

HP開設2周年 記念作品!!
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「夕立 part1」
会社帰りの帰り道・・・突然の夕立!!
いきなり降り出したかと思うと通りの向こうも見えないくらいの土砂降りで、
雷は鳴るし、もう最悪!! (><)
通りを歩いていた人たちはみんな、雨をよけられる物陰目指して一斉に走り出す。
わたしも急いで走って何とか雨宿りしたの。
小さな喫茶店の店先・・・ふう、ちょっと一安心!!
でもブラウスは雨で濡れちゃって、素肌に貼り付いて気持ち悪いし・・・
下着まで透けてしまったのを、一緒に雨宿りしてるおじさんたちにジロジロ
見られてとっても恥ずかしい!!
ようやく小降りになって、男の人たちは意を決したようにまた通りに出て行った
けれど、わたしはこのままじゃあまた人に見られるし、やだなあ・・って思って、
まだしばらくその店先に佇んでいた。
すると、カランカラーン♪♪・・って音がしてお店の扉が中から開いて、
「たいへんでしたねえ・・・突然だったからなあ・・・」
と、お店のマスターらしき男性が声をかけてくれた。
「あ・・すいません!!・・いつまでも居座っちゃって・・・」
「いえいえ・・いいんですよ、どうせ今は閑古鳥が鳴いてましてね・・・
よかったら中で休んでいきませんか?・・コーヒーでもどうです?・・・
おっと・・これじゃあ、押し売りみたいですね・・・ははは・・・」
そう言って笑ったマスターの笑顔が爽やかで・・あ、この人は悪い人じゃないな、
ってわたしは気を許しちゃったの・・・
「ええ・・じゃあ、そうします・・・服が乾くまで・・・」
「さ・・どうぞ・・・」
そう言ってマスターは、わたしを店の中に入れてくれた。
20席ほどのちっちゃなお店・・・カウンターとボックス席が3つだけ・・・
でも落ち着いた感じのお洒落なお店だった。
「コーヒーで・・いいですね?」
マスターはカウンターの中へ入ると、そう念を押す。
「ええ・・ホットで・・・なんだか濡れたら寒くなっちゃって・・・」
わたしはカウンターの一番奥に座りながらそう答えた。
「はい・・」
にこやかにそう言うと、マスターはサイフォンをセットしてコーヒーを入れ
始めた。
沸騰したお湯が下のフラスコから上に上っていく。
ふわっと、コーヒーのいい香りが店の中に漂う。
「普段はよく飲まれます?」
「え?・・コーヒーですか?」
「ええ・・・」
「家ではどっちかって言うと紅茶党なんです、わたし・・・」
「ああ・・そうですか・・そういう女性は多いですよね・・・」
「そうなんですか?・・でも決してコーヒーが嫌いって訳じゃないんですよ。
紅茶の方が手軽に入れられるでしょ?」
「ううん・・確かにそうかもしれませんね・・・」
そう言いながらサイフォンをかき混ぜるマスターの手つきは、プロの手つき
だった。
こういうお店をしている割には崩れた感じがしない。
そう、理知的でちょっとした銀行員・・・って感じがする。
年は・・・30代の半ばってとこかな?
なんか、わたしのタイプだな・・このマスター・・・
知らず知らず口許も心も緩んじゃう。
時間を見計らって、マスターはサイフォンを火から外した。
ツツーッ・・・と、コーヒーが下のフラスコに下り始める。
こうして目の前で入れてくれるなんて・・・きっとおいしいんだろうな!!
わたしはそんなふうに思って、ちょっとわくわくした。
同時にマスターに好感を持った。
すっかりコーヒーが下りてしまうと、カップにコーヒーを入れ、
「お待たせしました、どうぞ・・ブレンドです!!」
そう言ってわたしの前に出してくれた。
「ありがとう・・・」
「あ・・忘れてた!!・・お冷やとお絞り、出してませんでしたね!!」
そう言いながら、コップにお水と、温かなお絞りをまた出してくれる。
「すいません・・・」
「いいんですよ・・でも、ちょっと目のやり場に困っちゃうな・・はは・・・」
そうだった・・わたしも忘れてた!!
ブラウスがまだ濡れて下着が透けちゃってるんだっけ・・・
途端になんだかすごく恥ずかしくなって、わたしは頬を真っ赤にした。
「あ・・他のお客さんが来ないように、もうお店、閉めちゃいますよ・・
その方がいいでしょ・・ね?」
ニコニコ笑いながらマスターはそう言うと、入り口を閉めに行く。
「あ・・そんな、申し訳ないですから・・・」
わたしはそう言いつつ、マスターのその行動に何の不信感も抱かなかった。
純粋にマスターの好意からだと信じ込んでしまっていたのだ。
「いいんですよ・・・」
マスターは外に出て店名の入ったスタンドを店の中に引き入れ、閉店の札を扉に
かけて、入り口の鍵も閉めてしまった。
その時初めて、わたしはお店の名前をしっかり見た。
コーヒーショップ“ケンちゃん”・・・か・・・
マスターの名前がケンちゃんなのかな?
わたしは、なんていい人なんだろうと、ますます感激しながら無警戒にコーヒーを
すすろうとしていた。
すっかりここが密室になってしまったこと、そしてそこにはわたしとマスター・・
男と女が一人ずつしかいない。
そのシチュエーションに危険の香りを感じるべきなのに・・・
「ゆっくりしてくれればいいですからね・・・」
優しく言いながら、マスターはわたしの隣のスツールに腰掛けた。
「ええ・・もうなんてお礼を言っていいか・・・」
一口すすり、カップを一度置きながらわたしは言った。
「お礼ですか・・・」
「こんなに親切にしていただいて・・・」
そう言ってマスターを見た瞬間、わたしは凍り付いてしまった。
さっきまでの笑顔が顔から消え、ぎらぎらと狂暴な目つきでわたしを見つめて
いる。
その目つきは、さっき雨宿りしながらいやらしくわたしの体を舐めるように見て
いたおじさんたちと同じだった。
ま、まさか・・・
って、思ってるうちに、
「じゃあ・・お礼をしてもらいましょうか!!」
そう言うが早いか、マスターは立ち上がるといきなりわたしの腕をつかみ、
わたしを立たせてギュッと抱きすくめたの!!
「あんッ!!・・な、何をッ・・・んんん・・・」
言いかけたわたしの唇が塞がれた!!
無理やり舌がねじ込まれ、吸われる。
「んん・・うぐぐ・・んんぐぅぅぅッ!!」
その間に力尽くで無理やりブラウスの前が開かれた。
ブチブチッ・・と音がして、ブラウスのボタンがはじけ飛び、胸を開かれて
しまう。
必死に身を揉むわたしだったけど、広げられたブラウスが後ろに回され両手首を
そこで束ねてつかまれてしまって腕の自由がきかない!!
なおも激しく唇を吸われながら、マスターの手でスカートが捲り上げられていく。
あ・・あああ・・・レイプされちゃうの?・・・わたし・・・
そう思った途端・・・やだ・・・わたしったら・・・
なんだか妖しい官能が・・・背筋をゾクゾクッ!!・・と走り抜けていったの。
そう・・嫌悪感でなく、一種の快感・・・こんなことがいつか起こらないかって、
心のどこかで期待していた・・・そんなわくわくするような昂揚感!!
でも、マスターの唇が離れて解放された口では、
「ああッ!!・・だ、だめッ!!・・やめてくださいッ!!」
なんて叫んでる!!
マスターの手はすっかりスカートを捲り上げて、わたしの下半身を剥き出しに
してしまうと、そこは責めずに今度はブラを・・・
「ああんッ・・いやッ・・・」
強引にぐいっと剥き上げた。
あああ・・・だめえッ!!・・おっぱいが剥き出しになっちゃう!!
「ふふ・・いいおっぱいしてるね!!」
マスターはそう言って、弾み出たおっぱいを、むぎゅッ・・と揉み締め、感触を
味わうように揉み動かした。
「あふぅぅッ!!・・あ・・あああッ!!・・だめッ だめッ ああん・・・」
ああん・・無理やりされてるのに・・・すごく感じちゃう!!
マスターに揉みしだかれるおっぱいから快感の渦が巻き起こっていく・・・!!
続いて、乳首が・・・
「あッ!! ああああッ!! だめぇぇッ!! あんッ ああんッ!!」
ちゅばッ・・っと、マスターに吸われた。
いちだんと鋭い快感にわたしは泣きわめくように喜悦の声を洩らす。
「乳首が硬くなってるじゃないか!!」
あ・・ああ・・言わないで・・・
「ふふ・・感じてるんだろ!!」
マスターはそう言って、片手で束ねていたわたしの手首を解放した。
わたしは・・・あああ・・もう、抵抗しなかった。
だって・・あああ・・だって・・・もう、マスターにされたいって・・・思い
始めていたんだもの・・・。
体の力が抜けてわたしは立っていられず、スツールにまた腰を落としてしまった。
カウンターに後ろ手を肘でついて、裸にされた胸を突きだして・・・
マスターはそんなわたしのおっぱいを片手で揉み回し、乳首を交互に舐め、そして
吸う!!
「あん・・ああッ!! んん・・あッ はあッ・・・あああん・・・」
どんどん甘い呻きが洩れてしまうわたし・・・
恥ずかしいけど、もうあそこも濡れ始めていた!!
そこへ、マスターの手が・・・
「あああッ!! だめッ!! そ、そこはッ・・・あ・・ぁぁぁあんっ!!」
パンティの上から・・・むにゅって・・・!!
「おやおや・・濡れてる!!」
あああ・・・知られてしまった!!
レイプされて濡らしてるなんて・・なんだかしたくてたまらない淫乱女みたい!!
そんなふうに思われてしまうなんて・・・恥ずかしい!!
マスターは情け容赦なくパンティの股布をわたしの恥ずかしい割れ目に食い
込ませ、ぐりぐり・・むぎゅむぎゅ・・指を動かすの。
「あふぅぅッ・・あ・・ああッ・・い、いいいッ!!・・やんッ・・はあッ・・
あん・・んんッ・・はあッ・・・」
「感じるんだな?・・え?・・気持ちいいんだろ?」
そんなこと・・聞かれたって・・・答えられないよぉぉ!!
「あッ・・あああッ・・んぐッ・・んんん・・・はッ・・はああ・・・」
「そらそら・・もっと食い込ませてやる!!・・そぉら・・」
ぐにぐにゅ・・・ぐいぐい・・むぎゅむに・・・むにゅにゅ・・・
「やっ・・ぁぁ・・だめッ・・あ・・あああん・・・んふぅぅッ!!・・
あッ!!・・あ・・あああんッ!!」
乳首もおっぱいも・・・そしてあそこも・・・
こんなふうに同時に責められたら、感じるなって言ったって、感じちゃうよ!!
「あああ・・・どんどん濡れてくる!!・・ふふ・・Hだなあ・・・え?
名前はなんて言うんだ・・・」
「ああん・・ああッ・・んんん・・・・」
「答えろよ!!・・名前はッ?」
「洋子・・・」
「そうか・・洋子か・・・かわいい名前じゃないか!!」
そう言ったかと思うと、またマスターは強く指を食い込ませ・・・
ぐにゅ・・ぐにぐに・・・むぎゅぎゅ・・・
その拍子にクリが強く押し込まれる!!
思わずぴくぴくッ・・って、体が震えちゃって・・・
「あッ・・いいッ・・そこッ・・やあんッ・・やッ・・ああ・・い・・いいッ!!」
でも、そんなこと言ったらますます強くそこを・・クリを揉み回されちゃう!!
あああ・・もうすごく感じちゃって・・・腰が震えて止まらないの。
「ふふ・・もうぐちゅぐちゅだなあ!!・・服ばかりか、下着のこんなとこまで
濡らしちゃって・・へへ・・・」
マスターはそう言いながら、とうとうパンティのゴムに手をかけて・・・
「あッ・・だめッ!! やめてッ!!」
わたし、叫んだんだけど・・・
「何がやめてだ・・さあ・・拝ませろよ!!」
マスターはそう言って一気にパンティを引き下ろしてしまったの!!
ああ・・恥ずかしいとこが・・剥き出しになっちゃう!!
「ほう・・・色っぽいな・・・え? この陰阜の佇まい・・ふふ・・・
気に入ったよ・・洋子!!」
足首までパンティを下げられ、片足を抜かれて・・・・
マスターは屈み込むとわたしの足を広げて覗き込んだ!!
あああ・・・恥ずかしいところが無理やり開かれて、マスターに見られちゃう!!
「やぁッ・・・見ないでぇッ!!」
「ふふ・・もう丸見えだよ!!・・あああ・・すごいね!!・・こんなに濡れて、
光ってるよ・・・ふふ・・もう充血してビロビロがめくれ返ってる!!」
「そ・・そんなこと・・・言わないで・・・あ・・あああ・・・」
「ほんとにすごい!!・・洋子のおまんこ・・ぐちゅぐちゅだぜ・・」
「ああッ・・だめッ!!・・見ないでぇぇッ!!・・恥ずかしぃぃ・・・」
と、次の瞬間・・・
れろれろッ!!
マスターがわたしのあそこを舐めたの!!
「あ・・ひぃぃッ!!・・だ・・めぇぇッ!!」
顔を押しつけるようにして、さらに鮮明な舌の感触が・・・
ぐにゅむにゅ・・れろれろれろ・・ちゅッ!! ちゅばッ!! ちゅちゅッ!!
「あああぁぁぁ・・・んん・・んぐッ!!・・あッ・・はあッ・・ああんッ!!」
マスターはいやらしく淫肉の狭間に舌を躍らせながら、わたしの足をつかみ、
Mの字に持ち上げますますパックリとおまんこを割り開いたの!!
「あ・・ああ・・いやッ・・いやあッ・・こ、こんな格好・・・あああ・・・」
そして・・さらに舌がれろれろれろ・・くにゅくにゅ・・わたしの二筋の下唇を、
舐め上げる。
あああ・・・こ、こんなふうに舐められたら・・どうかなっちゃう!!
さらにマスターの舌先が、わたしの二筋の陰唇が合わさるとこへ辿り着き、
その下に秘やかに息づいていた敏感な肉芽を・・・
れろれろれろッ!!
って、くすぐるようにして掘り起こした!!
激しい、電流みたいに強烈な快感が一気に駆け抜けて、
「あふぅぅぅぅッ!!・・だッ・・めぇぇぇぇッ!!・・そこッ・・あはあんッ
・・いいいッ!!・・あ・・感じちゃうッ!!」
どくッ・・って、またお汁が溢れ出しちゃった。
「ああ・・すごいねえ!!・・おつゆがまた溢れてきたぜ!!・・そらそら・・
感じるのか、ここが・・・ふふ・・うんぐふぐふぐ・・・ちゅばッ!!」
ああ・・唇に挟まれて吸われてるぅぅッ!!
あ・・ああ・・い・・いいよぉぉッ!!
クリちゃん・・弱いのにぃぃぃ・・・ああああ・・・・
「あッ・・すごいッ・・・あ・・だめッ・・だめッ・・あああ・・い・・いくッ・・
いっちゃうよぉぉッ!!」
わたしはスツールに置いたお尻をくねらせながら身悶えた。
必死にカウンターで支えている上半身も、ぶるぶる震える。
もう・・絶頂がすぐそこまで来てる!!
「いけよッ・・そら、いけッ!!・・もっとここを舐め回してやるから・・・
そらそら・・・」
くにゅむにゅ・・れろーり・・れろれろれろッ!! ちゅばッ!! れろッ!!
うんぐ・・ふぐうぐ・・れろれろッ!! ぐにゅむにゅ・・れろれろれろ・・
ちゅッ!! ちゅばッ!! ちゅちゅッ!!
マスターが舐め、吸い・・顔を大きく動かしながらバイブレーションさせ、また
舐め吸い上げる。
クリばかりがこうも徹底的に責められ、もうそれ以上の刺激に耐えきれなく
なった。
「あ・・ああッ!!・・いっちゃうッ!!・・あんッ!!・・あんッ!!・・
いいッ!!・・いくッ!!・・いくぅぅッ!!・・やッ・・いくぅぅぅッ!!!」
断末魔の叫びを発して、わたしは・・・スツールに愛液を噴きこぼしながら
いっちゃったの・・・・!!
(つづく)
☆☆☆〜〜♂♂★★♂♂〜〜°°°♀♀♀(**)☆☆★★¢¢§§§◎◎◎◎
いかがでしょうか? (*^-^*)
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