなのかなって・・・」
僕はそこで一度愛撫を中断した。
由美子は顔を僕の方にねじ曲げ、いたずらっぽく笑いながら・・・
「どんな夢か・・知りたい?」
って言う。
「うん・・・どんな夢?」
僕は由美子の目を見つめながら尋ね返した。
「えへ・・恥ずかしいなあ・・・」
「なんだよ・・もったいぶるなって・・・」
「へへ・・ごめんごめん!!・・あのね・・わたし、夢の中で三人もの
ケンちゃんとHなコトしてたの・・・」
「ええ・・?」
「一人のケンちゃんはわたしの乳首をレロレロしてくれてて・・もう一人の
ケンちゃんにはわたしがフェラしてあげてる。で・・最後のケンちゃんの
おちんちんが、もちろんわたしの中で元気に動いてるの!!・・変な4P
なんだけど、すごい気持ちよくって!」
うひゃッ・・なんてすごい夢なんだ・・・と、僕は思った。
でも、いくら僕がHないたずらしてたからとは言え、そんな夢見るなんて・・
由美子はまだ欲求不満なのかな?・・とも思った。
「ああ・・僕が三人なんて、由美子も欲張りだなあ・・・実際にそんなことに
なったら、由美子一人じゃ体がもたないよ・・きっと・・・」
「そうかな・・・ふふ・・・・あ・・あああんッ・・だめッ・・・」
僕は再び、指で由美子を責め始める。
「ま・・僕が三人だったなら文句は言えないね・・でも、現実のこの一人の
僕はもっと良くしてやるよ!!・・ふふ・・ほら、声出せよ!・・外だから
そこらじゅうに聞こえちゃうぜ!!」
「んん・・・ぃゃ・・いじわるぅ・・・あっ・・ん・・」
由美子はそう言いつつ身悶える。
「ああ・・さっきから入れたくってしょうがないんだ!!・・こっち向いて・・」
僕はそう言って、対面座位で挿入しようと由美子の向きを変えようとした。
「あ・・やだ!!・・ちょっと・・入れる前に・・ねぇ〜ん・・これ・・食べて
いい?」
由美子は向きを変えながら僕の長太槍をつかみ、獰猛に膨らんだ赤黒い亀頭を
物欲しそうに見つめる。
「だめッ!・・入れたいもん!」
だだっ子のようだな・・・と、秘かに苦笑しつつ湯船の中で由美子の両足を
強引に引っ張り抱え、一気にずぶりッ・・と、突き刺した!!
「あああぁぁッ!!・・そんなッ!!・・いきなりなんてぇぇッ!!」
由美子は僕の肩にしがみつきながら叫んだ。
でも、決して挿入をいやがってなどいない。
すかさず腰を揉み上げ、内奥をぐりぐり突き回す僕に反応し、自らもクリを
こすりつけようとする由美子の腰の動きに、その気持ちは表れていた。
「ふふッ・・本当は、こうして欲しくてしかたなかったくせに・・・ほらッ・・
ほらッ・・どうだいッ・・え?」
ぐぶッ・・ぐぶッ・・と、由美子のどん底を突き上げながら僕は言った。
「あッ!!・・ああんッ!!・・そんなッ・・こと・・ないッ!!・・ああッ
・・はあんッ!!」
「そう・・じゃあ・・やめようか?・・抜いちゃうよ?」
「あッ・・あ、あ・・だめッ・・いやッ!!・・抜かないでッ!!」
「へへ・・やっぱり欲しかったんだろ?・・はッ・・はあッ・・そらッ・・
こうしてッ・・ああッ・・奥までッ・・突いてやるッ!!」
言いつつ僕は、自慢のデカchinchinで由美子の蜜壺を突き穿つ。
「あふぅッ!!・・あんッ!!・・あああんッ!!・・すごいッ・・
ああッ・・あうッ!!」
辺りの山まで響くのは由美子の喘ぎ声・・
ちゃぷちゃぷ・・じゃぶじゃぶ・・水の揺れ弾ける音・・・
「ああッ・・はッ・・はぁッ・・・うッ・・はうッ・・・」
そしてどんどん荒々しくなる僕の呼吸!!
その三つが混じり合い重なり合って、何とも刺激的だった。
そのせいか、普段以上に僕の快感は高まってしまう。
それは由美子も同じなのだろうか?
「あんッ・・ああッ!!・・ケンちゃんッ!!・・いいいッ!!・・はッ・・
あんッ!!・・死んじゃうッ!!・・あうッ!!・・んんッ!!」
いつになく饒舌に快感を訴え続ける。
そんな自分の声に、ますます興奮度を高めよう、気持ちよくなろうと、して
いるかのようだった。
僕はそんな由美子を無我夢中で突き上げる。
水中ではスローモーションのように動くお互いの体・・・
水が揺れて、モザイクがかかっているように見えて・・・
その眺めも何とも卑猥だ!!
「あぁッ・・だめぇ〜ッ!!・・壊れちゃうぅぅ!」
由美子のそんな叫びにも耳を貸さず、ぐいぐい・・ずぶずぶ・・突き上げる。
でもさすがに湯船の中では抱きにくい。
「はぁっはぁっ・・由美子ッ・・あがろう!!・・柱に手をつけ・・」
湯船から上がり、露天風呂の屋根を支える柱に由美子の両手をつかせた。
***********************************
「はぁっはぁっ・・由美子ッ・・あがろう!!・・柱に手をつけ・・」
いつものケンちゃんと違って言葉がキツイ。
ちょっと怖いような気もしたけど、そんな恐怖心以上の快感で体が震える。
「ああ・・どうしたの・・ケンちゃん?」
「はぁはぁ・・早くッ!・・手をついて、足を開いてッ!・・言う通りに
しろよ!!」
異様に興奮しているケンちゃんに、わたしは素直に従った。
湯から出ると熱く燃え上がった体に朝の冷気がかえって心地よい。
柱に手をついて、ケンちゃんの前にお尻を捧げだす。
その態勢で足を開いたら・・
ああ・・きっとわたしのいやらしい割れ目は、ケンちゃんの目の前に
パックリ丸見えになっちゃう!!
「こ・・こぉ?」
でもわたしは、言われたとおりの姿勢でケンちゃんの方を振り返った。
ケンちゃんはそんなわたしの腰をつかみ抱え、また一気に長太槍を突き 刺した!
「あうっ!!・・んんっ!!・・あっあああぁぁぁ・・おっ奥まで・・
届くぅぅぅっ!!」
ケンちゃんは左手をわたしの胸に廻して強く揉みたて、右手ではクリを
攻めてくる。
同時に激しく抽送を送り込み、わたしのおまんこをこれでもか、これでもかと
突き抉る!!
余りのその激しさに、わたしは悲鳴を放った。
「ひぃぃッッ!・・ケンちゃんッ!!・・だめぇぇぇッッッ!!・・ほんとに
どうかなるッッ!!・・あんッ!!・・あうッ!!・・はッはッああんッ!!」
ひくひくおまんこ自体が痙攣し、出入りする肉筒に絡みつく。
そんなささやかなわたしの抵抗をあざ笑うかのように、ケンちゃんのぶっとい
肉棒は、柔襞をめくり出し、めり込ませしながら出没を繰り返す。
凄まじいその摩擦感が次々に紡ぎ出す快感の深さ・・・
そして、その快感に比例するかのように高まっていくHな出し入れ音!!
辺りの静寂を破る二人の嬌声・・・
「ああッ・・こんなにッ!!・・すごいの・・初めてぇぇッ!!」
「ううッ・・はッ・・はあ・・ああッ!!・・そらッ!!・・もっと・・
突いてやるぅッ!!・・どうだッ・・はあッ・・はッ・・・」
ぐちゅッ・・ずぼっ!!・・ぬちゅッ・・じゅぶッ!!
もう・・だめッ!!・・いっちゃうッ!!
「ケンちゃんッッ!!・・由美子・・いっちゃうッ!!・・もう・・だめッ!!
・・ああんッ!!・・だめに・・なっちゃうよぅ〜ッ!!」
わたしが顔を激しく振りながらそうせ叫ぶと、ケンちゃんは何を思ったのか、
突き刺さっていた肉棒を引き抜いてしまった。
支えを失ったわたしの膝が折れる。
そんなわたしの腕を引っ張ったケンちゃんは、冷たい石畳の上にあぐらをかくと、
そこに聳え立ったデカchinchinの上にわたしを跨ぎ座らせた。
ぐさりッ!!
一気に真下から貫かれ、わたしは後ろに手をついて胸を反らせた。
ケンちゃんはそんなわたしの背中を支え、下から激しく突き上げる。
ケンちゃんの腰の動きに合わせて上下に揺れるわたしの胸・・・・
そこに顔を寄せ舌を突き出し、触れられただけでも電流のように快感が走る
硬く尖った乳首を舐め回すケンちゃん・・・
「あぁあっ!・・あ〜んッ!!・・だ・・だめぇ〜ッ!!・・もぅ・・あ・・
もぅいくぅ〜ッ!!・・いっちゃうぅぅぅッ!!」
凄まじい快感が胸からおまんこから次々につきあげ、わたしはまた首を左右に
激しく振った。
わたしの泣きそうで切羽つまった声に、ケンちゃんの腰の動きがいちだんと
速まり、スパートに入った。
ずずんッずずんッずずんッずずんッ!! ずずんッずずんッずずんッ!!
衝撃が直に子宮口に当たって弾ける!!
「ああ・・由美子ッ・・いくッ!・・ああっ!・・出るぅぅッ!!」
「きて!・・んんぁっ!!・・はッ!!・・いっぱいちょうだいッ!!」
もう目の前は真っ白になって、わたしの意識は飛んでしまいそう!!
でも無意識に、腰が動いてケンちゃんの爆発を誘っている。
おまんこだって勝手にひくついちゃう!!
「はあッ!!・・はぁ・・由美子ッ!!・・締まるッ!!・・いい!・・
あああぁッ!・・せまくてッ!!・・いくッ!・・いくぅぅッ!!」
「わたしもぉッ!!・・やぁぁッ!!・・あああッ!!・・いッ!!・・いく
・・ぅぅくぅぅぅッッ!!」
「・・あ・・い・・いいっ!!・・いくうぅぅ・・うおぉぉぉぉぉっ!!!」
そう叫んでケンちゃんは・・
どぴゅぴゅぴゅぴゅぅぅぅッ!!!・・どぴゅうッ!!・・どくどくッ!!
わたしの体を思い切り突き上げて、熱い礫を放った。
「・・あっ・・あぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」
わたしはケンちゃんの体の上で、何度も全身を痙攣させていた。
あああ・・熱い染みが・・体の奥にじわじわ広がっていく。
ケンちゃんのミルク・・・ああ・・愛おしいケンちゃんの命の源!!
「・・はぁはぁ・・ん・・ごめん!!・・はぁはぁ・・乱暴にして・・」
ケンちゃんは荒い息の中からそう言ってくれる。
「んん〜ん・・いいの・・凄くよかった!!・・ちょっと・・びっくりした
けど・・んはぁ・・あ・・とっても素敵だったよ・・ケンちゃん・・」
あああ・・朝からこんなに激しくしちゃって・・どうする気?
今夜がほんとのイブなのに・・・
お互いの体を洗い合い、激しいクリスマスイブの夜明けの入浴から部屋に
戻った二人・・・
また熱いキスを交わしながら、裸のままベッドに倒れ込んだ。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
いかがでしょうか?(*^-^*)
こんなお話をもっと読んでみたい貴女は、メールを注文してね!!
この作品は
の作品ランキングに登録しています。
気に入ったという方は下のボタンをクリックしてください。
読者の皆さんによる人気投票を再開しました。あなたのお気に入り作品はどれですか?
こちらの
投票所
で、お気に入りの作品に投票してください。
メールの依頼
MENU
感想掲示板へ